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あん摩マッサージ指圧実技<基礎編>

公益社団法人東洋療法学校協会(編) 教科書執筆小委員会(著)

出版社:医道の日本社

印刷版発行年月:1991/07

東洋療法学校協会編の教科書シリーズ。
あん摩マッサージ指圧に関する実技の技術と知識を修得し、施術を安全確実に行えるよう、マスターすべき基本中の基本を述べた。

小児神経の画像診断 改訂第2版

―脳脊髄から頭頸部・骨軟部まで―

大場 洋(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2024/04

発生・病理から先天代謝・腫瘍、脊髄・頭頸部・骨軟部の疾患まで日常診療に役立つ様々な疾患を・豊富な画像とあわせて丁寧に解説.
改訂版では疾患概念の変化・遺伝子バリアントの関わりなど新しい知見を取り入れた.
小児神経領域の画像診断に必携の1冊.

自己炎症性疾患診療ガイドライン2026

日本リウマチ学会(編) 日本免疫不全・自己炎症学会(編) 日本小児リウマチ学会(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/12

自然免疫の異常によって起こる稀少疾患である自己炎症性疾患は,近年その定義や理解が大きく変化している.従来は小児科領域を中心に扱われてきたが,成人医療でも注目されるようになってきた.本ガイドラインは2017年版の改訂版として,新たな疾患が加わり,最新の知見と推奨される治療を詳細に解説している.小児科医のみならず,成人領域の医師にも幅広く活用できる1冊となった.

外傷エコー診療のすすめ【Web動画付】

渡部 欣忍(編)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2023/07

エコーが「あると便利」から「診療に必須」へ!
外傷×エコーの有用性、可能性について、120本の動画と豊富な図写真で徹底解説しました!
プローブの持ち方は?何が見えて、どう診断するの?伝達麻酔は? 治療への応用は?
エコーを使いこなすための様々なノウハウを、エコーの達人から学べます!
「外傷」に焦点を当てているからこそ、
臨床家が知りたい情報だけが網羅され、これからの診療に必ず役立つ一冊に仕上がりました!

インスリン療法マニュアル 第5版

薄井 勲(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2019/05

インスリン療法の基本から応用まで,実地診療に即しコンパクトにまとめたマニュアル.第4版(2008年)以降の進歩を踏まえ,インスリン製剤の種類と選び方・組み合わせ方,強化インスリン療法など各種インスリン療法の実際,持続皮下インスリン注入療法(CSII)の具体的な方法,小児や妊婦など様々なケースにおけるインスリン療法,副作用への対応など,内容を大幅にアップデート.最新のインスリン療法の実際を,丁寧に解説した一冊.

レジデントのための整形外科診療 下肢

渡辺 淳也(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/03

レジデントが整形外科の下肢診療で身につけておきたい診療ノウハウのすべてを1冊にまとめました!

下肢の機能解剖のポイント、頻度の高い外傷・疾患の診察から治療までの流れを、千葉大学整形外科下肢グループとそのOB・OGの先生方が豊富なシェーマ・イラストと共に分かりやすく丁寧に解説しています。

ザ・テキスト 大腸ESD

大圃 研(編) 千葉 秀幸(編)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2018/11

大圃組の神髄、ここに極まれり。大腸ESD究極の攻略法。
大圃組が全力をあげて完成させた、大腸ESD攻略テキストの決定版。内視鏡のトッププロフェッショナルであるDr.大圃のESD手技を細かなテクニックに分解し、実症例をあげながら解説。基礎・初級・中級・上級の4つのレベルごとの構成で、読者は本書を読みながら確実にステップアップしていくことができる。また、事前にトレーニングすることができない偶発症対策について、対処方法のみならず、その症例を経験した時に入院マネージメントまでどうするかを具体的なフローを詳細に記載。巻末には、大腸ESDを上達させたい内視鏡医必読の、編者らによる特別対談を収録。さらに、著者らのテクニックを余すことなく収録した動画を特設サイトにて公開。

臨床小児麻酔ハンドブック 改訂第4版

溝渕 知司(監修)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2020/06

小児麻酔専門医はもちろん,一般麻酔医や研修医,コメディカルまで,小児周術期にかかわるすべてのスタッフを対象に,小児麻酔の現場で幅広く役立つ実践的情報を凝縮した臨床ハンドブック.収録する疾患や術式をより読みやすい構成とし,図表や写真を多数掲載,生理学的内容から心臓外科手術をはじめとした各種手術における麻酔方法まで,基礎・臨床の最新知見を網羅した改訂第4版.7年ぶりの全面改訂.

