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臨床眼科 Vol.79 No.1

2025年 01月号

特集 老視と目のアンチエイジング

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/12

特集 老視と目のアンチエイジング 読者からの厚い信頼に支えられた原著系眼科専門誌。厳選された投稿論文のほか、眼科領域では最大規模の日本臨床眼科学会の学会原著論文を掲載。「今月の話題」では、気鋭の学究や臨床家、斯界のエキスパートに、話題性の高いテーマをじっくり掘り下げていただく。最新知識が網羅された好評の増刊号も例年通り秋に発行。 (ISSN 0370-5579)

月刊、増刊号を含む年13冊

『コミュニティケア』年間購読(2025年1月号~12月号)

出版社:日本看護協会出版会

訪問看護、介護・福祉施設でのケア専門誌。 地域ケアに役立つ知識・技術、先駆的な取り組み情報等をお届け 特徴: 〇制度や行政の動向をわかりやすく解説 〇明日から使える知識・技術と豊富な実践事例 〇成果につながる経営・運営の好事例を紹介

小児科 Vol.65No.13

2024年12月号

正しく指示する子どもの栄養・病気のときの食事指導Ⅱ

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/12

正しく指示する子どもの栄養・病気のときの食事指導Ⅱ
先月号に引き続き,一般論としては知っていても,なかなか個別の病態・疾患ごとに深堀りする機会が少ない「栄養・食事指導」を特集.1型糖尿病,慢性下痢症,クローン病・腫瘍性大腸炎,高血圧,高尿酸血症などをもつ児の日頃の栄養・食事について,評価方法や指導のエビデンス,児の保護者や家族へのかかわりなども含めて解説しました.

基本がわかる放射線医学講義

放射線の基礎から、診断と治療、リスクのモノサシからコミュニケーションまで

松田 尚樹(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/12

X線,CT,放射線治療,医療被ばく,災害医療.医療者として説明するために,知っておきたい基本かつ最新知見が詰まった入門書.171のチャートと講義スタイルで,学生のはじめの1冊に,医療者の学び直しに最適

≪栄養科学イラストレイテッド[演習版]≫

基礎栄養学ノート 第5版

田地 陽一(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/12

大好評の書き込み式学習ノートが,2025年版の食事摂取基準に対応!穴埋め問題を解くことで要点整理ができるから,講義の予習復習から国試対策まで使えます.姉妹版テキストとの併用で学習効果がさらにアップ!

≪栄養科学イラストレイテッド≫

基礎栄養学 第5版

田地 陽一(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/12

多くの管理栄養士養成校で採用いただいている教科書が2025年版の食事摂取基準に対応!栄養素の消化・吸収・代謝がわかると好評の図表を多数追加し,200点以上に!姉妹版ノート併用でより理解が深まります.

チャイルドヘルス Vol.28 No.1

2025年1月号

【特集】コロナ後どうなった? 子どもの感染症

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/12

【特集】コロナ後どうなった? 子どもの感染症
COVID-19パンデミックを経て,どんな変化があった?
今も現場で感染症とたたかう先生方に,「変わったこと」「変わらないこと」を教えていただきます!

≪PT・OTビジュアルテキスト専門基礎≫

生理学

南沢 享(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/12

PT・OTに必要な生理学の基礎から,理学療法につながるメカノバイオロジーとメカノセラピーまで丁寧に解説.全身の機能を多彩な図で視覚的に学習でき,国試に基づいた章末の練習問題で,知識の定着を確認できる!

産婦人科医のための社会保険ABC 第7版

日本産科婦人科学会 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/01

日本産科婦人科学会編集による,産婦人科医のために必要な知識としての保険点数の考え方をわかりやすく解説した書籍。2022年,2024年の診療報酬改定での大きな改定項目となった不妊治療であるが,その保険の適用範囲や注意点などを大幅に加筆した改訂版である。もちろん,その他の改定点も反映させた全産婦人科医必携の一冊となっている。

≪Crosslink 薬学テキスト≫

医薬品情報学

真野 泰成(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/01

薬剤師を目指す学生のために講義,実習,臨床をリンクさせて学べる新しいスタイルの教科書シリーズが登場!
添付文書やインタビューフォーム,Webサイトなど,医薬品の情報源の実例を挙げながら情報の特徴や収集・検索方法,解析,評価について解説。また、有効性・安全性・相互作用だけでなく,腎機能障害患者,小児,妊娠・授乳中など多様な目的に応じた情報源の選択,患者情報の収集・評価・管理に関する解説も充実しており,医薬品情報がどのように臨床現場に活かせるのかわかりやすい内容となっている。

『Visual Dermatology』年間購読(2025年)

出版社:Gakken

月刊誌『Visual Dermatology』2025年の年間購読(電子版)です。通常号12冊+臨時増刊号1冊となります。『Visual Dermatology(ヴィジュアルダーマトロジー)』の内容は下記をご覧ください。 「皮膚科の診療現場で最も重要なのは臨床像からの鑑別診断」という編集方針のもと、全頁オールカラーで構成する皮膚科専門誌。毎月独特の切り口で斬り込む特集では、わかりやすさを重視した見開きスタイルの症例報告を中心とし、熟練した皮膚科臨床医の診断眼を誌上で再現する。「Your Diagnosis」「即答組織診断」などの連載も充実。皮膚科医のみならず、皮膚科領域に少しでも関係する医師・医療従事者にとっても必読の雑誌といえよう。

『Clinical Engineering』年間購読(2025年)

出版社:Gakken

月刊誌『Clinical Engineering』2025の年間購読(電子版)です。『Clinical Engineering』の内容は下記をご覧ください。 本誌のおもな読者対象である臨床工学技士は,医療チームの一員として,生命維持管理装置の操作・保守管理だけでなく,今後さらに高度化・多様化する医療に対応できるように医学と工学の知識を広く身に付けることを要求されている.本誌は,臨床工学(clinical engineering)の広範な分野をわかりやすく解説し,日常の業務に役立つ知識を提供することを目的としている.臨床工学技士のみならず,血液透析,体外循環,集中治療に携わる医師や看護師にも推奨する.

