プチナース Vol.35 No.4
2026年4月号
■看護師はやが解決! 実習記録のギモン
■看護学校の先生が激推し! 学年トップの勉強法
■看護師はやが解決! 実習記録のギモン
■看護学校の先生が激推し! 学年トップの勉強法
泌尿器外科 Vol.38 臨時増刊号
Vol.38 臨時増刊号
特集:第89回 日本泌尿器科学会東部総会記録集
特集:第89回 日本泌尿器科学会東部総会記録集
消化器クリニカルアップデート Vol.7 No.2
2025年(Vol.7 No.2)
特集:若手の登竜門となる消化管内視鏡治療手技
特集:若手の登竜門となる消化管内視鏡治療手技
胆と膵 2026年2月号
2026年2月号
特集:膵・消化管神経内分泌腫瘍(NEN)診療ガイドライン第3版とNEN Policy Recommendation
特集:膵・消化管神経内分泌腫瘍(NEN)診療ガイドライン第3版とNEN Policy Recommendation
JOHNS42巻3号
細菌,ウイルス,真菌−微生物学のパラダイムシフト
細菌,ウイルス,真菌−微生物学のパラダイムシフト
小児内科58巻2号
学んでおきたい遺伝学的検査と遺伝カウンセリング
学んでおきたい遺伝学的検査と遺伝カウンセリング
麻酔 Vol.75 No.3
2026年3月号
慢性疼痛における最近の話題
慢性疼痛における最近の話題 日本では約2000万人が慢性疼痛に悩み、その経済損失は年間約4兆円と試算されています。高齢化で増え続ける“見えない痛み”にどう向き合うのか、最新の治療・研究・社会的影響まで、専門家がわかりやすく解説しています。痛み医療の最前線をまとめた一冊です!
形成外科 Vol.69 No.3
2026年3月号
今こそ正しく会得したい重瞼術
今こそ正しく会得したい重瞼術 形成外科・美容外科領域で人気だからこそ、深い理解が求められる重瞼術。解剖・生理から、手技、適応、周術期管理、タッチアップまでをエキスパートたちが徹底解説しました。患者の納得ある選択と満足を支え,「重瞼術」の正しい会得へ導く1冊です。
プチナース年間購読2026年度(増刊号なし)
プチナース年間購読2026年度(増刊号あり)
看護学生2026年4月号
肺がん/感染予防/“デキる学生”になる!6つのコツ/ナイチンゲール『看護覚え書』
【特集1】
“デキる学生”になる! 6つのコツ
4月に入学や進学を控えている学生の皆さんに向けて,学校生活を上手に過ごすための6つのコツを紹介します。准看護学校に通っていた先輩たちへのアンケートをもとに作成しているので,すぐ活用できるものばかりです!
【特集2】
知っておきたい ナイチンゲール『看護覚え書』
近代看護の礎を築いたフローレンス・ナイ チンゲール。その人生や功績を紹介するとともに,著書である『看護覚え書』の内容に触れながら,ナイチンゲールの考える“看護とは何か”を具体的に読み解いていきます。
クリニカルスタディ2026年4月号
細胞のしくみから始める はじめての解剖生理/実習前に知りたい!看護と情報リテラシー/狭心症
【特集1】
細胞のしくみから始める
はじめての解剖生理
〔執筆〕岡田 悠偉人
解剖生理学に苦手意識を持っていませんか? 本特集では、解剖生理学の最も基礎となる“細胞のしくみ”を徹底的に解説し、その後に学ぶ組織・臓器・人体のはたらきをスムーズにつなげられる力を養います。
【特集2】
実習前に知りたい!
看護と情報リテラシー
〔執筆〕相撲 佐希子、石井 成郎
実習で多くの個人情報に触れる看護学生は、ネットリテラシーを身につける必要があります。本特集では、看護学生であれば押さえておきたいネットリテラシーの基本を解説し、ネットトラブルにつながりやすい事例について紹介します。
救急医学2026年3月号
ER DESIGN 2026
ER DESIGN 2026 最新施設の救急外来・救急部門の“建物設計・配置・設備・動線”すなわち“ER DESIGN”を、実際の施設図面とともに徹底解説。これは、単なる施設紹介、ではない。救急医が「闘える環境」を考え、作り出せ。
臨床心理学 第26巻第2号
通巻152号
みんなのCBT
みんなのCBT 認知行動療法(CBT)の制度変革と社会実装を展望し、診療報酬やIT活用から新技法、子ども・職域支援、VRやトラウマ治療まで最前線を網羅。教育・研修の取り組みも含め、実践者の現在地と未来を描く一冊。
≪新スタンダード薬学シリーズ 4≫
医療薬学Ⅱ. 医薬品情報学
医薬品情報学の広範な知識とスキルを体系的に学べる構成となっている
≪jmedmook 102≫
jmedmook102 外来で使える!排尿障害診療のワザ
◆ 主にプライマリ・ケア医やジェネラリスト、若手医師向けに、排尿障害関連疾患の典型例とその類似患者のリアルな診療をわかりやすく解説。
◆ それぞれのケースについて「考え方と鑑別診断方法」「一般的な対応方法」を示した上で、クリニックの現場で培われたナラティブなテクニックや考え方も惜しみなく紹介しています。
◆ 日本オフィスウロロジー医会の協力により全国のエキスパートの執筆陣がお贈りする、外来の現場ですぐに使えるリアルなワザを学べる1冊です!
最新育児小児病学 改訂第8版
はじめての小児科学
医療福祉系学科学生向けに「育児学」「小児病学」を極力コンパクトに,平易にまとめた「小児科学」の教科書.記述には思い切った軽重をつけ,適宜親しみやすいイラストを掲載した,初学者でも読みこなせる一冊.今改訂では統計数値を含む全体の記述をアップデートし,「発達障害」の項目整理や「新型コロナウイルス」の項目追加など,近年のトピックについても充実させた.また,章末に各章を振り返る記述式の問題を追加した.
転倒予防グッズ・システム医学ガイド
・超高齢社会において無視できない「転倒予防」に関する最新動向から、病院・施設・患者さんの自宅でもすぐに使える「転倒予防」グッズ・システムを徹底解説。
・「日本転倒予防学会」公式書籍のため、学会からの推奨品も多数掲載されております。
・医師,看護師をはじめ,高齢者の医療・福祉・リハビリ・介護にかかわる全ての方々の必読書です。
≪コンパクト≫
コンパクト栄養学 改訂第4版
看護系、栄養系学生のための、栄養学のミニマムエッセンシャルをまとめた教科書。今改訂では、栄養学の裏付けとなる生化学の知識を、短い講義時間内で効率良く学習できるよう、よりコンパクトに解説。将来役立つ臨床栄養学の内容もさらに充実させた。やさしい文章や図で、学生はもちろん講義担当の教員にとっても使いやすい一冊。
≪15レクチャーシリーズリハビリテーションテキスト≫
人間発達学
受精から出生後の加齢に伴う身体構造や脳神経系機能の発達の概要を理解したうえで,人間発達の諸段階(胎児期〜老年期)における運動機能から感覚・認知機能,言語機能,心理・情緒・社会性の発達などを学び,各段階に特徴的な発達課題を学習する.人を対象とする医療従事者にとって人間の発達を理解することは非常に重要であり,対象者を全人的に理解しようとする姿勢が磨かれる1冊である.
