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検査と技術 Vol.53 No.10

2025年 10月号

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/09

若手臨床検査技師、臨床検査技師をめざす学生を対象に、臨床検査技師の「知りたい!」にこたえる総合誌。日常検査業務のスキルアップや知識の向上に役立つ情報が満載! 国試問題、解答と解説を年1回掲載。増大号は年2冊(2・8月号)に発行。 (ISSN 0301-2611)

月刊、増大号2冊(2月・8月)を含む年12冊

総合リハビリテーション Vol.53 No.9

2025年 09月号

特集 重複障害のリハビリテーション

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/09

特集 重複障害のリハビリテーション リハビリテーション領域をリードする総合誌。リハビリテーションに携わるあらゆる職種に向け、特集形式で注目の話題を解説。入門講座、実践講座をはじめとした連載では、リハビリテーションをめぐる最新知識や技術を簡潔に紹介。投稿論文の審査、掲載にも力を入れている。 (ISSN 0386-9822)

月刊、年12冊

臨床泌尿器科 Vol.79 No.10

2025年 09月号

特集 ラインナップ! 小児泌尿器科の手術,余さずお見せします〈特別付録Web動画〉

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/09

特集 ラインナップ! 小児泌尿器科の手術,余さずお見せします〈特別付録Web動画〉 泌尿器科診療にすぐに使えるヒントを集めた「特集」、話題のテーマを掘り下げる「綜説」、そして、全国から寄せられた投稿論文を厳選して紹介する。春に発行する書籍規模の増刊号は、「外来」「処方」「検査」「手術」などを網羅的に解説しており、好評を博している。 (ISSN 0385-2393)

月刊、増刊号を含む年13冊

日本内視鏡外科学会雑誌 Vol.30 No.5

2025年 09月号

出版社:日本内視鏡外科学会

印刷版発行年月:2025/09

日本内視鏡外科学会の機関誌。1万5千人を超える学会員から寄せられた投稿論文を、厳正な審査を経て掲載している。2023年より、教育的な症例や手技の工夫、術中合併症への対応、困難症例などを動画で紹介する「video articles」欄を新設。2025年より、各界のエキスパートによる「総説」を掲載。 (ISSN 電子版: 2186-6643)

隔月刊(奇数月)、年6冊、電子版のみ

精神医学 Vol.67 No.9

2025年 09月号

特集 高次脳機能の知識を精神疾患診療に役立てる

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/09

特集 高次脳機能の知識を精神疾患診療に役立てる 精神医学・医療の現在地を確認し、針路を示すナビゲーションとして、多彩なテーマを毎月の特集で取り上げ、第一線の執筆陣による解説をお届けする。5月号は増大号として多角的にテーマを掘り下げる充実の内容。日々の臨床から生まれた「研究と報告」「短報」など原著論文も掲載している。 (ISSN 0488-1281)

月刊、増大号を含む年12冊

医学のあゆみ294巻12号

健康食品・サプリメントによる健康被害を防ぐ

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/09

健康食品・サプリメントによる健康被害を防ぐ
企画:曽根博仁(新潟大学大学院医歯学総合研究科血液・内分泌・代謝内科)

・紅麹サプリメントが深刻な健康被害を引き起こした事件は,これまで市場規模拡大が続いていた健康食品・サプリメント全体にとって大きな警鐘となった.
・患者の多くがさまざまな健康食品を常用していても,医療者側は無数の健康食品について詳しい知識を持つことが困難である.しかし,食品の健康増進機能は盛んに研究され,無数の健康食品が開発上市され一大産業ともなっていることから,医療者にとって健康食品による健康被害は避けて通れない課題である.
・本特集は,健康食品による健康被害やそのリスクを最小限にできるよう,健康被害の実態や,安全性の確保などに焦点を当てて解説する.

