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Nutrition Care(ニュートリションケア)2025年11月号

2025年11月号

特集:利用者のための栄養ケア計画書

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/11

特集:利用者のための栄養ケア計画書 患者を支える栄養の「知識」と「技術」を追究する

臨床における栄養療法の試行錯誤を取り上げ、その試みを共有し、蓄積できる専門誌です。臨床栄養学だけにとどまらず、栄養管理の実践的な知識と技術を提供します。
あらゆる栄養療法を駆使し、患者にアプローチし続ける管理栄養士・栄養士を応援します。

リハビリナース2025年6号

2025年6号

特集:「タスク」でアプローチ リハ看護「匠」の技 58選

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/11

特集:「タスク」でアプローチ リハ看護「匠」の技 58選 リハビリ看護の実践力アップをサポートします!

近年の医療は、病気を治すだけでなく、社会復帰後、どれだけ自分らしく生活していけるかが重要視されるようになり、リハビリテーションの重要性は高まっています。
そのためナースにも高い専門性が求められています。この流れのなか、『リハビリナース』はリハビリテーション看護の視点から、ADL(日常生活動作)はもちろん、退院後の患者さんの生活の質まで考えた取り組みを、具体的かつ実践的に取り上げます。

Nursing BUSINESS(ナーシングビジネス)2025年11月号

2025年11月号

特集:倫理的課題をどう考える? ACPの実践事例集

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/11

特集:倫理的課題をどう考える? ACPの実践事例集 チームケア時代を拓く看護マネジメント力UPマガジン

「管理」にしばられず、よりよい病院づくり、病棟運営を行うためには、マネジメント力、ビジネスマインドが必要です。
『ナーシングビジネス』は、看護師長、看護部長などの看護管理職者が現場で困っていること、知っておきたいことに応える情報を厳選してお届けします。
看護師長と看護部長が一緒になって目指すべきマネジメントのかたちを共有し、前進するための情報源として、ぜひご活用ください!

眼科ケア2025年11月号

2025年11月号

特集:迷わず対応できる白内障検査・治療・ケア完全ガイド 手術の流れと手術介助も徹底解説!

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/11

特集:迷わず対応できる白内障検査・治療・ケア完全ガイド 手術の流れと手術介助も徹底解説! 眼科に勤務するすべてのスタッフのレベルアップをサポート

『眼科ケア』は、眼科ナースや視能訓練士、眼科コメディカルなど、眼科に勤務するすべてのスタッフのレベルアップをサポートする専門誌です。
眼科ならではの診療と検査、ケアの最新知識や、明日からすぐに始められる工夫など、臨床で実際に役立つ情報が満載です。

整形外科看護2025年11月号

2025年11月号

特集:先輩が教える!病棟ナースのための看護コツノート

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/11

特集:先輩が教える!病棟ナースのための看護コツノート 整形外科ナースの知識と実践力アップをサポートする

整形外科ナースの「こまった!」を解決する、臨床に即した整形外科看護の最新情報が満載です。
特集では、整形外科疾患の基礎知識から一歩進んだテーマまで取り上げています。
イラストや写真が豊富で、読者に親しみやすい誌面です。総合病院だけでなく、整形外科クリニックや専門病院でも多く購読されています。

消化器ナーシング2025年11月号

2025年11月号

特集:トラブルリスクが高いオストメイトのためのストーマケア

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/11

特集:トラブルリスクが高いオストメイトのためのストーマケア 外科・内科・内視鏡 ケアがひろがる・好きになる

『消化器ナーシング』は、消化器外科・消化器内科・内視鏡領域を対象とした、消化器にかかわるすべての病棟看護師のための専門誌です。
他では見られない消化器外科・消化器内科看護の最新情報と専門知識を「ひと目でわかる」&「整理して理解できる」ように、徹底的にわかりやすく解説します。
手術・内視鏡治療・カテーテル治療・化学療法など、消化器領域の多岐にわたる治療に関する知識や技術が日々進歩を遂げるなか、最新の治療にマッチした看護展開を可能にする情報が満載の一冊です。
「難しいことこそ、わかりやすく」をモットーに、消化器ナースの「困った」「わからない」に応えます。

透析ケア2025年11月号

2025年11月号

特集:透析患者のかゆみのケア

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/11

特集:透析患者のかゆみのケア 透析と移植の医療・看護専門誌

新人スタッフの問題解決、ベテランスタッフの知識向上など、『透析ケア』はつねに臨床の現場に寄り添ってスタッフをサポート。
患者さんの安全な透析や生活の質向上を実現するために、スタッフが直面する身近な問題を取り上げて、知りたい透析看護の情報と患者指導に役立つツールをいち早くお届けします。

