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PEPARS(ペパーズ) No.196(2023年4月号)

【特集】 顔の外傷 治療マニュアル
【編集企画】 諸富公昭

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2023/04

【特集】 顔の外傷 治療マニュアル
【編集企画】 諸富公昭
顔面外傷 について臨床解剖から治療の実際までを、陳旧例も交えて豊富なイラストや臨床写真とともに解説。

Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.36 No.13(2023年12月号)

【特集】 脆弱性骨盤輪骨折の治療

【特集】 脆弱性骨盤輪骨折の治療
【編集企画】 前川尚宜

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2023/12

【特集】 脆弱性骨盤輪骨折の治療
【編集企画】 前川尚宜
高エネルギー外傷の印象が強い骨盤骨折において、昨今注目度の高まりをみせている“軽微な外力でも発生する脆弱性骨盤輪骨折(FFPs)”に焦点をあてた。最新知見の整理に役立つ特集号となっています。

Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.36 No.12(2023年11月号)

【特集】 Loose shoulderの診療
【編集企画】 内山善康

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2023/11

【特集】 Loose shoulderの診療
【編集企画】 内山善康
いわゆる動揺肩、肩関節不安定症などとも呼称される本症は、未だ病態など未解明な部分も多い。本疾患において現状何を最適解とするか、肩診療のエキスパートオピニオンをまとめた1冊。

Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.36 No.11(2023年10月号)

【特集】 変形性足関節症の治療戦略-いつ、どのような治療を行うべきか-
【編集企画】 谷口 晃

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2023/10

【特集】 変形性足関節症の治療戦略-いつ、どのような治療を行うべきか-
【編集企画】 谷口 晃
初期の病態への治療介入法、末期症例への手術法など、足OAの治療選択肢をこの1冊でカバー!

Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.36 No.10(2023年10月増刊号)

【特集】 整形外科外来 Red Flags 2023
【編集企画】 河野博隆

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2023/10

【特集】 整形外科外来 Red Flags 2023
【編集企画】 河野博隆
“Red Flags=警告信号”であり、整形外科日常診療において重大な疾患の徴候を決して見落とさないために、身につけておくべきノウハウが27項目詰まった珠玉の増刊号です!

Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.36 No.9(2023年9月号)

【特集】 実地医家は腰背部痛をどう診るか
【編集企画】 小澤浩司

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2023/09

【特集】 実地医家は腰背部痛をどう診るか
【編集企画】 小澤浩司
腰痛はcommon diseaseであるからこそ、常に最新の知見を取り入れ診療にあたる必要がある。押さえておくべき診察法、運動プログラムなど、エキスパートによる体系的な診かたで知識のアップデートが図れます!

Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.36 No.7(2023年7月号)

【特集】 非定型大腿骨骨折をひも解く
【編集企画】 大川 淳・王 耀東

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2023/07

【特集】 非定型大腿骨骨折をひも解く
【編集企画】 大川 淳・王 耀東
非定型大腿骨骨折とは何なのか?その疾患概念を理解し存在を認識することが予防・治療において重要となっている。現時点までの研究成果が網羅され、最新知見を得ることのできる必携の特集号。

Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.36 No.6(2023年6月号)

【特集】 こどもの肘周囲骨折の治療
【編集企画】 内藤聖人

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2023/06

【特集】 こどもの肘周囲骨折の治療
【編集企画】 内藤聖人
小児骨折で多い「肘周囲」に焦点を当て、その特性ゆえ必要となる“症例対応力”を総合的に学べる1冊になっています!

Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.36 No.5(2023年5月増大号)

【特集】 大人とこどものスポーツ外来 上肢・体幹編
【編集企画】 菅谷啓之

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2023/05

【特集】 大人とこどものスポーツ外来 上肢・体幹編
【編集企画】 菅谷啓之
外来で遭遇頻度の高いスポーツ疾患を中心に、大人とこども別に分けて解説!
<上肢・体幹編>ですが、股関節は腰痛への関連性が高いため、あえて一項を設けました。必読の1冊です!

Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.36 No.2(2023年2月号)

【特集】 関節リウマチ手・肘に対する人工関節手術
【編集企画】 岩本卓士

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2023/02

【特集】 関節リウマチ手・肘に対する人工関節手術
【編集企画】 岩本卓士
リウマチ手肘の人工関節手術による合併症の低減を目指し、良好な長期成績とQOL獲得のためのノウハウを、エキスパートの先生方におまとめいただきました!

Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス) Vol.36 No.1(2023年1月号)

【特集】変形性膝関節症 最近の治療スタンダード
【編集企画】 内尾祐司

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2023/01

【特集】変形性膝関節症 最近の治療スタンダード
【編集企画】 内尾祐司
変形性膝関節症に対する治療の実際とエビデンスに基づいた有用性について解説しました。

Monthly Book Orthopaedics(オルソペディクス)Vol.38 No.12 (2025年11月号)

【特集】AKO術後成績向上のための私の工夫 血管・神経損傷対策編
【編集企画】中山 寛(兵庫医科大学准教授)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2025/11

【特集】AKO術後成績向上のための私の工夫 血管・神経損傷対策編
【編集企画】中山 寛(兵庫医科大学准教授)
良好な術後成績獲得のための周術期マネジメントや、ハプニング攻略に裏打ちされたエキスパートの「対策」を深堀します。

薬剤師のためのirAE対応実践ハンドブック 見逃さない,決めつけない,後手に回らないために

佐野 元彦 中山 季昭(監修) 埼玉がん薬物療法研究会(SSOP) irAEワーキンググループ / Team K(i)NGS(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2026/03


もしかしてirAE?と思ったらこの本でチェック!

