医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

3か月でマスター 知識ゼロからはじめる嚥下評価

大野木 宏彰(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/03

【VEやVFがなくても嚥下状態を評価できる】摂食嚥下のド素人で、実は知識ゼロで、だけど少しでも口から食べさせてあげたい…。そのやる気が出発点!摂食嚥下にかかわる全員に、知っておきたい解剖などの基礎知識から、VFやVEがなくても聴診器1つあれば嚥下が評価できるようになる知識と技術をまとめた1冊。

≪ナーシングビジネス2025年春季増刊≫

「患者」と「スタッフ」を支える制度やさしく解説BOOK

根岸 有(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/03

【管理者が押さえるべき要点をやさしく解説】医療・看護をとりまく「制度」の中でも、患者の生活やスタッフの働き方・健康に直結する「社会保険制度」「キャリア支援制度」「健康支援制度」は、マネジメントを担う看護管理者にとって必須の知識。各制度の基礎的知識と現場での活用ポイントについて、やさしくかみ砕いて解説。

小児看護2025年3月号

小児看護とこども・家族を支える仕組みつくり;診療報酬から政策提言まで

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2025/03

小児看護とこども・家族を支える仕組みつくり;診療報酬から政策提言まで 近年、医療的ケア児支援法の施行やこども家庭庁の発足など、こどものためのさまざまな施策が始まっており、看護師自身が医療に関する政策へ参加することが求められてきている。本特集では、診療報酬改定を代表としたこれまで看護師がかかわった政策提言と、臨床の現場にある制度の課題などを紹介する。将来、看護師・こども・家族を支える制度が“あたりまえ”となることを目指して、看護師自身が考えるための一冊。

産婦人科の実際 Vol.74 No.2

2025年2月号

産婦人科にかかわる医用技術の新たな進歩Ⅱ

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/02

産婦人科にかかわる医用技術の新たな進歩Ⅱ
臨床に役立つ知識や技術をわかりやすく丁寧に紹介する産婦人科医のための専門誌です。面白くてためになる,産婦人科の“実際”をお届けします。前号に引き続き,日夜進化を遂げる産婦人科領域に関連する最新の技術について紹介します。後半となる2月号では,国内外における手術支援ロボット開発や,妊娠に関連する薬品や技術に対する新たな取り組み,近年話題のフェムテックなどを取り上げます。臨床医にとって身近で,日常の産婦人科診療に直接かかわるような話題が盛りだくさんです。

皮膚科の臨床 Vol.67 No. 2

2025年2月号

代謝異常症

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/02

代謝異常症
皮膚は内臓の鑑と言われることがありますが,皮膚症状を契機に代謝異常症のような全身疾患が見つかることがあります。黄色腫を契機に脂質異常症や糖尿病の診断契機となった症例など,皮膚症状が関連する代謝異常症の貴重な症例を収載。日々の診療に是非お役立てください。エッセイ「憧鉄雑感」などの記事も好評連載中!

死の淵で闘う人々

―奇跡の延命、生還者たち―

大鐘 稔彦(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/02

医療界に衝撃を与えたベストセラー『孤高のメス』『緋色のメス』の著者による、がんと闘う人々の実録。淡路島の診療所で地域医療に従事してきた著者がこの四半世紀で診たがん患者は二百数十名を数える。
分子標的薬や免疫チェックポイント阻害薬の新規開発をはじめとして近年のがん治療の進歩は目覚ましく、薬物療法などの副作用に耐えつつ劇的な効果が得られたがん患者も増えている。
死の淵から奇跡の延命・生還を果たした事例を克明に記した、闘病中のがん患者の支えとなる一冊。

整形・災害外科 Vol.68 No.2

2025年2月号

AYA世代の整形外科医療

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/02

AYA世代の整形外科医療
AYA世代は学業,就職,結婚,出産などの重要なライフイベントが発生する時期に該当し,日常生活に大きな影響を及ぼす運動器疾患には,将来の不安なども考慮した新しい視点での対応が求められる。
本特集ではAYA世代において特に重要となる運動器疾患を取り上げ,各分野のスペシャリストによる総説を掲載した。

