検索結果

絞り込み

南 博信(監修) 日本腫瘍循環器学会編集委員会 (編集) メジカルビュー社
発行年月:
2025/11
電子版発売日:
2025/10/30
¥ 5,720
臨床現場で役立つ腫瘍循環器診療の指南書,待望の改訂! 最新のガイドライン,がん治療法,心血管合併症とその対策を網羅!!
1)欧州・わが国のガイドラインを踏まえたうえで,エビデンスと実地医療のギャップを埋める具体的な診療・対策の方法を提示。がん種・がん治療法ごとに実際にどうすればよいかがわかる
2)最新のがん・がん治療(BCR-ABLチロシンキナーゼ阻害薬,ブルトン型チロシンキナーゼ阻害薬,BRAF/MEK阻害薬,CAR-T細胞療法など),その心血管合併症と対策を網羅
3)がん種横断的ながん薬物療法についての解説が充実
4)フローチャートなど豊富な図版により,薬剤や合併症ごとの特徴と対策をわかりやすく整理。必要な知識をすぐに調べることができる診療現場の心強い味方

Donald A. Neumann 原著,P.D. Andrew・有馬 慶美・日髙 正巳(監訳) 医歯薬出版
発行年月:
2018/12
電子版発売日:
2021/01/18
¥ 13,750
●世界的名著の原著第3版が待望の完訳!
●運動器障害における運動・動作分析の「準拠の枠組み」となるべく,900以上のカラーイラストや表とともに理路整然とした記述で説かれている世界的名著の原著第3版の完訳版.●原著1st edから査読者をつとめてきたP.D.Andrew氏を新たな監訳者に迎え,すべての章を翻訳し直しており,より読みやすく,より的確で深い理解を得られる内容となった.
●最新の研究や知見に沿って全面的に改訂を実施.特に「股関節」の記述は充実した内容となっている.
●新章として「走行の身体運動学」を追加.

久保 健太郎(編著) 照林社
発行年月:
2026/08
電子版発売日:
2026/08/06
¥ 3,960
「“トリセツ”があれば何とかなる!」累計10万部の大ヒット書籍が大大リニューアル!

SNS・生成AI全盛の今こそ伝えたい
先輩たちの経験・知識が結集した“トリセツ”の底力

編者こだわりの目次を見てみてください。
新・トリセツは厚さ2.2cm、480頁の大ボリューム。
時代に逆行するような本ですが、検索しても出てこない、先輩たちが長年積み重ねた経験と知識が幅広く整理されています。
看護技術に限らず、病院で行うあらゆる業務を網羅し、新人から中堅・ベテランまで長く繰り返し使えます。
アナログだからこそ紙にもこだわりました。
めくりやすく、書き込みやすく、読みやすい。
医療・看護の全体像を俯瞰でき、点の知識が線・面へと広がり、深まります。

[超改訂版のポイント]
★単なる加筆・修正にとどまらず、いまの臨床にあわせて項目すべてを1から見直し、全面的に書き直しました。
★初版の13テーマ・115項目から、「20テーマ・150項目」にパワーアップ! 医療・看護の現場の変化に合わせて、ICUで必要とされる知識、応援業務・他診療科対応で遭遇しやすい検査・処置を追加しました。病棟看護師だけでなく、ICU、応用業務にかかわる看護師にも役立ちます。
★先輩ナースならではの工夫や豆知識、注意点もたくさん入っています。

[初版から変わらぬ特長]
★看護師にとって必要な知識にこだわって編集しました。
 成人の全診療科に対応し、急性期から慢性期まで、臨床で遭遇するわからないこと・困ることをまとめて解決できます。
★各分野で第一線に立つ経験豊富な現役の臨床看護師が結集し、執筆しています。
 より専門的な内容については、医師、薬剤師、理学療法士、臨床工学技士、臨床検査技師、管理栄養士、
 医療ソーシャルワーカーが看護師のために解説しました。
★150項目のレベルを星の数で分類。今の自分・めざす目標に合わせて学べます。

2026年 09月号

医学書院
発行年月:
2026/08
電子版発売日:
2026/09/09
¥ 3,630
主題 食道診断の最前線 腫瘍から非腫瘍まで 消化管の形態診断学を中心とした専門誌。毎月の特集では最新の知見を取り上げ、内科、外科、病理の連携により、治療につながる診断学の向上をめざす。症例報告も含め、消化管関連疾患の美麗なX線・内視鏡写真と病理写真を提示。希少疾患も最新の画像で深く学べる。年2回増大号を発行。 (ISSN 0536-2180)

月刊、増大号2冊を含む年12冊

皮膚科・形成外科のための保険診療と美容皮膚

河野/太郎(コウノタロウ) 克誠堂出版
発行年月:
2026/02
電子版発売日:
2026/03/09
¥ 11,550
大好評書の2026年版。巻頭巻末に最新のレーザー機器情報も掲載する。保険診療の対象疾患に、レーザーの導入や基本だけでなく、照射の方法・コツ・POINT・禁忌・生涯を通じた治療などを示した。イラスト・平易な文章・動画により初学者に親切な内容になっている。