薬剤師が聞いておきたい患者問診票,緊急対応が必要な各症状(呼吸器、循環器、神経症状、消化器、皮膚、全身症状)から原因を特定するチェックリストを使って,3 stepsで見逃さない!
薬剤師が患者介入時に使用できる,患者・薬剤師・各診療科の医師をつなぎ,irAEや有害事象に適切な対応をするための実践的なハンドブックです.
がん専門薬剤師はもちろん,様々な合併症,既往症を抱えることの多いがん患者の処方担当するすべての人に役立つ必携書!

小児内科58巻3号

AI とともに育つ医療―小児医療の新しいかたち―

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2026/03

AI とともに育つ医療―小児医療の新しいかたち―

病理と臨床 2026年4月号

小児腫瘍のアップデート

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2026/04

小児腫瘍のアップデート 特集記事として,小児腫瘍の疫学/遺伝性腫瘍への対応/小児がんの中央病理診断の現状と課題/小児脳腫瘍/神経芽腫群腫瘍/頭蓋外胚細胞腫瘍/小児造血器腫瘍(樹状細胞・組織球性腫瘍)/小児腎腫瘍/小児肺腫瘍と関連症候群・腫瘍性疾患群 等を取り上げる.また連載では,[マクロクイズ],[がん薬物治療選択に関わるバイオマーカー検査],[今月の話題] 他を掲載する.

Medical Practice 2026年4月号

心不全パンデミック時代の新しい診療知を求めて

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2026/04

心不全パンデミック時代の新しい診療知を求めて 特集記事として,[対談]心不全患者をどのように発見し,治療し管理するか─病診連携のコツとは?─,[総説]心不全の新しい分類とは何か?,[セミナー]症状,身体所見から心不全を疑うtips,[治療]心不全薬物療法の進化─Fantastic Fourとは何か?─ 等.また連載では,[One Point Advice][今月の話題][知っておきたいこと ア・ラ・カルト][心電図がよめる,得意になるシリーズ]他を掲載.

小児メンタルヘルスケアの手引き

島袋 梢(編著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2026/03

これまでの小児医療は「病気を治す」ことに主眼を置いてきました。しかし、病気に伴うこどもたちの苦痛や、命の灯が消えてしまうかもしれないという不安、そして家族の思いは、十分に顧みられてきたとは言えません。医療者には「声なき子どもの声」に耳を傾け、「こどもの代弁者(アドボケイト)」となることが期待されています。一方、医療者もまた一人の人間です。現場で疲弊していく彼らの心は、一体誰が支えるのでしょうか。本書では、成長・発達段階、地域や児童精神科、小児プライマリケア、闘病中における小児メンタルヘルスケアを考えます。また、遺族外来、スタッフケア、遠隔医療などの実践を通して、こどもと家族、そして医療者も含めたWell-beingを支えるために、いま何が必要なのかを問い直します。

≪新OS NEXUS No.18≫

最新technologyを用いた脊椎手術[Web動画付]

今釜 史郎(担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2026/04

日進月歩の医療技術,脊椎手術におけるその最前線を紹介する本書は,若手整形外科の技術向上に役立つ一冊となるであろう。

基礎と臨床をつなぐ

物理薬剤学・製剤学 改訂2版

深水 啓朗(編著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2026/04

物理薬剤学・製剤学は,薬が安定して効果を発揮するために欠かせない分野である.薬剤に使用されている材料の性質を理解することで,適切な保存や使用方法の根拠を示すだけでなく,将来の臨床現場での調剤にも大いに役立つ基盤となる.
本書では,基礎薬学的な知識が臨床でどのように活きるのかを“clinical”として示しており,基礎と臨床を結び付けて学べる構成とした.さらに,紙面だけでは伝えきれない測定機器・製剤機器については動画を用いて説明しており,理解を深めやすい一冊となっている.改訂2版では,第十九改正日本薬局方を踏まえて最新の情報にアップデートした.また,各項目には関連する問題(解答・解説付き)を新たに追加し,QRコードから閲覧できるようにして学習性をさらに高めている.

実験医学 Vol.44 No.6

2026年4月号

特集1:糖鎖の森を踏破するグライコミクス 病態理解と創薬・診断への新たな戦略/特集2:ミラーバイオロジー 鏡像異性体の科学と応用

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2026/03

特集1:糖鎖の森を踏破するグライコミクス 病態理解と創薬・診断への新たな戦略/特集2:ミラーバイオロジー 鏡像異性体の科学と応用
特集1:ゲノムやプロテオームでは見えない生命の変化をどう見つけ,どう読み解くか? ブレイクスルーを掴んだ先人たちが語る思考と手法.尿一滴の診断から次世代抗体医薬まで,糖鎖の変化を捉え,研究を加速させる解析技術の最前線に迫る/特集2:鏡像生命はもはやSFではない!? D-ペプチドや鏡像リボソームが切り拓く,既存のバイオ医薬の「限界」を超えるためのロードマップ.

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