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小児科 Vol.67 No.1

2026年1月号

小児アトピー性皮膚炎の治療 最近のトピックス

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2026/01

小児アトピー性皮膚炎の治療 最近のトピックス
今月の特集は、近年新規治療薬が登場し、新たな選択肢が増えている小児アトピー性皮膚炎の治療法です。新規治療薬の種類や使いどころ、また治療についての最近の考え方など、小児科医が最低限おさえておくべき内容の要点をまとめました。

整形・災害外科 Vol.69 No.1

2026年1月号

内科的疾患と運動器疾患の相互関係

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2026/01

内科的疾患と運動器疾患の相互関係 本特集では糖尿病,代謝性肥満,心血管疾患などの内科的疾患とロコモやサルコペニア,各種運動器疾患が相互に影響し合うメカニズム,リハビリテーション・運動療法の有効性などについて各領域の専門家が最新の知見を紹介している。内科医と整形外科医の相互理解にも役立つ特集となっている。

誰も教えてくれなかった看取りの栄養ケア

森 茂雄(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/02

【終末期ケアに寄り添う栄養サポートの実践書】
近年、管理栄養士は直接、療養者にかかわる機会が増え、看取りにもかかわることが増えてきたが、実際の場面でどうすればよいかわからないと戸惑う声も多い。本書では、看取り期の栄養ケアについて管理栄養士の目線で、著者自身の経験知とさまざまな文献をもとにわかりやすく解説する。

ストーマ・排泄ケアパーフェクトブック

藤本 かおり(編著) 宇野 育江(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/10

写真,イラストをふんだんに使い,ストーマケア・排泄ケアについてやさしく解説!
本書を通して,根拠を踏まえたケアを実践できるように,皮膚・排泄ケア(特定)認定看護師が長年の経験に基づいた実践的ケアを丁寧に解説している.

乾癬 診療・ケア 疑問解決ファイナルアンサー100

安部 正敏(著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/10

患者を深く悩ませる皮膚病,乾癬(かんせん).
新薬も多く出ていますが,治療・ケアに難渋する疾患でもあります.
本書では熱血皮膚科医アベ先生が,乾癬の病態・治療・ケアまで,あらゆる角度からの100の疑問にファイナルアンサーします!

たった20項目で学べる! 学校保健の皮膚疾患

安部 正敏(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/10

好評の「たった20項目で学べるシリーズ」の新展開.
小・中学校の養護教諭に向け「皮膚のトラブルとケア」をわかりやすく解説.」
学校保健の現場で会う皮膚トラブルの病態と対応法,医師への伝え方や保護者への説明等,知識の向上と実践できる待望の1冊.

≪臨床工学ライブラリーNEO≫

原理から学ぶ医用電子工学

落合 政司(著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/12

医用電子工学は,臨床工学技士養成校において必修科目に定められており,専門基礎分野の授業時間数の16%を占める重要科目の1つである.
本書では,養成校の学生が医用電子工学の原理・原則を理解しやすいように,電子回路や数式の意味を解説する.

皮膚科の臨床 Vol.68 No.1

2026年1月号

帯状疱疹

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2026/01

帯状疱疹
皮膚科のcommon diseaseのひとつである帯状疱疹ですが,高齢者や免疫抑制状態の患者では神経障害や髄膜炎などの合併症を引き起こすことがあり,その対応に苦慮することも少なくありません。本特集では,脳神経障害や運動麻痺が現れた帯状疱疹,帯状疱疹性髄膜炎,複発性帯状疱疹など,多彩な症例報告をまとめました。エッセイ『憧鉄雑感』も好評連載中!

