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透析ケア2025年2月号

2025年2月号

特集:透析患者の心電図よみときレッスン

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/02

特集:透析患者の心電図よみときレッスン 透析と移植の医療・看護専門誌

新人スタッフの問題解決、ベテランスタッフの知識向上など、『透析ケア』はつねに臨床の現場に寄り添ってスタッフをサポート。
患者さんの安全な透析や生活の質向上を実現するために、スタッフが直面する身近な問題を取り上げて、知りたい透析看護の情報と患者指導に役立つツールをいち早くお届けします。

INFECTION CONTROL(インフェクションコントロール)2025年2月号

2025年2月号

特集:感染症への理解を深める!ASTが現場で使える実践ノート

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/02

特集:感染症への理解を深める!ASTが現場で使える実践ノート
医療関連感染対策の総合専門誌『INFECTION CONTROL』は、すべての感染対策活動を全力で応援します。
「整理された最新情報が欲しい」というあなたのために、ピンチを乗り切る最新情報&指導ツールとともに、現場ですぐに生かせるトピックや領域で話題のテーマを分かりやすく解説します。
現場で活躍する執筆陣による、専門誌ならではの解説はICT・ASTメンバー必読!そのまま使えるイラストやパワーポイントなど、豊富なダウンロードサービスも充実です。

Emer-Log(エマログ)2025年1号

2025年1号

特集:どんな時に?どうやって使う?使い分けは?救急領域で「よく使う薬剤」「よく出逢う薬剤」をスッキリ整理!

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/02

特集:どんな時に?どうやって使う?使い分けは?救急領域で「よく使う薬剤」「よく出逢う薬剤」をスッキリ整理! チームで読める 救急看護の専門誌

『EmerーLog』は、Emergencyの「Emer」と日誌を表す「Log」を合わせた造語です。
現場と症例にこだわって日誌(Log)感覚で誌面を展開。
二次救急医療機関や救命救急センターなど、さまざまな場での患者さんの評価、初療、急変・重症化対応などを取り上げます。
救急の知識を深めたい・教えたい・広げたいあなたのための、救急看護の専門誌です。

HEART nursing(ハートナーシング)2025年2月号

2025年2月号

特集:心不全の緩和ケア1歩踏み出すためのヒント集

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/02

特集:心不全の緩和ケア1歩踏み出すためのヒント集 ベストなハートケアをめざす 心臓疾患領域の専門看護誌

超高齢社会を背景に心疾患患者さんも増加を続ける今日、患者さんへの確かな心身ケアの技と、複雑なME機器や検査および多岐にわたる治療法などの知識を備えたハートナースが熱望されています。
そんな中、『ハートナーシング』は、「臨床の基礎から最前線まで」を合言葉に、ステップアップを目指すハートナースの皆さんを全力サポートします。

赤ちゃんを守る医療者の専門誌 with NEO(ウィズネオ)2025年1号

2025年1号

特集:ビジュアルで整理 赤ちゃんの循環 胎児循環・新生児循環から管理のポイントまで

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/02

特集:ビジュアルで整理 赤ちゃんの循環 胎児循環・新生児循環から管理のポイントまで 「新生児の治療・ケアに携わるすべての方」のための専門誌

ボリューム&テーマの幅も拡大、さらにパワーアップ!
最前線で活躍中のドクターが発信する実践知識、ベテランナースにも毎号新たな発見のあるラインナップをお届けします。
現場での学び・教育に活用できる、臨床で役立つ実践知識を追求します。

画像診断 Vol.45 No.3(2025年3月号)

【特集】治療に役立つ循環器画像診断レポートのポイント

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/02

【特集】治療に役立つ循環器画像診断レポートのポイント 好評企画「画像診断レポートのポイント」シリーズの循環器編!読影スキルを高めるレポート作成のポイントを徹底解説。画像診断のエキスパートが実際の臨床で作成しているレポートを再現した、明日からの読影業務にすぐに役立つ実践的な特集。

Clinical Engineering Vol.36 No.3(2025年3月号)

臨床工学ジャーナル[クリニカルエンジニアリング]

【特集】臨床工学技士に必要な法律の知識

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/02

【特集】臨床工学技士に必要な法律の知識 臨床工学技士が知っておくべき法律や、業務上で違法行為となってしまうケースについて、刑事弁護の専門家を中心に解説!臨床工学技士が適切に業務を行ううえで必要な法律の知識が身につく特集!

