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麻酔 Vol.74 No.12

2025年12月号

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2025/12

投稿論文掲載号

形成外科 Vol.68 No.12

2025年12月号

広背筋皮弁のすべて2―Head&Limb―

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2025/12

広背筋皮弁のすべて2―Head&Limb― 形成外科医が必ず習得すべき基本技術の1つである「広背筋皮弁」。採取部としての広背筋に着目した本企画を,2号にわたる構成として特集します。後半にあたる本号では頭頸部,上肢・下肢の再建を対象とし,皮弁デザインや挙上のテクニック,血管柄・神経の処理,移植部への縫合・固定といった一連の過程をエキスパートたちが徹底解説しました。

≪眼科診療エクレール 9巻≫

最新 眼科低侵襲手術レベルアップ

患者満足度を高めつつ患者負担を軽減する

相原 一(編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2025/10

近年普及しつつある低侵襲手術を取り上げ,角膜,屈折矯正,白内障,緑内障,網膜硝子体,眼窩・眼腫瘍,斜視の7つの領域ごとに,従来と比べた低侵襲性の特徴,手術適応,有効性・安全性,手技の実際・コツ,そして将来性や患者負担・医療経済などについて各領域のエキスパートが詳しく解説.
患者満足度を上げて再手術を避ける「広い意味での低侵襲化」まで含めてご執筆いただいた.

生活を支援する 精神障害作業療法 第3版 急性期から地域実践まで

香山 明美(編著) 小林 正義(編著) 鶴見 隆彦(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/12

精神科作業療法の羅針盤となる実践書,待望の改訂!

●精神科作業療法の実践における「道標」として,多くの臨床家・教育現場に支持されてきた定番書の改訂第3版.
●現場の作業療法士が「明日からの臨床で迷わない」ための視点と実践を重視した.
●精神保健医療福祉の変化に対応し,急性期から退院支援・地域生活支援まで,広範な実践を丁寧に解説.
●教科書としても,臨床現場のハンドブックとしても活用できる.
●地域移行を前提とした精神障害者支援,多職種連携,包括的支援マネジメントなど,最新の制度・実践にも対応.
●精神科リハビリテーションに必要な作業療法士の視点を整理・強化し,多様な精神疾患への対応力も高められる内容とした.
●米国精神医学会による『DSM-5-TR』(2022年発行,2023年邦訳)に準拠した最新の診断基準を取り入れ,疾患理解のアップデートを実現.
●現代の臨床現場が抱える課題に真正面から向き合う,作業療法士必携の1冊.

臨床栄養 147巻7号

栄養からみた 高血圧対策の新パラダイム

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/12

栄養からみた 高血圧対策の新パラダイム
●高血圧はいまなお国民の健康寿命に影響する最大の要因であり,その予防と管理において栄養・食生活の対策はもっとも重要です.
●2025年は,厚生労働省から「日本人の食事摂取基準(2025年版)」が発表され,高血圧に対する対策の部分が改定されました.さらに,日本高血圧学会は「高血圧管理・治療ガイドライン2025」と「デジタル技術を活用した血圧管理に関する指針」を発表しました.
●本特集では,これら最新の動きを解説するとともに,日本高血圧学会,日本循環器病予防学会,日本動脈硬化学会が進める循環器病予防療養指導士認定制度についても紹介します.

Medical Technology 53巻12号

工程別に学ぶ! 輸血過誤防止対策

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/12

工程別に学ぶ! 輸血過誤防止対策
●輸血療法における誤登録や取り違えによる不適合輸血は,決して起こしてはならない重大事故です.検査工程の自動化やバーコード認証の導入で安全性は向上しましたが,人的要因による過誤は依然としてなくなっていません.
●本特集では,採血・検査・輸血の各工程での防止策,現場での実践例,過誤発生時の対応,再発防止の院内体制までを詳しく解説.安全な輸血医療を目指すための必読内容です.

