医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

東洋療法学校協会編教科書 臨床医学各論 第2版【2025年1月10日 第2版第22刷】

(公社)東洋療法学校協会(編) 奈良 信雄(ほか著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2004/03

■最新版■ 本商品は2025年1月10日発行の「第22刷」となります.ご購入の際は刷りに間違いがないか再度ご確認いただきますようお願い申し上げます.

現代医学の臨床各科における疾患について基本的知識をわかりやすく解説するテキスト改訂第2版.

東洋療法学校協会編教科書 病理学概論 第2版【2025年1月10日 第2版第23刷】

(公社)東洋療法学校協会(編) 滝澤 登一郎(著) 畠山 茂(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2004/02

■最新版■ 本商品は2025年1月10日発行の「第23刷」となります.ご購入の際は刷りに間違いがないか再度ご確認いただきますようお願い申し上げます.

病気の本体や成り立ちなどについて詳しく,分りやすく概観したテキスト.施療者に求められる病気に対する深い理解に必要とされる西洋医学の疾病観の裏づけとなる病理学の知識を提供した改訂第2版.

医学のあゆみ292巻8号

健康日本21(第三次)の健康づくり戦略――医療者へのメッセージ

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/02

健康日本21(第三次)の健康づくり戦略――医療者へのメッセージ
企画:辻一郎(東北大学名誉教授,同医学系研究科公衆衛生学客員教授,厚生労働省健康日本21(第三次)推進専門委員会委員長)

・“誰一人取り残さない健康づくり”を掲げ,「健康日本21(第三次)」は,性差や年齢,ライフコースを踏まえた健康づくり,自然に健康になれる社会環境の構築,そして多様な主体による健康づくりを展開している.
・さまざまな組織・企業が健康づくりを起点に動き始めているが,医療面では,予防は行政機関,治療は医療機関という制度上の壁に由来するのか,予防医学と臨床医学との溝が埋まらない.
・本特集では,健康日本21(第三次)の策定に関わった専門家が担当領域を解説したうえで,医療者にどのようなアクションを期待するか,そのメッセージを伝える.

災害支援における多職種連携

保健・医療・福祉活動の総合調整をめざして

小井土 雄一(他編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/02

災害支援をもっと進化させるために伝えたい連携とは、被災者を守るとは

地震や異常気象により毎年のように災害が発生している。COVID-19も災害と考えられた。次はどこが被災するかわからない。医療従事者は災害時の支援・受援を知っておく必要がある。重要な概念は2つ、多様な職種との連携と被災者の人権尊重。本書は令和6年能登半島地震も踏まえ、14チームと13団体の強みを紹介し、多職種連携とともに人権憲章やジェンダーの問題などあらゆる災害支援のあり方について伝える。

検査と技術 Vol.53 No.3

2025年 03月号

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/02

若手臨床検査技師、臨床検査技師をめざす学生を対象に、臨床検査技師の「知りたい!」にこたえる総合誌。日常検査業務のスキルアップや知識の向上に役立つ情報が満載! 国試問題、解答と解説を年1回掲載。年10冊の通常号に加え増大号を年2回発行。 (ISSN 0301-2611)

月刊、増大号2冊※を含む年12冊 ※2025年は2月・8月

≪看護学テキストNiCE≫

看護学テキストNiCE

病態・治療論 [5] 内分泌・代謝疾患 改訂第2版

能登 洋(編) 林 直子(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/02

専門基礎分野において疾病の病態・診断・治療を学ぶためのテキストシリーズ(全14冊)の内分泌・代謝疾患編.医師と看護師の共同編集により,看護学生に必要な知識を網羅.さまざまな症状を理解できる,診断の進め方・考え方がわかる,臨床看護に結びつく知識が得られる,の3点を重視して構成している.今改訂では各種情報を更新したほか,内分泌疾患の患者への看護,代謝疾患の患者への看護を概説する項目を追加した.

