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≪根拠がわかる基礎・臨床看護技術≫

根拠がわかる基礎・臨床看護技術

[1]日常生活援助[Web動画付]

櫻井 美奈(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2026/04

実践シーンをイメージ化! 実習・学内演習に最適な技術テキスト「日常生活援助」編.豊富な写真・イラストや,複数のアングル(正面・背面・天井)から技術を立体的に捉えた100本以上の動画により,実践的なシミュレーション学習をサポートする.各手順に即して①根拠を丁寧に解説(コラム「教えて先生!」でさらに深堀り)し,②安全で効率のよい身体の動かし方(“ボディメカニクス”のポイント),③患者との信頼関係を築く“声かけ例”を紹介.看護技術の本質的理解と臨床判断能力向上をはかる一冊.

外科医の育て方

外科教育を科学する

倉島 庸(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2026/04

日本における外科教育の確立に尽力した著者の知見を凝縮した一冊.従来の「経験則」から脱した「科学」としての教育・指導を,最先端である北米の教育理論をベースに体系的に解説.悩みながら次世代を育てる指導医にとって明確な指針となるのはもちろん,学ぶ側の学生や研修医にとっても将来像をイメージできる必読書である.

Monthly Book Derma. (デルマ ) No.372 (2026年4月号)

【特集】妊娠皮膚を診る
【編集企画】多田弥生(帝京大学主任教授)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2026/04

【特集】妊娠皮膚を診る
【編集企画】多田弥生(帝京大学主任教授)
妊娠に伴う皮膚の生理的変化や特有の疾患、既存疾患の管理を徹底解説します!
胎児への影響を考慮した薬物療法や、他科連携の重要性を考える1冊です。

Monthly Book Medical Rehabilitation (メディカルリハビリテーション) No.325 (2026年4月増大号)

【特集】リハビリテーション臨床に活かす脳画像―基礎理解から臨床実装へ―
【編集企画】小山 哲男(西宮協立脳神経外科病院リハビリテーション科部長)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2026/04

【特集】リハビリテーション臨床に活かす脳画像―基礎理解から臨床実装へ―
【編集企画】小山 哲男(西宮協立脳神経外科病院リハビリテーション科部長)
脳画像の基礎から臨床まで徹底解説。
MRI・DTI・fMRIを駆使したリハビリテーション戦略を幅広く紹介し、臨床に役立つ知見を凝縮しました。

治療 Vol.108 No.6

2026年5月号

【第1特集】解決! 在宅医療のお悩みポイント
【第2特集】ここまでわかった! 気象と体調不良

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2026/05

【第1特集】解決! 在宅医療のお悩みポイント
【第2特集】ここまでわかった! 気象と体調不良 【第1特集】
急速に普及が進んでいる在宅医療.病院とは異なる環境での診療には「お悩みポイント」が多くあります.移行,多職種連携,急性期対応などの課題をいかに解決するか,第一線で活躍する執筆陣が事例を挙げてわかりやすく解説します.

【第2特集】
気象変化による体調不良はよくある愁訴ですが,その仕組みや適切な対応は意外と知られていません.本特集では近年の知見を踏まえ,気圧・気温変動が身体に及ぼす影響や臨床像,治療の流れを整理.診療での評価・説明に役立ちます.

≪小児診療 Knowledge & Skill 4≫

子どものこころの診療

小児科医が挑む子どものこころの臨床

田中 恭子(専門編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2026/03

「子どものこころ」の問題は社会状況の変化に伴い、年々その重要性が高まっている.小児科外来では「こころ」の健康に関する臨床機会が増加しているが、「こころ」の診療は専門性が高く多岐にわたる知識と技術が求められる。小児科、精神科の連携は必須であり、本書は「子どものこころ」の臨床に携わる小児科医と精神科医のエキスパートによる、それぞれの専門性を活かした最新の知見を詳解した。

臨床画像 Vol.42 No.5

2026年5月号

【特集】中枢神経領域 知識の再整理

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2026/04

【特集】中枢神経領域 知識の再整理

診断エラーを防ぐ

小児科の落とし穴

窪田 満(編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2026/03

臨床は知識と経験に基づく連続したタスクであり,状況によって変化する.そのため正確な診断であっても常に誤診のリスクが付きまとう.診断エラーを回避するため,コミュニケーション技術に基づく問診,身体診察,検査,家族説明,鑑別疾患,診断のステップを通して,落とし穴の回避術をシステマティックに展開.ピットフォール症例,ニアミス症例だから記憶に刻まれる.

