機能形態学[電子版付] 改訂第5版
人体の構造と機能について,薬学部生に必要な情報を簡潔にわかりやすくまとめた教科書.章ごとに箇条書きの「まとめ」を掲載し, おさえるべきポイントを明示することに加え理解度のチェックができる記述式の「練習問題」を掲載.今改訂では理解がよりいっそう進むよう全ページフルカラーを実施、電子版付となった.薬学教育モデル・コア・カリキュラム(令和4年度改訂版)対応.
カラー図解 人体の正常構造と機能 第4巻 肝・胆・膵 第5版
「黒本」の名前でお馴染み。
解剖学・生理学の高度な内容をやさしく学べる教科書として評判を呼び、シリーズ総発行部数は25万部にのぼります。
最新の知見に基づいて内容を更新するとともに、さらに読みやすく、わかりやすい教科書をめざしました。
図解を中心とした構成 フルカラーの図解を中心に構成したビジュアルな紙面。どの教科書よりも図が豊富でわかりやすいとの評価をいただいています。
見開き完結 ひとつのテーマが見開きで完結するよう編集。重要事項をコンパクトにまとめてあり、読みやすく理解しやすい。
解剖・組織・生理の連携 図解に沿ってマクロ・ミクロの構造を学び、その構造がどのような機能を果たしているのか、その構造や機能を支えている物質は何かを、順を追って学習できるよう構成しました。読み進めていくうちに、各臓器の構造と機能のつながりが実感できます。
カラー図解 人体の正常構造と機能 第3巻 消化管 第5版
「黒本」の名前でお馴染み。
解剖学・生理学の高度な内容をやさしく学べる教科書として評判を呼び、シリーズ総発行部数は25万部にのぼります。
最新の知見に基づいて内容を更新するとともに、さらに読みやすく、わかりやすい教科書をめざしました。
図解を中心とした構成 フルカラーの図解を中心に構成したビジュアルな紙面。どの教科書よりも図が豊富でわかりやすいとの評価をいただいています。
見開き完結 ひとつのテーマが見開きで完結するよう編集。重要事項をコンパクトにまとめてあり、読みやすく理解しやすい。
解剖・組織・生理の連携 図解に沿ってマクロ・ミクロの構造を学び、その構造がどのような機能を果たしているのか、その構造や機能を支えている物質は何かを、順を追って学習できるよう構成しました。読み進めていくうちに、各臓器の構造と機能のつながりが実感できます。
カラー図解 人体の正常構造と機能 第2巻 循環器 第5版
「黒本」の名前でお馴染み。
解剖学・生理学の高度な内容をやさしく学べる教科書として評判を呼び、シリーズ総発行部数は25万部にのぼります。
最新の知見に基づいて内容を更新するとともに、さらに読みやすく、わかりやすい教科書をめざしました。
図解を中心とした構成 フルカラーの図解を中心に構成したビジュアルな紙面。どの教科書よりも図が豊富でわかりやすいとの評価をいただいています。
見開き完結 ひとつのテーマが見開きで完結するよう編集。重要事項をコンパクトにまとめてあり、読みやすく理解しやすい。
解剖・組織・生理の連携 図解に沿ってマクロ・ミクロの構造を学び、その構造がどのような機能を果たしているのか、その構造や機能を支えている物質は何かを、順を追って学習できるよう構成しました。読み進めていくうちに、各臓器の構造と機能のつながりが実感できます。
カラー図解 人体の正常構造と機能 第1巻 呼吸器 第5版
「黒本」の名前でお馴染み。
解剖学・生理学の高度な内容をやさしく学べる教科書として評判を呼び、シリーズ総発行部数は25万部にのぼります。
最新の知見に基づいて内容を更新するとともに、さらに読みやすく、わかりやすい教科書をめざしました。
図解を中心とした構成 フルカラーの図解を中心に構成したビジュアルな紙面。どの教科書よりも図が豊富でわかりやすいとの評価をいただいています。
見開き完結 ひとつのテーマが見開きで完結するよう編集。重要事項をコンパクトにまとめてあり、読みやすく理解しやすい。
解剖・組織・生理の連携 図解に沿ってマクロ・ミクロの構造を学び、その構造がどのような機能を果たしているのか、その構造や機能を支えている物質は何かを、順を追って学習できるよう構成しました。読み進めていくうちに、各臓器の構造と機能のつながりが実感できます。
≪糖尿病ケア+(プラス)2025年春季増刊≫
高齢糖尿病患者の病態・治療・アプローチ
【Q&Aと症例解説で高齢患者のケアがわかる】血糖管理の基準や注意すべき身体症状、低血糖の対策、食事内容、薬剤の選択、認知機能低下による問題など、高齢糖尿病患者のケアにおいて知っておきたいポイントを網羅。症例別のアプローチ解説で実践的な理解も深まる! ダウンロードして患者に渡せる説明シートつき。
≪オペナーシング2025年春季増刊≫
超パワーアップ版! 手術室の薬剤 114
【薬剤への苦手意識を克服できる若手の味方!】手術室で使用する薬剤を網羅し、最新知識・近年の動向も解説。近年話題の術前外来で注意すべき薬剤・術後痛対策での薬剤の使用法の解説も追加。「麻酔科医が何を考えどう選択しているか」がわかる “超パワーアップ版”!※本製品は電子書籍版のみの商品となり、インデックスシールは付属しておりません。
≪看護学テキストNiCE≫
看護学テキストNiCE
病態・治療論 [1] 病態・治療総論 改訂第2版
専門基礎分野において疾病の病態・診断・治療を学ぶためのテキストシリーズ(全14冊)の病態・治療総論編の改訂版.2~14巻で学ぶ病態・診断・治療のベースとなる知識を,豊富な図と平易な文章でわかりやすく解説.看護基礎教育から卒後の臨床までを支える礎となる一冊. 今改訂では,最新情報に基づき情報更新を行ったほか,近年のトピックスを追加した.