臨床放射線 Vol.70 No.1

2025年1・2月号

胸部の最新画像情報2025

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/02

胸部の最新画像情報2025
本号では、毎年恒例の特集企画「胸部の最新画像情報」の2025年版として、日常の診療・読影に役立つ総説9本に加え、放射線治療に関する診療論文2本と多彩な症例報告6本を取り上げました。肺や心臓の疾患に乳癌等、日々遭遇する胸部の症例に関する知識やスキルの整理とアップデートに役立つ内容となっております。加えて、通常の症例報告5本に好評連載「今月の症例」も掲載し盛り沢山の1冊となっております。是非ご一読ください。

≪透析ケア別冊≫

透析室へようこそ!透析業務1日まるごとガイド

松岡 由美子(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/03

【患者の入室前から退室までの流れがわかる!】透析室の1日の流れについて、基本的な知識に加え、透析患者ならではの観察ポイントや注意点を解説する。透析初心者ナースの失敗エピソードをもとに、間違いやすい・勘違いしやすい点や手技のコツを先輩ナースが優しくアドバイスする。透析室初心者におすすめ!

めそめそしていた1年目の自分に 今の自分から伝えたい 看護師暮らしのサバイバル術

めそかん編集委員会(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/03

【一般論じゃない、一般ナースの本音と経験則】布団を出るので精一杯、勉強どころじゃない1年目ナースが息をしやすくなるための回復体位的アドバイス集。経歴も年齢もバラバラな一般ナース13人が、しんどかった当時の自分と「業務&生活を立て直すヒント」を語り合います。※本製品は電子書籍版のみの商品となり、イラスト&シールは付属しておりません。

エキスパートナース Vol.41 No.3

2025年3月号

◆議論の流れからヒントが見える 見せます!倫理カンファレンス
◆その「不眠」、ほんとうに睡眠薬が必要ですか?

出版社:照林社

印刷版発行年月:2025/02

◆議論の流れからヒントが見える 見せます!倫理カンファレンス
◆その「不眠」、ほんとうに睡眠薬が必要ですか?

臨牀消化器内科 Vol.40 No.3

2025年3月号

慢性便秘症の診療のポイント

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2025/02

慢性便秘症の診療のポイント
 本特集は「便通異常症診療ガイドライン2023」の発刊を踏まえ,わが国の便秘診療の現況と実践について,各分野のエキスパートの先生方に概説いただく目的で企画された.

ポイントがひと目でわかってどこでもできる

転倒・転落予防実践メソッド

萩野 浩(編)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2023/09

●日本転倒予防学会推薦! 臨床現場の悩ましい問題をQ&A形式で回答

医療事故のうち転倒・転落が占める割合は年々拡大しており、急性期病院、回復期病院、そして生活期の施設での転倒・転落予防は喫緊の課題となっています。さらに、在宅高齢者でも転倒・転落による事故が増加していることから、転倒・転落が原因の死亡者数は交通事故死数を上回っています。
本書は、そうした転倒や転落のリスクを最小限に抑えるための方法や、疾患ごとの適切な対応策、注意すべき薬剤、そして万が一、転倒・転落が発生した場合の適切な対応方法をさまざまな職種の方々が活用できるように、各分野の専門家や関係者が、それぞれの立場から知識や実践方法を提示しています。さらに、臨床現場でよく出会う疑問についてQ&A形式で解説しています。
これらは、日常の実践で生じる困難に対して的確なアドバイスとなると確信しています。

産科と婦人科 Vol.92 No.3

2025年3月号

【特集】産婦人科領域のトランスレーショナルリサーチの展開―若手医師への研究のススメ―

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/02

【特集】産婦人科領域のトランスレーショナルリサーチの展開―若手医師への研究のススメ―
働き方改革のなかで「自己研鑽」の名のもとに,臨床医が行う研究は逆風ともいえる状況に陥っており,特に若手医師にとって研究のハードルは高いと思われます.しかし臨床医がトランスレーショナルリサーチへの理解を深めることは患者へのよりよい医療提供につながり,また自ら研究に着手している方が新たな研究を推進していくことは産婦人科学の進歩に欠かせません.
本特集では婦人科がんの新規免疫治療法や不妊症,妊娠高血圧症候群など臨床に直結する研究テーマをご解説いただきました.基礎研究,臨床研究,そして両者をつなぐトランスレーショナルリサーチの「ワクワクドキドキ」な魅力が伝わる内容になっております.

