眼科ケア2025年10月号
2025年10月号
特集:噂のあの施設がやっている!目からウロコの働き方改革とタスク・シフト/シェア
特集:噂のあの施設がやっている!目からウロコの働き方改革とタスク・シフト/シェア 眼科に勤務するすべてのスタッフのレベルアップをサポート
『眼科ケア』は、眼科ナースや視能訓練士、眼科コメディカルなど、眼科に勤務するすべてのスタッフのレベルアップをサポートする専門誌です。
眼科ならではの診療と検査、ケアの最新知識や、明日からすぐに始められる工夫など、臨床で実際に役立つ情報が満載です。
整形外科看護2025年10月号
2025年10月号
特集:術式別の“できる”を“もっとできた!”にするポジショニング・体位変換
特集:術式別の“できる”を“もっとできた!”にするポジショニング・体位変換 整形外科ナースの知識と実践力アップをサポートする
整形外科ナースの「こまった!」を解決する、臨床に即した整形外科看護の最新情報が満載です。
特集では、整形外科疾患の基礎知識から一歩進んだテーマまで取り上げています。
イラストや写真が豊富で、読者に親しみやすい誌面です。総合病院だけでなく、整形外科クリニックや専門病院でも多く購読されています。
消化器ナーシング2025年10月号
2025年10月号
特集:消化器がん 進行度に応じた治療とケア
特集:消化器がん 進行度に応じた治療とケア 外科・内科・内視鏡 ケアがひろがる・好きになる
『消化器ナーシング』は、消化器外科・消化器内科・内視鏡領域を対象とした、消化器にかかわるすべての病棟看護師のための専門誌です。
他では見られない消化器外科・消化器内科看護の最新情報と専門知識を「ひと目でわかる」&「整理して理解できる」ように、徹底的にわかりやすく解説します。
手術・内視鏡治療・カテーテル治療・化学療法など、消化器領域の多岐にわたる治療に関する知識や技術が日々進歩を遂げるなか、最新の治療にマッチした看護展開を可能にする情報が満載の一冊です。
「難しいことこそ、わかりやすく」をモットーに、消化器ナースの「困った」「わからない」に応えます。
透析ケア2025年10月号
2025年10月号
特集:透析室スタッフ必携!腎不全ケアナビ
特集:透析室スタッフ必携!腎不全ケアナビ 透析と移植の医療・看護専門誌
新人スタッフの問題解決、ベテランスタッフの知識向上など、『透析ケア』はつねに臨床の現場に寄り添ってスタッフをサポート。
患者さんの安全な透析や生活の質向上を実現するために、スタッフが直面する身近な問題を取り上げて、知りたい透析看護の情報と患者指導に役立つツールをいち早くお届けします。
HEART nursing(ハートナーシング)2025年10月号
2025年10月号
特集:12誘導心電図 問題集 ver.2025
特集:12誘導心電図 問題集 ver.2025 ベストなハートケアをめざす 心臓疾患領域の専門看護誌
超高齢社会を背景に心疾患患者さんも増加を続ける今日、患者さんへの確かな心身ケアの技と、複雑なME機器や検査および多岐にわたる治療法などの知識を備えたハートナースが熱望されています。
そんな中、『ハートナーシング』は、「臨床の基礎から最前線まで」を合言葉に、ステップアップを目指すハートナースの皆さんを全力サポートします。
赤ちゃんを守る医療者の専門誌 with NEO(ウィズネオ)2025年5号
2025年5号
特集:新生児に関するさまざまな評価法・スコアQ&A
特集:新生児に関するさまざまな評価法・スコアQ&A 「新生児の治療・ケアに携わるすべての方」のための専門誌
ボリューム&テーマの幅も拡大、さらにパワーアップ!
最前線で活躍中のドクターが発信する実践知識、ベテランナースにも毎号新たな発見のあるラインナップをお届けします。
現場での学び・教育に活用できる、臨床で役立つ実践知識を追求します。
手術 Vol.79 No.12
2025年11月号
困難症例に対する消化器内視鏡外科手術(食道・胃)
困難症例に対する消化器内視鏡外科手術(食道・胃)
手術がうまくなりたい消化器・一般外科医のための専門誌。マニアックなほど深堀りした特集内容やビジュアルでわかりやすい手術手技の解説を特長とする。本号の特集テーマは困難症例に対する消化器内視鏡外科手術。本号で解説されるエキスパートたちの見解は,最小限の体壁破壊で根治を狙う“いわゆる低侵襲手術”の適応限界を見極める1つの指標となるだろう。まずはその第1弾として上部消化管領域(食道・胃)を特集する。
月刊薬事 2025年10月臨時増刊号(Vol.67 No.14)
緩和ケア薬ケースファイル がん・非がん患者の症状緩和と薬剤選択の勘所
●各論×症例解説で患者背景に合わせた処方提案ができる!
