『がん看護』年間購読(2026年)
南江堂発行の雑誌『がん看護』の2026年の年間購読(電子版)になります。『がん看護』の内容は下記をご覧ください。
がんの医学・医療的知識から経過別看護、症状別看護、検査・治療・処置別看護、さらにはサイコオンコロジーにいたるまで、臨床に役立つさまざまなテーマをわかりやすく解説し、最新の知見を提供。 施設内看護から訪問・在宅・地域看護まで、看護の場と領域に特有な問題をとりあげ、検討・解説。
告知、インフォームド・コンセント、生命倫理、グリーフワークといった、患者・家族をとりまく今日の諸課題についても積極的にアプローチし、問題の深化をはかるべく、意見交流の場としての役割も果たす。
臨床雑誌『整形外科』[別冊整形外科を含む]年間購読(2026年)
南江堂発行の臨床雑誌『整形外科』の2026年の年間購読(電子版)になります。臨床雑誌『整形外科』の内容は下記をご覧ください。
1950年創刊。整形外科領域でいちばんの伝統と読者を持つ専門誌。 読者と常に対話しながら企画・編集していくという編集方針のもと、年間約180篇にのぼる論文を掲載。 その内容は、オリジナル論文、教育研修講座、基礎領域の知識、肩の凝らない読み物、学会関連記事まで幅広く、整形外科医の日常に密着したさまざまな情報が、これ1冊で得られる。
より見やすいA4変型判(2009年1月号より)。
通常号:100頁・増刊号:約230頁 別冊整形外科:約230頁
臨床雑誌『整形外科』[本誌のみ]年間購読(2026年)
南江堂発行の雑誌臨床雑誌『整形外科』の2026年の年間購読(電子版)になります。臨床雑誌『整形外科』の内容は下記をご覧ください。
1950年創刊。整形外科領域でいちばんの伝統と読者を持つ専門誌。 読者と常に対話しながら企画・編集していくという編集方針のもと、年間約180篇にのぼる論文を掲載。 その内容は、オリジナル論文、教育研修講座、基礎領域の知識、肩の凝らない読み物、学会関連記事まで幅広く、整形外科医の日常に密着したさまざまな情報が、これ1冊で得られる。 より見やすいA4変型判(2009年1月号より)。 通常号:100頁・増刊号:約230頁
『胸部外科』年間購読(2026年)
南江堂発行の雑誌『胸部外科』の2026年の年間購読(電子版)になります。『胸部外科』の内容は下記をご覧ください。
1948年創刊。常に最近の話題を満載した、わが国で最も長い歴史と伝統を持つ専門誌。 心、肺、食道3領域の外科を含む商業医学雑誌として好評を得ている。
複数の編集委員(主幹)による厳正な査読を経た投稿論文を主体とした構成。 巻頭の「胸部外科の指針」は、投稿原稿の中から話題性、あるいは問題性のある論文を選定し、2人の討論者による誌上討論を行っている。 胸部外科医にとって必須の特集テーマを年3回設定。また、「まい・てくにっく」、「1枚のシェーマ」、読み物として「胸部外科医の散歩道」を連載。
ページ数:80頁
臨床雑誌『外科』年間購読(2026年)
南江堂発行の臨床雑誌『外科』の2026年の年間購読(電子版)になります。臨床雑誌『外科』の内容は下記をご覧ください。
1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。
毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。
一般外科医にとって必要な知識をテーマにした記事を掲載し、連載『外科医の私論』のほか、投稿論文を多数掲載し、充実した誌面を構成。
ページ数:80頁
臨床雑誌『内科』年間購読(2026年)
南江堂発行の臨床雑誌『内科』の2026年の年間購読(電子版)になります。臨床雑誌『内科』の内容は下記をご覧ください。
1958年創刊 日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。 特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
薬系 物理化学
薬学部向けの物理化学の教科書.学生が苦手意識を抱きやすい数式については導入背景やその意味を丁寧に解説するとともに,イメージを把握しやすいように図やイラストも活用.問題を充実させ,理解の定着を図った.また,コラムなどで他科目や臨床とのつながりについても触れ,学生が物理化学を学ぶ意義を実感しやすい内容とした.薬学教育モデル・コア・カリキュラム(令和4年度改訂版)に対応.電子版付.
≪新篇眼科プラクティス 20≫
近視トータルマネジメント
生涯良好な視機能を保つために
わが国では近視頻度が高く,生涯を通じて良好な視機能を保つためには小児期の近視化を抑制することが重要となってくる.本書では現在一般診療の一つの柱となりつつあるオルソケラトロジー,アトロピン点眼など小児の近視抑制について最新の情報を提供するとともに,黄斑変性,網膜剥離,緑内障,核白内障など成人の病的近視の診断・治療まですべての眼科医が知っておくべき知識を紹介している.
成人・老年看護実習クイックノート 第2版
大人気の成人・老年看護実習クイックノートの改訂第2版です!
看護学生が成人看護実習や老年看護実習の際に持って行きたい知識をコンパクトサイズに見やすくまとめました。
おもな検査や治療、よく遭遇する疾患についての基礎知識や、実習で必要な観察項目やアセスメント、ケアのポイントまですぐに引けるのはもちろん、
指導ナースによく聞かれること、注意しておきたいポイントなど領域の特徴をしっかりとおさえてまとめています。
実習中に実習着のポケットに入れて持ち歩くのにも、事前準備にも最適の1冊です!
