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新・違いがわかる!同種・同効薬(下巻)

黒山 政一(編) 大谷 道輝(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/07

患者さんからの「なぜ変更したの?」「前の薬とどう違うの?」に自信をもって答えられると大好評の『違いがわかる!同種・同効薬』シリーズを領域別に再構成!情報を厳選し,同種・同効薬の「違い」により焦点を当てた内容としたほか,「基本的な選びかた/ガイドラインによる選びかた」「服薬指導の会話例」といった項目を新設し,よりいっそう内容を充実させた.

≪Crosslink basic リハビリテーションテキスト≫

心理学・臨床心理学

中川 明仁(編集) 江越 正次朗(編集) 長谷川 裕(編集) 高橋 圭三(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/10

理学療法士,作業療法士,言語聴覚士の養成校の専門基礎科目に対応したテキストシリーズ。学習内容と国家試験を結びつける[学習の要点],実習や臨床現場にリンクする[臨床に役立つアドバイス]など,「なぜそれを勉強するのか」「将来にどのようにつながるのか」をイメージしやすい知識を補足し,用語解説なども適宜追加。項目末の[まとめ]では,学習の理解度を確認するために簡単な問題を掲載。噛み砕いた表現と多数の図表で,評価・治療方法について視覚的にも理解しやすい紙面に加え,各見出しごとの[POINT]で,どこに重点を置いて学習すべきかが一目でわかる構成となっている。本巻では,専門基礎科目である「臨床心理学」およびその基盤となる心理学の理論をわかりやすくまとめ,さらにシリーズのコンセプトである「専門科目や臨床とのつながり」を重点解説。もちろん国試対策もしっかり押さえた充実のテキスト。

臨床眼科 Vol.76 No.2

2022年2月発行

特集 眼瞼疾患の「切らない」治療 vs「切る」治療〔特別付録Web動画付き〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/01

特集 眼瞼疾患の「切らない」治療 vs「切る」治療〔特別付録Web動画付き〕 読者からの厚い信頼に支えられた原著系眼科専門誌。厳選された投稿論文のほか、眼科領域では最大規模の日本臨床眼科学会の学会原著論文を掲載。「今月の話題」では、気鋭の学究や臨床家、斯界のエキスパートに、話題性の高いテーマをじっくり掘り下げていただく。最新知識が網羅された好評の増刊号も例年通り秋に発行。 (ISSN 0370-5579)て

編集室より:本号では関連する動画を配信しています。ぜひご覧ください。て
※ 配信・閲覧期限:発行後3年間て
※ ファイルは予告なしに変更・修正,または配信を停止する場合もございます。あらかじめご了承ください。

緩和ケア Vol.35 No.5

2025年9月号

【特集】今の時代ならではの社会的トピック

出版社:青海社

印刷版発行年月:2025/09

【特集】今の時代ならではの社会的トピック
緩和ケアにおいては、身体的苦痛や精神的苦痛に目が向けられがちだが、実際に現場で多くの医療者が頭を悩ませているのは、患者やその周囲を取り巻く社会的な問題ではないだろうか。ただ、一口に「社会的問題」とはいっても、その範囲は多岐にわたり、1つの問題を深掘りしていくのは難しい側面もある。
本特集では、その多彩な社会的問題の中から10のトピックを取り上げ、その最近の動向や対応方法などについて取り上げる。「そう、そういうこと、あるよね!」「なるほど、そういった時にはそんな対応ができるんだ」などと感じていただければ幸いである

緩和ケア Vol.35 No.4

2025年7月号

【特集】プロの寄り添うとは何か?

出版社:青海社

印刷版発行年月:2025/07

【特集】プロの寄り添うとは何か?
医療者は患者・家族に寄り添うことができているのか?
緩和ケアの臨床,あるいは教育において,「寄り添う」という言葉はしばしば用いられる。しかし患者や家族に寄り添った医療・看護・ケアの具体的な定義は曖昧であり,幅広い文脈や意図で使われている。
本特集は「寄り添うケア」の実践面・学術面の熟練者から,「寄り添うとは何か」について,経験や根拠,事例/エピソードなどに基づき紹介する。

「大人の発達障害」トリセツのつくりかた

一般病棟における入院患者の評価と対応に役立つ実践的知識!

