訪問看護と介護 Vol.30 No.1
2025年 01月号
特集 関係性を築いた驚きの方法 あの会話・行動・判断がきっかけになっていた!?
特集 関係性を築いた驚きの方法 あの会話・行動・判断がきっかけになっていた!? 「在宅」の時代、暮らしを支える訪問看護師に、情報とパワーをお届けします。
ケアに関わる情報はもちろん、「気になるあの人/あのステーションがやっていること」を皆さんに代わって編集室が取材。明日の仕事に活かせるヒントが見つかります。 (ISSN 1341-7045)
隔月刊(奇数月)、年6冊
看護研究 Vol.57 No.6
2024年 12月号
特集 経験の言語化の可能性 現象学的研究のインタビューを中心に考える
特集 経験の言語化の可能性 現象学的研究のインタビューを中心に考える 研究の充実がますます欠かせない時代。看護とは? 研究とは? という原点を見つめながら、変わらない知を再発見し、変わりゆく知を先取りしながら、すべての研究者に必要な情報をお届けします。誌面を通して、看護学の知と未来をともに築きたいと考えています。 (ISSN 0022-8370)
隔月刊(偶数月)、年6冊
病院 Vol.84 No.1
2025年 01月号
特集 地域連携と病院経営
特集 地域連携と病院経営 「よい病院はどうあるべきかを研究する」をコンセプトに掲げ、病院運営の指針を提供する。特集では、病院を取り巻く制度改正や社会情勢の読み解き方、変革に対応するための組織づくりなど、病院の今後の姿について考える視点と先駆的な事例を紹介する。 (ISSN 0385-2377)
月刊、年12冊
理学療法ジャーナル Vol.59 No.1
2025年 01月号
特集 隣接関節の運動の影響
特集 隣接関節の運動の影響 理学療法の歴史とともに歩む本誌は、『PTジャーナル』として幅広い世代に親しまれている。特集では日々の臨床に生きるテーマを取り上げ、わかりやすく解説する。「Close-up」欄では実践的内容から最新トピックスまでをコンパクトにお届けし、その他各種連載も充実。ブラッシュアップにもステップアップにも役立つ総合誌。 (ISSN 0915-0552)
月刊、年12冊
臨床泌尿器科 Vol.79 No.1
2025年 01月号
特集 今のうちにしっかり理解 最新の前立腺癌診療と近未来予想図
特集 今のうちにしっかり理解 最新の前立腺癌診療と近未来予想図 泌尿器科診療にすぐに使えるヒントを集めた「特集」、話題のテーマを掘り下げる「綜説」、そして、全国から寄せられた投稿論文を厳選して紹介する。春に発行する書籍規模の増刊号は、「外来」「処方」「検査」「手術」などを網羅的に解説しており、好評を博している。 (ISSN 0385-2393)
月刊、増刊号を含む年13冊
臨床皮膚科 Vol.79 No.1
2025年 01月号
さまざまな症例や治療成績が全国から寄せられる原著系皮膚科専門誌。写真はオールカラーで、『臨床皮膚科』ならではのクオリティ。注目の論文は「今月の症例」として、編集委員が読み処のアドバイスを添えて掲載する。増刊号「最近のトピックス」は、知識を毎年アップデートできる定番シリーズ。 (ISSN 0021-4973)
月刊、増刊号を含む年13冊
耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.97 No.1
2025年 01月号
特集 喉頭手術・音声外科手術のABC to Z〔特別付録Web動画〕
特集 喉頭手術・音声外科手術のABC to Z〔特別付録Web動画〕 目のつけ処が一味違う耳鼻咽喉科・頭頸部外科専門誌。「こんなときどうする!?」などの臨床的なコツの紹介から、最新の疾患概念を解説した本格特集まで、硬軟とり混ぜた多彩な企画をお届けする。特集2本立ての号も。「Review Article」欄では研究の最前線の話題をわかりやすく解説。読み応えのある原著論文も多数掲載。 (ISSN 0914-3491)
