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超実践! 介護現場の生産性向上メソッド

鎌田 大啓、山崎 和雄(著)

出版社:日経BP

印刷版発行年月:2025/09

介護現場での生産性向上の進め方について、初めて取り組む管理者やスタッフが理解しやすいよう平易に解説する。プロジェクトの立ち上げから現状の課題把握、改善に向けた計画策定と実践、成果・到達度の確認といったプロセスに沿って、取り組み方を具体的に紹介。生産性向上に資するテクノロジーについても、機器のタイプごとに活用法を解説する。

健康危機下で必要となるコンピテンシー

誰が、どう動く?欧州CDCの人材育成と行動指針

蝦名 玲子 中山 健夫(訳)

出版社:インターメディカ

印刷版発行年月:2025/09

健康危機下で誰が、どのような行動をとるべきか?本書にこれらの答えがある――

大規模災害や感染症の緊急事態で問われる、命を守る「行動力」と「備え」。本書は欧州CDCが示した「健康危機下のコンピテンシー」を日本の現場に照らし、必要な知識・スキル・行動を体系的に解説しています。
「誰が、いつ、何をすべきか?」という問いに、医療・行政・教育の垣根を越えて答えた実践の書です。
我が国での体系的な健康危機管理教育の第一歩となる公衆衛生の未来を担う人材必読の画期的な一冊、ぜひご覧ください!

精神療法 第51巻第5号

通巻270号

児童相談所と精神療法

出版社:金剛出版

印刷版発行年月:2025/10

児童相談所と精神療法 児童相談所における精神療法をテーマに、働き方、トラウマ、社会的養護、医療との連携など多様な論考を収載。

医学のあゆみ295巻1号

第1土曜特集

生体システムのレジリエンス――神経-免疫-内分泌連関から探る適応と修復のメカニズム

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/10

生体システムのレジリエンス――神経-免疫-内分泌連関から探る適応と修復のメカニズム
企画:山下俊英(大阪大学大学院医学系研究科分子神経科学)

・レジリエンスとは,一般に“回復力”や“復元力”と訳され,もともとは物理学で用いられてきた概念であるが,近年,医学領域においてもその重要性が注目され,本質を探る研究が急速に進展している.
・老化に伴う回復力・修復力の低下,すなわちレジリエンスの低下は,神経系や免疫,多様な臓器で共通して認められる.生体システムの構造や機能が時空間的に変容することで,複数の臓器が連鎖的に影響を受ける“多病状態”へ至ることも考えられる.
・本特集では,生体を包括的に観察することで複雑なメカニズム解明を目指す,レジリエンス研究の最前線を取り上げる.

看護管理 Vol.35 No.10

2025年 10月号

特集 更年期世代への支援が持続可能な組織をつくる 看護管理者のウェルビーイング

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/09

特集 更年期世代への支援が持続可能な組織をつくる 看護管理者のウェルビーイング 社会の変化を的確にとらえながら、看護管理者として直面するさまざまな問題について解決策を探る月刊誌。看護師長を中心に主任から看護部長まで幅広い読者層に役立つ情報をお届けします。 (ISSN 0917-1355)

月刊、年12冊

助産雑誌 Vol.79 No.5

2025年 10月号

特集 すべての女性は傷ついている トラウマ・リカバリーと妊娠・出産

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/09

特集 すべての女性は傷ついている トラウマ・リカバリーと妊娠・出産 かつてない少産化の今、産み育てることに関わる意識や言葉、制度や環境が大きな変革期を迎えています。新しい助産師像を模索する現代の助産師、そして妊娠・出産・育児を考える全ての人と共に、考え、つくる雑誌です。 (ISSN 1347-8168)

隔月刊(偶数月)、年6冊

臨床皮膚科 Vol.79 No.10

2025年 09月号

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/09

さまざまな症例や治療成績が全国から寄せられる原著系皮膚科専門誌。写真はオールカラーで、『臨床皮膚科』ならではのクオリティ。注目の論文は「今月の症例」として、編集委員が読み処のアドバイスを添えて掲載する。増刊号「最近のトピックス」は、知識を毎年アップデートできる定番シリーズ。 (ISSN 0021-4973)

月刊、増刊号を含む年13冊

臨床雑誌『内科』年間購読(2026年)

出版社:南江堂

南江堂発行の臨床雑誌『内科』の2026年の年間購読(電子版)になります。臨床雑誌『内科』の内容は下記をご覧ください。

1958年創刊 日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。 特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

薬系 物理化学

向 高弘(編) 田中 将史(編) 安川 圭司(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/09

薬学部向けの物理化学の教科書.学生が苦手意識を抱きやすい数式については導入背景やその意味を丁寧に解説するとともに,イメージを把握しやすいように図やイラストも活用.問題を充実させ,理解の定着を図った.また,コラムなどで他科目や臨床とのつながりについても触れ,学生が物理化学を学ぶ意義を実感しやすい内容とした.薬学教育モデル・コア・カリキュラム(令和4年度改訂版)に対応.電子版付.