井上 真一郎(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/08

患者さんの対応でうまくいかず困った経験を持つ医療者のための1冊.
発達障害の有無ではなく、「ほとんどの人は何らかの発達特性を持っている」という多様性を前提に、その特性ゆえに医療の中で困っている患者さんがいた際,医療者としてどのような支援が出来るのか,様々なシチュエーション・多職種での実践的知識を解説!

小児科外来の鑑別診断術

迷ったときの道しるべ

宮田 章子(編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2016/05

ガイドラインを診察室の患者に置き換えて診る.
目的をもって検査を選ぶ.
システマチックな診察技法に個別技法を加える.
低コスト・短時間で最大の治療効果を上げる外来診療にこだわって病気を俯瞰すると,自分流の診療スタイルができあがってくる.
診断後,経過予測を保護者に伝えることは重症患者の選別と,ドクターショッピングの抑止力になる.

眼科 Vol.62 No.11

2020年10月臨時増刊号

眼科救急疾患2020

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2020/10

眼科救急疾患2020 眼科救急疾患を眼外傷、角結膜、水晶体、ぶどう膜、緑内障、神経眼科、網膜硝子体、眼付属器感染に分類し、代表的かつ頻度の高い疾患の診療ポイントを解説!

循環器科の心電図~ECG for Cardiologists~

村川 裕二(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/07

12誘導心電図について、新しい病態概念に関わる所見、重要性は高いものの周知されていない所見、不整脈のメカニズムや治療選択に関わる専門性が高い内容が学べる“エキスパート”向けの一冊。たこつぼ心筋症や不整脈原性右室心筋症/異形成、Brugada症候群など病態解明が進む疾患の診断の糸口として心電図をどう読み解くか、カテーテルアブレーションやCRTなどの治療選択、効果予測にどう活用するか、など12誘導心電図の理解が深まる充実の内容。循環器専門医の取得を目指している医師、循環器専門医、不整脈専門医におすすめしたい。

消化器内視鏡外科手術バイブル

動画に学ぶハイボリュームセンターの手技

北川 雄光(監修)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/03

ハイボリュームセンターのノウハウを動画で学べる消化器内視鏡外科手術テキスト
 
 消化器内視鏡外科のハイボリュームセンターで活躍するエキスパートの手術手技を、よりすぐりの動画で学べる1冊。手術をスムーズに進めるセッティングやポート配置、手術器具の選びかたなども丁寧に解説。いま知りたい手術のポイントをぎっちり詰め込んだ最高のテキスト。

≪シリーズ・高次脳機能の教室≫

記憶障害の診かた

河村 満(シリーズ編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/04

記憶障害をどう診るか、記憶のしくみから検査法まで、やさしく深く丁寧に解説!

《シリーズ 高次脳機能の教室》第1弾! 認知症をはじめとするさまざまな疾患で生じる記憶障害=健忘を、誰にでもわかる言葉で丁寧に解説した最良の入門書。記憶にはどんな種類があり、それが障害されると何が起こるのか? 脳のどの部位が損傷すると記憶が失われるのか? 診断や検査の方法は?臨床に必要な知識を網羅しながらも、やさしく深く楽しく解説。記憶の仕組みと記憶障害のメカニズムを学びたいすべての人へ。

帰してはいけない外来患者 第2版

前野 哲博(他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/03

やっぱり帰さなくてよかった! 第2版では外来診療に求められる「臨床決断」「診断エラー」「28症候」の知識をブラッシュアップ。「帰宅して様子を…」と言いたくなる47症例はすべて書き下ろし。「緊急性、重篤性、有病率、治療可能性から決断する!」「秒単位、突発で持続する症状は危ない!」「増悪傾向の症状はピークアウトするまで目を離さない!」など、外来で使えるgeneral ruleが満載。外来研修にも最適。

医学のあゆみ275巻4号

ポリファーマシー――解消に向けた取り組み

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2020/10

ポリファーマシー――解消に向けた取り組み
企画:秋下雅弘(東京大学大学院医学系研究科老年病学)

・ポリファーマシー(polypharmacy)の背景にあるのは多病(multimorbidity)と複数医療機関・診療科の利用,つまり疾患ごとの専門医受診である.
・したがって,単純な薬減らしの話ではなく,総合的な視点から病状と生活機能を評価し,関係職種が協働して取り組まなければならない.
・本特集では,厚生労働省による“高齢者の医薬品適正使用の指針”でも取り上げられた病期や療養環境別の考え方,連携のモデルやツールをテーマにしたポリファーマシー解消に向けた最新の取り組みを紹介する.

