臨床雑誌内科 Vol.136 No.1
2025年7月号
内科医に知ってもらいたい シン・腎臓診療
内科医に知ってもらいたい シン・腎臓診療 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.135 No.4
2025年4月増大号
ここまでできる! プライマリケア 領域別で考えるプライマリケア医と専門医の役割
ここまでできる! プライマリケア 領域別で考えるプライマリケア医と専門医の役割 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.135 No.2
2025年2月号
どんと来い,肺がん診療 それぞれの立場で患者を支えるために
どんと来い,肺がん診療 それぞれの立場で患者を支えるために 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.134 No.5
2024年11月号
炎症性腸疾患update
炎症性腸疾患update 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.134 No.3
2024年9月増大号
今この研究が面白い!
今この研究が面白い! 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.133 No.4
2024年4月増大号
患者さんからよく尋ねられる内科診療のQuestion
患者さんからよく尋ねられる内科診療のQuestion 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.133 No.2
2024年2月号
治りにくい肺炎に出会ったら
治りにくい肺炎に出会ったら 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.133 No.1
2024年1月号
総合内科医としてのインプレッシブ・ケース集 総合内科医はいるのか?
総合内科医としてのインプレッシブ・ケース集 総合内科医はいるのか? 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.132 No.5
2023年11月号
ここまで来た不整脈治療 明日からの診療に役立つ最新のアプローチ
ここまで来た不整脈治療 明日からの診療に役立つ最新のアプローチ 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.132 No.4
2023年10月号
血栓・止血の異常を理解する 広くて深い基礎知識
血栓・止血の異常を理解する 広くて深い基礎知識 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.131 No.1
2023年1月号
“じゃないほう”の消化器症状 潜んでいる他領域疾患を見逃さない
“じゃないほう”の消化器症状 潜んでいる他領域疾患を見逃さない 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
違いを生み出す消化器内視鏡
静岡がんセンターの奥義、すべて教えます
消化器内視鏡分野は近年、目覚ましい進歩を遂げ、高度に専門分化した知識と技術が求められるようになっています。本書の編集にあたった静岡がんセンター内視鏡科は、2002年に開設され、現在までに多数のレジデントが卒業し、日本全国で活躍しています。そのなかで、代々引き継がれてきた “静がんの奥義” をここに余すところなく公開します。
本書は消化器内視鏡に共通する「学ぶ心得」から、「上部消化管」「下部消化管」「胆膵」のそれぞれの領域の各論、そして「学術活動」の項目で構成されています。特に「学術活動」の項目は、カンファレンス、抄読会から学会発表、さらに臨床研究の発案から計画書作成、症例報告執筆、原著論文執筆などを取り上げており、類書にはない本書の「ウリ」になっています。
これから消化器内視鏡を学びたい若手医師にとっては絶好の指南書であり、若手医師の教育に困っている指導医にも是非読んでいただきたい一冊です。
がん医療におけるこころのケアガイドラインシリーズ4
がん患者における気持ちのつらさガイドライン 2024年版
現在のがん医療では、がんの診断や治療の過程で患者に生じる精神心理的苦痛の緩和も重要な課題とされている。