VisualDermatology Vol.24 No.1(2025年1月号)

【特集】乾癬再考 ─治療の前に─

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2024/12

【特集】乾癬再考 ─治療の前に─ 好発部位で疾患を分類し、鮮明な臨床写真を中心として、臨床像の特徴、鑑別疾患、治療と注意点を簡潔に解説。好発部位から疾患を絞り込むことができ、実臨床で役立つ。皮膚科学からみる解剖図と解説も掲載。

Clinical Engineering Vol.36 No.1(2025年1月号)

臨床工学ジャーナル[クリニカルエンジニアリング]

【特集】透析患者に対するインターベンション治療

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2024/12

【特集】透析患者に対するインターベンション治療 透析患者に施行されるインターベンション治療を広く解説。各治療における透析患者の特殊性や注意点、周術期の透析管理など、臨床工学技士が治療に関与する際に知っておくべきことや役割について理解が深まる特集!

≪栄養科学イラストレイテッド≫

食品機能学

深津(佐々木) 佳世子(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/12

生命活動の維持に必要な栄養素,食品の味や香りに関わる成分,そして,身体の調子を整え,疾病予防・健康増進につながる成分について,オールカラーの図表で解説!特別用途食品や保健機能食品,食品にかかわる法律・制度も

実験医学 Vol.43 No.1

2025年1月号

特集1:未だ見ぬ生命原理を描く マルチモーダルデータの活用/特集2:熱産生だけじゃない 褐色脂肪の真機能

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/12

特集1:未だ見ぬ生命原理を描く マルチモーダルデータの活用/特集2:熱産生だけじゃない 褐色脂肪の真機能
特集1:オミクスデータ,病理画像,臨床情報……,多種多様な情報(マルチモーダル)の統合が生命科学・創薬の新しい可能性を紡ぎ出す!/特集2:熱産生に依存しない褐色脂肪細胞の代謝調節機能とその作用機序が,生活習慣病治療の突破口となる.

薬局 Vol.76 No.1

2025年1月号

薬剤師の情報福袋
新薬,診療GL(ガイドライン),etc詰め合わせ

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/01

薬剤師の情報福袋
新薬,診療GL(ガイドライン),etc詰め合わせ 2023年下半期から2024年上半期までのあいだに起きた,薬剤業務にかかわる主な診療ガイドラインの改定や,新薬・新規効能・新剤形などの薬剤に関連する情報のアップデート,薬剤師業界における最近のトピックスなどの最新情報をまとめました. 今回は,高齢化による社会のさまざまな変化が想定される2025年を迎えたことを機に,特集のテーマを「ようこそ2025年」と定め,これからの薬剤師に求められる業務やスキルについて改めて考える項目も新設し,薬剤業務の変化を整理して今後の展望を見通せる特集となっています.

治療 Vol.107 No.2

2025年1月増刊号

Evidence Update 2025
最新の知見から日々の臨床をアップデートする

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/01

Evidence Update 2025
最新の知見から日々の臨床をアップデートする 現場で差がつく! トップランナー厳選の最新論文と臨床インサイト

各分野のエキスパートが,臨床に大きなインパクトを与える重要論文を厳選しました.
単なる論文の紹介にとどまらず,臨床現場でどう活かせるか,読み解き方や診療に役立つポイントを具体的に解説します.
新たな知見で日々の臨床をアップデートできる,医療従事者全員に読んでいただきたい一冊です.

治療 Vol.107 No.1

2025年1月号

【第1特集】プライマリ・ケア共通テスト
【第2特集】チームで目指すDiagnostic Excellence

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/01

【第1特集】プライマリ・ケア共通テスト
【第2特集】チームで目指すDiagnostic Excellence 【第1特集】全国のプライマリ・ケア医からの挑戦状! 慢性疾患の対応や処方の整理,ケアの移行やチームマネジメントなどプライマリ・ケアの総合力を試される幅広い知識を一挙に確認できます.あなたは一体何問解くことができるか?【第2特集】診断はジェネラリストにとって最も重要なスキルのひとつです.近年,正しい診断をするだけではなく,その質の向上が求められています.この特集では患者さんや他科,他職種,はたまたAIなどDiagnostic Excellenceに至るためにどんな考えが必要なのかを掘り下げていきます.特別座談会も必見です!

『画像診断』年間購読(2025年)

出版社:Gakken

月刊誌『画像診断』2025年の年間購読(電子版)です。通常号12冊+増刊号2冊)となります。『画像診断』の内容は下記をご覧ください。 CT、超音波、MRIなど、近年急速に発展した画像診断領域を、従来の単純X線撮影、各種造影検査、核医学との対比も含めて総合的に解説。毎号、読みごたえのある特集を主体に、Refresher Course、CASE OF THE MONTH、 Picked-up Knowledge from Foreign Journalsといった読者の関心に応える好評連載や投稿論文で構成し、実際の臨床に役立つ記事内容を豊富に揃える。放射線科医を中心として、一般内科医、一般外科医、脳神経外科医といった画像診断に携わるすべての医師にとって、必携の臨床医学雑誌である。

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