医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

発達障害をときほぐす

ニューロダイバーシティが照らす実践知

神尾 陽子(著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2026/04

本書は「発達障害とは何か」という問いをあえて掲げず,IQ,境界知能,療育,グレーゾーン,5歳児健診,2eギフテッドなどのテーマを取り上げ,ケースを中心に構成している.レッテル貼りを避け,子ども一人ひとりにていねいに向き合うことで,発達の多様性や柔軟性が浮かび上がる.臨床と研究を往還してきた児童精神科医が,従来の発達障害観を超え,ニューロダイバーシティの視点から新たな解釈を試みた一冊.

小児科診療 Vol.89 No.5

2026年5月号

【特集】ちょっと待って! 論文を書く前に知っておきたいことABC

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2026/04

【特集】ちょっと待って! 論文を書く前に知っておきたいことABC
医療行為の正当性は科学的根拠に支えられ、論文は患者の利益と医療行為を結びつける重要な媒体である。
臨床と研究は不可分であり、論文執筆は医療者に必須の営みで科学的思考を深める最良の手段でもある。
一方で論文作成には多くの作業が伴い、経験を重ねることが重要となる。
本特集は若手医師の心理的負担を軽減し、実践的な助言やAI活用、倫理面も含めた知識を提供することで、論文執筆を後押しすることを目的としている。

看護学生2026年5月号

心筋梗塞/ベッドメーキング/インターネットの活用法/実習目標・行動計画

出版社:メヂカルフレンド社

印刷版発行年月:2026/05

【特集1】
情報やSNSを上手に扱おう! インターネットの活用法

現在はICT教育を取り入れる准看護学校が増えており,それに伴ってインターネットでのマナーやモラル,情報リテラシーを身につける重要性が高まっていま す。そこで今回は,情報とは何か,リテラシーとは何かについて詳しく解説します。

【特集2】
もう悩まない! 実習目標・行動計画

学生が実習記録を書くときに最も苦労する のは,翌日の実習目標(毎日の目標)を考えることだという声を多く聞きます。その悩みを解決できるよう,実習目標とそれに伴う行動計画を書くときのポイントと,事例をもとにした実習目標の 立て方を紹介します。

「育てにくさ」をもつ子どもの小児科外来対応マニュアル

秋山 千枝子(編集) 小枝 達也(編集) 橋本 創一(編集) 堀口 寿広(編集)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2026/04

ベストセラー「『育てにくさ』に寄り添う支援マニュアル」の小児科版がついに登場!
日常的に寄せられる「育てにくさ」に関する保護者の困りごとを軸に,問診での聞き取り会話例や外来でできる助言,予想される疾患・障害・問題,フォローアップについて,すぐに使える実践的な対応を例示しました.医療者が限られた診療時間でも保護者の不安を受け止め,子どもの特性や家庭環境を踏まえて支援へつなぐために必要な1冊となっています.

麻酔 Vol.75 No.4

2026年4月号

手術室の効率的な運営と手術室の医療経済

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2026/04

手術室の効率的な運営と手術室の医療経済 手術室運営は、患者安全・医療の質・病院経営のすべてを左右する中核領域です。高齢化や人材不足、感染症対応など課題が増す中、限られた資源で質と効率をどう両立するかが重要となります。これからの手術室運営のあり方をわかりやすく解説した、日本麻酔科学会第71回学術集会(2024年)で開催されたシンポジウムをまとめた特集です!

瘢痕・ケロイド治療ジャーナル No.13(2019年6月号)

「ケロイド・肥厚性瘢痕 診断・治療指針 2018」を発刊して

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2019/06

「ケロイド・肥厚性瘢痕 診断・治療指針 2018」を発刊して

≪看護学テキストNiCE≫

看護学テキストNiCE

病態・治療論[10] 感染症/アレルギー/膠原病 改訂第2版

竹末 芳生(編) 一木 薫(編) 佐野 統(編) 東 直人(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2026/03

専門基礎分野において疾病の病態・診断・治療を学ぶためのテキストシリーズ(全14冊)の感染症/アレルギー/膠原病編.さまざまな症状を理解できる,診断の進め方・考え方がわかる,臨床看護に結びつく知識が得られる,の3点を重視して構成し,看護学生に必要な知識を網羅.今改訂では感染症サーベイランスの実際として項目を新設.疾病分類に基いて膠原病領域の項目を整理し,各種情報を更新した.

