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はじめての上部消化管内視鏡ポケットマニュアル

藤城 光弘 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/10

内視鏡初心者がはじめて内視鏡を行う際に必要な情報を,注意点や考え方とともにコンパクトに解説した“これさえ知っておけば安心”の一冊.内視鏡を始める前に知っておきたい基本的知識や解剖,練習法,実際の手順・処置方法,施行前-後の確認事項,生検のしかた,書式例などを具体的に掲載し,付録も充実.初期研修医だけでなく,指導医や一般内科医,メディカルスタッフにもおすすめ.

小児科外来処方マニュアル

清水 俊明 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/04

小児科外来で日常的によく遭遇し、かつ治療薬の選択に迷いやすい症状・疾患を厳選。その基本的な注意事項と処方をポケットサイズにまとめた、極めて実践的なマニュアルが初登場。いま正に必要な処方の指針として。うっかり忘れやすい知識のリファレンスに。そして最新知識の効率よい吸収のために。必要なときに知りたい事項をすぐに探してみることができる本書は、小児を診るすべての医師にとって、すぐに役立つ+頼りになる!

臨牀透析Vol.30 No.13

2014年11月号

特集 透析患者におけるテーラーメイドの栄養管理のあり方を模索する

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2014/10

特集 透析患者におけるテーラーメイドの栄養管理のあり方を模索する
透析療法はもとより合併症を有する患者のために様々な症状に応じた食事療法を解説し具体的な食事を示す事により、より具体性を持たせた内容に仕上げた。

糖尿病グリーンノート

寺内 康夫 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/09

最高水準の診療をめざし,臨床現場で本当に必要な情報を凝縮したレジデントのための新たな指標,「グリーンノート」シリーズの糖尿病編.

早期リハビリテーションの実践

予後改善のためのアプローチ

西田 修 (監修)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/01

早期リハビリテーションは集中治療室や手術後すぐに開始されるリハビリテーションとして知られている。ただし,実際には重症度の高い患者に対する手技として,難易度が高いイメージがある。
本書は,早期リハビリテーションについて実践で必要となる知識,技術をわかりやすい図表を盛り込んで解説した実践書である。集中治療室における鎮痛・鎮静やADL,人工呼吸器モニタリングから,昨今課題となっている集中治療後症候群(PICS)の病態と対応まで,実践で必要となる情報を詳述。また,初学者にも臨床の現場がイメージしやすいように,症例をできるだけ多く紹介し,どのようなリハビリテーションを行ったか流れを理解できるような構成となっている。
早期リハビリテーションにこれから携わる方,臨床のバリエーションをもっと充実させたい方に必読の1冊。

音楽に癒され,音楽で癒す

−音楽療法と精神医学/音楽創造

馬場 存 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/06

精神科医・音楽療法士にしてピアニスト・作曲家.そして音大で音楽療法教育に携わる著者が,精神医学と音楽療
法そして音楽創造について書き下ろす.音楽には人間の心に寄り添い,高みへと引き上げる効果が確かに存在す
る.従前の音楽療法理論・技法を踏まえて,多彩な領域で活動を続ける著者ならではの思想と実践が結実した.類
い稀なる1冊.

精神科身体合併症マニュアル 第2版

野村 総一郎 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/06

精神科身体合併症に対応する実践的マニュアル、待望の改訂版! 総論、各科合併症、精神科と関連が深い身体合併症/身体疾患に起因する精神症状、付録という初版の4部構成は踏襲しつつ、プライマリケアとして頻度の高いものや心身症に関するものなど、新たな要素も豊富に加わりパワーアップ。超高齢化社会で働く精神医療関係者必携の1冊!

症状・疾患別にみる 漢方治療指針

幸井 俊高 (著)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2017/05

治療をしているがなかなか良くならない、体の不調が続いている──
そのような患者に対しては、漢方が力を発揮します。

漢方の処方は、患者の証(しょう)に基づいて決まります。
本書では、70種の症状・疾患別に、患者がどのような体質(証)に当たり、どの漢方薬を処方するとよいのかを、症例を交えて詳説します。個々の患者の証を的確に判断し、何を処方すべきかをわかりやすく導きます。

ポイントで学ぶ小児麻酔50症例

蔵谷 紀文 (監修)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2017/11

『症例』『症例の経過』の「具体例」で、基礎医学や過去の臨床研究、ガイドラインなど「概念化」された事項を挟んだ、医療者の「具体⇔概念」の思考過程に基づく症例集。

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

これだけは知っておきたい心臓・血管疾患の画像診断

宇都宮大輔 (編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2016/03

心臓の画像診断を学びたい人にオススメ!
CT・MRI・核医学等の画像と多くの疾患を掲載,
教育的な内容から最新の画像診断法までわかりやすく解説した.
研修医・放射線科医・画像を見る機会のある各科医師の日常診療や読影時に身近にあると必ず役立つ.