エキスパートナース Vol.41 No.12

2025年10月号

◆検査値-based assessment
◆多疾患併存(マルチモビディティ)患者ケアの実践ガイド

出版社:照林社

印刷版発行年月:2025/09

◆検査値-based assessment
◆多疾患併存(マルチモビディティ)患者ケアの実践ガイド

おとなの自閉スペクトラム症の心理カウンセリング

大島 郁葉(著)

出版社:金剛出版

印刷版発行年月:2025/08

おとなになるまで診断も支援もされなかった二人の、苦難と、希望と、生きる道――
おとなになるまで診断も支援もされなかったASD当事者は、自閉スペクトラム特性と人それぞれの成育歴・家族歴・経験が複雑にブレンドされた生きづらさを抱え、ひとり闘ってきた人たちでもある。
本書に登場するのは二人の架空のASD当事者、斉木勝と野島華子。長きにわたる二人のストーリーを、当事者目線と専門家目線で細やかに読み解く。当事者が生きている世界観、専門家の基本姿勢やカウンセリング技法だけでなく、ジェンダー、スティグマ、カモフラージュ、トラウマ、医療モデル/社会モデルなど、ASDの支援に欠かせない知識を解説する。
ASDの診断概念や支援技法がコンパクトにレビューする補論「自閉スペクトラム症を理解する」を付した、事例×解説でまなべるASDケアガイド。

セラピストのためのスキーマ療法徹底ガイド

伊藤 絵美(著)

出版社:金剛出版

印刷版発行年月:2025/08

本書は、スキーマ療法を臨床現場で適切かつ効果的に実践できるセラピストを一人でも多く増やすために、工夫やコツをすべて紹介するガイドブックである。いま、「スキーマ療法を受けたい」というニーズは徐々に高まっている。だが、スキーマ療法を理解しているだけでは、「実践」できるようにはならない。実践に移すために本書を活用し、効果的な実践を目指そう。

小児科 Vol.66 No.9

2025年9月号

あらためて見直すDown症候群―適切な管理とサポートでよりよい成人期につなげる

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/09

あらためて見直すDown症候群―適切な管理とサポートでよりよい成人期につなげる
かつては「20歳までは難しい」といわれたDown症候群児の平均寿命は延伸し,近年では60歳に達しています.彼らのQOLの向上や健康寿命のさらなる延伸のためには,合併症の早期発見と適切な管理,発達支援,そして彼らを支える保護者やきょうだいへの支援が欠かせません.そのために小児科医が見逃してはいけないことは何なのか,最低限何を知っておくべきか,いまいちど見直す機会にしていただければ幸いです.

新人ナースのためのかんたんモニター心電図の見方ハンドブック 第1版

本郷 葉子(著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2025/07

「だいたいしかわからない…?」「モニター心電図の何をみて、どう対応したらいいの?」
「あれ?と思ったら、ベッドサイドへ!」
ナースだから伝えられるかんたんアプローチで、モニター心電図の見方をやさしく解説。
患者の状態を把握して、適切な対応がとれるようになるためのトレーニングブック。

ステップアップ精神看護学ノート 第1版

水野 恵理子(編著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2025/07

本書は、精神看護学を学ぶ学生を対象として、精神疾患を有する人に対する援助の基本的な知識を学ぶことを目的とした問題集です。
 精神力動論、精神機能、集団力動論、精神の健康への影響要因、人間関係論やセルフケア理論を基盤とした援助論の理解、患者と家族の人権擁護の問題とその解決策、精神医療福祉における多職種の役割と連携などを学び、具体的な看護アプローチの基礎となる技法や療法を修得するものです。

関節外科 基礎と臨床 Vol.44 No.10

2025年10月号

【特集】野球肘診療の最前線

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/09

【特集】野球肘診療の最前線

皮膚科の臨床 Vol.67 No.10

2025年9月号

抗酸菌感染症

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/09

抗酸菌感染症
本邦での結核患者は減少傾向にありますが,高齢や担癌などリスク因子がある症例では注意が必要です。本特集「抗酸菌感染症」では結核・非結核性抗酸菌症の貴重な症例をまとめました。正確な菌種の同定・適正治療のために役立つポイントが満載です。エッセイ『憧鉄雑感』なども好評連載中!