臨床栄養学実習書 第13版

今井 佐恵子(編著) 富安 広幸(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/03

定評ある臨床栄養学実習書の改訂版!
知識と実践力アップをサポート!

●臨床栄養学の基本的概念や基礎的事項を紹介し,実習を通して理解できるよう構成された,ロングセラーの改訂版.
●「日本食品標準成分表2020年版(八訂)」,「日本人の食事摂取基準(2020年版)」,各種診療ガイドラインに準拠して献立を見直し,治療食の考え方,作り方を提示.栄養アセスメント,ケアプランの実施の流れに沿って簡潔に解説.
●より使いやすく,より学びやすい紙面をめざし,デザインを一新して全面リニューアル!

最新作業療法学講座 精神障害作業療法学

早坂 友成(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/02

精神障害作業療法のエッセンスが凝縮された1冊

●全III部構成.第I~II部では精神障害作業療法の基礎的な知識や支援につき,国家試験頻出の制度や理論に加え,実臨床で必要な薬剤の知識なども取り扱った.
●続く第III部では,「ICF」の視点を中心に,計24の疾患・障害別の作業療法について丁寧に解説.
●「DSM-5-TR」に準拠し,近年,社会的関心の高い「物質関連症・嗜癖症群」や「神経発達症群」なども章立てした.

PT・OT・STのための リハビリテーション栄養 第3版 基礎からリハ栄養ケアプロセスまで

若林 秀隆(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2020/11

「リハビリテーション栄養」の決定版,待望の5年振り改訂第3版!

●これからリハビリテーション栄養をはじめるあなたにぴったりの決定版が,全面改訂!
●質の高いリハビリテーション栄養を実践するためのマネジメントサイクルとして開発された「リハビリテーション栄養ケアプロセス」を詳解.
●従来の栄養ケアマネジメントやリハビリテーション栄養ケアマネジメントから卒業し、「リハビリテーション栄養ケアプロセス」を活用して成果を挙げる新時代の到来!

PT入門 イラストでわかる理学療法概論

上杉 雅之(監修)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2020/03

PTに必要とされる「理学療法概論」の知識を,豊富なイラストや図表でわかりやすく解説!

●豊富なイラストや図表・写真を用いて,PTに必要とされる「理学療法概論」知識について,コンパクトに,わかりやすく,初学者でもイメージしやすい内容としてまとめたテキスト.
●理学療法の定義や歴史,関連法規,教育・研究,活動領域など,従来のテキストで主軸に語られてきた内容はもちろんのこと,より具体的な理学療法として,検査・測定,評価,疾患別理学療法などについても詳しく解説.
●初学者はもちろん新人セラピストにもお勧めの一冊!

手術 Vol.79 No.2

2025年2月号

ロボット支援大腸癌手術の術野展開―エキスパートに学ぶ手術の極意

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/02

ロボット支援大腸癌手術の術野展開―エキスパートに学ぶ手術の極意
手術がうまくなりたい消化器・一般外科医のための専門誌。マニアックなほど深堀りした特集内容やビジュアルでわかりやすい手術手技の解説を特長とする。今回の特集テーマは,ロボット支援大腸癌手術の術野展開。ロボット支援手術特有の特徴を解説した総論から始まり,保険適用後間もないロボット支援結腸癌手術での術野展開を,また,ロボット支援直腸癌手術では側方リンパ節郭清などの高難度手術における術野展開も取り上げた。

ナイチンゲール『看護覚え書き』入門

平尾 真智子(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/09

「看護とは何か」──ナイチンゲールの言葉はいつの時代も色褪せない

ナイチンゲールの『看護覚え書き』は、看護を学ぶにあたり、1度は読んでほしい書籍です。しかし、いきなりその翻訳のすべてを読み通すのは、簡単なことではないかもしれません。本書は、特に重要なナイチンゲールの言葉を引用し、ナイチンゲール研究者の著者による解説により、『看護覚え書き』のエッセンスを理解することができます。ナイチンゲールの言葉から、現代にも通じる看護の基盤を学ぶことができます。

前のページ 363 364 365 次のページ