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Nursing BUSINESS(ナーシングビジネス)2025年3月号

2025年3月号

特集:看護師長が知っておきたい職場の「ゆとり」のつくりかた

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/03

特集:看護師長が知っておきたい職場の「ゆとり」のつくりかた チームケア時代を拓く看護マネジメント力UPマガジン

「管理」にしばられず、よりよい病院づくり、病棟運営を行うためには、マネジメント力、ビジネスマインドが必要です。
『ナーシングビジネス』は、看護師長、看護部長などの看護管理職者が現場で困っていること、知っておきたいことに応える情報を厳選してお届けします。
看護師長と看護部長が一緒になって目指すべきマネジメントのかたちを共有し、前進するための情報源として、ぜひご活用ください!

整形外科看護2025年3月号

2025年3月号

特集:整形外科アセスメント大辞典

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/03

特集:整形外科アセスメント大辞典 整形外科ナースの知識と実践力アップをサポートする

整形外科ナースの「こまった!」を解決する、臨床に即した整形外科看護の最新情報が満載です。
特集では、整形外科疾患の基礎知識から一歩進んだテーマまで取り上げています。
イラストや写真が豊富で、読者に親しみやすい誌面です。総合病院だけでなく、整形外科クリニックや専門病院でも多く購読されています。

透析ケア2025年3月号

2025年3月号

特集:ベテランナースがアドバイス!透析看護のお悩み解決室

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/03

特集:ベテランナースがアドバイス!透析看護のお悩み解決室 透析と移植の医療・看護専門誌

新人スタッフの問題解決、ベテランスタッフの知識向上など、『透析ケア』はつねに臨床の現場に寄り添ってスタッフをサポート。
患者さんの安全な透析や生活の質向上を実現するために、スタッフが直面する身近な問題を取り上げて、知りたい透析看護の情報と患者指導に役立つツールをいち早くお届けします。

糖尿病ケア+(プラス)2025年2号

2025年2号

特集:新人ナースと患者の「なぜ?」に答える糖尿病治療薬のQ&A 60 サッと見てわかる!糖尿病のくすり一覧表つき

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/03

特集:新人ナースと患者の「なぜ?」に答える糖尿病治療薬のQ&A 60 サッと見てわかる!糖尿病のくすり一覧表つき 糖尿病スタッフのスキルにプラスを届ける専門誌

糖尿病治療がめざましい進歩を遂げるなかで、糖尿病患者さんを取り巻く環境も、医療スタッフの療養支援のかたちも大きく変化しています。
また、増加し続ける糖尿病患者さんへの療養指導には、豊かな知識と技術が求められます。
糖尿病患者さんとともに歩むすべての医療スタッフの読者に向けて、患者を支える知識と技術をプラスする専門誌として、毎号現場で役立つ内容とツールを幅広く提供しています。

Before-After動画から学ぶ

嚥下改善ポジショニング[Web動画付]

戸原 玄(監修) 内田 学(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/04

嚥下機能改善のための姿勢調整にあたり,「患者の姿勢のどの部分を見て,どう判断し,どう直したらよいのか」を簡潔に示した書籍。
介入事例は脳卒中,運動器疾患,パーキンソン病,四肢麻痺をとりあげ,それぞれ「姿勢のくずれ方の軽症例〜重症例」に分けて解説。姿勢調整前後の患者の食事場面・姿勢調整中・姿勢調整前後の嚥下機能検査についての豊富な写真と動画を中心に,「食べるための姿勢調整」のコツを学べる。
嚥下機能障害のある患者にかかわる幅広い職種に役立つ1冊。

モノグラフ

臨床脳波を基礎から学ぶ人のために 第2版

日本臨床神経生理学会(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2019/11

基礎から臨床まで一冊で学べるとの初版の志はそのまま,重要な新知見のほか,基本的知識の記載もさらに充実させた.また,初学者はもちろん臨床脳波に関心のある皆さまが楽しみながら学んでいただけるよう,各章にトリビアとして脳波に関する豆知識や逸話を盛りこんでいる.解説は,各分野の精鋭のエキスパートが執筆する臨床脳波に関する解説書の決定版である.

チャイルドヘルス Vol.28 No.4

2025年4月号

【特集】食育を見つめなおす~“食”がつくる子どもの健康~

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/04

【特集】食育を見つめなおす~“食”がつくる子どもの健康~
子どもの健やかな成長に欠かせない「食べること」.しかし,つい日々の生活に埋もれてしまっていませんか?
本特集で改めて「食」について考えましょう!

根拠と事故防止からみた

小児看護技術 第4版

浅野 みどり(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/12

数多くの写真・イラスト・動画・資料で小児看護技術がわかる、みえる!

