『Clinical Engineering』年間購読(2025年)
月刊誌『Clinical Engineering』2025の年間購読(電子版)です。『Clinical Engineering』の内容は下記をご覧ください。 本誌のおもな読者対象である臨床工学技士は,医療チームの一員として,生命維持管理装置の操作・保守管理だけでなく,今後さらに高度化・多様化する医療に対応できるように医学と工学の知識を広く身に付けることを要求されている.本誌は,臨床工学(clinical engineering)の広範な分野をわかりやすく解説し,日常の業務に役立つ知識を提供することを目的としている.臨床工学技士のみならず,血液透析,体外循環,集中治療に携わる医師や看護師にも推奨する.
VisualDermatology Vol.24 No.1(2025年1月号)
【特集】乾癬再考 ─治療の前に─
【特集】乾癬再考 ─治療の前に─ 好発部位で疾患を分類し、鮮明な臨床写真を中心として、臨床像の特徴、鑑別疾患、治療と注意点を簡潔に解説。好発部位から疾患を絞り込むことができ、実臨床で役立つ。皮膚科学からみる解剖図と解説も掲載。
Clinical Engineering Vol.36 No.1(2025年1月号)
臨床工学ジャーナル[クリニカルエンジニアリング]
【特集】透析患者に対するインターベンション治療
【特集】透析患者に対するインターベンション治療 透析患者に施行されるインターベンション治療を広く解説。各治療における透析患者の特殊性や注意点、周術期の透析管理など、臨床工学技士が治療に関与する際に知っておくべきことや役割について理解が深まる特集!
≪栄養科学イラストレイテッド≫
食品機能学
生命活動の維持に必要な栄養素,食品の味や香りに関わる成分,そして,身体の調子を整え,疾病予防・健康増進につながる成分について,オールカラーの図表で解説!特別用途食品や保健機能食品,食品にかかわる法律・制度も
実験医学 Vol.43 No.1
2025年1月号
特集1:未だ見ぬ生命原理を描く マルチモーダルデータの活用/特集2:熱産生だけじゃない 褐色脂肪の真機能
特集1:未だ見ぬ生命原理を描く マルチモーダルデータの活用/特集2:熱産生だけじゃない 褐色脂肪の真機能
特集1:オミクスデータ,病理画像,臨床情報……,多種多様な情報(マルチモーダル)の統合が生命科学・創薬の新しい可能性を紡ぎ出す!/特集2:熱産生に依存しない褐色脂肪細胞の代謝調節機能とその作用機序が,生活習慣病治療の突破口となる.
薬局 Vol.76 No.1
2025年1月号
薬剤師の情報福袋
新薬,診療GL(ガイドライン),etc詰め合わせ
薬剤師の情報福袋
新薬,診療GL(ガイドライン),etc詰め合わせ 2023年下半期から2024年上半期までのあいだに起きた,薬剤業務にかかわる主な診療ガイドラインの改定や,新薬・新規効能・新剤形などの薬剤に関連する情報のアップデート,薬剤師業界における最近のトピックスなどの最新情報をまとめました. 今回は,高齢化による社会のさまざまな変化が想定される2025年を迎えたことを機に,特集のテーマを「ようこそ2025年」と定め,これからの薬剤師に求められる業務やスキルについて改めて考える項目も新設し,薬剤業務の変化を整理して今後の展望を見通せる特集となっています.
治療 Vol.107 No.1
2025年1月号
【第1特集】プライマリ・ケア共通テスト
【第2特集】チームで目指すDiagnostic Excellence
【第1特集】プライマリ・ケア共通テスト
【第2特集】チームで目指すDiagnostic Excellence 【第1特集】全国のプライマリ・ケア医からの挑戦状! 慢性疾患の対応や処方の整理,ケアの移行やチームマネジメントなどプライマリ・ケアの総合力を試される幅広い知識を一挙に確認できます.あなたは一体何問解くことができるか?【第2特集】診断はジェネラリストにとって最も重要なスキルのひとつです.近年,正しい診断をするだけではなく,その質の向上が求められています.この特集では患者さんや他科,他職種,はたまたAIなどDiagnostic Excellenceに至るためにどんな考えが必要なのかを掘り下げていきます.特別座談会も必見です!
『画像診断』年間購読(2025年)
月刊誌『画像診断』2025年の年間購読(電子版)です。通常号12冊+増刊号2冊)となります。『画像診断』の内容は下記をご覧ください。 CT、超音波、MRIなど、近年急速に発展した画像診断領域を、従来の単純X線撮影、各種造影検査、核医学との対比も含めて総合的に解説。毎号、読みごたえのある特集を主体に、Refresher Course、CASE OF THE MONTH、 Picked-up Knowledge from Foreign Journalsといった読者の関心に応える好評連載や投稿論文で構成し、実際の臨床に役立つ記事内容を豊富に揃える。放射線科医を中心として、一般内科医、一般外科医、脳神経外科医といった画像診断に携わるすべての医師にとって、必携の臨床医学雑誌である。
看護展望 Vol.50 No.1
2025年1月号
【特集】
これができれば成功する!
病棟と外来の一元化
看護師の確保と育成は、すべての病院の課題です。そこで看護管理者であればだれもが一度は検討する解決策が「外来スタッフと病棟スタッフの一元化」ではないでしょうか。
一元化が図れれば、病棟、外来共に看護師のスキルアップが見込め、かつ、病棟勤務ができるスタッフも増えるなど、病院が得る利益は大きいです。しかしながら、多くの病院が一元化を導入しても、様々な問題からうまく運用ができずに困っています。その一方で、問題を解決したうえで一元化を軌道に乗せる病院があるのも事実です。
そこで今回の特集では、一元化を軌道に乗せている病院の実践例などから、一元化成功の秘訣を探っていきます。
臨床雑誌外科 Vol.87 No.1
2025年1月号
食道胃接合部癌 私はこう治療する!
