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看護管理者のための今すぐ使える「研修レシピ」 1版1刷

成長する・辞めない・楽しく・意欲的に学ぶ!

内藤 知佐子(編)

出版社:メヂカルフレンド社

印刷版発行年月:2025/03

◎研修担当者の心強い味方となる1冊ができました!
研修がマンネリ化していませんか?
研修をブラッシュアップしたい気持ちはあるものの、新しい研修を考える時間的な余裕はなく、良いアイデアも浮かばず、お困りではありませんか?
そんな皆さまに、朗報です。
全国から選りすぐりの研修をピックアップして、明日から使える一冊になるようまとめました。
料理のレシピ本のように、パラパラとめくるだけでも脳が刺激され、新たな研修アイデアが浮かんでくるはずです。明日からの研修にお役立てください!――内藤知佐子

「なぜ、あの病院はイキイキしているのか?」――成果を上げた“各病院の自慢の研修プログラム”が一挙集結!
◇看護技術習得のモチベーションアップ!「スキルオリンピック」
◇模擬患者の協力を得て行う「看護場面でのコミュニケーション研修」
◇新人の心理的安全基地をつくる!「実地指導者向け教育研修」
◇現場看護師の倫理的感受性を磨く!「倫理コーディネーター育成研修」
◇コミュニケーション技術を磨き患者に寄り添う!「意思決定支援研修」
◇多職種間の交流も促進!「院内ファシリテーター養成研修会」
◇つながるリフレクショの場「ナラティブ報告会」 ……他、全23の研修レシピを収録!

「新人教育」から「管理者教育」まで、参加者が「主体的」に学び、実践につながる新しい「院内研修」の教科書!

≪要点整理ビジュアルラーニング≫

成人看護学 血液・造血器

小林 直(監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2013/06

成人看護学における血液・造血器領域の知識をコンパクトにまとめた、「目でみて覚える」ビジュアルテキスト。重要なキーワードがよくわかる。セルフアセスメントもつき、自己学習にも最適な書となっている。

≪ニュースタンダード整形外科の臨床 4≫

頚椎・胸椎の痛みと障害

筑田 博隆(専門編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2025/12

頚椎・胸椎の疾患は,日常診療でしばしば遭遇するコモンな疾患から,まれだが見逃せないものまで多彩である.診療にあたっては,脊髄障害による麻痺に留意する必要があり,適切な診断力が求められる.本書では,神経学的診察や画像検査をはじめとする実際の診療で必要な知識とその背景にフォーカスをあて,診断のポイントや治療方針の考え方をエキスパートが解説.評価法などの動画収載.

今はこうする×私はこうしている ICUケア

道又 元裕(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/12

多忙なICUナースがすばやく最新情報を確認できるように,あらゆるケア実践等を網羅しながら,ただし各項は大事な要素に絞って手軽な1冊にまとめました.エビデンスに基づく“イマ”のケアとともに,エキスパート達の経験・臨床知に裏づけられた“ワタシ”のケアをコンパクトに紹介.数々の文献にあたる前にまずはチェックしたい“実際どうすればよいか”に答えるアナタのためのガイド.

ADLと摂食嚥下の基本 動作・技術習得マニュアル

生田 宗博(著) 佐藤 彰紘(著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2025/11

患者さんの動作回復のためにー学生と新人セラピストの実践を支える一冊

片麻痺後の動作を適切に変化させ、患者さんの動作能力を回復させることは、セラピストの重要な役割です。
効果的な誘導・介助のためには、次の3点が不可欠です。
・患者さんのADL動作の動きの理由を理解し、自らもその動きを実践することで、患者さんに「やってみよう」と思えるように、要点をわかりやすく説明できるようになること
・患者さんへの誘導・介助の方法とその根拠を理解し、正しい手順を体得すること
・患者さんごとの動作時の特徴や違い、その理由を観察・把握する能力を高めること

本書では、ADLにおける患者さんとセラピストそれぞれの動作を、写真と文章で具体的に示しています。これらに沿って練習することで、効果をだせる技術を習得できます。
本書ではさらに、近年のニーズに応え、食事支援の作業療法に求められる姿勢調整・摂食嚥下・急変時対応についても網羅的に解説しました。
学生や新人セラピストが現場にでたとき「何をすればよいか」がすぐ理解でき、「意味のあるリハ」を実践できることに主眼を置いた内容になっています。