月刊、増刊号を含む年13冊
臨床整形外科 Vol.60 No.1
2025年 01月号
特集 生活習慣病と整形外科疾患
特集 生活習慣病と整形外科疾患 よりよい臨床・研究を目指す整形外科医の「うまくなりたい」「学びたい」に応える月刊誌。知らないままでいられないタイムリーなテーマに、トップランナーによる企画と多角的な解説で迫る「特集」。一流査読者による厳正審査を経た原著論文は「論述」「臨床経験」「症例報告」など、充実のラインナップ。2020年からスタートした大好評の増大号は選り抜いたテーマを通常号よりさらに深く掘り下げてお届け。毎号、整形外科医に “響く” 情報を多彩に発信する。 (ISSN 0557-0433)
月刊、増大号を含む年12冊
BRAIN and NERVE Vol.77 No.1
2025年 01月号
特集 CIDP 50年
特集 CIDP 50年 脳・神経を基礎と臨床から追究する、MEDLINE収載雑誌。『脳と神経』 『神経研究の進歩』 の統合誌として2007年に発刊。時宜をとらえたテーマを深く掘り下げる「特集」、最新の動向をキャッチアップする「総説」や連載で神経学、神経科学の知見をわかりやすく紹介する。投稿論文も英語、日本語の両方で募集中。掲載論文はPubMedで検索が可能。日々の臨床に資するテーマをより深く掘り下げる増大号を年1回発行。 (ISSN 1881-6096)
月刊、増大号1冊を含む年12冊
総合診療 Vol.35 No.1
2025年 01月号
特集 ワクチンのよくある質問に答えます
特集 ワクチンのよくある質問に答えます ①独自の切り口が好評の「特集」と、②第一線の執筆者による幅広いテーマの「連載」、そして③お得な年間定期購読が魅力! 実症例に基づく症候からのアプローチを中心に、診断から治療まで、ジェネラルな日常診療に真に役立つ知識とスキルを選りすぐる。「総合診療専門医」関連企画も。 (ISSN 2188-8051)
月刊、年12冊
medicina Vol.62 No.1
2025年 01月号
特集 糖尿病治療薬のチョイス! こんなとき,あんなとき
特集 糖尿病治療薬のチョイス! こんなとき,あんなとき 内科診療に不可欠な情報をわかりやすくお届けする総合臨床誌。通常号では内科領域のさまざまなテーマを特集形式で取り上げるとともに、連載では注目のトピックスを掘り下げる。また、領域横断的なテーマの増刊号、増大号も発行。知識のアップデートと、技術のブラッシュアップに! (ISSN 0025-7699)
月刊、増刊号と増大号を含む年13冊
医学のあゆみ292巻2号
巨大災害に備えるための災害医療――発災前の備え,発災直後の体制,発災後中長期的健康課題の解決
巨大災害に備えるための災害医療――発災前の備え,発災直後の体制,発災後中長期的健康課題の解決
企画:栗山進一(東北大学災害科学国際研究所所長・災害公衆衛生学分野)
・南海トラフ地震,首都直下地震,千島海溝・日本海溝周辺海溝型地震など,巨大災害の襲来が切迫している.南海トラフ地震を想定した試算では,死者は最大約32万人,経済損失は約220兆円とされる.
・死者数および被災者数を大幅に減らすという防災の大きな目標の達成に,医療の関与は欠かせない.防災における行動変容に公衆衛生学的手法を適応できる可能性があり,また,発災後も中長期にわたり心身の健康が蝕まれつづけることが明らかとなるなど,あらゆるフェーズで医学・公衆衛生学が必要とされている.
・本特集では,防災において保健,医療,福祉が果たすべき役割の実態と課題を明らかにしたい.