J. of Clinical Rehabilitation 34巻14号

厚生労働省による高次脳機能障害支援者養成研修制度

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/12

厚生労働省による高次脳機能障害支援者養成研修制度
●2001年に始まった高次脳機能障害支援モデル事業から25年が経過し,診断基準の策定,全国調査,リハビリテーション治療手順の構築を経て,「地域支援ネットワークの構築」まで発展した.
●高次脳機能障害は,注意・記憶・遂行機能障害など多様な後遺症を伴い,社会復帰には,生活期における継続的なリハビリテーションと地域支援体制が不可欠である.
●本特集では,厚生労働省は令和6年度より創設した高次脳機能障害支援者養成研修に関し,各分野からその目的,内容,期待する点を解説していただいた.

Kampo Medicine

経方理論への第一歩

小川 恵子(著)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2020/07

漢方医学の診断に必要な知識や、診察法について詳しく解説した実践書!
基本となる20処方については、巻末に生薬、基礎・臨床研究などをコンパクトにまとめています!
A5判で持ち運びにも便利です!

≪看護学テキストNiCE≫

看護学テキストNiCE

小児看護学Ⅰ 小児看護学概論 改訂第5版

子どもと家族に寄り添う援助

二宮 啓子(編) 今野 美紀(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/12

子どもの権利を尊重した看護実践能力を身につけるためのスタンダードなテキスト.前版『NiCE小児看護学Ⅰ 小児看護学概論・小児看護技術』を分冊化し,本書は「小児看護学概論」の巻として再編.『NiCE小児看護学Ⅱ 小児看護支援論』から「状況別にみる子どもと家族の看護」を本書に移動し,子どもと家族を取り巻く状況から子どもの成長・発達・援助まで,小児看護の基礎知識を1冊にまとめた.

≪看護学テキストNiCE≫

看護学テキストNiCE

国際看護 改訂第2版

国際社会の中で看護の力を発揮するために

森 淑江(編) 山田 智惠里(編) 正木 治恵(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/12

国際看護の実践家たちの知識と経験が詰まった充実のテキスト.基本となる国際看護の概念や異文化理解,世界の健康課題について学ぶ「総論」と,国際協力や在日外国人・在外日本人への看護の実際について学ぶ「各論」の2部構成.「各論」では,国際協力活動や外国での実体験が豊富に掲載されており,学生がイメージを掴みやすくなっている.今改訂では,最新の社会情勢・データに基づいた情報更新のほか,在日・訪日外国人への看護について記述を充実した.

周産期医学55巻11号

快適で安全な周産期の麻酔のために

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/11

快適で安全な周産期の麻酔のために

 

病院経営MASTER VOL 9.1

病院経営MASTER編集委員会(編)

出版社:日本医学出版

印刷版発行年月:2025/11

【内容】佐々木 淳先生と武藤 正樹先生の対談は、在宅診療の課題や将来の展望など、興味深い内容となっています。
また、在宅医療の実際については「ちょっとドキドキ在宅医療」として武藤先生が詳述されました。

【対象】医療経営者、訪問診療・看護事業者、在宅医療に興味がある方

はじめてのオムツ どこで最期を迎えるか

鈴木 龍太(著)

出版社:日本医学出版

印刷版発行年月:2025/12

【内容】本書ではご自身や家族が「そろそろ介護施設へ入ったほうがいいかな」と思っている方たちへ、知っておいたほうが良いこと、覚悟しなければならないこと、どこで、どのように最期を迎えるか、早めに考えて行動していくための心構えと準備をお話します。満足度の高い人生と人生の最期を迎えるための参考になればと思います。

【対象】高齢者やそのご家族

対話の実践力

ケアを極める聞き方・話し方

小瀬古 伸幸(著)

出版社:中央法規出版

印刷版発行年月:2025/09

困難を抱える人の支援で有効な対話。本書では、対人援助において対話を開く際に大切なことを「3つの原則」「5つの型」に集約し、事例をもちいて超実践的に解説した。対話を展開するときのポイントや注意点など、支援現場で安全に対話を重ねていくためのエッセンスが満載。

訪問看護困難事例解決ガイド

教えて先輩! 対話からわかるアセスメントと対応のポイント

河野 あゆみ(編著)

出版社:中央法規出版

印刷版発行年月:2025/09

利用者が複数の健康課題等をもつため支援困難に陥りやすい訪問看護現場。本書では、訪問看護師が出会いがちな困難事例を20ケース取り上げ、かかわる際に必要となるアセスメントや対応方法などについて、先輩看護師等との対話形式で優しく解説。即実践に役立つ視点が満載。