理学療法ジャーナル Vol.59 No.6

2025年 06月号

特集 脳卒中片麻痺 理学療法の歩みと最新の取り組み

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/05

特集 脳卒中片麻痺 理学療法の歩みと最新の取り組み 理学療法の歴史とともに歩む本誌は、『PTジャーナル』として幅広い世代に親しまれている。特集では日々の臨床に生きるテーマを取り上げ、わかりやすく解説する。「Close-up」欄では実践的内容から最新トピックスまでをコンパクトにお届けし、その他各種連載も充実。ブラッシュアップにもステップアップにも役立つ総合誌。 (ISSN 0915-0552)

月刊、年12冊

腹膜播種診療ガイドライン 2021年版

日本腹膜播種研究会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2021/08

腹膜播種は、腫瘍細胞が腹腔内に散布された形で多数の転移を形成する予後不良の病態で、がん種や地域ごとに様々なアプローチで診断・治療がされており、統一した治療指針が確立されていない。日本腹膜播種研究会では臓器横断的な観点から腹膜播種患者の予後向上を目指し、本邦初となるガイドラインを策定。腹膜播種特有の手技(審査腹腔鏡、腹腔内温熱化学療法、CART)に対するCQ等、臨床で有用な推奨を明示した。

今すぐ知りたい血清療法の実臨床 謎となぜ55

一二三 亨(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2023/11

●血清療法について知らなければ,患者さんが死に至る可能性があります。
●「正解をまとめて記載したもの」がこれまではありませんでした。海外とも状況が違います。いざというときの備えとして本書をご活用ください。
●救急,集中治療,外科,皮膚科,小児科の先生方などに広くおすすめです。

足育学 外来でみるフットケア・フットヘルスウェア

高山 かおる(編)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2019/02

初学者から専門医師まで、とことん「足」を学べる一冊!!解剖や病理、検査、治療だけでなく、日々のケアや爪の手入れ、運動、靴の選択など知っておきたいすべての足の知識が網羅されています。また、巻末の綴じ込みには、直接患者に渡してセルフケア指導ができる「患者指導箋」付き!

そのまま使える災害対策アクションカード+はじめての病院BCP Ver.2

小尾口 邦彦(編著/著) 吉田 修(編著/著) 横田 耕治(編著/著) 加藤 之紀(編著/著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/01

今や,日本全国どこにいても災害から逃れることが出来ない本邦では,大小関わらず全ての病院が災害対策に取り組む必要がある.そんな状況を鑑み,著者らが苦心して作成した初版は,リアルかつ汎用性があると多くの好評を得た.本書は,BCP策定についての新章も加わった待望のVer.2である.初版同様,簡単にカスタムできるアクションカードのテンプレートデータも収載.さらにパワーアップした頼れる災害スターターブックだ.

現場のお悩みズバリ解決!循環器の高齢者診療“術”

代田 浩之(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/04

本書は、高齢者の循環器診療において直面する悩みやコンセンサスの得られていない課題について「評価」、「治療」、「管理」、「ケア」、「倫理的課題」に分類し、詳細に解説。各項目では、「なぜ悩んでしまうのか?」実臨床において問題となる背景をまず提示し、その具体的な悩みを「ズバリ解決!」する。

プライマリ・ケアの現場でもう困らない!悩ましい“喘息・COPD・ACO”の診かた

田中 裕士(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/11

好評書『プライマリ・ケアの現場でもう困らない!止まらない“せき”の診かた』の姉妹書として、コモンディジーズである喘息とCOPD、その両者のオーバーラップ(ACO)の診療について、わかりやすく解説。「喘息なの?それともCOPD?」、「たくさんある吸入薬・生物学的製剤…どれをどう使うべき?」といった実地医家の悩みに応えるべく、鑑別の考え方から治療薬の選択・処方のポイント、他科との連携まで、実践を凝縮した。冒頭のエッセンスなどでさっと要点を確認できる、臨床現場ですぐに役立つ心強い一冊。