<おもな内容>
Part1 ここがポイント! 成人・老年看護学実習
Part2 観察・アセスメント・ケアのポイント
Part3 おもな検査・治療のポイント
Part4 実習でよく出合う疾患のポイント
≪Clinical Engineering≫
Clinical Engineering2025年臨時増刊号
【特集】ダイアライザの種類・特徴・選び方
クリニカルエンジニアリング大好評企画がパワーアップして登場!
透析患者一人ひとりに合った治療を実践するうえで決め手となるダイアライザ.
適切なダイアライザを選択するうえで必要な基礎知識をまとめた,透析スタッフ必携の1冊!
ICUとCCU 2025年8月号
2025年8月号
特集:重症患者の栄養療法 update
特集:重症患者の栄養療法 update
小児慢性機能性便秘症診療ガイドライン 2025年版
2013年版発刊後の新たなエビデンスに基づいた待望の改訂版!
治療法や薬剤の扱いなど各内容がアップデートされ、さらに乳児,重症心身障害児,神経発達症児の章が新たに追加されました.各クエスチョンの「一般向けの推奨の解説」は患者・家族へのサポートに役立ちます.
小児の便秘症は決して少なくない疾患といえます.小児の便秘症の診療に携わる医師,看護師,保健師等の医療従事者の皆様にぜひご活用いただきたい1冊です!
≪新スタンダード薬学シリーズ 6≫
薬学情報科学Ⅱ. データサイエンス応用
医療人としての薬剤師養成教育に資する標準テキスト
入門 病院における心理士の仕事
日常臨床に生かす気づきと工夫
心理士が現場で遭遇するさまざまな困難,問題点につき,著者は長年の臨床経験を元に具体的な対処法を示す。対人援助のプロとしての心理士のお作法(仕事術)
≪オペナーシング2025年秋季増刊≫
手術室のME機器
【観察力UPで患者の安全・安心につなげる】
最新の手術室のME機器を網羅。機器の準備・片付け、装着、トラブル対応、患者アセスメントまで徹底解説。麻酔科医と臨床工学技士によるQ&A付きで疑問も解決でき、予習・復習に最適!リアルなイラストで機器の形がはっきりわかり、苦手を克服&観察力をUPできる。
薬局 Vol.76 No.12
2025年10月号
広く? 狭く? いや、ちょうどよく!
超入門!Empiric Therapy
これは感染症と感染症のくすりのお話
広く? 狭く? いや、ちょうどよく!
超入門!Empiric Therapy
これは感染症と感染症のくすりのお話 抗菌薬の種類は数多く、初学者にとってその特徴や違いを十分に理解することは簡単ではありません。また近年、代替薬を選ぶ場面も増加していることから、状況に応じた抗菌薬の使い分けとその根拠を知ることは、感染症治療の質向上に欠かせません。そこで本特集では、原因菌判明前の抗菌薬治療であるエンピリックセラピーに焦点を当てて、ガイドラインの第一選択薬として複数提示されている薬剤各々の特徴や使い分け、代替薬について初学者向けに解説します。日常診療で幅広く活用できる、感染症治療の入門に適した実践的な一冊です。
社会保険旬報 №2977
2025年10月1日
《動向》包括期の入院医療 急性期病棟の指標拠点機能など議論 ―中医協・入院医療等分科会
《動向》包括期の入院医療 急性期病棟の指標拠点機能など議論 ―中医協・入院医療等分科会
中医協の入院・外来医療等の調査・評価分科会(尾形裕也分科会長)が、令和8年度診療報酬改定に向けて、活発な議論を行っている。9月11・18日には、「包括期の入院医療」や「重症度、医療・看護必要度」、「総合入院体制加算と急性期充実体制加算」がテーマとなった。令和6年度改定を検証しつつ、新たな地域医療構想との整合性を図りながら、現状と課題を整理する議論を行っている。包括期の入院医療では、地域包括医療病棟において、きめ細かな報酬設定を行うため医療資源投入量の分析を続けている。「重症度、医療・看護必要」では、B項目の意義を議論するとともに、内科系症例が配慮される見直し案が提示された。総合入院体制加算と急性期充実体制加算については、複数の委員から統合を検討すべきとの意見が出た。
よくわかる耳管開放症―診断から耳管ピン手術まで―
耳管開放症を網羅した書籍がついに登場!
耳管開放症とは何か…病態や症状、検査、診断に留まらず、耳管の構造、動物差まで、現在までに行われている本症の研究の全てと世界初の耳管開放症治療機器「耳管ピン」の手術やその他治療法についても紹介しました。
目の前の患者が耳管開放症なのか、そして治療が必要な症状なのか、診療所での鑑別のためにぜひお役立てください。
症例から学ぶ膝周囲骨切り術ピットフォールー陥らないために! 抜け出すために!ー
膝周囲骨切り術の実践書ついに登場!
「膝周囲骨切り術」の手術手技は進化し、患者の適応によって複数の手術方法が考案されるなど複雑化してきた。
本書では、実際の手術でのピットフォールを回避するために注意すべき点は何か、また陥ってしまった時にはどのように脱出すべきかを、エキスパートが詳説!
ピットフォール回避のポイントは目次でもさっと確認できます。
足の総合病院・下北沢病院がおくる!ポケット判 主訴から引く足のプライマリケアマニュアル
【足病医】の実践的マニュアルが登場!!
最初の問診で確認しなければならないこと、行った方がよい検査など、随所に「下北沢病院流」がちりばめられており、これから足を診る先生にとっては手放せない1冊に、既に足をご専門にされている先生にとっても、必ず知識が深まる1冊になります。
