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最新主要文献でみる

眼科学レビュー 2023-’24

大鹿 哲郎(監)

出版社:総合医学社

印刷版発行年月:2023/09

眼科エキスパートが、直近2年間に発表された膨大な数の文献を渉猟し、注目すべき文献をレビュー。
この一冊で眼科領域全体 における最近のトピックを把握できます。眼科医はもとより専門医を目指す方にも役立つ内容です。

最新ガイドラインに基づく

耳鼻咽喉科頭頸部疾患 診療指針 2024-’25

村上 信五(編)

出版社:総合医学社

印刷版発行年月:2023/11

診療指針シリーズに耳鼻咽喉科頭頸部疾患が初登場!
国内外のガイドラインから、耳鼻咽喉科頭頸部に関する最新情報をまとめ、専門医をはじめ、他科の医師や研修医・開業医にも、ガイドラインの要点や知見をわかりやすく解説。

腎代替療法選択支援外来 実践ガイド

小川 智也(監修)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/12

腎代替療法説明がうまくいく!腎代替療法の研修,セミナーなどに役立つ1冊
●患者さんと家族に寄り添った情報提供とサポートを強化するには,実際どうすればよいのか?20年以上じんぞう病教室を開催している経験から,実践的な情報をまとめました。
●導入期加算3の算定施設ではどのような説明がなされているのか,具体的事例をまじえて解説しています。
●腎代替療法の研修,セミナーなどに役立つ1冊です。
●医師,看護師,臨床工学技士,公認心理師など,チームの各職種が解説しています。

最新 H.pylori陰性胃がん・胃炎の内視鏡診断ガイド

河合 隆(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/12

H. pylori陰性胃がん・胃炎に対する最新の考え方を学ぶ一冊
・ピロリ菌陰性(口腔内細菌や常在菌などへの感染を含む)胃がん・胃炎を,見落とさず,的確にスクリーニングするための最新知見と内視鏡診断のコツをまとめました。
・近年報告されている,ピロリ菌除菌後胃がんとPPI,PCAB,プロバイオティクスの関連についての最新知見や,AIを用いた内視鏡画像診断についても紹介しています。
・「ピロリ菌陰性」をどのように捉えるか,最新の考え方を身につけ,外来・検診など日々の内視鏡診療にお役立て下さい。

≪PT・OTビジュアルテキスト≫

理学療法概論 第2版

課題・動画を使ってエッセンスを学びとる

庄本 康治(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/12

疾患と障害の分類,EBMやNBMを含めた評価,PTに必要な素養,障害受容と幸福,日本と世界のPT制度など,1年生の必須知識が学べる.アクティブ・ラーニングのための課題と臨床をイメージできる動画付き!

レジデントノート Vol.26 No.15

2025年1月号

【特集】救急・病棟での「痛い!」に対するベストプラクティス

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/12

【特集】救急・病棟での「痛い!」に対するベストプラクティス 日々の診療で研修医が悩む「痛み」の訴えにフォーカスし,疼痛の評価や原因の探り方,鎮痛薬の効果的な使い方,鎮痛テクニックなどについて各領域のエキスパートが解説!一歩進んだ疼痛への対応が身につきます.

医師アタマ

医師と患者はなぜすれ違うのか?

尾藤 誠司(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2007/03

医師も患者もハッピーに! 医療コミュニケーションの突破口をひらく

EBMを学ぶほどに陥った混乱――「患者にとって常に有益な医療サービスなどない」「ニュートラルに医療情報を伝えるのは難しい」。医師のなかでは当たり前な考え方も患者には極端で奇天烈なものかもしれないと考えた著者らが、論理的にevidence‐basedに、医師と医師以外の世界の違い、医師の思考過程の特殊性に迫る。医師と患者がともに最善の選択を探すうえで必要なもの、医師も患者もハッピーになれる医療がここにある。

介護サービス生産性向上ガイド 介護現場の悩みを解消するケア効率化の手法

日経ヘルスケア(編)

出版社:日経BP

印刷版発行年月:2024/11

人材不足が進む中、ケアの効率化は待ったなし。
どこから着手すればよいか、どうすれば効果を高められるか、実例も踏まえ徹底解説!