INFECTION CONTROL(インフェクションコントロール)2025年11月号

2025年11月号

特集:最新版 新型コロナウイルス・インフルエンザ・ノロウイルス研修で使える指導ツール集29

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/11

特集:最新版 新型コロナウイルス・インフルエンザ・ノロウイルス研修で使える指導ツール集29
医療関連感染対策の総合専門誌『INFECTION CONTROL』は、すべての感染対策活動を全力で応援します。
「整理された最新情報が欲しい」というあなたのために、ピンチを乗り切る最新情報&指導ツールとともに、現場ですぐに生かせるトピックや領域で話題のテーマを分かりやすく解説します。
現場で活躍する執筆陣による、専門誌ならではの解説はICT・ASTメンバー必読!そのまま使えるイラストやパワーポイントなど、豊富なダウンロードサービスも充実です。

HEART nursing(ハートナーシング)2025年11月号

2025年11月号

特集:虚血性心疾患の再発予防と退院支援

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/11

特集:虚血性心疾患の再発予防と退院支援 ベストなハートケアをめざす 心臓疾患領域の専門看護誌

超高齢社会を背景に心疾患患者さんも増加を続ける今日、患者さんへの確かな心身ケアの技と、複雑なME機器や検査および多岐にわたる治療法などの知識を備えたハートナースが熱望されています。
そんな中、『ハートナーシング』は、「臨床の基礎から最前線まで」を合言葉に、ステップアップを目指すハートナースの皆さんを全力サポートします。

PERINATAL CARE(ペリネイタルケア)2025年11月号

2025年11月号

特集:ハイリスク妊娠 「こんなはずでは!?」事例集

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/11

特集:ハイリスク妊娠 「こんなはずでは!?」事例集 周産期医療の安全・安心をリードする専門誌

全ての妊娠・出産・育児の安全と安心のために、周産期医療スタッフにはより幅広い知識と高度な技術、母子・家族に寄り添ったケアが求められています。
『ペリネイタルケア』では、充実した読み応えある特集・連載と、読者の皆さまに最新の知識と臨床技術を身に付けていただけるコンテンツをお届けします。

胸部外科 Vol.78 No.12

2025年11月号

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/11

1948年創刊。常に最近の話題を満載した、わが国で最も長い歴史と伝統を持つ専門誌。心、肺、食道3領域の外科を含む商業医学雑誌として好評を得ている。複数の編集委員(主幹)による厳正な査読を経た投稿論文を主体とした構成。巻頭の「胸部外科の指針」は、投稿原稿の中から話題性、あるいは問題性のある論文を選定し、2人の討論者による誌上討論を行っている。胸部外科医にとって必須の特集テーマを年4回設定。また、「まい・てくにっく」、「1枚のシェーマ」、読み物として「胸部外科医の散歩道」を連載。

臨床雑誌外科 Vol.87 No.12

2025年11月号

MIS時代にこそ理解しておくべき開腹手術の知識・技術

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/11

MIS時代にこそ理解しておくべき開腹手術の知識・技術 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。

ゼロからはじめるバイオ実験マスターコース②

遺伝子組換え基礎実習

西方 敬人(著) 川上 純司(著) 藤井 敏司(著) 長濱 宏治(著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2012/12

バイオ研究で「これだけできれば即戦力」といえる基本実験を5週間でゼロからマスターするための実習プログラムを紹介.
実習内容は著者らが学生相手に実践と改良を重ねたもので,教員向けのアドバイスも充実している.

ゼロからはじめるバイオ実験マスターコース①

実験の基本と原理

西方 敬人(著) 川上 純司(著) 藤井 敏司(著) 長濱 宏治(著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2012/10

バイオ研究で「これだけできれば即戦力」と言える基本実験を,ゼロからマスターするための実習書シリーズ第1巻.
実験の基本技術や機器の扱い,試薬の組成,実験法の原理など,知っているといないとで結果が大違いの必須知識を満載.

VisualDermatology Vol.24 No.12(2025年12月号)

【特集】魚鱗癬や掌蹠角化症に代わる疾患概念:遺伝性表皮分化疾患EDDを知ろう

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/11

【特集】魚鱗癬や掌蹠角化症に代わる疾患概念:遺伝性表皮分化疾患EDDを知ろう 2025年、魚鱗癬と掌蹠角化症、Darier病などをまとめる新しい分類が提示され大きな話題となった。しかし、まだ周知されていないことから、本特集では新分類を理解してもらうことを目的とする。従来の名称を廃止する意味合いや注意点を中心に解説

看護 Vol.77 No.13

2025年11月号

特集1:2040年を見据えた看護提供体制のあり方

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2025/10

特集1:2040年を見据えた看護提供体制のあり方
生産年齢人口の急激な減少と医療と介護の複合ニーズを抱える85歳以上高齢者の増加、医療資源など地域差のいっそうの拡大を受けて、日本看護協会では2040年を見据えた看護のあり方として「看護の将来ビジョン2040〜いのち・暮らし・尊厳を まもり支える看護〜」を作成・公表。さらにビジョン実現のため、人材確保の制約が増す中、看護が地域の人々の健康と生活をどのように支えるかという視点で看護提供体制のあり方を検討し、「2040年を見据えた看護提供体制のあり方」をまとめました。

本特集では、その作成の背景や、調査や研究を基に導き出した「看護提供体制のめざす方向性」を解説。さらに、新たな看護提供体制構築に向けた一例として静岡県看護協会の取り組みを紹介します。