西山 和利(監修) 永山 正雄(編集) 下畑 享良(編集) 西山 和利(編集) 日本医事新報社
発行年月:
2026/05
電子版発売日:
2026/06/15
¥ 8,250
・最新、最高の脳神経内科学書。脳神経内科学を代表するプロフェッショナルが集結し,最新の知見および専攻医や初期研修医がマスターすべき内容をコンパクトに解説しました。
・症候・疾患ごとに治療の要点を示すとともに,特に鑑別診断を重視。変性疾患,脱髄性疾患,神経・筋疾患等の古典的でオーソドックスな内容に加え,現在大きな関心を集めているCritical Care Neurologyの内容を融合。各領域の第一人者によるハイレベルかつ最新のエッセンスを掲載しています。

井部 俊子 秋山 智弥(監修) 日本看護協会出版会
発行年月:
2026/02
電子版発売日:
2026/02/27
¥ 4,620
経営学の諸理論や考え方を用い、また法律の解釈や経験知を通じて、看護職が所属する組織を多面的にとらえる
看護や医療の現場の例を挙げながら、主要理論に基づいて、組織の成り立ち・構造、組織分析・組織開発、組織文化、組織変革、組織倫理を詳述します。
また、地域のヘルスケアニーズに貢献する多様なサービス提供のあり方について、行政・病院・施設・起業など幅広く学べる構成です。地域における危機管理として、新興感染症を含む災害マネジメントについても解説します。
≪本書は第4版(2026年版)第1刷の電子版です≫

看護教育を深める授業づくりの基本伝授

池西 靜江(他著) 医学書院
発行年月:
2025/06
電子版発売日:
2025/07/21
¥ 3,300
授業設計に悩む看護教員のための教授法の定本、待望の改訂!

授業設計に悩む看護教員のための好評ガイドブック、待望の改訂! 教育現場で用いる学習指導案とワークシート(カラー付録)の意義と作成方法、授業での実際の運用まで詳らかに解説。第一線の教育学研究者の知見からその内容を補強している。コロナ禍以降に発展したICTを用いた授業づくりにも対応。学習者を中心とする「主体的・対話的で深い学び」を基盤とする、看護を教える人必携の書。

日本臨床神経生理学会(編) 診断と治療社
発行年月:
2019/11
電子版発売日:
2025/04/01
¥ 4,730
基礎から臨床まで一冊で学べるとの初版の志はそのまま,重要な新知見のほか,基本的知識の記載もさらに充実させた.また,初学者はもちろん臨床脳波に関心のある皆さまが楽しみながら学んでいただけるよう,各章にトリビアとして脳波に関する豆知識や逸話を盛りこんでいる.解説は,各分野の精鋭のエキスパートが執筆する臨床脳波に関する解説書の決定版である.

当直・ER・ICUで役立つハーバード式クリニカルパール

千葉 拓世(著者) メジカルビュー社
発行年月:
2022/02
電子版発売日:
2022/02/21
¥ 4,180
Dr.千葉が当直医,救急&集中治療医向けにやさしく手引するハーバード仕込みの中毒診療講義。薬毒物,拮抗薬と患者の「何を,どのように,いつモニタリングするか」について,単なる暗記ではなく薬物動態と病態生理に基づいて理解できる書籍。
この本でしか得られない指導医・上級医クラスも目からウロコのピットフォールも織り交ぜ,世界標準の診療指針や基準,実情も踏まえた中毒診療の土台となる考え方がわかる。

東京医学社
発行年月:
2026/09
電子版発売日:
2026/09/22
¥ 3,190
不整脈

診断・治療・リハビリ・整容・QOL支援の完全実践ガイド

中川 尚志(編) 羽藤 直人(編) 診断と治療社
発行年月:
2026/10
電子版発売日:
2026/10/08
¥ 5,500
顔面神経麻痺発症直後の初期対応~リハビリテーション,後遺症への対応,再建術・整容支援まで体系的に解説した実践書.
病期ごとに必要となる治療戦略や評価法をはじめ,Bell麻痺,Hunt症候群,外傷,小児・妊婦・高齢者症例など幅広い病態を網羅.耳鼻咽喉科医はもちろん,リハビリテーション職種,看護師,プライマリ・ケア医など多職種が共有すべき知識を一冊に集約し,明日の診療にすぐ役立つQ&Aも収載しています.

おさえておきたい手術の勘ドコロ

杉谷 巌(編) 診断と治療社
発行年月:
2025/11
電子版発売日:
2025/11/27
¥ 15,400
甲状腺・副甲状腺・副腎など,繊細な操作が求められる内分泌外科の基本から,エキスパートの“勘ドコロ”までを網羅した実践書.開放手術から低侵襲手術まで,豊富な写真・図表とWeb動画で“見てわかる”構成.術者の判断や注意点を視覚的に理解できる構成で,若手外科医の学びに,また,ベテランの再確認にも最適.内分泌外科の魅力と奥深さに触れ,外科医療の未来をともに切り拓くためのヒントが詰まっています.

