みんなの呼吸器 Respica(レスピカ)2024年6号
2024年6号
特集:ナースのための呼吸理学療法 『必』ポイントまるわかりノート
特集:ナースのための呼吸理学療法 『必』ポイントまるわかりノート 超急性期から生活期の呼吸管理・呼吸ケアに携わるすべての医療者のためにの専門誌です。
人工呼吸管理と酸素療法を中心に、診療・看護・リハビリの実践に役立つ知識を総合的に取り上げます。
誌名の由来は「Respiratory Care(呼吸療法)」を縮めた造語であり、その語感からは、現場を支える看護師/医師/臨床工学技士/理学療法士のスキル・専門性を「磨き、輝かせる」という願いも込められています。
みんなの呼吸器 Respica(レスピカ)2022年2号
2022年2号
特集:自施設にぴったりの方法が見つかる! 体位管理と腹臥位療法のメソッド
特集:自施設にぴったりの方法が見つかる! 体位管理と腹臥位療法のメソッド 超急性期から生活期の呼吸管理・呼吸ケアに携わるすべての医療者のためにの専門誌です。
人工呼吸管理と酸素療法を中心に、診療・看護・リハビリの実践に役立つ知識を総合的に取り上げます。
誌名の由来は「Respiratory Care(呼吸療法)」を縮めた造語であり、その語感からは、現場を支える看護師/医師/臨床工学技士/理学療法士のスキル・専門性を「磨き、輝かせる」という願いも込められています。
みんなの呼吸器 Respica(レスピカ)2024年3号
2024年3号
特集:最新知見とエビデンスで適切なケアをここが変わった! COVID-19流行後の呼吸管理
特集:最新知見とエビデンスで適切なケアをここが変わった! COVID-19流行後の呼吸管理 超急性期から生活期の呼吸管理・呼吸ケアに携わるすべての医療者のためにの専門誌です。
人工呼吸管理と酸素療法を中心に、診療・看護・リハビリの実践に役立つ知識を総合的に取り上げます。
誌名の由来は「Respiratory Care(呼吸療法)」を縮めた造語であり、その語感からは、現場を支える看護師/医師/臨床工学技士/理学療法士のスキル・専門性を「磨き、輝かせる」という願いも込められています。
理学療法36巻3号
2019年3月号
理学療法におけるホームエクササイズ指導のポイント
理学療法におけるホームエクササイズ指導のポイント
知覚に根ざしたリハビリテーション
実践と理論
知覚というキーワードで「生態心理学」と「認知科学・神経心理学」という近接領域の考え方を学べる一冊。両者の考え方に基づく豊富な臨床実践とその理論的な解説を通じて、新たな視点を手に入れることができます。
知覚に根ざしたリハビリテーションには柔軟な運動調整能力の再獲得が不可欠。
いかにして体幹の柔軟性を引き出すか、実践的なアイディアや創意工夫が満載!
こんな疑問におススメ!
★歩行中に足元に視線が向きがちな患者に効果的なアプローチとは?
★強い恐怖感から身体を固めてしまう患者にどう対処するか?
★摂食・嚥下のリハに舌の触覚やにおいを生かすには?
★オムツ着用時、座面はどのように知覚されているのか? 座位姿勢の安定に与える影響は?
★手すりの存在がリハの妨げになっていないか?
臨床皮膚科 Vol.78 No.4
2024年 04月号
さまざまな症例や治療成績が全国から寄せられる原著系皮膚科専門誌。写真はオールカラーで、『臨床皮膚科』ならではのクオリティ。注目の論文は「今月の症例」として、編集委員が読み処のアドバイスを添えて掲載する。増刊号「最近のトピックス」は、知識を毎年アップデートできる定番シリーズ。 (ISSN 0021-4973)
月刊、増刊号を含む年13冊
コアカリ準拠
臨床遺伝学テキストノート 改訂第2版
ゲノム医療に必要な考え方を身につける
日本人類遺伝学会の編集による教科書が6年ぶりに改訂!必要な知識を習得し臨床に活かすことを目標に,基礎編と臨床編に分けた全18の講義形式で構成されている.
令和4年度改訂版医学教育モデル・コア・カリキュラムに準拠し,症例や豊富な図表を用いながらわかりやすく解説され,考えのまとめに役立つセルフアセスメントや最新情報をまとめたコラムも掲載されている.臨床遺伝学をはじめて学ぶ医療系学生に必携の1冊.
事例で解決! もう迷わない認知症診断
非専門医でも積極的に認知症にかかわるべきとされているが,認知症を敬遠する医師は多い.そんななか著者は,自分のスキルで無理なく診られる患者さん「だけ」診ればいいと提言する.その視点から,どこまで非専門医で対応可能かを見極める目安・コツを伝授する.事例を通して具体的に解説することで,実践的に理解できるようになっている.
