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診断と治療 Vol.112 No.1

2024年1月号

【特集】フレッシャーズからベテランまで いま知りたい心房細動治療

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/01

【特集】フレッシャーズからベテランまで いま知りたい心房細動治療
プライマリ・ケアの医師はまず何を行うべきなのか,どのような患者を専門医に紹介すればよいか,新しい診断法や治療までわかりやすく解説しました.
リニューアル第1号です!ぜひお手にとってご覧ください.

女性のがんサバイバー フォローアップQ&A

日本婦人科腫瘍学会 25周年記念書籍作成委員会 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/01

⻑期生存率の改善に伴い増加しつつある婦人科がんサバイバーのフォローアップを解説する一般産婦人科医/かかりつけ医向けのテキスト。
見開き2ページ単位のQ&A形式で患者から頻繁に聞かれるような質問を中心に,写真や図表を多用して外来で患者説明に利用できる形式の回答例を紹介し,またフォローアップで直面することが多い二次がん・再発,心理的・社会的問題への対応等も記載。医師向けの解説も別に掲載しており,一般の産婦人科医・内科医が実際に患者のフォローアップに当たることができる内容となっている。
日本婦人科腫瘍学会の創立25周年を記念する公式テキスト。

シンプル理学療法学・作業療法学シリーズ

リハビリテーション英語テキスト

細田 多穂 (監修)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/02

リハビリテーションのリアルな現場を描き出した英文を用いることで、医療専門職を目指す学生が「英語を学習する」のではなく、「英語で学習する」ことを実現した教科書。英文と問題で構成された第I部と、医学用語の基礎を習得することを目的とした第II部の2部構成。特に、難解な医学用語については、構造と語形成のルールをわかりやすく説明した画期的な構成により効率的に学習できるようになっている。

手術 Vol.78 No.1

2024年1月号

外科医の働き方改革を考える

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/01

外科医の働き方改革を考える
わが国の医療は長年,医師の献身性により支えられてきた。しかし,2024年4月からは医師に対しても,労働時間短縮および健康確保のための措置を講じることが義務化される。5年の猶予期間が遂に終了するわけで,皆,対応に必死であるが,なかでも“過酷”とされる外科領域での働き方改革実現は本当に可能なのか……。先進施設の担当者や先駆者が,5つのテーマからその実態を語る“いま読みたい”待望の総特集である。

小児内科55巻7号

腎・泌尿器疾患―血尿から移植まで

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2023/07

腎・泌尿器疾患―血尿から移植まで

 

レジオネラ感染症総まとめ

川上 和義 (監修)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2023/09

新設入浴施設での集団発生が報告されているレジオネラ症について、感染経路、疫学から画像診断、検査、治療まで総まとめ!

◆全国の専門家がレジオネラ感染症の最新情報を解説。症例を挙げ、非定型的な症状なども紹介しながらレジオネラ感染症診療を詳述しました。
◆画像診断では、レジオネラの特徴と肺の解剖構造、肺炎の画像パターンを踏まえ、レジオネラ肺炎の鑑別に有用な所見を提示。
◆検査では、塗抹検査、培養検査、尿中抗原検査など各検査の特徴、手順、ピットフォールをまとめています。
◆治療では、各治療薬の使い方を解説。2剤併用療法の有効性や、腎機能障害時の用量調節が不要なラスクフロキサシンについても言及しています。
◆医師、看護師、薬剤師、臨床検査技師をはじめ、保健所関係者、衛生管理者、安全衛生推進者などにもお勧めです。

失敗事例から学ぶストレスチェック

五十嵐 侑 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2023/07

著者の周りで実際に起きた(少し誇張)失敗事例をもとに、解決までの道のりを最短距離で解説!

◆「相談内容から発達障害と診断し、人事担当者に伝えてしまった!」「就業制限として残業禁止を人事担当者に伝えたところ、産業医面談にスタッフが殺到して…」など、産業医現場でのストレスチェックに関する失敗事例を12例集めました。
◆それぞれ失敗事例の内容をまとめた4コマ漫画とともに、「失敗の原因」「解決のヒント」を厳選して紹介。
◆現場で使える資料やツールもリンク付きで豊富に提示。

糖尿病治療薬最新メソッド 第4版

弘世 貴久 (監修)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2023/12

2023年10月末改訂の最新アルゴリズム準拠!治療の進歩に伴い、前版からほとんどの症例を入れ替えた最新版です!

 患者の病態ごとに、処方の初手→次の一手の構成で治療薬の使い方をまとめました。
血糖値のみならず、血圧、脂質、脂肪肝なども改善する最新の治療法についても解説。
インスリン分泌能とインスリン抵抗性の簡単なチェック方法、保険診療で査定されやすい点など、実臨床ですぐに役立つ情報が満載です。
治療薬とあわせて最新デバイスの活用法も紹介しています。

トップナイフへの道 運動器治療の耳学問

柏口 新二 (編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2023/12

レジェンドに聞く、運動器診療の実戦で役立つ知識から心構えまで。達人の手術計画・手術記録を一挙公開!

働き方改革の推進もあり徒弟制度のような従属関係が改善された一方で、師弟関係や先輩後輩の関係が希薄となったいま、“いかにして知識、技術、度量を身につけるか”を、症例を供覧しながら説く1冊。
トップアスリートを長年診療してきた著者らの知恵と工夫を伝授します。

プライマリケア漢方 第2版

喜多 敏明 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2023/12

漢方医学の診断・治療プロセスまできっちり理解!漢方薬を“きちんと”学ぶ、ロングセラーが待望の改訂!

