梅永 雄二(編著)
金剛出版
- 発行年月:
- 2025/10
- 電子版発売日:
- 2025/11/18
¥
4,180
発達障害者就労の現状から制度、支援事業所、学校、保護者といったそれぞれの視点を通して問題点や今後の課題を浮き彫りにしていく。
真部 淳(編著)
中外医学社
- 発行年月:
- 2025/11
- 電子版発売日:
- 2025/11/18
¥
5,940
本邦初のキャンサーボード実践ハンドブック!
北海道大学病院小児科で行われている実際のキャンサーボードをロールモデルとして,
読めば各施設に応用して明日から実践できるようになるための必読書!
がん患者の状態に応じた適切な治療を提供するために主治医はもちろん手術,放射線療法,病理,化学療法,緩和ケアにかかわる専門医師や看護師,臨床心理士,社会福祉士等治療に携わるすべての医療関係者に役立つ1冊.
診断と治療社
- 発行年月:
- 2025/11
- 電子版発売日:
- 2025/11/18
¥
3,300
【特集】地味に進化している!? 定番の婦人科診療をブラッシュアップ
過多月経,月経困難症,月経不順,不正性器出血,下腹痛,かゆみなどといった訴えは婦人科外来の定番とも言え,診療がパターン化している方もいるかもしれません.
ですが,定番=変わらないではなく,薬の選択肢が増えていたり,ガイドラインに掲載されていないような話題があったり意外と地味に進化(!?)しています.
定番外来診療のブラッシュアップに本特集をお役立てください!
鈴木 壱知(監) 丸山 道生(監) 藤谷 順子(監) 石川 祐一(監)
東京医学社
- 発行年月:
- 2016/03
- 電子版発売日:
- 2025/11/18
¥
3,080
中西/健(著)
東京医学社
- 発行年月:
- 2018/06
- 電子版発売日:
- 2025/11/18
¥
2,860
医歯薬出版
- 発行年月:
- 2025/11
- 電子版発売日:
- 2025/11/17
¥
1,980
これからの精神科栄養
●精神疾患と栄養に関する研究が進み,精神科領域でも栄養や食事への関心が高まっています.
●一定のスキルを持つ管理栄養士・栄養士を対象に,精神科認定栄養士制度が創設され,専門性を活かした支援が広がっています.
●本特集では,精神栄養学の最新情報をはじめ,急性期病院,精神科病院,社会復帰支援など多様な現場での栄養支援を紹介します.
医歯薬出版
- 発行年月:
- 2025/11
- 電子版発売日:
- 2025/11/17
¥
1,980
一般検査におけるギムザ染色標本の細胞鑑別ポイント
●「穿刺液の形態学検査,特に,CAPD 液やBALF のギムザ染色標本の見方について知りたい」との読者のご要望をいただきました.一般検査部門が独立している施設は限られており,各種検体を日常的に取り扱う機会が少ないと,細胞の基本的な鑑別に悩まれることもあるのではないかと思います.
●そこで今回は,一般検査における各種検体のギムザ染色標本の見え方にフォーカスした特集をお届けします.1章ではギムザ染色の特性について,2 章では良好な標本作製のための実践的な方法,3 章では,検体ごとに細胞鑑別のポイントをご解説いただきます.ギムザ染色は一般検査以外にも幅広く使用されていますので,一般検査担当の方に限らず,日々の業務にご活用いただければ幸いです.
医歯薬出版
- 発行年月:
- 2025/11
- 電子版発売日:
- 2025/11/17
¥
2,860
詳しい内容を知っていますか? 補装具費支給制度告示改正
●補装具費支給制度は,戦傷軍人への義肢支給を起点とし,福祉法制の整備と技術革新を経て,社会参加支援の理念のもと進化してきた制度である.
●令和6・7年度の告示改正は,制度の根幹に関わる大きな転換点である.ICT機器やオーダーメイド製作への対応など,改正内容は多岐にわたり,専門性と多職種連携が求められている.
●本特集では,6名の専門家が制度改正の要点を多角的に解説している.制度運用に関わる実務者にとって,指針の一助となる内容.
認定輸血検査技師制度協議会カリキュラム委員会(編)
医歯薬出版
- 発行年月:
- 2025/11
- 電子版発売日:
- 2025/11/17
¥
6,600
輸血検査のロングセラー好評書が9年ぶりに改訂!
●輸血医療に携わる臨床検査技師の必読書.
●認定輸血検査技師をめざすにあたって習得すべき知識や技術について,認定輸血検査技師カリキュラムに準拠して解説した定評あるテキスト.
●改訂にあたって,輸血学,遺伝子解析技術などの最新の動向をふまえ,また関連法規の改正やガイドラインの変更などを反映した.