整形・災害外科 Vol.68 No.10

2025年9月号

リハビリテーション医学・医療update

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/09

リハビリテーション医学・医療update
本特集では,超高齢化社会の進展やAI,ロボット工学,DXなどの新たな技術・概念の登場により変革の時代を迎えているリハビリテーションの“今”を的確に捉え,最新のエビデンスに基づいた知識を紹介している。専門医を目指す若手の先生方からベテランの先生方にも役立つ実践的な情報が満載。

超音波検査士になるための攻略テキスト【医用超音波の基礎】

講師陣(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/10

【試験問題に必要な知識がしっかり身につく!】
医用超音波検査の基礎工学は、多くの人が最も苦手とする分野である。しかしながら、超音波検査士を目指す場合、本領域は必ず克服しておかなければならない。本書は、「超音波検査士対策セミナー」を長年にわたり行ってきた「くまのこ検査技師塾」が、試験に必要な知識、さらに臨床に役立つポイントなども含め、難しいことを簡単に、わかりやすく解説する。

眼科 Vol.67 No.9

2025年9月号

白内障手術の最先端

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/09

白内障手術の最先端
今月号の特集は「白内障手術の最先端」と題し、眼科医の大切な仕事であり、近年は屈折矯正手術的側面が強調されている白内障手術の最新情報をコンパクトにまとめ、エキスパートの先生方に解説をいただきました。また、綜説ではアレルギー性結膜炎、角膜クロスリンキング、眼球突出という3つの身近なテーマについてまとめていただきました。話題の手術機器を取り上げた連載欄や投稿論文、毎年掲載の学会抄録共々、ご一読ください。

産科と婦人科 Vol.92 No.10

2025年10月号

【特集】もっと知りたい!妊婦の栄養・食事の疑問点

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/09

【特集】もっと知りたい!妊婦の栄養・食事の疑問点
妊婦健診の際に,食事内容,サプリメント摂取,アルコールやコーヒーなど嗜好品,感染症の影響などについて質問されることがあるかと思います.妊婦だけでなく胎児の発育や出生後の健康にもかかわるため,母児双方を取り扱う産婦人科医にとって栄養についての知識は重要です.
本特集では,「母体栄養への介入により児アレルギー予防は可能か?」「妊婦に対する鉄補給の留意点は?」「妊娠中の魚介類摂食における留意点は?」などについて解説いただきました.
実際に臨床で質問されたときに役立つ内容が盛りだくさん!ぜひご一読ください!

臨牀消化器内科 Vol.40 No.11

2025年10月号

■特集:腸内細菌研究の最前線 ―社会実装へ向けて

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2025/09

■特集:腸内細菌研究の最前線 ―社会実装へ向けて
 本特集では、腸内細菌叢研究の最前線をテーマに、基礎から臨床、さらには社会実装に至るまで、多岐にわたる最新の知見を取り上げた。かつては「腸内の常在菌群」に過ぎないと捉えられていた腸内細菌叢が、現在では全身の健康や疾患に深く関与する「共生臓器」として認識され、医学・生命科学の研究領域において急速に存在感を高めている。

救急救命士国家試験対策Deru-Q 2026

要点整理のための正文集

徳永 尊彦(編著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2025/09

・救急救命士国家試験の既出問題から正しい記述の選択肢を出題頻度や重要事項で分類.国家試験対策のみならず授業の復習や自己学習でも活用できる.・同じ内容や表現の文が重複しないように整理されており,単文で文意を正確に伝えられ表現に改められている.・本書では,2025年3月に実施された第48回救急救命士国家試験問題の内容まで加えられており,厚生労働省が発表する統計データも2025年7月発表の数値にアップデートされている.

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