ギルバート発生生物学 第2版

阿形 清和(監訳) 高橋 淑子(監訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2025/03

世界的に圧倒的な知名度を誇る『定本テキスト』、待望の改訂!

古典から現代的トピックまで、発生生物学を体系的に解説したロングセラーテキスト、10年ぶりの改訂。改訂にともない「ヒト初期胚発生」の章が新たに追加され、また、共著者バレシ博士による植物に関する知見も盛り込まれた。わかりやすい・親しみやすい文章、410点もの美しい写真という本書の特長は堅持しつつ、913点の図については大幅に改訂・アップグレード。今版より章の冒頭で重要なポイントを箇条書きで列挙、また動画などのオンラインコンテンツも提供するなど、学習意欲を増進させる工夫が付与された。生物・農学などバイオ系や、医学・薬学・歯学系・獣医学などの学生、研究者のためのスタンダードテキスト。

前十字靭帯再建術(ACL)

石橋 恭之(編) 黒田 良祐(編) 前達 雄(編)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2020/10

前十字靭帯(ACL)再建術について体系的に網羅した1冊!基礎から実践まで、術者として身につけておくべき基本事項をわかりやすく解説。

神経病理インデックス 第2版

新井 信隆(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/07

神経病理を学ぶなら、まずこの1冊から。

神経病理の森を迷わず進むための羅針盤として圧倒的な支持を得た定番書が18年ぶりに待望の改訂。神経病理学のエキスパートとして長年の経験から得られた膨大なコレクションの中から「これぞ」という写真を厳選して掲載。改訂にあたり300点近い写真を新たに追加。簡にして要を得た解説が初学者にもわかりやすい。最短ルートで神経病理の最高峰を一望できる1冊。

消化器外科2025年6月号

肝胆膵ロボット支援手術―現状を知り,展望を探る

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2025/06

肝胆膵ロボット支援手術―現状を知り,展望を探る 肝・胆・膵領域のロボット支援手術、どこまできたのか、どこまでいけるのか。定型化や治療成績の現状、そして各領域の代表的術式の実践的手技を、先進施設からの報告・解説で読む。

medicina Vol.62 No.5

2025年 04月号

特集 スクリーニング血液検査の素朴な“?”から始める“深み”のある日常診療

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/04

特集 スクリーニング血液検査の素朴な“?”から始める“深み”のある日常診療 内科診療に不可欠な情報をわかりやすくお届けする総合臨床誌。通常号では内科領域のさまざまなテーマを特集形式で取り上げるとともに、連載では注目のトピックスを掘り下げる。また、領域横断的なテーマの増刊号、増大号も発行。知識のアップデートと、技術のブラッシュアップに! (ISSN 0025-7699)

月刊、増刊号と増大号を含む年13冊

実践 小児てんかんの薬物治療 改訂第2版

須貝 研司(著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/10

てんかん専門医として長年治療に携わる著者の豊富な経験に基づき,小児てんかんの薬物治療について丁寧に詳説した実践書が待望の改訂.
ポイントを見やすくまとめたチャートや表,実際の治療手順を実感できる症例掲載はそのままに,2022年のILAEてんかん分類に沿った解説や新薬の追加等により,さらに実践的に!また,治療のみでなく,学校への対応や公費負担制度等,小児てんかん患者の生活を支援する内容も解説した充実の1冊.

≪jmedmook 97≫

jmedmook97 プライマリ・ケア医のための腰痛診療

井尻 慎一郎(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2025/04

◆ 整形外科以外の一般外来やクリニック等でも診る機会の多い腰痛について、知っておきたい知識を様々な角度からわかりやすく解説。
◆ アップデートされた腰痛に関する知見から鎮痛薬の考え方・使い方、患者に指導する体操などすぐに役立つ実践的な内容に加え、実際の診察法の動画も収載しています。
◆ 労災で一番多い原因・疾患でもある腰痛。本書には腰痛対策のための具体的な職場の改善策など、産業医必読の内容も盛り込まれています。
◆ 患者としても長年腰痛と付き合い、2度の手術も受けている著者ならではの視点で贈る本書は、腰痛の診療に携わるすべての先生に役立つ一冊です。

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