エキスパートナース Vol.42 No.2

2026年2月号

◆超高齢社会だからこそ、いま必要! 骨粗鬆症の知識アップデート
◆高齢者の排泄障害[下部尿路症状編]

出版社:照林社

印刷版発行年月:2026/01

◆超高齢社会だからこそ、いま必要! 骨粗鬆症の知識アップデート
◆高齢者の排泄障害[下部尿路症状編]

『小児科』年間購読(2026年)

出版社:金原出版

日常診療のコツから、今知るべき他科の知識・時事的課題まで。査読をクリアした信頼度の高い論文が、豊富な話題をやさしく解説。診療の質を上げる、子どもを診るすべての医師のための専門誌です。

『産婦人科の実際』年間購読(2026年)

出版社:金原出版

毎号充実した内容を提供し、産婦人科医の「あれ知りたい!」「これ知りたい!」「いま知りたい!」にお応えします。明日からの診療に即役立つプラクティカルな知識が満載です。

「Rp+レシピプラス」年間購読(2026年)

出版社:南山堂

南山堂発行の季刊誌「Rp.+レシピプラス」の2026年の年間購読(電子版)になります. 毎号,保険薬局薬剤師の臨床現場で注目されている薬や疾患を取り上げ,「やさしく・くわしく・強くなる!」をコンセプトに解説.基礎的な疾患・検査の知識を確認しながら,患者背景を理解し,「なぜ?」を解消することで臨床力を磨けます.オールカラーでみやすい人気の季刊誌.

臨床栄養 148巻1号

これからの病院管理栄養士教育

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2026/01

これからの病院管理栄養士教育
●近年の診療報酬改定では,管理栄養士の専門性や配置が相次いで評価の対象となり,病院管理栄養士の臨床現場における役割が広がっています.養成校での臨床栄養教育はもとより,卒業後の現場における教育の重要性はこれまで以上に高まっています.
●外来や病棟での臨床経験を通じて実践力を育む教育,部門内での役割に応じて求められるスキルの体系的な育成,管理栄養士一人ひとりが主体的に自己研鑽に取り組むための支援体制,いずれも欠かすことのできない課題です.
●本特集では,病院管理栄養士の教育・育成において先進的な取り組みを行っている病院・組織の先生方に,現状の整理と今後の方向性についてご解説いただきます.

Medical Technology 54巻1号

一般検査のpotential pitfallに備えよう

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2026/01

一般検査のpotential pitfallに備えよう
●一般検査は日常診療における最初の判断材料として,患者の状態を迅速かつ正確に把握する重要な役割を担っていますが,検査原理や検体特性の理解不足,採取条件や前処理の違い,観察・判定の技術差などにより思わぬ“pitfall”が生じることがあります.
●本特集では,尿定性・尿沈渣,髄液・体腔穿刺液,寄生虫検査について,現場で生じる代表的なpitfallとその回避策を整理します.

J. of Clinical Rehabilitation 35巻1号

経頭蓋磁気刺激とリハビリテーション

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2026/01

経頭蓋磁気刺激とリハビリテーション
●経頭蓋磁気刺激(TMS)は,脳の活動性を非侵襲的に調節し,運動機能や高次脳機能の回復を促す治療法として急速に発展しており,リハ医療における基礎理解と実践的知識の重要性が高まっている.
●TMSは,運動経路の評価に用いる神経生理検査としての側面と,脳皮質興奮性の調整による治療的介入としての側面をもち,脳卒中後の麻痺や高次脳機能障害,疼痛など多様な病態への応用が進み,ガイドラインでも推奨される治療として認知されるに至った.
●本特集では,TMS の基礎的な作用機序から,脳卒中後の運動障害,高次脳機能障害,多様な病態に対する最新の臨床応用,安全な実施方法・注意点に至るまで,第一線の研究者・臨床家が包括的かつ実践的に解説している.

地域看護学 Theory and Practice of Community Health Nursing

荒木田 美香子(編著) 五十嵐 歩(編著) 田髙 悦子(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2026/01

改正カリキュラム対応! 地域看護の理論・実践のエッセンスを網羅した新テキスト

●少子化・超高齢化・人口減少が進む日本では,地域住民一人ひとりに対して適切かつ継続的な保健・医療・福祉サービスを提供する体制の構築は急務となっている.
●本書は,地域看護学を保健師・助産師・看護師に共通する基盤領域としてとらえ,最新のカリキュラムに沿って体系的に学べるよう構成した.
●総論では地域看護の理論と方法を示し,各論ではライフステージや健康課題別に,具体的な活動・研究の展開をわかりやすく提示する.地域看護を学ぶ学生やこれから地域で働く看護職の必携書である.