免疫関連有害事象irAEマネジメント 膠原病科医の視点から

峯村 信嘉(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2021/04

免疫チェックポイント阻害薬(ICI)での治療が行われるがんの種類が増えるにつれて従来のがん治療では認められなかった劇的な効果を認める患者さんが増えている中で、ICI治療に伴って出現する免疫関連有害事象(irAE)を適切に認識して対処することがいよいよ欠かせないものとなっています。irAE診療において参考とされることの多い各ガイドラインまたは書籍の多くは多臓器にわたるirAE病態の多様性を十分反映して各領域の専門家による記載の総和として提示されていることが多いのですが、本書の特色はirAE治療の柱となっているステロイドの実際の使用において一日の長がある膠原病科医の視点から書かれているところにあります。本書が日常診療の現場で活用されることで、irAE診療においてステロイド治療の必要性を認識しつつも「こんなに沢山のステロイドを使っても大丈夫だろうか」「抗腫瘍効果を妨げないだろうか」「副作用は大丈夫だろうか」と躊躇することの多かった場面で適切な決断を後押しする助けになる書籍です。

小児腎臓病学 改訂第3版

日本小児腎臓病学会(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/04

小児腎臓病学の大改訂が完成.
前版刊行以来,ゲノム医療の進展や新しい診断技術の登場により,小児腎臓病分野でも疾患概念を含めた病像の理解が大幅に変化してきた.本書ではこうした医療と技術の発達を背景に,小児腎臓病学の基本的な理解から,遺伝性疾患や先天性疾患に関する知見,さらには難治性の疾患への新たな治療法まで最新情報に刷新した.
小児腎臓病の超ベテランから,現場で活躍する小児科医,研修医,新たに小児腎臓病を学ぶ次世代まで,すべての専門家に必携の1冊.

小児感染症のトリセツ 2025 抗菌薬編

大竹 正悟(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/04

あの『小児感染症のトリセツ』が帰ってきた! 前版の構成を一新し『抗菌薬編』と『疾患編』の2部作となってさらにバージョンアップ。
『抗菌薬編』では、小児感染症における問診・診察の方法、微生物検査の使い方や各抗微生物薬別の解説まで、抗菌薬の切り口で小児感染症を理解できる。
「薬剤」から小児感染症を学びたい方はまずはこちら。姉妹本の『疾患編』もあわせて読めばさらに盤石! 圧倒的な情報量と現場で何をすべきかを両立した小児感染症マニュアルの決定版。

≪画像診断の勘ドコロNEO≫

小児 画像診断の勘ドコロNEO

宮嵜 治(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/10

「画像診断の勘ドコロNEO」シリーズ,第8弾にして新たに小児領域が仲間入り!
小児専門でない放射線科医や,小児科医,小児外科医もかかわることがある疾患を中心に厳選し,疾患に対する概念や画像所見,臨床上の特徴などについてそれぞれ丁寧に解説。また,小児ならではの身体構造・特徴など,成人と異なる点についてさまざまな断面からの画像やシェーマを多数提示。各章に設けた「エキスパートに聞く」では,臨床現場でさらに役立つ情報を盛り込んだ。
単なる入門書に留まらない,充実の一冊。

