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介護福祉士の専門性とは何か

私たちの果たすべき役割と責任

公益社団法人日本介護福祉士会(編)

出版社:中央法規出版

印刷版発行年月:2023/11

介護福祉士誕生の背景など、介護従事者の現在に至る歴史的変遷をたどりながら、超高齢社会の日本の医療・介護の現状と将来予測を踏まえて、医療・介護連携における介護福祉士への期待を提言する1冊。多職種連携において発揮される介護福祉士の役割も事例で紹介している。

≪整形外科看護2024年冬季増刊≫

整形外科の看護技術 成功のコツ・NGの理由

小山 友里江(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/12

【整形外科特有の看護技術マニュアル】骨折・外傷時のギプス・シーネ固定や創外固定、ビスタカラーやコルセットといった装具の着脱、脊椎や肩関節術後のポジショニング・体位変換、歩行訓練などといった看護技術を、部位別に動画・写真をまじえて解説。エキスパートが成功のコツ、NGの理由(ワケ)を惜しげもなく披露する。

小児内科56巻11号

いまさら聞けない成長のキホン

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2024/11

いまさら聞けない成長のキホン

 

小児外科56巻11号

小児医療者のための虐待の知識

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2024/11

小児医療者のための虐待の知識

 

周産期医学54巻11号

DOHaDと周産期医療

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2024/11

DOHaDと周産期医療

 

JOHNS40巻11号

外来ではじめよう!音声・発話・嚥下のトレーニング

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2024/11

外来ではじめよう!音声・発話・嚥下のトレーニング

 

Medical Technology 52巻12号

この検査データから考えられる疾患は? 一般検査編

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/12

この検査データから考えられる疾患は? 一般検査編
●10月号の血液検査,11月号の微生物検査に続き,今月号の特集では一般検査(尿検査,髄液検査)に関する9題をクイズ形式でお届けする.力試しやケーススタディにご活用いただければ幸いである.

臨床栄養 145巻7号

食品の機能性と安全 ―正しく理解し,伝えるための最新情報

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/12

食品の機能性と安全 ―正しく理解し,伝えるための最新情報
●いわゆる「健康食品」のうち保健機能食品は,国が定めた基準に従って,食品の機能の表示が可能であり,特定保健用食品,栄養機能食品,機能性表示食品の3種類がある.このうち,特定保健用食品や機能性表示食品では,からだの調子を整えるために,また,栄養機能食品では,不足した栄養素の補給を目的として利用されることが期待される.
●昨今,食を取り巻く社会状況が刻々と変化しているため,保健機能食品を生活の中に取り入れて機能を活用したい消費者の間では,不安も広がっている可能性も否定はできない.
●そこで,本特集では,主に機能性表示食品の機能性や安全性に関する評価方法についての解説とともに,製品の品質の重要性や消費者に対する情報伝達のあり方などをまとめた.本特集により,食の機能に関する理解がさらに深まることで,消費者が安全安心に食品の選択ができる食の環境が最適化されていくことを期待する.

Dr.Bonoのゲノム解読

NGSによるシークエンシングとデータ解析の今

坊農 秀雅(著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2024/11

ゲノム解読の「過去・現在・未来」がわかる!

最新のゲノム解読の手順をまとめ、全体像と解析内容をわかりやすく解説。ゲノム解析に必要な「分子生物学の基礎知識」、かつて行われていたゲノム解読法や国際塩基配列データベースの成り立ちについて解説した「これまでのゲノム解読」、実際に行われるゲノム解読の流れに沿って解説する、本書の中心となる章「2020年代のゲノム解析」、新たな次世代シークエンサーとゲノム解析の応用の展望を述べた「これからのゲノム解析」の4章構成。

≪ニュースタンダード整形外科の臨床 1≫

整形外科の病態と診察・診断

井尻 慎一郎(専門編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2024/11

整形外科の実臨床に真に役立つテキストシリーズ.本巻では,整形外科の病態と診察法・診断法について各分野のエキスパートが執筆.
第1章では骨・関節・靱帯・関節包・筋肉・末梢神経の病態生理と治癒機転を,第2章では体表解剖で痛みやしびれのある部位から想定される病態を,第3章では診察法を動画などを交えて解説.第4章では整形外科で代表的な障害・疾患と重要な周辺領域を含めて構成.臨床に役立つ動画多数.

新編 声の検査法 第2版

日本音声言語医学会(編)大森 孝一(編集代表)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/10

日本音声言語医学会 編集!
声の検査についてA to Zに学べる好評書が15年ぶりの改訂!!

●冒頭の章だけでおおよその声の検査法に触れられるよう,第1章では発声の基礎として解剖・生理に触れ,第2章で声の障害と検査の概要を解説している.
●第3章以降は,発声・発語運動の検査,空気力学的検査,声の高さと強さの検査,音響分析による検査,評定尺度法による検査,神経生理学的検査について,実際の検査法を詳述している.
●最新の知見を扱う「Topics」,ライトな話題を提供する「ちょっと一息」と,2種類のコラムを計26本収載し,“読み物”としても充実.
●声の検査を行う医師・言語聴覚士にとって,実地臨床における必携の一冊.