社会保険旬報 №2955

2025年2月21日

《論評》 『言語聴覚療法と診療報酬に関する考察① 理学療法、作業療法、言語聴覚療法提供量のADL能力向上に対する効果』石森卓矢 門脇一樹 野本正仁 飯野雄太 腰塚洋介 佐鳥紀輔 美原盤

出版社:社会保険研究所

印刷版発行年月:2025/02

《論評》 『言語聴覚療法と診療報酬に関する考察① 理学療法、作業療法、言語聴覚療法提供量のADL能力向上に対する効果』石森卓矢 門脇一樹 野本正仁 飯野雄太 腰塚洋介 佐鳥紀輔 美原盤
抄録:回復期リハビリテーション(リハ)病棟に求められる機能は、一定期間の高密度のリハ提供により日常生活動作(ADL)能力を向上させ、在宅復帰を促進することである。今回、美原記念病院(当院)回復期リハ病棟に入院した脳卒中患者を対象とし、理学療法(PT)、作業療法(OT)、言語聴覚療法(ST)提供量によるADL能力向上に対する効果について検討した。目的変数を機能的自立度評価法(FIM)利得点数、説明変数を1日あたりのPT・OT・ST単位数、年齢、発症から入院までの日数などとして重回帰分析を行った。
その結果、PTとOTに関しては提供量をより多く投入することによってさらにADL能力が向上したが、STの提供量を増やしてもさらなるADL能力の向上には直結しないことが示唆された。現行の診療報酬制度は職種にかかわらず1日9単位を上限としており、ST介入者と未介入者ではPTやOTの提供単位が異なる。すなわち、STが介入することによりPTとOTの提供量が減少するため、ADL能力の向上を鈍化させてしまう可能性がある。STは他2職種と異なる性質の専門的介入が求められるため、独立的な単位設定が望ましいと思われた。

眼科 Vol.67 No.2

2025年2月号

角膜移植の新しい潮流

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/02

角膜移植の新しい潮流
どの記事もすぐに役立つ、気軽な眼科の専門誌です。2025年2月号の特集は「角膜移植の新しい潮流」です。内皮移植に加えて上皮や内皮の再生医療の臨床応用が始まっている角膜移植の現状と近未来について、アイバンクにまつわる課題も含めて詳細に論述していただきました。綜説ではAI技術を用いた神経眼科検査機器と遺伝性網膜ジストロフィの遺伝子治療を取り上げ、タイムリーな話題が満載の1冊となっています。是非ご一読ください。

理系総合のための生命科学 第5版

分子・細胞・個体から知る“生命”のしくみ

東京大学生命科学教科書編集委員会(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/02

細胞のしくみから発生や生態系,がんまで生命科学全般の理解に必要な知識を凝縮.高大接続を重視し,日本学術会議の報告書「高等学校の生物教育における重要用語の選定について(改訂)」を参考に用語を更新.

3か月でマスター 知識ゼロからはじめる嚥下評価

大野木 宏彰(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/03

【VEやVFがなくても嚥下状態を評価できる】摂食嚥下のド素人で、実は知識ゼロで、だけど少しでも口から食べさせてあげたい…。そのやる気が出発点!摂食嚥下にかかわる全員に、知っておきたい解剖などの基礎知識から、VFやVEがなくても聴診器1つあれば嚥下が評価できるようになる知識と技術をまとめた1冊。

≪ナーシングビジネス2025年春季増刊≫

「患者」と「スタッフ」を支える制度やさしく解説BOOK

根岸 有(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/03

【管理者が押さえるべき要点をやさしく解説】医療・看護をとりまく「制度」の中でも、患者の生活やスタッフの働き方・健康に直結する「社会保険制度」「キャリア支援制度」「健康支援制度」は、マネジメントを担う看護管理者にとって必須の知識。各制度の基礎的知識と現場での活用ポイントについて、やさしくかみ砕いて解説。

好発部位でみる皮膚疾患アトラス 頭部・顔

VisualDermatology編集委員会(編)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/01

好発部位で疾患を分類し,鮮明な臨床写真を中心として,臨床像の特徴,鑑別疾患,治療と注意点を簡潔に解説.
好発部位から疾患を絞り込むことができ,実臨床で役立つ.
各部位の皮膚科学からみた解剖図と解説を掲載.