2040年には高齢者1人を現役世代1.5人が支える社会に――。少子高齢化が進行する今後、要介護高齢者が急増する半面、介護を担う人材はますます不足していきます。「限られた介護職員で介護ニーズの拡大に対応するにはどうすればよいのか?」。そんな介護現場の悩みを解消するため、ケア効率化の手法を解説したのが本書です。

厚生労働省が策定した「介護現場の生産性向上ガイドライン」の内容や活用方法、2024年度介護報酬改定で創設された「生産性向上推進体制加算」の算定のポイントを分かりやすく説明し、ICT(情報通信技術)化の実績で先行する介護施設・介護サービス事業所の実例を紹介。介護現場の課題を「見える化」して業務改善に取り組む手順や、テクノロジー機器を使ったケア効率化の手法を学べるとともに、介護事業の成功のヒントをつかむことができます。

検査と技術 Vol.53 No.1

2025年 01月号

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/12

若手臨床検査技師、臨床検査技師をめざす学生を対象に、臨床検査技師の「知りたい!」にこたえる総合誌。日常検査業務のスキルアップや知識の向上に役立つ情報が満載! 国試問題、解答と解説を年1回掲載。年10冊の通常号に加え増大号を年2回発行。 (ISSN 0301-2611)

月刊、増大号2冊※を含む年12冊 ※2024年は3月・9月、2025年は2月・8月

総合リハビリテーション Vol.52 No.12

2024年 12月号

特集 非がん性疾患の緩和ケアとリハビリテーション医療

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/12

特集 非がん性疾患の緩和ケアとリハビリテーション医療 リハビリテーション領域をリードする総合誌。リハビリテーションに携わるあらゆる職種に向け特集形式で注目の話題を解説。充実した連載ではリハビリテーションをめぐる最新知識や技術を簡潔に紹介。投稿論文の審査、掲載にも力を入れている。雑誌電子版(MedicalFinder)は創刊号から閲覧できる。 (ISSN 0386-9822)

月刊、年12冊

臨床整形外科 Vol.59 No.12

2024年 12月号

特集 初療対応からきれいな指再建まで 指尖部切断に対する治療

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/11

特集 初療対応からきれいな指再建まで 指尖部切断に対する治療 よりよい臨床・研究を目指す整形外科医の「うまくなりたい」「学びたい」に応える月刊誌。知らないままでいられないタイムリーなテーマに、トップランナーによる企画と多角的な解説で迫る「特集」。一流査読者による厳正審査を経た原著論文は「論述」「臨床経験」「症例報告」など、充実のラインナップ。2020年からスタートした大好評の増大号は選り抜いたテーマを通常号よりさらに深く掘り下げてお届け。毎号、整形外科医に “響く” 情報を多彩に発信する。 (ISSN 0557-0433)

月刊、増大号を含む年12冊

BRAIN and NERVE Vol.76 No.12

2024年 12月号

特集 芸術家と神経学II

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/11

特集 芸術家と神経学II 脳・神経を基礎と臨床から追究する、MEDLINE収載雑誌。『脳と神経』 『神経研究の進歩』 の統合誌として2007年に発刊。時宜をとらえたテーマを深く掘り下げる「特集」、最新の動向をキャッチアップする「総説」や連載で神経学、神経科学の知見をわかりやすく紹介する。投稿論文も英語、日本語の両方で募集中。掲載論文はPubMedで検索が可能。日々の臨床に資するテーマをより深く掘り下げる増大号を年1回発行。 (ISSN 1881-6096)

月刊、増大号1冊を含む年12冊

生体の科学 Vol.75 No.6

2024年 12月号

特集 新組織学シリーズV:脂肪

出版社:金原一郎記念医学医療振興財団

印刷版発行年月:2024/12

特集 新組織学シリーズV:脂肪 生命科学・生物科学領域における最先端の研究を、毎号特集形式により紹介。神経科学はもとより分子生物学・酵素科学・栄養科学にいたる領域も含め、注目されるトピックテーマの最新情報を提供する。 (ISSN 0370-9531)

隔月刊(偶数月)、増大号を含む年6冊

医学のあゆみ291巻11号

脂質制御因子SREBPの新展開

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/12

脂質制御因子SREBPの新展開
企画:福原淳範,下村伊一郎(大阪大学大学院医学系研究科肥満脂肪病態学寄附講座)