医真菌学辞典<第3版>

亀井 克彦(編著) 矢口 貴志(編著)

出版社:協和企画

印刷版発行年月:2026/04

医真菌学30年分の進歩を反映した待望の改訂版が、電子書籍で登場。
ウェブ情報の混乱を排して、分類などの基礎から臨床まで広範囲に用語を解説。

口腔リハビリテーション学

一般社団法人 日本口腔リハビリテーション学会(編)

出版社:永末書店

印刷版発行年月:2025/06

日本口腔リハビリテーション学会の編集による、口腔リハビリテーション学の書籍の決定版!
口腔リハビリテーションに関連する顎口腔領域の形態学的・機能的側面をはじめ、機能障害、病態、治療、リハビリテーションなど幅広く網羅し、さらには医療倫理や医療安全に関する内容も含めており、口腔リハビリテーションに関心を寄せる歯科医師にとっての基幹的教本となっている。

Cocco mina 透析看護

社会福祉法人 聖隷福祉事業団 聖隷佐倉市民病院 透析センター(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2026/04

領域別ミニブック『Cocco mina』シリーズの姉妹版。
困ったときも・不安なときもその場でパッと解決できる、初めての透析看護も安心の“お守り本”ができました。
「これだけは必ず!」の大切なことを厳選。現場で必ずやるべきこと、見落としがちな観察点、覚えきれない専門知識を、キーワードごとにまとめています。
+αの知識や、デキるナースがしていること、追加でやっておくとよいことなど、実践に役立つポイントも満載。
教科書には載っていない先輩ナースのアドバイスが、いつでも・どこでも見られます。

<おもな内容>
透析の基礎知識
血液透析の看護
血液透析中の合併症
緊急時の対応
長期合併症
日常生活における自己管理
コミュニケーションとチーム医療
血液透析以外の治療法
慢性腎臓病(CKD)の基礎知識

新編 顎関節症 第3版

一般社団法人 日本顎関節学会(編)

出版社:永末書店

印刷版発行年月:2024/06

日本顎関節学会による「顎関節症初期治療診療ガイドライン2023 改訂版」「顎関節症治療の指針2020」「顎関節症の診断基準2019」の発表や、画像診断の進歩、口腔内装置治療の考え方などの新知見から、追加・修正すべき内容を精選して盛り込んだ待望の第3版。
目次、専門用語が整理され、「病態分類の診断決定樹」も巻末に掲載。
顎関節症の診断と治療について、よりわかりやすくなった必携の書籍。

小児救急・集中治療POCUS実践ガイド

日本小児集中治療研究会(編集) 櫻井 淑男(責任編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/03

【基礎から学べる! 正常と異常が分かる!】
POCUSを知らない小児科医なんて!
POCUSは、第2の聴診器である。小児科医、麻酔科医、救急医、時間外診療など、小児診療に関わるすべての医療従事者に必携。多数の動画で分かりやすく解説。

改訂2版 眼科検査Note

加藤 浩晃(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/04

【眼科スタッフ必携!検査ポケットマニュアル】
大人気!『眼科検査Note』が16年ぶりの改訂でさらにパワーアップ!眼科に勤務して間もない看護師、視能訓練士、スタッフ、研修医にお役立ちの眼科検査バイブル!チャートで検査が見てわかる&臨床ですぐに役立つ解剖、眼鏡・CLの知識、法律、英略語も網羅!