瘢痕・ケロイド治療ジャーナル No.12(2018年9月号)

「ケロイド・肥厚性瘢痕 診断・治療指針シンポジウム」

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2018/09

「ケロイド・肥厚性瘢痕 診断・治療指針シンポジウム」

瘢痕・ケロイド治療ジャーナル No.11(2017年7月号)

「瘢痕・ケロイド診断・治療指針作成に向けて」

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2017/07

「瘢痕・ケロイド診断・治療指針作成に向けて」

瘢痕・ケロイド治療ジャーナル No.10(2016年8月号)

「JSW Scar Scaleの改訂―治療ガイドライン作成に向けて―第2回」

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2016/08

「JSW Scar Scaleの改訂―治療ガイドライン作成に向けて―第2回」

瘢痕・ケロイド治療ジャーナル No.9(2015年8月号)

「JSW Scar Scaleの改訂・治療ガイドライン作成に向けて」

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2015/08

「JSW Scar Scaleの改訂・治療ガイドライン作成に向けて」

瘢痕・ケロイド治療ジャーナル No.7(2013年7月号)

第7回瘢痕・ケロイド研究会講演集

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2013/07

第7回瘢痕・ケロイド研究会講演集

Monthly Book Medical Rehabilitation (メディカルリハビリテーション) No.269 (2021年12月増大号)

【特集】種目別スポーツリハビリテーション診療―医師の考え方・セラピストのアプローチ―
【編集企画】池田 浩

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2021/12

【特集】種目別スポーツリハビリテーション診療―医師の考え方・セラピストのアプローチ―
【編集企画】池田 浩
かかりやすい疾患を中心に、医師とセラピストがそれぞれの観点から解説しました!双方のアプローチを知り、診療にお役立てください。

Monthly Book Medical Rehabilitation (メディカルリハビリテーション) No.280 (2022年10月増大号)

【特集】運動器の新しい治療法とリハビリテーション診療
【編集企画】平泉 裕

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2022/10

【特集】運動器の新しい治療法とリハビリテーション診療
【編集企画】平泉 裕
運動器リハビリテーションの現場で利用可能な、新しい治療法の中から、最もトピック性のある技術を選定して、その技術のエキスパートが執筆しました!

瘢痕・ケロイド治療ジャーナル No.14(2020年9月号)

The 2nd Congress for The Asian Pacific Society for Scar Medicine

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2020/09

The 2nd Congress for The Asian Pacific Society for Scar Medicine

瘢痕・ケロイド治療ジャーナル No.6(2012年7月号)

「ケロイド・肥厚性瘢痕 分類・評価表2011―JSW Scar Scale 2011―」

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2012/07

「ケロイド・肥厚性瘢痕 分類・評価表2011―JSW Scar Scale 2011―」

瘢痕・ケロイド治療ジャーナル No.5(2011年8月号)

「ケロイドと肥厚性瘢痕の分類と評価―瘢痕・ケロイド治療研究会の試み―」

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2011/08

「ケロイドと肥厚性瘢痕の分類と評価―瘢痕・ケロイド治療研究会の試み―」

瘢痕・ケロイド治療ジャーナル No.4(2010年6月号)

「傷跡はどこまでなおせるか―美容的瘢痕治療の最前線―」
「臓器別線維化疾患の治療戦略―線維化疾患という観点からケロイドを考える―」

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2010/06

「傷跡はどこまでなおせるか―美容的瘢痕治療の最前線―」
「臓器別線維化疾患の治療戦略―線維化疾患という観点からケロイドを考える―」

瘢痕・ケロイド治療ジャーナル No.3(2009年3月号)

「ケロイドの分類」

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2009/03

「ケロイドの分類」

瘢痕・ケロイド治療ジャーナル No.2(2008年4月号)

「瘢痕・ケロイドに対する新しい治療の可能性」 「ケロイドの分類」

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2008/04

「瘢痕・ケロイドに対する新しい治療の可能性」 「ケロイドの分類」

前のページ 335 336 337 次のページ