・Goldstein教授とBrown教授によってSREBPが発見されてから30年が経過した.PubMedで検索すると,総計では6,000 報,近年では毎年400報がヒットし,SREBP研究はますます活発になっている.
・SREBPには,脂肪の酸産やコレステロールの産生・取り込みに関する遺伝子発現を誘導する役割があり,直接的,間接的にあらゆる細胞機能に関与していると言っても過言ではない.そのため,SREBPの制御異常が生じるとさまざまな疾患が発症する.
・本特集では,SREBPの制御機構と活性化機構について最新の研究を解説する.

健康・栄養科学シリーズ

食べ物と健康 食事設計と栄養・調理 増補版

国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所(監修)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/03

食べ物の栄養の特性を踏まえ、食事摂取基準・食品標準成分表を正しく活用し、科学的根拠に基づき対象者に適した食事設計を行えるよう詳説。従来の調理学の基本を踏まえつつ、集団給食、一般・特別治療食、災害時の食事設計、食育など、他科目への応用・発展につながる視点を盛り込み総合的に学習できるよう構成。日本人の食事摂取基準(2020年版)、日本食品標準成分表2020年版(八訂)に対応したほか、各種情報をアップデートした増補版。

白衣のポケットの中

医師のプロフェッショナリズムを考える

宮崎 仁(他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2009/04

医師を続けている自分の足元を一度見返してみよう!

医師という職業(プロフェッション)のあり方について、日常(診療)で遭遇しがちな問題や葛藤を取り上げた実践的な内容。気軽に手に取り、楽しんで読んでもらえるように、イラストなどを多用。当事者である臨床医が集まって執筆した「医のプロフェッショナリズム」に関する書は、本邦初。今後ますます重要性を増してくると予想される。『JIM』2007年2月号~2008年1月号の連載をまとめた。

インターライ方式 看取りケアのためのアセスメントとケアプラン

池上 直己(監訳)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/11

看取りケアのアセスメントとケアプランをこの一冊で!

看取り介護加算などで高齢者施設での看取りが推進される中、介護の現場にはさらに質の高い看取りケアへの対応が期待されている。本書は国際的なケアアセスメントツールであるインターライシリーズの「看取りケア」版。アセスメントの記入要綱(マニュアル)とケア指針(CAP)で構成され、記入要綱に沿ってアセスメントすると、アドバンス・ケア・プランニングが実践できる。看取りケアに関わる医療・介護スタッフ必携の一冊。

エンドオブライフケア学

“自分らしく生きる”哲学

一般社団法人 日本エンドオブライフケア学会(監修)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2024/08

人文社会科学分野の専門家による20の観点から「人間」に焦点を当て、エンドオブライフケアの本質を探る。
本書は哲学・死生学・医療人文学・臨床宗教学など、人文社会科学分野の専門家による20の観点から、エンドオブライフケアについて探求します。

自分はどう生きたいか、人生とどう向きかうのか、人生の最期をどのように迎えたいのか、その際に、どんな医療やケアを受けたいか――「最善の生を生ききる」人とそれを支援する人の一助となる一冊です。
≪本書は第1版第1刷の電子版です。≫

クライエントとともに創る コプロダクション型精神看護過程

木戸 芳史(編著)

出版社:中央法規出版

印刷版発行年月:2023/09

看護師国家試験出題基準に追加された「共同創造<コプロダクション>」。本書では定義等の解説とともに、その考え方に基づいたオリジナルのアセスメントシート・計画表等を収載し、看護過程の進め方やコプロダクション看護計画の作り方、具体的な実践事例の展開を紹介する。

よくある50シーン別 高次脳機能障害のある人に“伝わる説明”便利帖

山田 和雄(監修)

出版社:中央法規出版

印刷版発行年月:2023/02

注意障害や記憶障害、遂行機能障害などがある高次脳機能障害の人にうまく伝えるための11のメソッドを紹介。リハビリ・生活・就労・学校など、よくある50場面別で使える説明テクニックやコツを、図とイラストでわかりやすくまとめた。支援者や家族の具体的な参考となる一冊。

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