東京医学社
発行年月:
2025/09
電子版発売日:
2025/10/27
¥
11,000
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東京医学社
発行年月:
2025/09
電子版発売日:
2025/10/27
¥
3,190
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東京医学社
発行年月:
2025/09
電子版発売日:
2025/10/27
¥
3,190
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稲葉 裕(編)
南江堂
発行年月:
2025/10
電子版発売日:
2025/10/27
¥
7,700
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2024年5月に改訂された『変形性股関節症診療ガイドライン(第3版)』では,診断・治療に関する新たなエビデンスが加わった.人工股関節全置換術(THA)はインプラントの改良や手術手技の向上,新しい手術支援技術の導入により術後成績は向上し,施行件数は年々増加している.本号では非外傷性の成人股関節疾患に焦点を当て,各疾患の病態・治療経験からTHA,骨切り術などの手術術式まで幅広く取り上げた.
医歯薬出版
発行年月:
2025/10
電子版発売日:
2025/10/27
¥
1,650
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神経系による呼吸・循環調節――ホメオスタシスとアロスタシスによる制御 企画:小金澤禎史(筑波大学医学医療系神経生理学) ・神経系は生体内外の環境変動をモニターし,呼吸と循環の適切な調節をたえず行っている.生体の恒常性を維持する機構はホメオスタシスとよばれ,生体内外の環境変動により変化した酸素飽和度や血圧などを元の値に戻し,常に一定の状態を保つ. ・一方で,生体が置かれた状況に対して最適な機能を実現するために,あえて元とは異なる状態へ変化させる制御を行う機構をアロスタシスとよぶ. ・本特集では,神経系による呼吸・循環調節機構の多面的な理解のため,生体内外のさまざまな環境変動に対し,ホメオスタシスおよびアロスタシスによる制御がどのように生体の状況を最適化しているかを紹介する.
医学書院
発行年月:
2025/10
電子版発売日:
2025/10/27
¥
2,200
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特集 臨床,政策・行政,学術の協働でめざすナーシングデータサイエンス 研究の充実がますます欠かせない時代。看護とは? 研究とは? という原点を見つめながら、変わらない知を再発見し、変わりゆく知を先取りしながら、すべての研究者に必要な情報をお届けします。誌面を通して、看護学の知と未来をともに築きたいと考えています。 (ISSN 0022-8370) 隔月刊(偶数月)、年6冊
医学書院
発行年月:
2025/10
電子版発売日:
2025/10/27
¥
4,510
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特集 循環器医が知っておくべき 糖尿病 最新の話題 循環器専門医を目指す若手の循環器内科医・研修医を主な対象とした季刊誌。 臨床に役立つ最新の知見を、第一線で活躍する経験豊かな執筆陣が解説する。 (ISSN 2432-3284) 年4冊刊(1月・4月・7月・10月)
医学書院
発行年月:
2025/10
電子版発売日:
2025/10/27
¥
2,750
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特集 日本のがん対策 過去・現在・未来 がん対策基本法成立20年を迎えて 地域住民の健康の保持・向上のための活動に携わっている公衆衛生関係者のための専門誌。毎月の特集テーマでは、さまざまな角度から今日的課題をとりあげ、現場に役立つ情報と活動指針について解説する。 (ISSN 0368-5187) 月刊、年12冊
森 和(編集顧問) 西條 一止(編集顧問) 矢野 忠(ほか編集委員)
医歯薬出版
発行年月:
2012/04
電子版発売日:
2025/10/27
¥
10,450
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◎わが国初の本格的鍼灸医学大辞典 鍼灸医学の豊かな世界を凝縮した大辞典. 日本鍼灸・世界鍼灸・東洋医学の今を映す最新の一冊. 鍼灸医学・東洋医学を学ぶ人,教える人,実践する人のための辞典. 見出し語7000.索引13000語.初学者にもわかりやすい解説で,基礎,臨床,歴史,中医学系の用語を解説. 経脈,経穴,伝統鍼灸,近現代鍼灸,古代,近現代の中医用語,生理学用語,現代医学用語(疾患.検査など)日本鍼灸・世界鍼灸・東洋 医学の今を映す最新版.