消化器内視鏡34巻1号
【特集】内視鏡的乳頭切除術まるわかり
【特集】内視鏡的乳頭切除術まるわかり
肝胆膵高難度外科手術[Web動画付] 第3版
肝胆膵外科学会のオフィシャルテキスト。高度技能専門医を目指す医師必読の書。
肝胆膵外科高度技能専門医制度の趣旨は「高難度の手術をより安全かつ確実に行うことができる外科医師を育てる」ことである。また高度技能専門医であることは、高度技能指導医のもとhigh volume centerといえる修練施設で経験を積み、認定基準に定められた手術実績数を持つ医師であることを表す。審査にあたっては高難度肝胆膵外科手術のビデオもチェックされる。本書ではウェブ動画も収載。さらに充実の改訂版。
循環器診療に活かす 心臓血管解剖学
心臓の病理解剖学は臨床的に得られる心電図,心エコー図,カテーテル検査,心血管造影などの種々の電気的・血行力学的データと対比することによって,さらに理解が深まり,臨床データも解剖学的裏付けがあってこそ確立される。循環器臨床医は常に,病変の質だけでなく,心臓全体のなかでの分布や病変相互の関連,時間的経過などを洞察して論理的矛盾のないストーリーを頭のなかで組み立てる必要があり,解剖の知識は必須である。
本書は,『Heart View』で連載された「臨床心臓血管解剖学」をアップデートして単行本化。国立循環器病研究センター病理部がもつ心臓解剖所見を余すことなく収載した心臓解剖書。500点を超える鮮明な解剖・病理写真に加え,実際の解剖動画データを付録。循環器臨床医が知っておくべき心・血管の解剖を網羅した,“国循”の英知を結集した一冊。
正常心臓の構造から,カテーテル治療やペースメーカリード装着時に基礎知識としてしっておかなければならない解剖,また,虚血性心疾患や肥大型心筋症などの病態では,具体的にどこにどのような形態変化が起きているかなどを詳述。心臓という臓器を網羅的に学べる。
medicina Vol.62 No.6
2025年 05月号
特集 抗菌薬の選び方・変え方・やめ方
特集 抗菌薬の選び方・変え方・やめ方 内科診療に不可欠な情報をわかりやすくお届けする総合臨床誌。通常号では内科領域のさまざまなテーマを特集形式で取り上げるとともに、連載では注目のトピックスを掘り下げる。また、領域横断的なテーマの増刊号、増大号も発行。知識のアップデートと、技術のブラッシュアップに! (ISSN 0025-7699)
月刊、増刊号と増大号を含む年13冊
Gノート Vol.2 No.3
2015年6月号
【特集】こどもの診かた Next Step!
【特集】こどもの診かた Next Step! 小児診療で大切なこと,まだまだあります!ワクチン未接種を発見したら?アトピーが治らないと相談されたら?乳幼児健診は自信ありますか?総合診療の場で求められる,もう一歩進んだ診療ができるようになる1冊!
点眼薬クリニカルブック 第2版
点眼薬は眼科特有の局所療法でありながら、使用頻度の高い標準薬でもある。したがって、正しく点眼薬を処方するためには十分な基礎知識が必要になる。
約4年ぶりの改訂となる本書では、“これだけは知っておきたい”点眼薬療法のエッセンスに加えて、臨床症例も大充実。疾患・領域別に豊富な写真と丁寧な解説で点眼薬の具体的な処方がわかる。
日常診療で点眼薬を上手に選び、使うための必読書。
診療で必ず役立つビタミンの知識
日常診療でビタミンについて疑問が生じたら…そんな時に役立つ、ありそうでなかった1冊!
他の栄養素に比べてわかりにくにビタミンの役割・臨床的価値について、日常診療に役立つよう確かな学術的知見から解説。
「患者さんからサプリメントを飲んだほうがよいかと問われた」「口角炎、末梢神経障害でのビタミン剤選択に迷った」……そんな疑問に答えます!
転倒予防白書2023
内容がさらに充実した改訂版が登場!
・「日本転倒予防学会」による公式テキストが,内容をさらに充実させて大改訂。
・転倒予防グッズ・システム開発の最新動向のほか,病院における転倒予防チームの活動例,転倒リスクを高める疾患と予防への対策など臨床現場ですぐに役立つ実践的な内容を加え,アップデートしました。
・医師,看護師をはじめ,高齢者の医療・福祉・リハビリ・介護にかかわる全ての方々の必読書です。
JOHNS40巻7号
頭頸部癌の術前・術後管理のコツ
頭頸部癌の術前・術後管理のコツ
脳神経疾患最新の治療2024-2026
3年ごとの刊行で,年々進歩する脳神経疾患の診療の指針,最新情報を提供する.巻頭トピックスでは,「Alzheimer病:治療薬研究開発の最前線」,「自己免疫性脳炎における最近の進歩」,「リピート病の新展開」,「重症筋無力症に対する分子標的薬治療」など,話題の11テーマを取り上げる.各論では,脳疾患,脊椎・脊髄疾患,末梢神経疾患,筋疾患,内科・精神科関連の神経疾患を網羅しつつ,緊急時の症候とその対処法,各治療手技,脳神経疾患のリハビリテーションについても解説.巻末には,進行中の大規模臨床試験,脳神経疾患の医療福祉・介護施策,治療ガイドライン一覧を掲載.
ストーマケア ガイドブック
エビデンスに基づく科学的ケアとエキスパートの看護スキルを網羅した新シリーズ「スタンダード・ケア」シリーズの第1弾。
ストーマ周囲皮膚障害のアセスメント法「ABCD-Stoma®」とケア方法「ABCD-Stoma®ケア」を使った実践的なスキンケア技術を解説。さらに、保険点数化された「ストーマ合併症」に対するアセスメントとケア方法を事例をもとに紹介しています。
≪「看護管理」実践Guideビギナーズ≫
事例でわかる看護リフレクションの支援
経験からの気づきや学びを看護実践に活かす
「私の行った看護は、患者にとってどんな意味があったのか…」
自分ひとりでは難しい「看護の言語化」を支援し、次の実践につなげる!
看護リフレクションで重要なのは、振り返りから得た気づきや学びを次の実践につなぐことです。そして、自身の行った「看護」が患者にもたらした効果や意味は、支援者の力を借りることでより明確になります。
本書では「経験から学ぶ」というリフレクションの基本的な考え方から、支援のあり方と理論、研修・OJT・面談等での具体的な対話事例、支援者の育成・成長までをわかりやすく紹介します。
≪本書は第1版第1刷の電子版です≫