はじめてのてんかん・けいれん診療

―上手な説明・コンサルテーションの仕方―

小出 泰道(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2017/02

非専門医向けのてんかん診療の本です。著者らが非専門医,および,患者さんや家族からよく受ける質問について,間違いがちな対応/望ましい対応をコンパクトに解説。

≪脳卒中エキスパート 1≫

脳卒中エキスパート

抗血栓療法を究める

鈴木 則宏(シリーズ監修) 伊藤 義彰(編)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/01

脳卒中診療における特に重要なテーマについて、各領域の専門家がテーマ毎に1冊で理解できるように詳説するシリーズ第一弾。
抗血栓療法に焦点を合わせ、コモンな病型から特殊な病態、高リスクな脳梗塞まで抗血栓療法の奥義をエキスパートが伝授する。
力強い内容で、幅広くかつ深く掘り下げられた解説は、病態についての理解を深め、治療や予防にあたって最良の選択をする手助けとなる。

完全版 医師・薬剤師のための漢方のエッセンス

幸井 俊高(著)

出版社:日経BP

印刷版発行年月:2020/07

厳選した漢方処方103の基礎知識や処方の特徴から、実際にどのような訴えの患者に適するのか、症例を挙げて解説する。[病名から][症状から][処方から][生薬名][中医学用語]の索引を充実させ、様々な視点から検索ができるのも特長である。

漢方治療の診断と実践

漢方水嶋塾講義録

水嶋 丈雄(著)

出版社:三和書籍

印刷版発行年月:2012/08

本書は、医師向けの漢方塾の講義録である。 漢方といっても日本漢方の流派や中医学のやりかたなど、さまざまな方法論がある。本書では、臨床に携わる医師のために、現代医学からみた漢方のとらえ方と、日本や中国のそれぞれのやり方について、その長所と短所を網羅して解説している。

認知コミュニケーション障害の理解と評価・訓練

右半球損傷/前頭葉損傷/外傷性脳損傷/小脳性認知情動症候群

中村 光(編著)

出版社:協同医書出版社

印刷版発行年月:2025/07

★第26回日本言語聴覚学会 in 山形(2025年)の書籍販売において、売り上げ第1位に輝きました。

◆本邦初!患者の理解や訓練に困っている臨床家のための、認知コミュニケーション障害の実践書。

―高次脳機能障害はコミュニケーションに影響を与える―
認知コミュニケーション障害とは、「後天性脳損傷に伴う、認知機能障害が背景にあると考えられる、非失語性のコミュニケーション障害の総称」(本文より)です。脳血管疾患や脳腫瘍などの局所性の脳損傷、外傷性脳損傷や低酸素脳症、脳炎などのびまん性の脳損傷のどちらでも出現します。
本書は、認知コミュニケーション障害の病態や原因疾患、評価と訓練の方法について包括的に解説する初めての書籍です。
概念・評価に加え、注意・記憶・遂行機能に焦点を当てた訓練、コミュニケーション障害への直接的な訓練法もわかりやすく紹介しています。

言語聴覚士はもちろん、高次脳機能障害患者に関わるすべての医師、リハビリ専門職、研究者にとって必読の内容。
脳損傷後の患者さんのコミュニケーションの問題を少しでも改善するために知識や技術をアップデートし、専門性を発揮しましょう。

脊椎脊髄ジャーナル Vol.37 No.11

2024年11月号

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2024/12

■特集
頸椎神経根症再考

手術 Vol.75 No.9

2021年8月号

膵臓外科の基本手術2021─修練医がマスターすべき術式とは

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2021/08

膵臓外科の基本手術2021─修練医がマスターすべき術式とは
手術がうまくなりたい消化器・一般外科医のための専門誌。マニアックなほど深堀りした特集内容やビジュアルでわかりやすい手術手技の解説を特長とする。本号のテーマは膵臓外科の基本手術。高難度かつ多様な膵手術の数々を,効果的にマスターするためのポイントとは? 膵臓外科のエキスパートが語る膵手術の極意や,胃および大腸外科のエキスパートが語る膵手術に応用できるテクニックなど,膵臓外科を志す修練医必携の特集とした。

臨床スポーツ医学 2019年2月号

肩インピンジメント症候群を考える

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2019/02

肩インピンジメント症候群を考える
「肩インピンジメント症候群を考える」特集として,肩インピンジメント症候群の概要/肩関節複合体の構造/超音波解剖学/正常運動学/解剖学的異常を認めない肩峰下インピンジメント症候群の診断と治療/投球動作における関節内インピンジメントの病態,成因と対応/運動療法/予防的トレーニング などを取り上げる.連載は,【スポーツ外傷・障害の画像診断】,【オリンピック競技のメディカルサポート-2020に向けて-】.

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