メジカルビュー社
発行年月:
2025/10
電子版発売日:
2025/10/26
¥
2,970
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【特集】検査依頼に応えるMRI撮像プロトコル
メヂカルフレンド社
発行年月:
2025/10
電子版発売日:
2025/10/25
¥
1,760
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【特集】 大学教育・看護学教育・継続教育の質保証を目指した 看護実践能力を保証するコンピテンシー基盤型カリキュラム実装に向けた取り組み 2024年度に文部科学省が公表した「看護学教育モデル・コア・カリキュラム(令和6年度改訂版)」では、2040年を見据えた看護師の資質・能力の育成とアウトカムを重視し、コンピテンシー基盤型教育への転換が明確に示されました。 大学教育全体では、2018年の中央教育審議会「2040年に向けた高等教育のグランドデザイン(答申)」以降、「学修者が何を身につけたか」の重視、教学マネジメントの確立、学修成果の可視化が一貫して求められてきました。さらに、2025年2月「我が国の『知の総和』向上の未来像~高等教育システムの再構築~(中教審答申)」では、出口(卒業・学位授与)における質保証や認証評価制度の見直しに向けた方向性が整理されています。 また、医療系人材育成においては、実習施設との連携・協働のもと、実習前段階での基礎的能力の確保、看護学生が実践機会を得て能力を発揮できる参加型臨地実習の実現、そして卒業時点での実践能力の保証が期待されています。加えて、卒後の継続教育においても、初期能力の段階的発展とOJTの接続、看護成果・医療成果を通じた社会への説明責任を果たすことが重要です。 本特集では、これらの潮流を踏まえ、令和9(2027)年度のカリキュラム改訂を見据えつつ、教育機関や実習施設がどのように教育体制を再設計し、コンピテンシー基盤型カリキュラムを検討・実装しているかの具体的な取り組みを紹介します。あわせて、臨床現場である実習施設との調整の実際、基礎教育と臨地実習と継続教育をつなぐ取り組み、さらには継続教育の再設計についても展望します。
濱谷 陸太(著)
丸善出版
発行年月:
2025/10
電子版発売日:
2025/10/24
¥
4,400
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ハーバード大学院Population Health Science博士(PhD)および同生物統計学修士(MS)取得の著者による「最速で最高の論文を書くための準備(戦略)」と「研究を一気に完成させる(戦術)」を紹介。論文投稿の心構えや準備、R言語やChatGPT等を駆使して、あなたもたった1日(ワークタイム:16時間)で論文執筆にチャレンジしてみよう!
中村 丁次(著)
羊土社
発行年月:
2025/10
電子版発売日:
2025/10/24
¥
3,080
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「どうしてバランスのよい食事が大切なのか」「そもそも栄養とは何か」という栄養学の基本から,栄養アセスメント,経腸栄養など医療の現場で役立つ知識まで学べます.栄養の世界を知る第一歩として最適のやさしい教科書です.日本人の食事摂取基準(2025年版)に対応しました!
羊土社
発行年月:
2025/10
電子版発売日:
2025/10/24
¥
6,160
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【特集】徹底解剖 タンパク質発現異常 疾患の原因が見えてくる!新機構27選 疾患につながる「異常タンパク質」発生の最新メカニズムを,転写・RNA・翻訳・タンパク質の4つのカテゴリで総覧できる1冊.あなたの疾患研究のブレイクスルーにつながる革新的なアイディアがきっと見つかる!セントラルドグマ周りの知見アップデートにも.