ICUとCCU 2025年8月号

2025年8月号

特集:重症患者の栄養療法 update

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2025/08

特集:重症患者の栄養療法 update

入門 病院における心理士の仕事

日常臨床に生かす気づきと工夫

白井 聖子(著)

出版社:金剛出版

印刷版発行年月:2025/09

心理士が現場で遭遇するさまざまな困難,問題点につき,著者は長年の臨床経験を元に具体的な対処法を示す。対人援助のプロとしての心理士のお作法(仕事術)

≪オペナーシング2025年秋季増刊≫

手術室のME機器

讃岐 美智義(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/09

【観察力UPで患者の安全・安心につなげる】
最新の手術室のME機器を網羅。機器の準備・片付け、装着、トラブル対応、患者アセスメントまで徹底解説。麻酔科医と臨床工学技士によるQ&A付きで疑問も解決でき、予習・復習に最適!リアルなイラストで機器の形がはっきりわかり、苦手を克服&観察力をUPできる。

薬局 Vol.76 No.12

2025年10月号

広く? 狭く? いや、ちょうどよく!
超入門!Empiric Therapy
これは感染症と感染症のくすりのお話

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/10

広く? 狭く? いや、ちょうどよく!
超入門!Empiric Therapy
これは感染症と感染症のくすりのお話 抗菌薬の種類は数多く、初学者にとってその特徴や違いを十分に理解することは簡単ではありません。また近年、代替薬を選ぶ場面も増加していることから、状況に応じた抗菌薬の使い分けとその根拠を知ることは、感染症治療の質向上に欠かせません。そこで本特集では、原因菌判明前の抗菌薬治療であるエンピリックセラピーに焦点を当てて、ガイドラインの第一選択薬として複数提示されている薬剤各々の特徴や使い分け、代替薬について初学者向けに解説します。日常診療で幅広く活用できる、感染症治療の入門に適した実践的な一冊です。

社会保険旬報 №2977

2025年10月1日

《動向》包括期の入院医療 急性期病棟の指標拠点機能など議論 ―中医協・入院医療等分科会

出版社:社会保険研究所

印刷版発行年月:2025/10

《動向》包括期の入院医療 急性期病棟の指標拠点機能など議論 ―中医協・入院医療等分科会
中医協の入院・外来医療等の調査・評価分科会(尾形裕也分科会長)が、令和8年度診療報酬改定に向けて、活発な議論を行っている。9月11・18日には、「包括期の入院医療」や「重症度、医療・看護必要度」、「総合入院体制加算と急性期充実体制加算」がテーマとなった。令和6年度改定を検証しつつ、新たな地域医療構想との整合性を図りながら、現状と課題を整理する議論を行っている。包括期の入院医療では、地域包括医療病棟において、きめ細かな報酬設定を行うため医療資源投入量の分析を続けている。「重症度、医療・看護必要」では、B項目の意義を議論するとともに、内科系症例が配慮される見直し案が提示された。総合入院体制加算と急性期充実体制加算については、複数の委員から統合を検討すべきとの意見が出た。

輝生会がおくる!リハビリテーションチーム研修テキスト―チームアプローチの真髄を理解する―

石川 誠(監修)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2022/02

医療法人輝生会が都市型リハビリテーション病院のさきがけとして誕生してから20周年。
開設者石川 誠が最も力を入れてきた「教育研修」を余すことなくこの1冊で解説!
人材育成、リハビリテーションチームの醸成など現場教育へ応用していただきたい内容です。

よくわかる耳管開放症―診断から耳管ピン手術まで―

小林 俊光(著)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2022/05

耳管開放症を網羅した書籍がついに登場!
耳管開放症とは何か…病態や症状、検査、診断に留まらず、耳管の構造、動物差まで、現在までに行われている本症の研究の全てと世界初の耳管開放症治療機器「耳管ピン」の手術やその他治療法についても紹介しました。
目の前の患者が耳管開放症なのか、そして治療が必要な症状なのか、診療所での鑑別のためにぜひお役立てください。

症例から学ぶ膝周囲骨切り術ピットフォールー陥らないために! 抜け出すために!ー

竹内 良平(編)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2021/09

膝周囲骨切り術の実践書ついに登場!
「膝周囲骨切り術」の手術手技は進化し、患者の適応によって複数の手術方法が考案されるなど複雑化してきた。
本書では、実際の手術でのピットフォールを回避するために注意すべき点は何か、また陥ってしまった時にはどのように脱出すべきかを、エキスパートが詳説!
ピットフォール回避のポイントは目次でもさっと確認できます。

足の総合病院・下北沢病院がおくる!ポケット判 主訴から引く足のプライマリケアマニュアル

下北沢病院(編著)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2021/12

【足病医】の実践的マニュアルが登場!!
最初の問診で確認しなければならないこと、行った方がよい検査など、随所に「下北沢病院流」がちりばめられており、これから足を診る先生にとっては手放せない1冊に、既に足をご専門にされている先生にとっても、必ず知識が深まる1冊になります。

看護のための検査値の見かたポケットガイド

東京女子医科大学附属足立医療センター看護部(編集)

出版社:中央法規出版

印刷版発行年月:2022/12

検体検査を中心に、基準値・異常値にとどまらず、他のデータとどのように関連づけて患者の状態を理解していくか、検査の目的や結果を読み解くポイントをまとめたポケット本。新人看護師が対応することが多い疾患、病期を中心に取り上げ、検査内容を解説した。

CRAFTがわかる!使える!

物質使用症・ひきこもり・発達障がいのある人の家族支援

松本 俊彦(監修)

出版社:金剛出版

印刷版発行年月:2025/09

物質使用症、ひきこもり、発達障がいといった幅広い分野の支援で使われるCRAFTについてわかりやすく解説したスタートブック。

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