ゼロからわかる栄養系微生物学
微生物学を「食品衛生を学ぶための基礎」と位置づけ,管理栄養士養成課程に特化して解説した微生物学のテキスト.必要最低限の内容をフルカラーの紙面と豊富な図表を用いてわかりやすく解説.病原微生物に関する記述はもちろん,食品微生物についても充実.「学習のポイント」で要点を押さえてから学習を進めることができ,初学者に最適!
社会保険旬報 №2951
2025年1月11日
《新春インタビュー》 『医療機関の経営安定へ機動的対応を 医師偏在対策「魔法の杖は存在しない」』日本医師会会長 松本吉郎
《新春インタビュー》 『医療機関の経営安定へ機動的対応を 医師偏在対策「魔法の杖は存在しない」』日本医師会会長 松本吉郎
令和7年を迎えるにあたって、日本医師会の松本吉郎会長から新年の抱負をうかがった。松本会長は今年特に注力する取組みとして、①医療機関の経営の安定、②参議院議員選挙、③組織強化、④かかりつけ医機能が発揮される制度の施行に向けた取組み、⑤医師の偏在対策の5点をあげた。医療機関の経営の安定に向けては「賃上げと物価高騰への対応は喫緊の課題。補助金や診療報酬など、あらゆる選択肢を含めて機動的に対応を講じていただきたい」と述べた。また、医師偏在対策については、「規制的な手法で大鉈を振るようなことは必ずハレーションを来す。医師偏在には一つの手段で解決するような『魔法の杖』は存在しない」と述べ、複合的な対応を求めた。
看護学生 Vol.72 No.13
2025年2月号
【特集】
2号連続! 准看護師試験対策 第2弾
基礎看護技術 予想問題集
先月号に引き続き,今月号でも准看護師試験対策を特集します。今月号の特集では,「基礎看護技術」の予想問題を50問掲載しています。「基礎看護技術」は准看護師試験のなかで最も出題数の多い科目です。また,範囲が非常に広い科目でもあります。予想問題は准看護師試験に 頻出の項目のみを厳選して作成しており,効率よく学習をすることができます。また,解説も充実していますので,今月号の特集で「基礎看護技術」を総復習しましょう!
開業医のための生活習慣病患者の療養計画書&指導シート
【療養計画書のラクラク策定で算定数UP!】令和6年度診療報酬改定で新設された「生活習慣病管理料(Ⅱ)」の算定時には、療養策定書を策定して患者の同意を得る必要がある。本書には、療養計画の策定から患者同意までをカバーできる患者説明シートを収載。ダウンロードして日々の診療に活用できる。
J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.9 No.1
2025年1月号
血液培養文化の醸成 ―感染症診療の進歩に寄り添う検査−
血液培養文化の醸成 ―感染症診療の進歩に寄り添う検査− Special Topic「血液培養文化の醸成 ―感染症診療の進歩に寄り添う検査-」
沖縄県の血液培養の採取数の多さやコンタミネーション率の低さは全国的に注目されており,独自の文化を形成しているともいえます.今号では,沖縄県立中部病院の椎木創一先生にご執筆いただきます.血液培養の歴史や現状を解説し,その文化がどのように醸成され,維持されているかに迫ります.
消化器外科2025年1月号
進行・再発直腸癌治療の最前線
進行・再発直腸癌治療の最前線 ロボット支援手術による外科的治療のアプローチの変化、TNT/NOMなど集学的治療の進歩により、大きく変化する進行・再発直腸癌の治療。トップランナーによる解説で、根治切除、郭清術、浸潤臓器合併切除、術前治療などの最前線を学ぶ!
プチナース Vol.34 No.2
2025年2月号
◆国試に超でる 解剖生理
◆状況設定問題レッスン
◆先輩の国試体験談&アドバイス
◆国試に超でる 解剖生理
◆状況設定問題レッスン
◆先輩の国試体験談&アドバイス
Heart View Vol.29 No.2
2025年2月号
【特集】最新の虚血評価と治療介入
【特集】最新の虚血評価と治療介入