整形・災害外科 Vol.68 No.13

2025年12月号

整形外科医が知っておくべき脳神経内科疾患

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/12

整形外科医が知っておくべき脳神経内科疾患
症候が重なり合う場面が少なくない整形外科疾患と脳神経内科疾患では,整形外科医が脳神経内科の知識をもち,適切な鑑別診断と早期治療を行うことが求められている。本特集では整形外科との境界領域で遭遇しやすい代表的疾患を取り上げ,鑑別の実際や周術期管理における注意点,診療連携のポイントなどについて解説した。

消化器クリニカルアップデート Vol.7 No.1

2025年(Vol.7 No.1)

特集:日々の消化管内視鏡診療の“ナゼ”に答える

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2025/11

特集:日々の消化管内視鏡診療の“ナゼ”に答える

泌尿器外科 2025年11月号

2025年11月号

特集:間質性膀胱炎・膀胱痛症候群:新局面を迎えて

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2025/11

特集:間質性膀胱炎・膀胱痛症候群:新局面を迎えて

社会保険旬報 №2984

2025年12月11日

《インタビュー》「医薬品の供給不安の解決を図るために地域の医薬品情報共有の取組みを強化」岩月進・日本薬剤師会会長

出版社:社会保険研究所

印刷版発行年月:2025/12

《インタビュー》「医薬品の供給不安の解決を図るために地域の医薬品情報共有の取組みを強化」岩月進・日本薬剤師会会長 令和8年度診療報酬・薬価改定の議論が佳境に入ってきた。物価・人件費の高騰に伴う医療機関経営などのひっ迫がテーマのひとつだが、医薬品の供給不安の解消にも速やかな対応が求められている。安定供給を担う当事者である薬局・薬剤師は、地域の医薬品流通にどう関わっていくべきか。岩月進・日本薬剤師会会長に話を聞いた。

月刊/保険診療 2025年11月号

特集 【Before2026】 診療報酬の最適化マニュアル~医療機能・施設基準・診療報酬の総点検~

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2025/11

特集 【Before2026】 診療報酬の最適化マニュアル~医療機能・施設基準・診療報酬の総点検~
連載特集 2026年診療報酬改定を読み解く2
●国民に情報発信し理解を求め,ともに議論することが不可欠
日本病院会 会長/相澤孝夫

特集 【Before2026】 診療報酬の最適化マニュアル~医療機能・施設基準・診療報酬の総点検~
Part1【鼎談】医療機能・施設基準の最適化への取組み/菊地晶紀,十河浩史,森實雅司

Part2【算定事例】診療報酬の最適化7事例/池田大志,勝又美雪,能見将志

Part3 境界線上の医療機関の決断と行動/植田賢吾

Part4【ポイント解説】Before2026年改定 〜注目項目と今,できること〜/伊藤哲雄

視点 医師不足・偏在を解決する方法論の検証(前編)/野木真将
連載
厚生関連資料/審査機関統計資料
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プロの先読み・深読み・裏読みの技術/工藤高
こうして医療機関を変えてきた!/吉澤徹
NEWS縦断「クラウド型標準電子カルテの導入」/武藤正樹
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医療機関のDATA分析“特別捜査官”シーズン2「退院時リハビリテーション指導料を適切に算定せよ!」/流石学
病院&クリニック経営100問100答「経営悪化の要因を知りたい」/小松大介
かがやく!事務部門/近畿大学病院
■臨床知識
知らないじゃ済まない!~感染症・寄生虫の最新事情~「世界で流行する麻疹がインバウンドで日本にもやってくる」/岡田晴恵
カルテ・レセプトの原風景【めまい】 脳神経外科のめまい診療/名月論,武田匤弘
教えて! 川上先生 新型コロナウイルスのホントのこと/案:川上浩一,画:ぼうごなつこ
■請求事務
実践DPC請求Navi/須貝和則
レセプト点検の“名探偵”/大下裕矢
点数算定実践講座/圓山研介
保険診療オールラウンドQA
読者相談室/杉本恵申,竹田和行

休載:日本の元気な病院&クリニック,医療事務Openフォーラム

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