毎回5分 はじめての診断戦略 研修医と指導医の会話で学ぶ診断学!

志水 太郎(著) 獨協医科大学総合診療科(著)

出版社:日経BP

印刷版発行年月:2025/12

研修医や医学生だけでなく、あらゆる医師に必須の診断学。2014年出版の『診断戦略: 診断力向上のためのアートとサイエンス』(医学書院)に基づき、著者の志水太郎氏と、獨協医科大学総合診療科のメンバーが25のケース集を作成しました。
「病歴」「身体診察・問診」「検査結果からの考察」「指導医からのアドバイスを受けた上での追加問診」など、経過ごとにシーンを分けながら、鑑別診断を進めていく流れを追体験しながら、体系化した診断戦略の考え方を実践的に学べます。
診断戦略のキーワード「key fact for diagnosis(KFD)」「BEO」「ラテラル・アプローチ」なども本文内で解説。キーワードからの逆引きも可能です。
1年目研修医と指導医のやり取りでテンポ良く、1ケース5分でサクッと読める形式です。ちょっとした空き時間に読み進め、ケース末尾のポイントを明日の診療に生かしてみてください!

医学のあゆみ296巻3号

がんの支持療法と学際的連携

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2026/01

がんの支持療法と学際的連携
企画:酒井 瞳(昭和医科大学先端がん治療研究所)

・がん薬物療法の進歩に伴い,がんによる症状やがん治療に伴う副作用を予防・軽減し,患者のQOL向上を図る“支持療法”の重要性も高まっている.
・免疫チェックポイント阻害薬による免疫関連有害事象,抗体薬物複合体による間質性肺疾患や眼障害などの副作用を,がん薬物療法を担当する医師が単独でマネジメントすることは難しく,学際的連携が求められる.
・本特集では,新規薬剤においても依然として課題である悪心・嘔吐,マネジメントが困難な間質性肺疾患や眼障害,そして学際領域の代表例であるOncocardiology(腫瘍循環器学)やOnconephrology(腫瘍腎臓病学)など幅広く取り上げ,各領域のエキスパートが解説する.

医療情報システム入門

一般社団法人 保健医療福祉情報システム工業会(編著)

出版社:社会保険研究所

印刷版発行年月:2026/01

『基礎知識から最新動向(医療DX,データヘルス,オンライン資格確認,PHR,HL7FHIR,etc.)まで,病院の情報システムがこの1冊でしっかりわかる!』

本書は、医療情報システムの現状分析と将来展望をまとめた入門書です。電子カルテをはじめとする医療情報システムの導入・活用に取り組む医療機関の方、医療分野を担当するシステム企業の方、特定健診に伴い医療情報システムの理解が求められる保険者の方、大学・専門学校で医療情報を学ぶ学生の方など、幅広い読者を対象としています。
内容は、JAHIS主催の「医療情報システム入門コース」をもとに構成しました。同コースでは、医療情報システムに初めて関わる方を対象に、各部門の専門委員が講師を務め、全体構成からオーダリング、電子カルテ、医事会計、地域連携まで、政策・業務・技術動向を交えて解説しています。
入門コースの蓄積を踏まえ、医療DXやデータヘルスなどの制度的な取り組み、PHRやHL7 FHIRといった新たな技術・仕組みに関する最新動向も現場目線で紹介。図表を活用し、ポイントをわかりやすく整理した実践的な入門書です。

月刊「臨床栄養」年間購読(2026年)

出版社:医歯薬出版

医歯薬出版発行の月刊誌「臨床栄養」の電子版年間購読商品です.通常号12冊+臨時増刊号2冊の計14冊になります. 栄養士を取り巻く状況を的確にふまえ,臨床栄養学,栄養学,栄養士制度,栄養行政などの領域のなかから,今日的テーマを選び,最新の知識・情報を各界の専門家が解説!

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