訪問看護、介護・福祉施設のケアに携わる人へ

コミュニティケア Vol.27 No.3

2025年3月号

特集:はじめての訪問に向けて

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2025/02

特集:はじめての訪問に向けて
新たに訪問看護の世界に飛び込んでくる新任・新卒看護師にとっての最初の難関である「はじめての訪問」。
本特集では、療養者の生活の場にはじめて足を踏み入れる戸惑いや不安を言語化した上で、新任・新卒看護師がそれらの困難を乗り越え、近い将来自立していけるように、訪問看護管理者として何を伝え、何をフォローすればよいのかを提示するとともに、実際に経験した「はじめての訪問」のエピソードについても紹介します。

〈総論〉では、病院看護から訪問看護にキャリアチェンジした新任看護師が病院での経験があるからこそ抱く “ ゆらぎ” や、新卒看護師としてはじめて看護を提供することになる療養者の生活の場での不安や戸惑いについて論じます。
〈各論〉では「はじめての同行訪問」および「はじめての単独訪問」における新任・新卒看護師のふるまい方や最低限理解しておいてほしいことのほか、ステーション全体で支える体制づくりなどについても言及します。
さらに〈報告〉では、新任当初を振り返って感じたことや学んだこと、また管理者として日ごろ行っている新任・新卒看護師等へのフォローについても紹介します。

病跡学(パトグラフィー)の現在 第1版

天才と病理のあいだ

小林 聡幸(編) 斎藤 環(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/03

病跡学(パトグラフィー)とは歴史的に傑出した人物を精神医学の観点から系統的に研究をしようとするものである。本書は最近約20年のパトグラフィー論文を選りすぐり、単行本未収載作を集約し、加えてパトグラフィーへの手引きを掲載した、かつてない企画である。
これからパトグラフィーを読んでみたいという方、またパトグラフィー研究に従事してみたいという方、さらには海千山千の研究者に対しても好個となる一冊。

第7版 衛生薬学

健康と環境

原 俊太郎(編)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2025/02

薬剤師国家試験の出題基準に対応し、令和4年度版コアカリキュラムの内容を考慮して、医療の担い手としての薬剤師を目指す薬学生が身につけておくべき衛生薬学に関する基本的事項をすべて網羅。目次を全面的に見直し、内容、図表、統計データも全面的に更新して改訂。第7版では「感染症」を章として独立させている。定評のある教科書の改訂版。

エッセンシャル頭蓋底外科[Web動画付]

イラストとビデオで学ぶ頭蓋底中心部腫瘍の手術

藤津 和彦(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/03

著者は頭蓋底外科のみならず,日本の脳神経外科手術の黎明期から活躍されてきたエキスパートの一人でであり,手術イラストの第一人者としても脳外科界隈ではその名が知られている。過去40年で頭蓋底部中心部の腫瘍を840症例,破裂・未破裂動脈瘤4,000例の手術を行い,また若手の手術教育に尽力されてきており,その思想と技術のすべてを披露する。本書では,脳神経外科の手術の歴史を知ることができるとともに,決して廃れない手術手技の基本を学ぶことができよう。

薬局 Vol.76 No.3

2025年3月号

増悪を防ぐ!
連携のポイントを掴み,実践する,心不全フォローアップ

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/03

増悪を防ぐ!
連携のポイントを掴み,実践する,心不全フォローアップ 心不全患者のQOLを保つには急性増悪を起こさせないことが重要であり,そのためには病院薬剤師による入院中の指導・薬剤の調整や,退院時の薬-薬連携,慢性期における薬局薬剤師のフォローアップが欠かせない.しかし,保険薬局では患者の正しい病名を把握できず,心不全の管理に苦戦する場面も見受けられる.そこで本特集では,入院・外来と医療環境が変化する患者に対し,変わらない密度での指導・フォローアップの提供を目指す内容とした.シームレスな医療の提供を学び,慢性心不全患者の急性増悪を防ぐ一助となれば幸いである.

理学療法42巻1号

2025年1月号

骨関節疾患患者の理学療法におけるフィジカルアセスメントのポイント

出版社:メディカルプレス

印刷版発行年月:2025/02

骨関節疾患患者の理学療法におけるフィジカルアセスメントのポイント 本誌37巻1号で好評を博した「疾患別理学療法におけるフィジカルアセスメントのポイント」では、理学療法の対象となる主な疾患を網羅しました。そこで本号では、骨関節疾患に絞り主な疾患の患者のフィジカルアセスメントのポイントを述べていただきます。

 理学療法におけるフィジカルアセスメントは、医師による診断や看護師による看護診断とは異なり、問診とフィジカルイグザミネーションによるフィジカルアセスメントとその他の評価を組み合わせた、いわば理学療法診断の一過程と言え、適切な医療やケアを提供する上で重要な臨床技能とも言えます。

 したがって、適切なフィジカルアセスメントの過程を経ることにより、次のステップとなるその他の理学療法評価(検査・測定・動作分析等)、治療計画立案やリスク管理計画立案が可能となります。本特集により、骨関節疾患患者の理学療法において、臨床推論がさらに効率的に展開されるようになることを期待します。