≪産業保健と看護2026年春季増刊≫

生成AIを活用した産業保健活動

金森 悟(編著) 渡辺 和広(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/04

【あなたの抱える日々の業務が激的に変わる!】
そもそも生成AIって何? どんなことができる? 産業保健の現場ではどんな使い方がある? 業務改善と効率化をはかるために今や欠かせない生成AIの活用法について、基礎的な知識と目的ごとの上手な使い方を解説し、産業看護職による実践例もあわせて紹介する。

≪眼科ケア2026年春季増刊≫

新・とことん眼科のべーシック

松原 令(編集) 横峯 弘隆(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/04

【眼科の基本を一冊でマスター】眼科スタッフ必携のベーシック本がリニューアル!疾患・検査・治療から眼鏡・CL、ロービジョンケア、接遇まで幅広く網羅。学んだ内容をおさらいできる〇×クイズとカルテが読める略語一覧をダウンロードシートとして収載。「これ読んでおいて」と渡すだけで眼科力が身に付く1冊。

社会保険旬報 №2997

2026年4月21日

外来医療機関の機能分化の推進や生活習慣病管理のきめ細かな対応 ―令和8年度診療報酬改定 

出版社:社会保険研究所

印刷版発行年月:2026/04

外来医療機関の機能分化の推進や生活習慣病管理のきめ細かな対応 ―令和8年度診療報酬改定 
令和8年度診療報酬改定について、今回は外来医療に関する内容を紹介する。外来医療では、かかりつけ医機能を担う身近な医療機関と大病院との機能分化を推進している中で、特に特定機能病院の逆紹介が少ないことへの対応が行われた。かかりつけ医機能については、かかりつけ医機能報告制度と連動させることの是非が中医協で議論されたが、今回は見送った。生活習慣病管理関連はきめ細かく見直された。
特定機能病院の逆紹介率が低い紹介を受けた側の評価で新加算
外来医療の機能分化のイメージは、日常的な受診を地域の診療所・中小病院が担い、専門的な医療が必要な場合には、紹介により、特定機能病院や大病院を受診し、症状が落ち着けば、再び地域の診療所・中小病院に逆紹介されるといったものだ。そのような関係が普及するような制度改革が行われ、診療報酬でも対応されている。例えば、特定機能病院、地域医療支援病院(200床未満除く)、紹介受診重点医療機関(同)、400床以上の病院に対して、紹介・逆紹介割合に基づく初再診料・外来診療料の減算規定が設けられている。しかし、減算規定があるにもかかわらず、厚労省の調査で、特定機能病院の逆紹介率が特に低いことがわかった。

2040年を見据えた高齢者リハビリテーションの継続性 急性期・回復期・生活期をつなぐ実践の現場から

林 義孝(編集責任)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2026/04

高齢者人口がピークを迎える2040年に向け,リハビリはどうあるべきか? 本書は医療法人協和会の長年の実践経験を基に,急性期から生活期まで「途切れない支援」の構築法を提示します.
本書の特徴として,脳梗塞等やTKA等の実症例を「PT・OT・STのそれぞれの視点で解説」し,さらに「急性期・回復期・生活期」までの病期ごとの解説も加えており,一人の患者にどのようなリハビリテーションのアプローチをすべきか,具体的に理解できる点にあります.多職種連携や人材育成の知見も網羅し,明日の臨床と組織づくりに直結する,地域リハを志すリハビリーテンション専門職のための指南書です.

≪新スタンダード薬学シリーズ 3≫

基礎薬学Ⅴ. 医薬品化学

新スタ薬シリーズ編集委員会(編)

出版社:東京化学同人

印刷版発行年月:2026/03

医療人としての薬剤師養成教育に資する標準テキスト

日本看護協会機関誌『看護』年間購読(2026年4月号~2027年3月号:臨時増刊号含まない計12冊)

出版社:日本看護協会出版会

日本看護協会出版会発行の日本看護協会機関誌『看護』の2026年の年間購読(電子版・12冊発行予定)になります。 日本看護協会機関誌『看護』の内容は下記をご覧ください。 日本看護協会の重点政策・重点事業、全国各地の優れた看護実践等を紹介 特徴: 〇日本看護協会の重点政策・重点事業をわかりやすく解説 〇あらゆる場所で活躍する優れた看護の取り組みを紹介 〇経営・管理・教育にヒントが得られる事例報告

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