緩和医療において、薬剤師はオピオイドの使用による効果と副作用のバランス調整や、患者一人ひとりの背景にあわせた薬剤選択など、専門的な判断が求められます。
本臨時増刊号では、緩和ケアが必要ながん患者、および非がん患者における各症状の原因や、患者背景を考慮した症状緩和のための治療方針、薬剤の使い方、モニタリングのポイントなどを解説します。
診断と治療 Vol.113 No.11
2025年11月号
【特集】日常臨床で必ず出会うリウマチ膠原病疾患―自信がもてる実践ガイド
【特集】日常臨床で必ず出会うリウマチ膠原病疾患―自信がもてる実践ガイド
リウマチ膠原病疾患は日常診療で頻繁に遭遇し、非特異的な症状から始まることも多いため、早期に疑い適切な検査を行う力が求められます。
本特集では、鑑別診断の進め方や検査のタイミング・解釈、各疾患の典型・非典型例の見極め方、最新治療薬の使い方まで、臨床現場で役立つ知識を凝縮。
若手医師から専門医まで、診療力向上に資する実践的な内容となっています。
HPVワクチンのはなし
効果は? リスクは? なぜ問題になったの? 素朴な疑問に答えます
HPVワクチン問題について,背景や経緯をできるだけ客観的に,医学・社会・政治的な側面を含めて解説.読者が自分なりに納得したうえで判断できることを目指し,信頼性の高い情報をわかりやすくまとめた1冊.〔内容〕HPVワクチンって?/どんな効果・リスクがあるの?/HPVワクチンをめぐる論争/なぜ問題がこじれるのか他
緊急度判定支援システム JTAS2023ガイドブック 第3版
本書は、カナダのCTAS(Canadian Triage and Acuity Scale)を原型として開発された JTAS(Japan Triage and Acuity Scale)の構成を理解し,その使用法を解説するJTASガイドブックの第3版となります。
近年の爆発的な感染症の広がりにより、緊急度判定の重要性は高まっています。JTAS2023では、このような状況をふまえ、新たに「新興感染症(COVID-19)」「高齢者」「脳死とされうる状況」「虐待」「被ばく」などを追加しました。
2021年より開催されている「JTAS認定プロバイダーオンラインコース」について紹介し、「デジタルリテラシー」についても言及しています。世界的にみても高齢化先進国であるわが国の緊急度判定支援システムが社会のセーフティネットとして機能することが必要であり、救急医療ならびに幅広い領域において本書が広く活用され精錬されていくことが期待されます。
認知コミュニケーション障害の理解と評価・訓練
右半球損傷/前頭葉損傷/外傷性脳損傷/小脳性認知情動症候群
★第26回日本言語聴覚学会 in 山形(2025年)の書籍販売において、売り上げ第1位に輝きました。
◆本邦初!患者の理解や訓練に困っている臨床家のための、認知コミュニケーション障害の実践書。
―高次脳機能障害はコミュニケーションに影響を与える―
認知コミュニケーション障害とは、「後天性脳損傷に伴う、認知機能障害が背景にあると考えられる、非失語性のコミュニケーション障害の総称」(本文より)です。脳血管疾患や脳腫瘍などの局所性の脳損傷、外傷性脳損傷や低酸素脳症、脳炎などのびまん性の脳損傷のどちらでも出現します。
本書は、認知コミュニケーション障害の病態や原因疾患、評価と訓練の方法について包括的に解説する初めての書籍です。
概念・評価に加え、注意・記憶・遂行機能に焦点を当てた訓練、コミュニケーション障害への直接的な訓練法もわかりやすく紹介しています。
言語聴覚士はもちろん、高次脳機能障害患者に関わるすべての医師、リハビリ専門職、研究者にとって必読の内容。
脳損傷後の患者さんのコミュニケーションの問題を少しでも改善するために知識や技術をアップデートし、専門性を発揮しましょう。
感覚統合とその実践 第3版
感覚統合に関する学術的かつ臨床的な情報を集大成した唯一の書!
子どもの発達を考えていくうえで、ICF(国際生活機能分類)の活動と参加の考え方はますます重要となってきています。そうした流れを受けて、本書は、日常生活における感覚統合により重点を置くとともに、感覚統合療法についてアートとサイエンスの両面から学べるよう、感覚統合理論の成り立ちから、理論に直結した神経学的な基礎、臨床研究や基礎研究、評価、検査結果の解釈、介入の原則まで、詳しく解説しています。
膨大な知見が体系的に整理されるなか、各章の冒頭に学習のねらいがまとめられ、エビデンスに関するコラムや実践におけるヒント、具体的な事例紹介が随所に散りばめられており、読者がいっそう興味をもって読み進めていけるよう工夫されています。
子どもの発達に関心を寄せるすべての人に、感覚統合に関するバイブルとして手元に置いてもらいたい一冊です。
チャイルドヘルス Vol.28 No.11
2025年11月号
【特集】今こそ,ダイバーシティ!