小児看護では、子どもの発達段階に応じた実践が求められ、成人とは異なる点が多い。本書は写真・イラスト・動画を多用して手順を紹介。子どもや家族に説明でき、技術の応用を可能にする「根拠」、スムーズな実践を助ける「コツ」、知っておきたいポイントを解説する「注意」、医療事故防止のために重要な「事故防止のポイント」、異常がみられた際の「緊急時対応」を豊富に記載。学習にも臨床でも頼りになる1冊。

皮膚病診療 Vol.47 No.4

【特集】手こずる皮膚病とありふれた皮膚病

出版社:協和企画

印刷版発行年月:2025/03

【特集】手こずる皮膚病とありふれた皮膚病
いまの時代であっても手こずる皮膚病にはどんなものがあるか、治療のアンメットニーズを考えると、バイオ製剤の保険適用をもたない疾患にどう対処するかという課題が浮き彫りになってきます。今号の特集「手こずる皮膚病とありふれた皮膚病」では、疣贅や手湿疹、臍の皮膚病のほか、口腔扁平苔癬なども取り上げて解説しています。ありふれてはいるが治療に難渋した例などの臨床例とともに、今号が先生方のお役に立てば幸いです。

治療 Vol.107 No.5

2025年4月号

【第1特集】向精神薬処方の勘どころ
【第2特集】リウマチ膠原病 診断のClue

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/04

【第1特集】向精神薬処方の勘どころ
【第2特集】リウマチ膠原病 診断のClue 【第1特集】向精神薬処方の壁を,適切な温度感で超えよう! 本特集では,プライマリ・ケアに携わる医療者が苦手意識をもつ薬剤である向精神薬について,異なる専門性をもった専門職がそれぞれの視点から処方の是非と匙加減の「勘どころ」を語り合います.【第2特集】リウマチ膠原病の診断のカギとなるプレゼンテーションは非常に多彩です.日常診療でリウマチ膠原病を見落とさないために,典型例のほか,「こんな症状でリウマチ膠原病?!」と思われるような見落としやすいパターンまで詳しく紹介します.

看護管理者のための今すぐ使える「研修レシピ」 1版1刷

成長する・辞めない・楽しく・意欲的に学ぶ!

内藤 知佐子(編)

出版社:メヂカルフレンド社

印刷版発行年月:2025/03

◎研修担当者の心強い味方となる1冊ができました!
研修がマンネリ化していませんか?
研修をブラッシュアップしたい気持ちはあるものの、新しい研修を考える時間的な余裕はなく、良いアイデアも浮かばず、お困りではありませんか?
そんな皆さまに、朗報です。
全国から選りすぐりの研修をピックアップして、明日から使える一冊になるようまとめました。
料理のレシピ本のように、パラパラとめくるだけでも脳が刺激され、新たな研修アイデアが浮かんでくるはずです。明日からの研修にお役立てください!――内藤知佐子

「なぜ、あの病院はイキイキしているのか?」――成果を上げた“各病院の自慢の研修プログラム”が一挙集結!
◇看護技術習得のモチベーションアップ!「スキルオリンピック」
◇模擬患者の協力を得て行う「看護場面でのコミュニケーション研修」
◇新人の心理的安全基地をつくる!「実地指導者向け教育研修」
◇現場看護師の倫理的感受性を磨く!「倫理コーディネーター育成研修」
◇コミュニケーション技術を磨き患者に寄り添う!「意思決定支援研修」
◇多職種間の交流も促進!「院内ファシリテーター養成研修会」
◇つながるリフレクショの場「ナラティブ報告会」 ……他、全23の研修レシピを収録!

「新人教育」から「管理者教育」まで、参加者が「主体的」に学び、実践につながる新しい「院内研修」の教科書!

≪看護学テキストNiCE≫

看護学テキストNiCE

生化学

石堂 一巳(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/02

看護学生にとって難解なイメージのある生化学を,わかりやすく,興味をもって学べるテキスト.各章の冒頭に設けた「導入」では,高校までの知識の振り返りや,身近な題材から生化学の学びにつなげる.ビジュアルな図が豊富で視覚的に理解でき,看護学生の関心を惹く健康や疾患に関するコラムを多数掲載している.

≪看護学テキストNiCE≫

看護学テキストNiCE

微生物学・感染症学

中野 隆史(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/08

微生物に重点をおいた講義、感染症や感染対策に重点をおいた講義のどちらにも対応できるよう、微生物学編と感染症学編の2本立てとした教科書。老年看護学、母性看護学など看護学とのつながりも意識し、「性感染症と母子感染」「高齢者の感染症」などの項目を設けた。感染制御についての臨床的な内容も充実。紙面もビジュアルでわかりやすい!

好発部位でみる皮膚疾患アトラス 躯幹・四肢

VisualDermatology編集委員会(編)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/02

好発部位で疾患を分類し,鮮明な臨床写真を中心として,臨床像の特徴,鑑別疾患,治療と注意点を簡潔に解説.
好発部位から疾患を絞り込むことができ,実臨床で役立つ.
各部位の皮膚科学からみた解剖図と解説を掲載.