宮田 重樹(著)
運動と医学の出版社
- 発行年月:
- 2017/12
- 電子版発売日:
- 2025/11/17
¥
2,750
高齢化率の上昇は、これから30年以上も止まることがありません。2055年には、なんと高齢化率が39.9%に達すると推計されています。
高齢化社会では、生涯「寝たきり」にならない身体をつくり、そして「家族の介護」を少なくすることがさらに求められていきます。
これを実現化するために、最も効果的な方法は『介護予防運動』です。
医師・療法士を含め、高齢者に関わるすべての医療人は、『介護予防運動』で効果を出すための理論と実際をしっかり学び、そして介護予防に真剣に取り組みいかなければなりません。
本書を読んで頂ければ、医療・介護が、そして社会全体が、これからしなければならいことが見えてくるはずです。
東京医学社
- 発行年月:
- 2025/10
- 電子版発売日:
- 2025/11/17
¥
3,190
東京医学社
- 発行年月:
- 2025/10
- 電子版発売日:
- 2025/11/17
¥
3,190
医歯薬出版
- 発行年月:
- 2025/11
- 電子版発売日:
- 2025/11/17
¥
1,650
電子顕微鏡が照らす医学研究の最前線
企画:大野伸彦(自治医科大学医学部解剖学講座組織学部門,生理学研究所超微形態研究部門)
・電子顕微鏡の開発は,超薄切片作製法や染色法などのさまざまな関連技術の進歩を伴い,生命科学研究に大きな革命をもたらした.
・近年の技術革新においてはボリューム電子顕微鏡細胞が注目を集めており,細胞や組織だけでなく,個体全体を対象に広範囲の微細構造を三次元的にとらえる技術が発展してきている.
・従来の観察では断片的にしか捉えられなかった構造同士の相互作用や立体的な関係性などを可視化できるようになってきたいま,本特集ではさまざまな分野における最先端の医学研究を取り上げ,電子顕微鏡技術が医学研究の進展に果たした貢献について紹介する.
日本内視鏡外科学会
- 発行年月:
- 2025/11
- 電子版発売日:
- 2025/11/17
¥
3,080
日本内視鏡外科学会の機関誌。1万5千人を超える学会員から寄せられた投稿論文を、厳正な審査を経て掲載している。2023年より、教育的な症例や手技の工夫、術中合併症への対応、困難症例などを動画で紹介する「video articles」欄を新設。2025年より、各界のエキスパートによる「総説」を掲載。 (ISSN 電子版: 2186-6643)
隔月刊(奇数月)、年6冊、電子版のみ
河村 満(シリーズ編集)
医学書院
- 発行年月:
- 2025/10
- 電子版発売日:
- 2025/11/17
¥
3,850
「動きとは何か」から始める、これまでにない失行の入門書!
高次脳機能障害のなかでも、最も難解な概念の1つ──「失行」。この複雑なテーマをエキスパートがトコトンわかりやすく解き明かす。「なぜ失行は理解しにくいのか?」。その問いに向き合い、まずは前提となる「動き」のしくみから丁寧に解説。そして失行を「発見」したLiepmannを軸に、彼以前以後まで広く歴史の流れを俯瞰し、点の知識ではなく、立体的な全体像として失行を捉えます。カラーイラストも豊富に収載。
泉 知里(編集)
医学書院
- 発行年月:
- 2025/10
- 電子版発売日:
- 2025/11/17
¥
7,920
「国循・天理よろづ印 心エコー読影ドリル」姉妹版! 今回は成人先天性疾患を学ぼう!
「国循・天理よろづ印 心エコー読影ドリル」姉妹版! 心房中隔欠損症、肺動脈弁狭窄症、房室中隔欠損症、動脈管開存症、右室二腔症、ファロー四徴症、Ebstein病、アイゼンメンジャー症候群、Ross手術後、修正大血管転位、両大血管右室起始、右室肺動脈間導管作成術後、単心室症・フォンタン術後……今回は50万人とも推計されるACHDを解説。症例ベースだから、個別性が高いACHDの実臨床が「みえる」!
小栗 正幸(著)
金剛出版
- 発行年月:
- 2025/11
- 電子版発売日:
- 2025/11/15
¥
2,640
大人の発達障害の人を,「発達像」としてではなく「性格像」として捉え,「成熟した発達障害」という新たな視点からの支援を提示。
菱田 明(編著)
東京医学社
- 発行年月:
- 2020/04
- 電子版発売日:
- 2025/11/15
¥
2,200
高血圧に立ち向かう医療者のために
伊藤 秀一(編集)
東京医学社
- 発行年月:
- 2018/11
- 電子版発売日:
- 2025/11/15
¥
1,760
日本小児ストーマ・排泄・創傷管理研究会学術委員会(編集)
東京医学社
- 発行年月:
- 2019/06
- 電子版発売日:
- 2025/11/15
¥
5,500
小児WOC看護に必要な知識と最新の技術を解説した、実践的教育テキスト