【特集】今こそ,ダイバーシティ!
ダイバーシティとは、性別・年齢・民族・宗教などの多様性を指し、現代社会ではその重要性が高まっています。
子どもたちの世界でも、価値観や学び方、文化的背景に多様性が広がり、国際化や医療の進歩により、障害を持つ子どもたちも社会で共に生きる時代が到来しています。
本特集では、身体的・認知的特性や宗教・文化の違いを踏まえ、多様な子どもたちを支える社会のあり方を考察します。
リハビリテーション栄養第9巻第2号 リハビリテーション栄養のポピュレーションアプローチ
リハ栄養の考え方をもとにしたフレイル予防のポピュレーションアプローチを地域全体に拡げるための方策とは
●日本リハビリテーション栄養学会編集.大好評の学会誌シリーズ「リハビリテーション栄養」17弾!
●超高齢社会となっている我が国にとって,健康寿命の延伸は喫緊の課題である.
●リハビリテーション栄養の考え方を,患者への個別アプローチにとどめるのではなく,地域全体を対象としたポピュレーションアプローチへと拡げていくことがこの課題を解決する糸口になるだろう.
●本特集では,総論としてリハビリテーション栄養の実践者に向けたフレイル予防の基本的な考え方とその将来像,またフレイル高齢者へのリハビリテーション栄養の手法を用いた介入,デジタルテクノロジーを活用したアプローチ手法の可能性などを執筆いただいた.
●各論では行政管理栄養士が行っているポピュレーションアプローチの報告,理学療法士,作業療養士の栄養的要素取り入れたアプローチの報告,摂食嚥下障害看護認定看護師からの実践報告,回復期リハビリテーション病棟管理栄養士による地域発信の実践報告などを収載した.
●本特集を通じて,リハビリテーション栄養の考え方をフレイル予防のポピュレーションアプローチに展開できないかを探り,各専門職が地域における実践活動を考えるきっかけあるいは展開する際の指針となることを期待している.
医療スタッフのための 動機づけ面接1 逆引きMI学習帳 第2版
注目の動機づけ面接法(MI)をわかりやすく紹介!
●生活習慣の改善に効果的なカウンセリング技法として注目される「動機づけ面接(Motivational interviewing;MI)」を豊富な面談事例を用いてわかりやすく解説.
●MI学習を通して「人柄が穏やかになる」「自他への優しさが増す」「自己理解が促進される」「専門家としての自己効力感が向上する」「メタ認知が進展する」などの変化を実感.
●臨床家であるあなたが変われば,あなたの周りもそして目のまえの相手も変わります!
やさしい 医療系の統計学 第2版
医学,看護学,栄養学,保健学を学ぶ学生のために,将来直面する統計データの解析を目的として書かれたテキスト.統計公式の理解に重点を置き,統計理論は必要最小限にとどめた.2版では「検定」の充実と内容の見直しをはかった.
≪シンプル作業療法学≫
シンプル作業療法学シリーズ
老年期障害作業療法学テキスト
老年期においては,心身機能の相関性が高く生理学的な加齢変化もある.対象者の特性をふまえた作業療法を平易な言葉で解説.臨床医学の基礎知識をふまえた疾患別の作業療法をていねいにとりあげ,知識と臨床実践が繋がるよう配慮.フレイル,認知症,IT,生活機能など,これからの作業療法へも理解を深める構成とした.
やさしい皮弁
術者に"やさしく"、患者にも"やさしい"皮弁とは!?
●コマ送り写真で基本手技をわかりやすく解説
●再建部位別に使用できる皮弁を列記
●著者による手術の難易度を表示
もちろんオールカラー。皮弁手術の決定版です!
≪看護学テキストNiCE≫
看護学テキストNiCE
病態・治療論[8] 脳・神経疾患 改訂第2版
専門基礎分野において疾病の病態・診断・治療を学ぶためのテキストシリーズ(全14冊)の脳・神経疾患編の改訂版.医師と看護師の共同編集により,看護学生に必要な知識を網羅.さまざまな症状を理解できる,診断の進め方・考え方がわかる,臨床看護に結びつく知識が得られる,の3点を重視して構成している.今改訂では各種情報を更新したほか,脳・神経疾患の治療を受ける患者への看護を概説する項目や「頭痛(症)」に関する項目を追加した.