町田 徹(監訳) MEDSI
発行年月:
2015/01
電子版発売日:
2020/05/04
¥ 4,400
ポケットアトラスの決定版、7年ぶりにⅠ・Ⅱ巻同時大改訂!
さらに緻密に、詳しく、わかりやすく

身体各部位ごとに画像写真とポイントを彩色したシェーマ、カラー模式図を見開き頁の中で対比して掲載した、定評あるコンパクトアトラス。CT/MRIの読影に必要な正常解剖が明快に理解できる。全面改訂に際し、断層画像の分解能向上・高精細化により、さらに詳細な解剖学的構造物の名称を掲載、コンパクトさは維持しつつも内容充実のボリュームアップ。放射線科医、放射線技師の必携書、また研修医、各科医師の読影の参考書として利用価値が高い。

坪川 恒久(編集) MEDSI
発行年月:
2018/08
電子版発売日:
2026/07/27
¥ 5,720
誰もが経験する心臓麻酔 デビューからステップアップへ

若手麻酔科医にとって誰もが経験する関門である「心臓麻酔」に関して、雑誌『LiSA』好評特集をベースに加筆し、臨床の現場に即して必要な知識をまとめた。総論は“基礎編”として、人工心肺や経食道心エコー、および凝固・輸液・輸血、循環作動薬などについて、各論では開心術や冠動脈バイパス術について、実践的なポイントを提示して解説する。専門医試験に向けても臨床テキストとしても、若手が短期間に効率よく学習するのに最適であり、ベテランの再学習書としても有用。

書き込み式で臨床に役立つ力を身につける!

青山 和義(著) 羊土社
発行年月:
2022/06
電子版発売日:
2022/07/04
¥ 3,300
「教科書的な知識」と「臨床現場」をつなぐ,20日でできる書き込み式ワークブック.毎日少しの時間で,薬剤の使い方や計算,手技,モニタリングなどの重要ポイントを効率良く網羅.研修医にも指導医にもおすすめ!

伊藤 壽一(他監修) 医学書院
発行年月:
2025/05
電子版発売日:
2025/05/28
¥ 5,500
耳鼻咽喉科臨床に携わるすべての医師に向け、最新ガイドラインを踏まえて待望の改訂!

好評を博したマニュアルの改訂第2版。初版発行後に出された耳鼻咽喉科領域の各診療ガイドライン、癌取扱い規約などを踏まえ、最新の内容に改める。新規項目には補聴器適合検査、外リンパ瘻とCTP検査、内視鏡下耳科手術、嚥下障害のリハビリテーション、頭頸部癌治療後の外来フォローアップなど。専門医をめざす専攻医にとり必要かつ十分な内容が網羅された、耳鼻咽喉科臨床に携わるすべての医師にとって待望の書、ついに刊行!

中村 直哉(編) 富田 直人(編) 小池 淳樹(編) 竹内 賢吾(編) 医歯薬出版
発行年月:
2026/01
電子版発売日:
2026/03/09
¥ 13,750
WHO分類第5版に準拠し,リンパ腫の診断の基礎から実践までを病理医と血液内科医が体系的に解説

●リンパ腫診断は病理形態学的所見を基本に,免疫組織化学,フローサイトメトリー,染色体分析,遺伝子解析を総合的に評価する高度な技能が必要とされる.
●本書は『WHO分類第5版』に準拠し,リンパ腫の診断の基礎から症例までを実際に臨床に携わる病理医と血液内科医が体系的に解説.病理標本の見方,フローサイトメトリー,染色体解析を総論として整理し,各論では症例をトレースしながら診断を学べる構成.
●リンパ腫診断に携わる初学者から専門家まで,診断精度向上に必携の一冊.

≪Gakken KEYBOOKビギナーズ≫

泌尿器画像診断 一問一答

3年目までにおさえておくべき基礎知識

髙橋 哲(編著) Gakken
発行年月:
2026/02
電子版発売日:
2026/02/25
¥ 6,600
信頼とわかりやすさのキーブックビギナーズから,泌尿器画像診断が出た!
専門3年目までにつまずきやすい基本をまとめて解説!
腎泌尿器画像診断のプロから臨床家や看護師まで,知っておきたい100の疑問をQ&A形式で網羅!

―内視鏡・がん・炎症性疾患・機能性疾患―

穂苅 量太(責任編集) 厚川 正則(編) 伊原 栄吉(編) 今枝 博之(編) 土屋 輝一郎(編) 浜本 康夫(編) 診断と治療社
発行年月:
2026/10
電子版発売日:
2026/10/26
¥ 7,480
最適な治療選択には「正しい診断と正確なステージング」が重要ですが,消化器領域の診断基準や分類法は,これまで長く使われている分類からRome基準のように改訂が重ねられ新しくなる診断基準もあり,またその数も多いため,臨床で疑問がよぎる場面もあるでしょう.特に専門としていない分野であればなおのこと.
本書は各項目のはじめに診断基準や分類,フローなどを掲載し,コンパクトに解説がまとまっているため,気になるところをサッと調べて概要をパッと把握できる実用的な内容になっています.消化器領域全般を一挙に俯瞰できる1冊として日常診療で役立つこと間違いなし!
前へ 次へ
0件 / 全0件