死亡直前と看取りのエビデンス

森田 達也 (他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2015/10

患者が亡くなる直前の医学的問題や看取りに関する解説をした本書は、(1)死亡までの過程と病態、(2)死亡直前に生じる苦痛の緩和、(3)望ましい看取り方、のそれぞれについて、医療職者が知っておくべき最新のエビデンスをまとめている。著者の経験に基づくナラティブな解説も豊富に記載されており、医師や看護師のみならず、人の臨終に関わる多くの読者の助けとなる書である。

臨床婦人科産科 Vol.73 No.2

2019年02月発行

今月の臨床 NIPT新時代の幕開け 検査の実際と将来展望

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/02

今月の臨床 NIPT新時代の幕開け 検査の実際と将来展望 -

臨床外科 Vol.74 No.3

2019年03月発行

特集 これからはじめるロボット手術〔特別付録Web動画付き〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/02

特集 これからはじめるロボット手術〔特別付録Web動画付き〕 ロボット支援手術は2018年4月にこれまでの前立腺全摘術と腎部分切除に加えて,新たに12術式が保険適応になり,本邦でもますますの増加が期待される.消化器外科領域ではあまり馴染みのなかったロボット手術であるが,これから導入しようとする施設が増加すると考えられる.その導入に当たって,手術のコツのみならず,必要な機材や手術室でのセッティングなど,ロボット手術を導入するに際して必要な知識は数多くある.本特集は,これから消化器外科領域でロボット手術を導入しようと計画している外科医や手術室スタッフにとって一助となるような企画とした.

小児外科49巻1号

2017年1月号

【特集】小児外来必携 お子さまの病気を専門医がわかりやすく説明します(Ⅱ)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2017/01

【特集】小児外来必携 お子さまの病気を専門医がわかりやすく説明します(Ⅱ)

画像診断 Vol.38 No.9(2018年8月号)

【特集】画像診断医のための認知症画像診断

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2018/07

【特集】画像診断医のための認知症画像診断 認知症患者が増え続ける昨今、神経画像診断を専門としない画像診断医にも知っておいてほしい認知症の種類、読影に必要なモダリティ、主な認知症疾患の画像所見等を取上げ、いかに認知症診断の正確な読影・画像診断を行っていくか、そのノウハウを解説!

消化器内視鏡30巻6号

2018年6月号

【特集】どうマネージする? 大腸憩室出血・憩室炎

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2018/06

【特集】どうマネージする? 大腸憩室出血・憩室炎

腎生検からここまで解る臨床病態50症例

重松 秀一 (監)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2014/07

消化器内視鏡27巻7号

2015年7月号

【特集】十二指腸腫瘍をどうする

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2015/07

【特集】十二指腸腫瘍をどうする

イラスト解剖学第9版

松村 讓兒 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/01

今回の改訂でついにフルカラー。ユニークなイラストとわかりやすい説明で解剖学が驚くほど面白く理解できるテキストとして長年大好評を得てきた書の改訂版。

リウマチ診療レベルアップ 関節エコービジュアルレシピ

解剖学視点とプローブ走査もわかる!

大野 滋 (著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/01

「プローブはどこに当てたら良い?」,「プローブはどうやって走査すれば良い?」といった関節エコー検査の基本を,現場ですぐに誰にでもわかるようにコンパクトにまとめた.見開き2頁で,(1)プローブの走査法(プローブの動きを連続写真で提示),(2)観察対象を同定するコツ(解剖学的視点から視診・触診でどの部分を検査するかを解説),(3)エコー像の見かた・捉えかた,をビジュアルに解説.これから関節エコー検査をはじめる検査技師やリウマチ診療のレベルアップを目指す医師におすすめの一冊.

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