食道胃接合部癌 私はこう治療する! 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。
胸部外科 Vol.78 No.1
2025年1月号
Reduced-port RATSの実際―コツとピットフォール
Reduced-port RATSの実際―コツとピットフォール 1948年創刊。常に最近の話題を満載した、わが国で最も長い歴史と伝統を持つ専門誌。心、肺、食道3領域の外科を含む商業医学雑誌として好評を得ている。複数の編集委員(主幹)による厳正な査読を経た投稿論文を主体とした構成。巻頭の「胸部外科の指針」は、投稿原稿の中から話題性、あるいは問題性のある論文を選定し、2人の討論者による誌上討論を行っている。胸部外科医にとって必須の特集テーマを年4回設定。また、「まい・てくにっく」、「1枚のシェーマ」、読み物として「胸部外科医の散歩道」を連載。
≪PT・OTビジュアルテキスト≫
作業療法 義肢・装具学
構造や動きをイメージしにくい義肢装具療法が,豊富な図表と115本の動画でよくわかる!基礎知識から実習までを国試を意識した記述で解説し,多数の症例の作業療法を時系列に沿って紹介.座学から臨床まで役立つ!
Nursing Vol.45 No.1(2025年冬号)
【特集】【1】臨床で出会っても怖くない! イメージでつかむ呼吸不全 Vol.2【2】もう一度見直したいエンゼルケア ~病棟から在宅まで
【特集】【1】臨床で出会っても怖くない! イメージでつかむ呼吸不全 Vol.2【2】もう一度見直したいエンゼルケア ~病棟から在宅まで 臨床現場の疑問や困ったことに、根拠と実践的な視点を織り込んで解説した看護総合雜誌。今日から使える基本・ワザ・コツを網羅!
BeyondER Vol.2 No.5 2023
2023年5号
特集1:在宅医療にコミットする/特集2:脳卒中 ココが皆の困りどころ,気になるところ
特集1:在宅医療にコミットする/特集2:脳卒中 ココが皆の困りどころ,気になるところ
セラピストのためのChatGPT活用ガイド 業務効率を最大化する賢いAIの使い方
初心者でも簡単! ChatGPTで業務効率が劇的にUP!!
リハビリ現場で役立つAI活用術を今すぐマスター!!!
本書は、リハビリテーション現場でのChatGPTの効果的な活用法を分かりやすく解説するガイドです。セラピストの業務をサポートするために、AIツールを使って日々の作業効率を最大化する方法を紹介します。基礎的な知識から実践的な使い方まで、初心者にもわかりやすく解説します。リハビリテーションプランの作成、経過報告書の作成、プレゼン資料作成など、多様な業務での活用例も豊富に掲載しています。AIを使って現場の負担を軽減し、より良いリハビリテーションを提供したい方に必携の一冊です。
≪15レクチャーシリーズ 理学療法テキスト≫
内部障害理学療法学 循環・代謝 第3版
循環・代謝機能障害に対する理学療法を展開するためには病態や治療に対する知識が必須である.解剖学や生理学を踏まえて病態に応じた診断や評価,治療を系統的に学び,介入の中心となる運動療法について要点とその理論的背景や安全管理の実践方法も学習する.改訂にあたり,心エコーの診かたや循環器系と相互に影響しあう多蔵器との関連性についても追記し,わかりやすく解説した.
公認心理師カリキュラム準拠 健康・医療心理学 第2版
好評教科書の第2版発行!
●新たにチーム医療と依存症を追加しながら,全体をブラッシュアップしました.
●国試対応を網羅するとともに,現場で役立つ知識を掲載.対象者像や心理支援の流れはCASEとして紹介しています.
●保健医療にかかわる心理臨床の実際をイメージしながら,知識が深まる決定版です.
Medical Technology 52巻13号
臨時増刊号
自信がもてる! 血管へのアプローチ ―採血と静脈路確保
自信がもてる! 血管へのアプローチ ―採血と静脈路確保
「静脈採血」と「静脈路確保」の基本やポイントを,臨床検査技師向けに解説!
●臨床検査業務の中でも苦手意識をもちやすい採血について,採血手技,患者・医療者のリスク,患者対応,検体の取り扱い,検査値への影響などをエキスパートが幅広く解説.
●2021年のタスク・シフト/シェアに関する法改正を受けて,臨床検査技師の業務に追加された静脈路確保と,その関連業務についても学べる.
臨床検査 Vol.69 No.1
2025年 01月号
今月の特集 検査のコツ教えます!
今月の特集 検査のコツ教えます! 「検査で医学をリードする」をキャッチフレーズに、特集形式で多領域をカバー。臨床検査にかかわる今知っておきたい知識・情報をわかりやすく解説する。「今月の検査室への質問に答えます」など連載企画も充実。年2回、時宜を得たテーマで増大号を発行。 (ISSN 0485-1420)
月刊、増大号2冊(4月・10月)を含む年12冊
臨床皮膚科 Vol.78 No.13
2024年 12月号
さまざまな症例や治療成績が全国から寄せられる原著系皮膚科専門誌。写真はオールカラーで、『臨床皮膚科』ならではのクオリティ。注目の論文は「今月の症例」として、編集委員が読み処のアドバイスを添えて掲載する。増刊号「最近のトピックス」は、知識を毎年アップデートできる定番シリーズ。 (ISSN 0021-4973)
月刊、増刊号を含む年13冊