小児看護2025年3月号

小児看護とこども・家族を支える仕組みつくり;診療報酬から政策提言まで

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2025/03

小児看護とこども・家族を支える仕組みつくり;診療報酬から政策提言まで 近年、医療的ケア児支援法の施行やこども家庭庁の発足など、こどものためのさまざまな施策が始まっており、看護師自身が医療に関する政策へ参加することが求められてきている。本特集では、診療報酬改定を代表としたこれまで看護師がかかわった政策提言と、臨床の現場にある制度の課題などを紹介する。将来、看護師・こども・家族を支える制度が“あたりまえ”となることを目指して、看護師自身が考えるための一冊。

産婦人科の実際 Vol.74 No.2

2025年2月号

産婦人科にかかわる医用技術の新たな進歩Ⅱ

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/02

産婦人科にかかわる医用技術の新たな進歩Ⅱ
臨床に役立つ知識や技術をわかりやすく丁寧に紹介する産婦人科医のための専門誌です。面白くてためになる,産婦人科の“実際”をお届けします。前号に引き続き,日夜進化を遂げる産婦人科領域に関連する最新の技術について紹介します。後半となる2月号では,国内外における手術支援ロボット開発や,妊娠に関連する薬品や技術に対する新たな取り組み,近年話題のフェムテックなどを取り上げます。臨床医にとって身近で,日常の産婦人科診療に直接かかわるような話題が盛りだくさんです。

皮膚科の臨床 Vol.67 No. 2

2025年2月号

代謝異常症

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/02

代謝異常症
皮膚は内臓の鑑と言われることがありますが,皮膚症状を契機に代謝異常症のような全身疾患が見つかることがあります。黄色腫を契機に脂質異常症や糖尿病の診断契機となった症例など,皮膚症状が関連する代謝異常症の貴重な症例を収載。日々の診療に是非お役立てください。エッセイ「憧鉄雑感」などの記事も好評連載中!

死の淵で闘う人々

―奇跡の延命、生還者たち―

大鐘 稔彦(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/02

医療界に衝撃を与えたベストセラー『孤高のメス』『緋色のメス』の著者による、がんと闘う人々の実録。淡路島の診療所で地域医療に従事してきた著者がこの四半世紀で診たがん患者は二百数十名を数える。
分子標的薬や免疫チェックポイント阻害薬の新規開発をはじめとして近年のがん治療の進歩は目覚ましく、薬物療法などの副作用に耐えつつ劇的な効果が得られたがん患者も増えている。
死の淵から奇跡の延命・生還を果たした事例を克明に記した、闘病中のがん患者の支えとなる一冊。

整形・災害外科 Vol.68 No.2

2025年2月号

AYA世代の整形外科医療

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/02

AYA世代の整形外科医療
AYA世代は学業,就職,結婚,出産などの重要なライフイベントが発生する時期に該当し,日常生活に大きな影響を及ぼす運動器疾患には,将来の不安なども考慮した新しい視点での対応が求められる。
本特集ではAYA世代において特に重要となる運動器疾患を取り上げ,各分野のスペシャリストによる総説を掲載した。

臨床放射線 Vol.70 No.1

2025年1・2月号

胸部の最新画像情報2025

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/02

胸部の最新画像情報2025
本号では、毎年恒例の特集企画「胸部の最新画像情報」の2025年版として、日常の診療・読影に役立つ総説9本に加え、放射線治療に関する診療論文2本と多彩な症例報告6本を取り上げました。肺や心臓の疾患に乳癌等、日々遭遇する胸部の症例に関する知識やスキルの整理とアップデートに役立つ内容となっております。加えて、通常の症例報告5本に好評連載「今月の症例」も掲載し盛り沢山の1冊となっております。是非ご一読ください。

≪透析ケア別冊≫

透析室へようこそ!透析業務1日まるごとガイド

松岡 由美子(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/03

【患者の入室前から退室までの流れがわかる!】透析室の1日の流れについて、基本的な知識に加え、透析患者ならではの観察ポイントや注意点を解説する。透析初心者ナースの失敗エピソードをもとに、間違いやすい・勘違いしやすい点や手技のコツを先輩ナースが優しくアドバイスする。透析室初心者におすすめ!

めそめそしていた1年目の自分に 今の自分から伝えたい 看護師暮らしのサバイバル術

めそかん編集委員会(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/03

【一般論じゃない、一般ナースの本音と経験則】布団を出るので精一杯、勉強どころじゃない1年目ナースが息をしやすくなるための回復体位的アドバイス集。経歴も年齢もバラバラな一般ナース13人が、しんどかった当時の自分と「業務&生活を立て直すヒント」を語り合います。※本製品は電子書籍版のみの商品となり、イラスト&シールは付属しておりません。

前のページ 359 360 361 次のページ