本ガイドラインでは、そのような「気持ちのつらさ」の緩和に関する9件の臨床疑問を設定し、推奨と解説を提示した。総論の章ではがん患者における気持ちのつらさの定義や疫学、評価法、薬物療法・非薬物療法などに関する知見を包括的に解説した。
明日からの臨床に役立つことを目指した、充実した内容の一冊。
産婦人科の実際 Vol.75 No.4
2026年4月号
卵巣がん手術―R0を目指して
卵巣がん手術―R0を目指して
臨床に役立つ知識や技術をわかりやすく丁寧に紹介する産婦人科医のための専門誌です。面白くてためになる,産婦人科の“実際”をお届けします。卵巣がん手術における「R0」(=完全切除)は,婦人科腫瘍医が目指すべき最も重要な到達点です。本特集号ではPDS or NAC+IDSの最新エビデンスから,術者教育,診療科連携,血管損傷や他臓器切除の合併症対策まで,実臨床に直結する知見を網羅しました。さらに,全壁側腹膜切除術やロボット支援手術など新たなアプローチも紹介します。R0達成を目指す産婦人科医必読の特集です。
臨床婦人科産科 Vol.80 No.3
2026年 04月号
今月の臨床 実臨床でのポイントがわかる 婦人科がん主要レジメンハンドブック
今月の臨床 実臨床でのポイントがわかる 婦人科がん主要レジメンハンドブック 産婦人科臨床のハイレベルな知識を、わかりやすく読みやすい誌面でお届けする。最新ガイドラインの要点やいま注目の診断・治療手技など、すぐに診療に役立つ知識をまとめた特集、もう一歩踏み込んで詳しく解説する「FOCUS」欄、Web動画を用いて解説する記事もある。毎春に刊行する増刊号は必携の臨床マニュアルとして好評。 (ISSN 0386-9865)
月刊、合併増大号と増刊号を含む年12冊
産科と婦人科 Vol.93 No.4
2026年4月号
【特集】産婦人科の大ピンチずかん
【特集】産婦人科の大ピンチずかん
産科危機的出血,臍帯脱出,手術中の大出血,術後の合併症など臨床では様々な大ピンチが起こります.
若手医師だけでなく経験にないことが起これば誰しも慌ててしまいますよね.
そんなとき対処法を知っていれば落ち着いて対応できるはず!
本特集は実際に大ピンチに遭遇し,それを切り抜けた先生方によるリアルな体験がつまっています!
ぜひご一読ください.
画像診断 Vol.38 No.3(2018年3月号)
【特集】脳脊髄液動態のすべて
【特集】脳脊髄液動態のすべて 中枢神経系における水の動態について理解を深めるため,髄液がどこから生産され,どこへ吸収されるのか,その途中の生理的な動態まで概説.脊髄空洞症や脳脊髄液漏出症の画像診断のポイントや画像から推測される病態生理に迫る.また脊髄嚢胞性疾患を髄液動態の見地から解説!
研修医必携
エビデンス身体診察
これさえ押さえれば大丈夫
画像診断などの発達がめざましい今日でも,上手な身体診察は非常に有用であることは言うまでもない.本書は,各診察法について感度・特異度・尤度比などのevidenceを可能な限り提示し,有用な診察法を研修医にとって必要最小限の範囲に絞り込んで編集.各章の冒頭には身体診察のチェックリストを掲げ,本文で詳しい解説を施している.根拠に基づいた身体所見のとりかたをわかりやすくまとめた,日常診療に役立つミニマムエッセンシャル.
精神医学 Vol.66 No.3
2024年 03月号
特集 精神疾患への栄養学的アプローチ
特集 精神疾患への栄養学的アプローチ 精神医学領域のさまざまなテーマを毎号特集形式で取り上げ、第一線の執筆陣による解説をお届けする。5月号は増大号として領域横断的なテーマや、1つのテーマを幅広い視点から掘り下げる充実の内容。日々の臨床から生まれた「研究と報告」「短報」など原著論文も掲載している。 (ISSN 0488-1281)
月刊、増大号を含む年12冊
救急外来で診る精神症状ガイドブック
精神症状に出会ったときの 「これでいいの?」を払拭!
世界的に広く知られている精神科救急に特化した英国発の教育コース「Acute Psychiatric Emergencies(APEx)コース」のテキスト邦訳版。救急医療に携わる医師が現場で困ることの多い精神症状・精神疾患の対応に実践的に使えるよう、日本の現場に則した薬剤選択などの訳注を追加。強制入院、拘束などの法的解釈に関する日本の実情と展望について、専門家によるコラムも収載。救急外来を担うすべての医師に有用。