VisualDermatology Vol.24 No.4(2025年4月号)

【特集】フレッシャーズ特集:皮膚科鉄人を決めた1例に学ぶ! 決定版! サブスペシャルティ選択指南

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/03

【特集】フレッシャーズ特集:皮膚科鉄人を決めた1例に学ぶ! 決定版! サブスペシャルティ選択指南 「皮膚科医の生き方を学ぶ」フレッシャーズ特集。皮膚科の鉄人からサブスペシャルティを決めた1例を紹介して頂き、その領域の面白さ、困難さ、生き甲斐、フレッシャーズへのメッセージを紹介。巻末にはキャリア育成にも役立つ特集を展開!

Clinical Engineering Vol.36 No.4(2025年4月号)

臨床工学ジャーナル[クリニカルエンジニアリング]

【特集】腎不全医療のA to Z ─病態・合併症から医療保険制度まで

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/03

【特集】腎不全医療のA to Z ─病態・合併症から医療保険制度まで 透析患者の病態・合併症とその治療法に加え、慢性腎臓病の概念や、今日の在宅血液透析と在宅腹膜透析の近況、さらには最新の医療保険制度まで幅広い情報が満載!透析療法に携わる臨床工学技士に役立つ特集!

麻酔パワーアップ読本インテリジェンス

SRHAD-KNIGHT(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2025/03

●麻酔科の専門家や研修医の皆様に向けて、さらなる知識とスキルの向上を支援することを目指した第3弾!
●今回はQ&Aスタイルで解説しています。
●特に脊椎麻酔については古いけれども一読の価値のある文献から最新の知見までを豊富に盛り込んでいます。市中病院では、大学病院がカバーできない小~中手術を多く手掛けており、脊椎麻酔で対応できる症例が多くあり、より広く一般市中病院に勤務する麻酔科医に有益な情報を盛り込みました。
●読んでおくべき文献をコメントとともに多数紹介しています。
●親切かつユーモラスな解説で楽しく学べます。

脊椎エコーのすべて 第2版

山田 宏(監修)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2025/03

初版から約4年。著者の成長のすべてを詰め込んだ第2版が完成しました!

・第2版でも超音波解剖(SONOANATOMY)にとことんこだわる信念はそのままに。エコー画像・解説付きエコー画像・描出時の外観・同じスライスのMRI画像を並べて掲載し、「どう当てて、何が見えるのか」をわかりやすくお伝えしています。

・超音波ガイド下注射の項目では、ターゲットとなる部位を「どんなときに、どのように狙うのか」、エコー画像・解説付きエコー画像・超音波ガイド下注射時の外観とともに「重要なポイント」や「筆者のひとりごと」も交えて解説しています。

・合計77本の音声による解説付きの動画の追加と,著者が自信をもってお届けする「頚椎神経根・脊髄神経に対する超音波ガイド下注射のすべて」を含む7本の新規原稿を追加!

・患者さんの「頚肩腕部痛、腰背部痛、鼡径部・腰殿部・下肢痛」に対して、運動器エコーを用いた治療を行うための必携書。「運動器エコーを始めたい・究めたい」医師・理学療法士そして脊椎外科医の先生方。ぜひお手に取ってご覧ください。

一側性難聴に対する人工内耳診療マニュアル

岩崎 聡(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2025/03

●一側性難聴に対する人工内耳の国内外のエビデンス,適応基準,実際に必要な検査法とその解釈,電極の選択法などをまとめました。
●一側性難聴への人工内耳の取り扱いに関して,保険収載へ向けてどう対応すればいいか,人工聴覚器医療機関だけでなく突発性難聴やムンプス難聴など一側性難聴を取り扱う全国の一般耳鼻咽喉科医にもおすすめです。また,人工内耳前の補聴器や検査法についても言及しており,言語聴覚士,臨床検査技師,教育関係者,認定補聴器技能者はじめ補聴器業者の方々にもおすすめです。
●一側性難聴で困っている方々への朗報となる情報満載です,ぜひ本書をご活用ください。

日常診療に潜む法的リスク 適用シーンから学ぶ医療関連法

越後 純子(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2025/03

日本の医学教育では,医療にかかわる法律について実践的に学ぶ機会は皆無です。しかし,日常診療の中には,医療者が当たり前にやっていることであっても,法律的にはリスクのある行動が多くあります。本書では,そんな日常診療に潜む法的なリスクを弁護士と医師のダブルライセンスを持つ著者が丁寧に解説しています。

本書を読めば……
▷誰もが一度は経験したことのあるCaseを通して,なにが法律的にアウトなのかわかります
▷法的なトラブルに対する「具体的な対処法」がわかります
▷医療者と法律家の考え方のギャップがわかります

具体的なトラブルのCaseにすぐにあたることができるような構成になっているので,本書を手に取って「今,すぐ,自分に必要」なCaseを参照してみてください。本書を読むことで,トラブルに遭遇した時に自分がなにをすべきかわかるはずです。

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