INTENSIVIST Vol.17 No.1 2025

2025年1号

特集:酸塩基平衡,電解質異常に挑む

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2025/01

特集:酸塩基平衡,電解質異常に挑む

原発不明がん診療ガイドライン 改訂第2版

日本臨床腫瘍学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/07

日本臨床腫瘍学会編集によるエビデンスに基づいたガイドラインの改訂版。GRADEシステムに基づいたエビデンスレベルと推奨度を提示。原発巣検索・同定から予後良好群・不良群の選別とそれぞれの治療に関するエビデンスをもとに解説し、がんの臨床にかかわるすべての医師が、専門領域を問わず原発不明がんの疾患概念を理解し、適切な検査・診断・治療を行うために役立つ指針となっている。

Heart View Vol.30 No.2

2026年2月号

【特集】最強の心原性ショックチームを作ろう -HOT TOPICS編-

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2026/01

【特集】最強の心原性ショックチームを作ろう -HOT TOPICS編-

動作分析 臨床活用講座

バイオメカニクスに基づく臨床推論の実践

石井 慎一郎(編著)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2013/09

患者の動作遂行能力を調べる「動作分析」。臨床の場で欠かせない重要な評価法であるが,「どこを見るか」「どのように解釈するか」「どのように治療プログラム立案につなげるか」といった点が難しく,修得するのは容易ではない。
本書は基本動作である「寝返り」「起き上がり」「起立・着座」「歩行」を掲載。写真やイラストを豊富に用いて動作メカニズムを詳細に解説するとともに,分析で得られた情報をもとに動作障害の要因を探る臨床推論についても記載している。

≪産婦人科手術スーパーレッスン≫

改訂2版 腹式単純子宮全摘出術

田畑 務(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/06

【専攻医指導の手術動画から要点を学ぶ!】2015年刊行の『広汎子宮全摘術につながる腹式単純子宮全摘術』に開腹を加えた待望の改訂版。広汎子宮全摘術を意識した拡大子宮全摘の手術手順を、手術器具の持ち方など詳細にこだわって、高画質の写真と動画で解説。

レジデントのための超基本手技

手技のコツが手に取るようにわかる先輩の秘伝

志賀 隆(編著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2023/10

研修医を対象に「初期>後期」の位置づけで救急当直やベッドサイドを含めた、研修期間に必ず身につけておきたい「基本手技」を着実にマスターするために必要な内容を網羅した書籍.本書は実際の手技の順番に対応した「事前確認と準備」→「手技の実際」→「手技が終わったら」の順で構成されており,一連の手技の流れをStep形式で紹介しています.また,手技上達のコツ,よくあるトラブルとリカバリーの解説などを紹介.

現場の疑問に答える救急・ICU頻用薬クリニカルクエスチョン120

添付文書やガイドラインだけではわからない薬の使い方を教えます

徳山 裕貴(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/06

奈良県総合医療センターのエキスパートたちが,長年培ってきた実践知をもとに教えます!集中治療の現場で直面する「いつ,どの薬を,どのように使うべきか」という疑問に対して,最新のエビデンスを踏まえつつ,明確で実践的なAnswerを授けてくれる実践書.よく出会う病態に対する薬の使い方・考え方から,上級医ならではのちょっとしたコツまで,大小120超のCQやTipsで日々の診療の悩みに答えます.添付文書やガイドラインを読んでいるだけではわからない“現場感覚”の知識や判断力を身につけられる,救急・ICUの医師・メディカルスタッフは必ず持っておきたい珠玉の一冊!

アレルギー性気管支肺アスペルギルス/真菌症の診療の手引き 第2版

「アレルギー性気管支肺アスペルギルス/真菌症」研究班(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/03

アレルギー性気管支肺アスペルギルス/真菌症の診断基準・知見をまとめた診療の手引き

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)が実施した全国調査をもとに、アレルギー性気管支肺アスペルギルス/真菌症の新しい診断基準と最新の知見をまとめた診療の手引きの第2版。約100施設、500名の症例に基づく明確・詳細な診断基準を掲載。再燃しやすいことが特徴の本症への対策として「空気環境整備」の解説を拡充。新たな章として「症例」を掲載。ABPMの理解を深め、対応力を高めることができる一冊。

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