腎代替療法選択支援外来 実践ガイド

小川 智也(監修)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/12

腎代替療法説明がうまくいく!腎代替療法の研修,セミナーなどに役立つ1冊
●患者さんと家族に寄り添った情報提供とサポートを強化するには,実際どうすればよいのか?20年以上じんぞう病教室を開催している経験から,実践的な情報をまとめました。
●導入期加算3の算定施設ではどのような説明がなされているのか,具体的事例をまじえて解説しています。
●腎代替療法の研修,セミナーなどに役立つ1冊です。
●医師,看護師,臨床工学技士,公認心理師など,チームの各職種が解説しています。

最新 H.pylori陰性胃がん・胃炎の内視鏡診断ガイド

河合 隆(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/12

H. pylori陰性胃がん・胃炎に対する最新の考え方を学ぶ一冊
・ピロリ菌陰性(口腔内細菌や常在菌などへの感染を含む)胃がん・胃炎を,見落とさず,的確にスクリーニングするための最新知見と内視鏡診断のコツをまとめました。
・近年報告されている,ピロリ菌除菌後胃がんとPPI,PCAB,プロバイオティクスの関連についての最新知見や,AIを用いた内視鏡画像診断についても紹介しています。
・「ピロリ菌陰性」をどのように捉えるか,最新の考え方を身につけ,外来・検診など日々の内視鏡診療にお役立て下さい。

≪PT・OTビジュアルテキスト≫

理学療法概論 第2版

課題・動画を使ってエッセンスを学びとる

庄本 康治(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/12

疾患と障害の分類,EBMやNBMを含めた評価,PTに必要な素養,障害受容と幸福,日本と世界のPT制度など,1年生の必須知識が学べる.アクティブ・ラーニングのための課題と臨床をイメージできる動画付き!

医師アタマ

医師と患者はなぜすれ違うのか?

尾藤 誠司(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2007/03

医師も患者もハッピーに! 医療コミュニケーションの突破口をひらく

EBMを学ぶほどに陥った混乱――「患者にとって常に有益な医療サービスなどない」「ニュートラルに医療情報を伝えるのは難しい」。医師のなかでは当たり前な考え方も患者には極端で奇天烈なものかもしれないと考えた著者らが、論理的にevidence‐basedに、医師と医師以外の世界の違い、医師の思考過程の特殊性に迫る。医師と患者がともに最善の選択を探すうえで必要なもの、医師も患者もハッピーになれる医療がここにある。

薬剤師力がぐんぐん伸びる 専門医がじっくり教える 心不全・心房細動

志賀 剛(著・監修)

出版社:日経BP

印刷版発行年月:2024/12

病態が理解できればフォローアップの勘所が見えてくる!
循環器疾患への苦手意識が克服できる!

2024年度調剤報酬改定で評価された、薬局における心不全患者のフォローアップ。
一方で、循環器疾患に苦手意識のある薬剤師は少なくなく、患者への具体的アプローチに関する不安の声も聞かれます。本書では、専門医の著者が循環器疾患の病態を丁寧にわかりやすく解説、現場の第一線で働く薬剤師必携の一冊です。

介護サービス生産性向上ガイド 介護現場の悩みを解消するケア効率化の手法

日経ヘルスケア(編)

出版社:日経BP

印刷版発行年月:2024/11

人材不足が進む中、ケアの効率化は待ったなし。
どこから着手すればよいか、どうすれば効果を高められるか、実例も踏まえ徹底解説!

2040年には高齢者1人を現役世代1.5人が支える社会に――。少子高齢化が進行する今後、要介護高齢者が急増する半面、介護を担う人材はますます不足していきます。「限られた介護職員で介護ニーズの拡大に対応するにはどうすればよいのか?」。そんな介護現場の悩みを解消するため、ケア効率化の手法を解説したのが本書です。

厚生労働省が策定した「介護現場の生産性向上ガイドライン」の内容や活用方法、2024年度介護報酬改定で創設された「生産性向上推進体制加算」の算定のポイントを分かりやすく説明し、ICT(情報通信技術)化の実績で先行する介護施設・介護サービス事業所の実例を紹介。介護現場の課題を「見える化」して業務改善に取り組む手順や、テクノロジー機器を使ったケア効率化の手法を学べるとともに、介護事業の成功のヒントをつかむことができます。

検査と技術 Vol.53 No.1

2025年 01月号

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/12

若手臨床検査技師、臨床検査技師をめざす学生を対象に、臨床検査技師の「知りたい!」にこたえる総合誌。日常検査業務のスキルアップや知識の向上に役立つ情報が満載! 国試問題、解答と解説を年1回掲載。年10冊の通常号に加え増大号を年2回発行。 (ISSN 0301-2611)

月刊、増大号2冊※を含む年12冊 ※2024年は3月・9月、2025年は2月・8月

総合リハビリテーション Vol.52 No.12

2024年 12月号

特集 非がん性疾患の緩和ケアとリハビリテーション医療

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/12

特集 非がん性疾患の緩和ケアとリハビリテーション医療 リハビリテーション領域をリードする総合誌。リハビリテーションに携わるあらゆる職種に向け特集形式で注目の話題を解説。充実した連載ではリハビリテーションをめぐる最新知識や技術を簡潔に紹介。投稿論文の審査、掲載にも力を入れている。雑誌電子版(MedicalFinder)は創刊号から閲覧できる。 (ISSN 0386-9822)

月刊、年12冊

臨床整形外科 Vol.59 No.12

2024年 12月号

特集 初療対応からきれいな指再建まで 指尖部切断に対する治療

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/11

特集 初療対応からきれいな指再建まで 指尖部切断に対する治療 よりよい臨床・研究を目指す整形外科医の「うまくなりたい」「学びたい」に応える月刊誌。知らないままでいられないタイムリーなテーマに、トップランナーによる企画と多角的な解説で迫る「特集」。一流査読者による厳正審査を経た原著論文は「論述」「臨床経験」「症例報告」など、充実のラインナップ。2020年からスタートした大好評の増大号は選り抜いたテーマを通常号よりさらに深く掘り下げてお届け。毎号、整形外科医に “響く” 情報を多彩に発信する。 (ISSN 0557-0433)

月刊、増大号を含む年12冊

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