南江堂
発行年月:
2025/11
電子版発売日:
2025/10/23
¥
3,080
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急性中毒の初期診療と管理 内科医が読んでおきたい診断・治療のケース集 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
竹之内 沙弥香(編著)
メディカ出版
発行年月:
2025/11
電子版発売日:
2025/10/23
¥
3,080
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【倫理的感受性と実践力を育む!】 医療看護が大きく変化する中、患者の生活や価値観、その人らしさを尊重する“倫理的視点”はますます重要になる。臨床現場が抱えるケアやマネジメントの「もやもや」事例から、その具体的な対応や組織における倫理的感受性の高め方について解説する。
一般財団法人厚生労働統計協会(編集)
厚生労働統計協会
発行年月:
2025/10
電子版発売日:
2025/10/23
¥
2,200
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本書は、公衆衛生テキストの決定版「国民衛生の動向」の図説ダイジェスト版です。 「国民衛生の動向」の内容に沿って、1ページ1テーマで、フルカラーの図表とともに要点を絞って解説しており、わが国の衛生を取り巻く状況が一目で分かります。 学習の教材や実務書、「国民衛生の動向」の副読本として広くご活用ください。
池淵 恵美(著)
金剛出版
発行年月:
2025/10
電子版発売日:
2025/10/23
¥
3,740
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社会参加を支える精神科デイケアの力―リカバリーストーリーと実践知から学ぶ運営スキル!
松原 広己(監修)
メディカルレビュー社
発行年月:
2023/03
電子版発売日:
2025/10/23
¥
2,640
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かつて,肺高血圧症は特効薬のない,死を免れない難病と考えられてきました。しかし,本書の初版出版当時には,適切な治療と正しい在宅自己管理を行うことで,すでに肺高血圧症患者さんの予後は大幅に改善していました。しかし,インターネットを検索すれば悲惨な情報しかヒットせず,「どうせすぐに死んでしまう」と思い込んで,正しいタイミングで治療に進めない患者さんたちも多かったのです。 そこで,「肺高血圧症で死ぬのはもったいない」ということを,全国の肺高血圧症患者さんに理解していただくために,岡山医療センターで行われている治療・管理の実際をお伝えしようと本書を企画しました。多職種なスタッフの協働による肺高血圧症の長期管理が,患者さんの生命を守るためだけでなく,生活の質(QOL)を最大限に高めるために必要だと伝えたかったのです。10年を経て,この度本書の改訂の機会を得ました。過去10年の間にも,当センターの肺高血圧診療はさらに進歩しました。診断後,早期から積極的治療を行うことにより,今や肺動脈性肺高血圧症患者さんの平均余命は20年に達しています。「余命10年」はもはや過去のことで,肺高血圧症のために命を落とすのはかなり稀なことになりました。多くの肺高血圧症患者さんは,仕事や家事,旅行や運動など当たり前の生活を行えるようになっています。本書では,そんな患者さんたちの貴重な体験談も紹介しました。 『もう肺高血圧なんかで悩まない』─本書のメッセージは,タイトルに端的に表れています。いまだに肺高血圧症の根治は達成できていませんが,略治,あるいは寛解と呼んでも差し支えないような状態はすでに多くの患者さんで達成できていますし,新たな治療薬の開発も依然進行中です。きちんと治療を受けさえすれば,もはや糖尿病のような慢性疾患と大差なくなった肺高血圧なんかで悩む必要はありません。全国の肺高血圧症患者さんが希望をもって治療に取り組んでいただくうえで,本書がその一助となれば幸いです。 さいごに,本書の執筆にご協力いただいた,当センター循環器内科,看護部,薬剤部,リハビリテーション科,栄養管理室のメンバーに心から感謝いたします。 (松原 広己「はじめに」より)
南江堂
発行年月:
2025/11
電子版発売日:
2025/10/22
¥
3,080
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1950年創刊。整形外科領域でいちばんの伝統と読者を持つ専門誌。読者と常に対話しながら企画・編集していくという編集方針のもと、年間約180篇にのぼる論文を掲載。その内容は、オリジナル論文、教育研修講座、基礎領域の知識、肩の凝らない読み物、学会関連記事まで幅広く、整形外科医の日常に密着したさまざまな情報が、これ1冊で得られる。