特集2:ジェネラリストへの期待
今後、日本は少子高齢化がいっそう進み、2040年には年間死亡数が167万人とピークに達し、全国的には、在宅・施設サービス利用者数もピークを迎えることが予測されています。さらに気候変動により健康被害・感染症拡大、多様な災害の発生のリスクが高まっています。このような社会情勢や環境の変化に対応し、継続的に質の高い看護を提供するためには、スペシャリストに加えて、ジェネラリストがさまざまな場でその力を十分に発揮することが期待されます。

本特集では、これからの日本においてジェネラリストにどのような活躍が求められるのかを説明した上で、ジェネラリスト自身が自ら育つ組織のあり方を示します。さらに、病院・地域におけるジェネラリスト育成の実際について報告します。

訪問看護、介護・福祉施設のケアに携わる人へ

コミュニティケア Vol.27 No.12

2025年12月号

特集:「防ぎうる救急搬送」を避けるために

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2025/11

特集:「防ぎうる救急搬送」を避けるために 在宅高齢者の救急搬送は増え続けていますが、半数以上は入院を要さない軽症例です。入院は身体や認知機能の低下を招き、療養者の生活の質を損ねることが少なくありません。また、希望する生活を続けることやACPの観点からも、本人・家族の意に沿わない形での入院や病院死を防ぐためには、適切な看護ケアの提供と立場を超えて地域で支える体制を整えることが重要です。

本特集では「防ぎうる救急搬送」を避ける上で必要な要素を取り上げ、訪問看護師が多職種連携で取り組むべき課題について、現場のさまざまな実践を通して解説します。
まず〈総論〉では、なぜ救急搬送を避ける必要があるのか、どうすれば救急搬送を防げるのかについて予防医学の3つのプロセスを基に整理します。また〈論考〉では訪問看護による支援として、利用者の急変時に備えた多職種・地域連携の考察と、急性期特化型訪問看護ステーションの取り組み、そして「いざというとき」に向けた意思決定支援のあり方を検討します。
さらに、現場からの〈報告〉として、誤嚥性肺炎を起こした人への終末期を見すえた対応、心不全を繰り返す利用者における搬送の判断、退院直後の不安定な利用者への支援をめぐる事例を紹介します。

2025-2040変わりゆく医療のアウトライン

武藤 正樹(著)

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2025/07

★2025年から2040年に向けて医療・介護制度改革は待ったなしの状況です。この15年の変化の潮流をどう読むか,具体的に何がどう変わるか,医療機関はいかに対応していくべきか――その難路の行程を的確に指し示す,新たな時代のロードマップ‼

★働き方改革とタスクシフト,第8次医療計画,新地域医療構想,かかりつけ医機能と外来医療構想,医療費適正化計画,医師確保・偏在対策,医療DX工程表,診療報酬・介護報酬改定――等のアウトラインと全体像を描出し,その具体的な内容と変化への対応策を明快に解き明かします。

大阪市立総合医療センター流

私たちの倫理コンサルテーションメソッド

多田羅 竜平(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2025/11

臨床の倫理的問題・課題に悩むすべての医療者に伝えたい
長年の実践から導き出した倫理コンサルテーションの考え方・進め方・対応法

「どうやって最適な選択をすればいいの?」
「生命維持治療を中止することはできるの?」
「意思表示できないときは誰と決めればいいの?」
「倫理カンファレンスが場当たり的になってしまう」
日々の臨床の中で、病院、医療者は何度もこうした問いに直面します。
正論や思いだけでは解決できない、複雑に絡み合う問題ばかりです。
本書は、大阪市立総合医療センターの多職種チームが10年にわたる活動で培った、倫理コンサルテーションの考え方・進め方・対応法をまとめました。
前半では倫理コンサルテーションを実践するためのメソッドを、後半では相談依頼があった多様な事例をもとに、倫理カンファレンスの進め方、対話のポイント、意思決定支援のプロセスなどを紹介しています。
さらにチームが作成し院内で活用しているオリジナル資料も公開。
倫理的課題を解きほぐすヒントが詰まっています。

疼痛リハビリテーション

病態メカニズム・モデルに基づく評価・治療戦略

重藤 隼人(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/12

リハビリテーションの対象となるさまざまな疾患で問題になることが多い「疼痛」について,その概念から評価・治療の考え方,ケーススタディまでを集約!
「疼痛」を理解するための基本となる原因に着目した分類に基づいた病態メカニズム・モデルについて詳しく述べたうえで,患者の病態を理解し,原因を特定するための評価と解釈,疼痛に対して用いられる各治療法について,エビデンスに基づき体系的に解説。ケーススタディでは,変形性股関節症・大腿骨頸部骨折・腰痛・脳卒中後疼痛・脊髄損傷・関節リウマチなど多様な疾患をテーマとし,評価所見からの病態解釈の思考プロセスや治療手技を提示。
疼痛を有する患者のリハビリテーションに活かせる理論と臨床への応用が学べる1冊。

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