プチナース年間購読2025年度(増刊号あり)
プチナース年間購読2025年度(増刊号なし)
Heart View Vol.29 No.4
2025年4月号
【特集】心不全・心筋症診療 Up to date:診断から治療までの最新動向
【特集】心不全・心筋症診療 Up to date:診断から治療までの最新動向
≪栄養科学イラストレイテッド≫
応用栄養学 第3版
ライフステージごとの生理的特徴や栄養ケア・マネジメントが,豊富なカラー図表とポイントを押さえた解説でよくわかる! 第3版では国試出題箇所を中心に下線を引くなどし,さらに学びやすくなりました.「管理栄養士国家試験出題基準」準拠,「日本人の食事摂取基準(2025年版)」対応!
緩和ケア Vol.35 No.1
2025年1月号
【特集】語られてこなかった間欠的鎮静のいま
【特集】語られてこなかった間欠的鎮静のいま
「終末期における鎮静(セデーション)」といえば「持続的な深い鎮静」または「調節型鎮静」をイメージすることが一般的に多い。しかし一方で,おもに夜間にぐっすりと眠ってもらい,昼はしっかりと起きてもらうこと,などを目的とした「間欠的鎮静(レスパイト・セデーション)」の用いるべき場面やその意義については,臨床では多くの場面で用いられることが多いにもかかわらず,あまり語られてこなかったことも事実である。
なぜあえて間欠的鎮静を選択する場面があるのか? その臨床的意義はどこにあるのか? など,あまり特集されることがない間欠的鎮静について,緩和ケア臨床家が知っておくとよい知識や実践をまとめた。
やさしい英語で外来診療 新装版
外国人患者が来てもあせらず正しく鑑別するための診察法と英文例を豊富に掲載.本書1冊で,内科・整形外科・小児科・産婦人科など幅広い症状に対応可能.患者さんにきちんと伝わる口語表現や,日本人が間違えやすい言葉のニュアンス・発音も紹介.診察室の心強いミカタになること間違いなし!
図解 腫瘍薬学 第2版
本書は,がんの発生,予防,抗がん,緩和医療といったがん薬物療法に関連する内容を,豊富な図表とともに解説しています.今回の改訂では,さらに使いやすい教科書を目指し,薬学教育モデル・コア・カリキュラム令和4年度改訂版に準拠した情報の更新ほか解説レベルの見直しなどを行いました.
図解 薬理学
薬学教育における重点科目である「薬理学」について学生が十分理解を深めることができるよう,わかりやすく,詳しい解説とともにビジュアル面にも力を入れて編集した.各領域の専門家が,薬理学の導入教育に最適なレベルで,図を多用し,病態とともに薬の作用メカニズムを解説.あらためて薬理学を学びたい方にもおすすめの一冊.
現代の母性看護 概論 第2版
女性の生き方が多様化する中で、いかに母子の健康を支援するか。リプロダクティブ・ヘルスや母子統計などの基礎的内容だけでなく、生殖医療やシングルマザーなどの現代的な課題も盛り込んだ好評テキストの最新版。保健分野を含め必要事項を解説した本書は、看護学生のテキストに最適。
【本書の特徴】
◆現代社会に生きる日本人女性の生き方の多様化、個人の価値観や生涯発達の視点も考慮し、女性とその家族の健康生活を支援するための看護に必要な最新情報を提供。
◆専門用語をできる限り、わかりやすい言葉で解説し、読みやすいテキストに。
◆初めて目にした看護学生が理解できるように、図表を多く取り入れ見やすく工夫。
小児科 Vol.66 No.2
2025年2月号
小児循環器 最近のトピックス
小児循環器 最近のトピックス
今号の特集テーマは「小児循環器 最近のトピックス」。循環器の専門的な話はちょっと……という方もいらっしゃると思いますが、子どもを聴診するときに心に留めていただきたい不整脈や、学校心臓健診で指摘されることもある心疾患、今後小児にも適応が待たれる抗心不全薬など、最新のトピックスのうち、小児科医に知っておいてほしい話題を選んで解説しました。
看護の環境と人間工学 第2版
看護の環境のなかに存在する人間工学の知識をまとめた参考書の改定版。
2025年版 消毒と滅菌のガイドライン
院内の感染制御に必要な最新の消毒/滅菌知識を凝縮
感染症法の制定を受けて作成された『消毒と滅菌のガイドライン』の2025年最新改訂版。消毒・滅菌の基本的な考え方から、消毒薬の使い方、さまざまな機材の消毒・滅菌法、感染症(病原体)別の消毒法、多様な滅菌法の原理・適応など、院内の消毒・滅菌に必要な知識を網羅しました。
今回の改訂では最新の情報を盛り込むとともに、内容を圧縮し必要な知識をよりコンパクトにまとめました。院内の適切な感染制御のため、消毒/滅菌の知識が凝縮されたこの一冊を強くおすすめします。
