Monthly Book Orthopaedics (オルソペディクス)Vol.32 No.12(2019年12月増刊号)
【特集】整形外科医に必要な画像読影と撮影テクニック
【編集企画】田中康仁
【特集】整形外科医に必要な画像読影と撮影テクニック
【編集企画】田中康仁
整形外科医がマスターしておくべき画像診断の“肝”がこの一冊に!
単純X線像、超音波画像、CTやMRI…各画像が有用となる代表的な疾患を部位ごとに挙げながら、撮影時の注意点、読影のポイント、診断のコツをまとめました。
スポーツ、小児疾患、関節リウマチ、肩こり、腰痛症までをも完全網羅!
Monthly Book Orthopaedics (オルソペディクス)Vol.32 No.5(2019年5月増大号)
【特集】整形外科医が知っておきたい薬の知識ー私はこう使うー
【編集企画】川口善治
【特集】整形外科医が知っておきたい薬の知識ー私はこう使うー
【編集企画】川口善治
Monthly Book Orthopaedics (オルソペディクス)Vol.31 No.10(2018年10月増刊号)
【特集】整形外科手術部位感染対策マニュアル
【編集企画】松下和彦
【特集】整形外科手術部位感染対策マニュアル
【編集企画】松下和彦
「予防」の章では国内外の各ガイドラインからの総括、トピックスや世界動向についてを解説。
「対応」の章ではインプラント温存を図るべく、話題のiMAP法をはじめあらゆる手段を徹底網羅!
Monthly Book Orthopaedics (オルソペディクス)Vol.30 No.10(2017年10月増刊号)
【特集】ポイント解説 整形外科診断の基本知識
【編集企画】松本守雄
【特集】ポイント解説 整形外科診断の基本知識
【編集企画】松本守雄
Monthly Book Orthopaedics誌30周年節目の増刊号は、「基本に立ちかえる」がテーマです。
治療に必ずつながる「診断の基本知識」を、この1冊から得てみませんか?
小誌編集主幹の企画による、渾身の1冊です。
Monthly Book Orthopaedics (オルソペディクス)Vol.30,No.5(2017年5月増大号)
【特集】整形外科治療スキルアップ22
【編集企画】山田治基
【特集】整形外科治療スキルアップ22
【編集企画】山田治基
Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.38 No.13(2025年12月号)
【特集】 軟部組織よく、骨折治療を制す
【編集企画】 村田景一
【特集】 軟部組織よく、骨折治療を制す
【編集企画】 村田景一
『骨を治すためによりよく軟部を治す』ことを目指し、軟部組織の取り扱い知識のアップデートをはかる。骨折を扱うすべての整形外科医におすすめしたい一冊です!
Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.38 No.10(2025年9月増刊号)
【特集】 整形外科医に役立つ骨粗鬆症治療トータルマネジメントの知識
【編集企画】 斎藤 充
【特集】 整形外科医に役立つ骨粗鬆症治療トータルマネジメントの知識
【編集企画】 斎藤 充
骨を診るプロフェッショナルたる整形外科医が治療をリードし管理していくために必要な知識を、この1冊に凝縮。
看護・歯科領域との多職種連携のノウハウも必読!
Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.38 No.8(2025年8月号)
【特集】 腱板広範囲断裂-肩上方関節包再建術-
【編集企画】 三幡輝久
【特集】 腱板広範囲断裂-肩上方関節包再建術-
【編集企画】 三幡輝久
国内外において名を馳せる肩関節のスペシャリストたちが、肩上方関節包再建術(SCR)に必要な知識を存分に詰め込んだ1冊。これからSCRを始める方にもおすすめ。
Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.38 No.7(2025年7月号)
【特集】 徹底比較 股関節手術アプローチ-pitfallを学ぶ-
【編集企画】 後藤公志
【特集】 徹底比較 股関節手術アプローチ-pitfallを学ぶ-
【編集企画】 後藤公志
これまでの経験から当たり前として受け入れてきたアプローチ法を客観的な視点で見直し、理解を深め、選択肢の幅を広げる一翼を担うべく股関節手術のエキスパートが集結!
Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.38 No.4(2025年4月号)
【特集】 脊椎治療低侵襲化への私の試み
【編集企画】 佐藤公治
【特集】 脊椎治療低侵襲化への私の試み
【編集企画】 佐藤公治
MISTの考え方をはじめ、手術低侵襲化のために最新システムに応用を利かせた工夫の数々を詳解。脊椎低侵襲治療のフロントラインを知るに最適の1冊。
Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.37 No.13(2024年12月号)
【特集】 全身アライメントで考える変形性関節症
【編集企画】 長谷川和宏
【特集】 全身アライメントで考える変形性関節症
【編集企画】 長谷川和宏
一つひとつの骨のアライメントをいかにして整えるか? 局所から少しズームアウトし全身を捉えてみることで、健全な歩行獲得に必要な目と技術を養う、診察にも手術にも役立つ特集号。
Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.37 No.12(2024年11月号)
【特集】 骨粗鬆症性椎体骨折診療の最前線
【編集企画】 戸川大輔
【特集】 骨粗鬆症性椎体骨折診療の最前線
【編集企画】 戸川大輔
日々の診療機会が多い脆弱性骨折のなかでも最多を占める脊椎椎体骨折につき、フロントランナーの考える治療法の適応・限界の見極め方を、現在までのエビデンスをもとにまとめられた1冊。
Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.37 No.11(2024年10月号)
【特集】 アキレス腱損傷-最近の治療スタンダード-
【編集企画】 高橋謙二
【特集】 アキレス腱損傷-最近の治療スタンダード-
【編集企画】 高橋謙二
腱機能の回復に向けたベストな治療法は何か? 保存か?手術か?議論の尽きることがないアキレス腱損傷について、PRPや最新デバイスなどのトピックスを交え、治療とリハビリテーションの最適解を追求。
Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.37 No.10(2024年10月増刊号)
【特集】 運動器の痛みに対する薬の上手な使いかた
【編集企画】 川口善治
【特集】 運動器の痛みに対する薬の上手な使いかた
【編集企画】 川口善治
「運動器」「痛み」そして「薬」のエキスパート達が、令和における「痛み」の概念を整理し、理論立てた薬剤の選択・処方の指針を示しました!
Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.37 No.9(2024年9月号)
【特集】 こどもの手・肘外来
【編集企画】 高木岳彦
【特集】 こどもの手・肘外来
【編集企画】 高木岳彦
「先天異常・外傷・スポーツ」を3本柱に、小さく繊細なこどもの手肘の治療方針を立てるのに役立つ特集号!エキスパートの経験に裏打ちされた創意工夫がギッシリ。
Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.37 No.8(2024年8月号)
【特集】 高齢者リウマチ性疾患の診かた
【編集企画】 高橋伸典
【特集】 高齢者リウマチ性疾患の診かた
【編集企画】 高橋伸典
患者数が増加している高齢発症関節リウマチの特性をはじめ、リウマチ性多発筋痛症などとの鑑別、身体機能維持のポイント、積極的訓練の重要性など【高齢者】にこそ必要な視点をまとめた。
Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.37 No.7(2024年7月号)
【特集】 知っておくべき二次性骨折予防の基本知識
【編集企画】 萩野 浩
【特集】 知っておくべき二次性骨折予防の基本知識
【編集企画】 萩野 浩
2022年の診療報酬改定において「継続的な二次性骨折予防に係る評価」が新設される以前から、前衛的な取り組みをしてきた施設のノウハウを紹介。骨粗鬆症治療薬を開始するだけではない、長期的目線を養うのに役立つ1冊です!
Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.37 No.6(2024年6月号)
【特集】 多角的アプローチでみる慢性腰痛
【編集企画】 大谷晃司
【特集】 多角的アプローチでみる慢性腰痛
【編集企画】 大谷晃司
JFK暗殺にも慢性腰痛が関係していた…!?
整形外科的アプローチにくわえ、精神科、麻酔科、内科、そして理学療法の視点から「慢性腰痛」に立ち向かうヒントとコツが詰まった1冊。
Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.37 No.2(2024年2月号)
【特集】 私の膝外来―エキスパートの診察室―
【編集企画】 石川正和
【特集】 私の膝外来―エキスパートの診察室―
【編集企画】 石川正和
本邦を代表する新進気鋭の「膝関節医」は、外来で何処に注目し診療を行っているのか?代表疾患を中心に、エキスパートの着眼点を知れる虎の巻です!
Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.37 No.1(2024年1月号)
【特集】 舟状月状骨不安定症に迫る
【編集企画】 森友寿夫
【特集】 舟状月状骨不安定症に迫る
【編集企画】 森友寿夫
しばしば議論の俎上にあがる舟状月状骨不安定症について、本邦の手外科トップランナーが言及。現在SL不安定症はどこまでわかっているのか、指標となる特集号です。