アプローチのヒントがみえる 病院と地域をつなぐ 在宅がん看護事例集

宇野 さつき(編著)

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2025/03

27の事例で語り尽くす――がん看護×訪問看護・がん看護×地域連携・がん看護×病診連携
がん患者の多くが在宅で療養する現在、がんの治療・療養の場は外来・在宅への移行が進んでいます。がんならではの困りごとや課題を抱えた患者もまた、在宅・地域で多く暮らすようになっています。
本書では、療養の場を在宅へと移したがん患者へのかかわりを、架空の事例を通して振り返り、困った場面ごとの解決のヒント、かかわりの工夫をまとめました。

在宅でのがん患者とのかかわりに特有の5テーマ

◆症状マネジメント
◆多様化・複雑化するケア対象
◆在宅医療に関する制度・仕組み
◆多職種連携、チーム連携
◆在宅での緩和と看取り

こうした事例に出会い悩んだら、ぜひ本書にヒントを探してみてください。あなたの困りごとは、きっと誰かも経験しています。

Medical Practice 2025年3月号

不明熱~不明熱になるまでに,なってから何ができるか

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2025/03

不明熱~不明熱になるまでに,なってから何ができるか 特集テーマは「不明熱~不明熱になるまでに,なってから何ができるか」.記事として,[座談会]臨床力を生かした不明熱診療をめざして,[総説]不明熱の定義・疫学,[セミナー]結核・非結核性抗酸菌感染症,膠原病と類縁疾患,[トピックス]ダニ媒介感染症,[この症例から何を学ぶか]強膜炎の既往があり,腰痛の出現後に不明熱となった一例 等.連載では,[One Point Advice],[今月の話題] 他を掲載.

泌尿器外科 2025年2月号

2025年2月号

特集:泌尿器科医が知っておくべき「がんサポーティブケアの最前線」

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2025/02

特集:泌尿器科医が知っておくべき「がんサポーティブケアの最前線」

こんなにも面白い医学の世界 からだのトリビア教えます Part3

中尾 篤典(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/02

「なぜビールはたくさん飲めるのか?」「医師にヒゲは必要か?」など,医学のトリビアを科学的に解説しています.本書を読んだらぜひ周囲に話してみてください.たくさんの「へぇ 」をもらえること請け合いです!

実験医学 Vol.43 No.4

2025年3月号

特集1:胎盤形成と母児連関 発達を運命づけるメカニズム/特集2:次世代のmRNA創薬へ いま知りたい基盤技術

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/02

特集1:胎盤形成と母児連関 発達を運命づけるメカニズム/特集2:次世代のmRNA創薬へ いま知りたい基盤技術
特集1:母親の周産期疾患から子の生活習慣病まで,生涯にわたる「母児連関」の影響とメカニズム.免疫寛容や細胞間相互作用を始めとした妊娠期のブラックボックスに挑む!/特集2:コロナ禍に脚光を浴びた新規創薬モダリティ「mRNA」.臨床実装,技術革新の進む“今”を知れば,生命科学者の次の課題が見えてくる!

リハビリテーションのための画像の読み方

本間 光信(編集) 高橋 仁美(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/04

医療の現場で用いられる医用画像は,代表的なX線・CT・MRIだけでなくさまざまな種類(モダリティ)があり,理学療法士・作業療法士などリハビリテーション職に要求される画像を読み解く能力は年々ハードルが高くなってきている。本書は医用画像をリハビリテーションに活かせるよう,その基本から解説する。
頭部,胸部,骨・関節の3領域について,画像を理解するための知識(モダリティや疾患の説明,正常像など)と,代表的疾患の必ず知っておくべき画像を,リハ上の注意点とともに記載。要点をコンパクトにまとめ,より高度な理論面やリハビリテーションに役立つ内容をコラム等で解説している。

臨床作業療法NOVA Vol.21 No.4

2024年冬号

【特集】精神科作業療法と臨床推論

出版社:青海社

印刷版発行年月:2024/12

【特集】精神科作業療法と臨床推論
 精神科における良質な臨床推論のための情報収集と解釈だけでなく,限られた情報から信頼性の高い推論を導き出すプロセスについて解説。第1章では,代表的な精神疾患に対する臨床推論の重要事項や留意事項について述べる。
 内容は心身症状の推論にとどまらず,社会生活能力の回復に関する推論も網羅。第2章では,精神科や人の社会生活において重要な事項に焦点を当て,それらを解釈するためのプロセスやコツを具体的に解説。第3章では,第1章と第2章を概観し,精神科における臨床推論の重要性をまとめ,作業療法プロセスにおける臨床推論の活用について提言。

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