「よくわからないけどとりあえず漢方薬を処方」だと不安、でもあまり詳細に漢方を勉強するのもちょっと……そんなプライマリケア医にぴったり。
3段階の習熟度ごとに漢方特有の考え方・プライマリケア現場での使い方を丁寧に解説。さらに、わかりやすいと評判の付録動画とリンクさせることで、「漢方初心者」でも無理なく学習・理解できます。
今回の改訂では「漢方臨床実践のヒント集」も掲載。現場での漢方処方を後押ししてくれます。

ペイシェント・エクスペリエンス─日本の医療を変え、質を高める最新メソッド

一般社団法人日本ペイシェント・エクスペリエンス研究会 (著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2023/12

医療の質を高め,「患者中心性」の医療サービスを提供するために

医療の質を高め、「患者中心の医療」を提供するにはどうするか。日本の医療機関ではこれまで、患者中心性を評価する手段として患者満足度を用いてきた。しかし昨今、患者の「経験」を測定する「患者経験価値(PX)」が、欧米を中心に注目されてきている。一人ひとりの患者に最適な医療サービスを提供するために生まれた考え方、PX。本書は日本初のPX研究・推進団体である日本ペイシェント・エクスペリエンス研究会によるPXの解説書にして実践集である。

JOHNS39巻7号

全身疾患と口腔咽頭病変

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2023/07

全身疾患と口腔咽頭病変

 

消化器内視鏡35巻7号

膵囊胞マネージメント,これ一冊

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2023/07

膵囊胞マネージメント,これ一冊

 

臨床栄養 144巻1号

摂食嚥下障害のフロンティア―管理栄養士が知っておきたい最新情報

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/01

摂食嚥下障害のフロンティア―管理栄養士が知っておきたい最新情報
●わが国では世界的にも突出した速度で高齢者人口が増加しており,摂食嚥下障害にフレイル,サルコペニア,低栄養などを合併していることが少なくありません.これらの病態は密接に関連しており,予防・治療を行って不良な転帰を防ぐためには,摂食嚥下障害患者の栄養状態を適切に評価して栄養管理を行う必要があります.
●本領域へ管理栄養士が高い専門性をもって参画することが期待されていますが,支援にはさまざまな職種によるチームでのアプローチが必要であり,また,急性期から回復期,在宅や施設におけるケアまで,施設間の連携を進める仕組みづくりも求められています.
●本特集では,「摂食嚥下障害のフロンティア―管理栄養士が知っておきたい最新情報」と題して,フレイル,サルコペニア,低栄養との関連や,栄養管理や評価・訓練における最新情報をはじめ,他職種や他施設との連携のあり方,嚥下機能やQOLを改善させる最新の嚥下調整食の活用など,各領域のエキスパートの執筆陣が詳しく解説しています.

Medical Technology 52巻1号

実際のところ,パニック値対応はどうすればいいのか

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/01

実際のところ,パニック値対応はどうすればいいのか
●パニック値については,「どのように決めればよいのか」「見直しは必要か」「報告方法どうしたらよいか」といった声を編集部にいただいている.
●本特集では,「実際のところ,パニック値対応はどうすればいいのか」と題して,国内におけるパニック値に対するこれまでの取り組みと問題点,今後の方向性,パニック値対応の実際を解説した.

J. of Clinical Rehabilitation 33巻1号

リハビリテーション医療で活用できる東洋医学

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/01

リハビリテーション医療で活用できる東洋医学
●リハビリテーション医療現場では,患者が社会復帰に向き合えるよう支援をするため,症状や病態・障害の適切な管理が求められる.西洋医学だけでは難しい症状や病態に対処する手段として,漢方医学や鍼灸治療が大きな助けになる場合がある.
●本特集では西洋医学と東洋医学の利点と欠点を踏まえた上で,リハビリテーション医療現場で実際に活用できる東洋医学の診察・診断方法や治療法に焦点を当て,漢方治療から漢方薬の活用,鍼灸治療の現状に至るまで各分野のプロフェッショナルが詳解.
●東洋医学の適切な活用・併用が今後のリハビリテーション治療の一助となり,患者のQOL向上につながることを期待した内容.

小児外科55巻7号

急性虫垂炎:診断,治療,研究

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2023/07

急性虫垂炎:診断,治療,研究

 

腎と透析95巻1号

CKD・透析・移植患者の末梢動脈疾患治療の進歩

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2023/07

CKD・透析・移植患者の末梢動脈疾患治療の進歩

 

医学のあゆみ288巻2号

リキッドバイオプシーを用いたがん診療の未来図――早期発見から個別化治療まで

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/01

リキッドバイオプシーを用いたがん診療の未来図――早期発見から個別化治療まで
企画:中村能章(国立がん研究センター東病院国際研究推進室,同トランスレーショナルリサーチ支援室,同消化管内科)

・リキッドバイオプシーはがん領域において今や単なる研究の1ツールではなく,診断や治療に欠かすことのできない重要な検査となりつつある.
・進行がんのがんゲノムプロファイリングのみならず,切除可能ながんの再発リスクを予測する微小残存病変(MRD)検出や,がん検診におけるがん早期発見といった活用の可能性も世界中で期待されている.
・本特集では,がんゲノム医療およびリキッドバイオプシーに精通した各臓器スペシャリストを迎えて,各がん種におけるリキッドバイオプシーの現状と未来展望を解説いただく.

事例でまなぶ病院経営 事務管理職のすゝめ

加藤 隆之 (著)

出版社:日本医学出版

印刷版発行年月:2022/12

医療職に刺さる!!病院事務のリアルがここに!
好評発売中「事例でまなぶ病院経営 中小病院事務長塾」の続編!
【内容】病院事務職を取り上げ、病院事務の各部署における問題点や
部署間の関連性によるトラブルなど事例をあげて解説した。
【対象】病院事務長、病院事務職員

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