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Nursing BUSINESS(ナーシングビジネス)2025年7月号

2025年7月号

特集:ブレイングマネジャーからの脱却!看護管理者が身につけたい「任せる」スキル

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/07

特集:ブレイングマネジャーからの脱却!看護管理者が身につけたい「任せる」スキル チームケア時代を拓く看護マネジメント力UPマガジン

「管理」にしばられず、よりよい病院づくり、病棟運営を行うためには、マネジメント力、ビジネスマインドが必要です。
『ナーシングビジネス』は、看護師長、看護部長などの看護管理職者が現場で困っていること、知っておきたいことに応える情報を厳選してお届けします。
看護師長と看護部長が一緒になって目指すべきマネジメントのかたちを共有し、前進するための情報源として、ぜひご活用ください!

眼科ケア2025年7月号

2025年7月号

特集:はじめてでも自信を持ってできる!患者さんの「見たい」に寄り添う眼鏡度数選定困ったときに役立つ眼鏡用語集付き

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/07

特集:はじめてでも自信を持ってできる!患者さんの「見たい」に寄り添う眼鏡度数選定困ったときに役立つ眼鏡用語集付き 眼科に勤務するすべてのスタッフのレベルアップをサポート

『眼科ケア』は、眼科ナースや視能訓練士、眼科コメディカルなど、眼科に勤務するすべてのスタッフのレベルアップをサポートする専門誌です。
眼科ならではの診療と検査、ケアの最新知識や、明日からすぐに始められる工夫など、臨床で実際に役立つ情報が満載です。

整形外科看護2025年7月号

2025年7月号

特集:高齢者の4大骨折 病態・治療・ケア

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/07

特集:高齢者の4大骨折 病態・治療・ケア 整形外科ナースの知識と実践力アップをサポートする

整形外科ナースの「こまった!」を解決する、臨床に即した整形外科看護の最新情報が満載です。
特集では、整形外科疾患の基礎知識から一歩進んだテーマまで取り上げています。
イラストや写真が豊富で、読者に親しみやすい誌面です。総合病院だけでなく、整形外科クリニックや専門病院でも多く購読されています。

消化器ナーシング2025年7月号

2025年7月号

特集:ドレーン・チューブの観察を制する者、術後アセスメントを制す!

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/07

特集:ドレーン・チューブの観察を制する者、術後アセスメントを制す! 外科・内科・内視鏡 ケアがひろがる・好きになる

『消化器ナーシング』は、消化器外科・消化器内科・内視鏡領域を対象とした、消化器にかかわるすべての病棟看護師のための専門誌です。
他では見られない消化器外科・消化器内科看護の最新情報と専門知識を「ひと目でわかる」&「整理して理解できる」ように、徹底的にわかりやすく解説します。
手術・内視鏡治療・カテーテル治療・化学療法など、消化器領域の多岐にわたる治療に関する知識や技術が日々進歩を遂げるなか、最新の治療にマッチした看護展開を可能にする情報が満載の一冊です。
「難しいことこそ、わかりやすく」をモットーに、消化器ナースの「困った」「わからない」に応えます。

透析ケア2025年7月号

2025年7月号

特集:血管走行のイメージをつかむ!穿刺マスタードリル

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/07

特集:血管走行のイメージをつかむ!穿刺マスタードリル 透析と移植の医療・看護専門誌

新人スタッフの問題解決、ベテランスタッフの知識向上など、『透析ケア』はつねに臨床の現場に寄り添ってスタッフをサポート。
患者さんの安全な透析や生活の質向上を実現するために、スタッフが直面する身近な問題を取り上げて、知りたい透析看護の情報と患者指導に役立つツールをいち早くお届けします。

脳神経外科速報2025年4号

2025年4号

特集:脳神経外科のキャリア選択

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/07

特集:脳神経外科のキャリア選択 臨床医の人生に伴走するLifetime Journal

『脳神経外科速報』は2021年、「臨床医の人生に伴走するLifetime Journal」として、リニューアルしました。
裾野が広い脳神経外科領域のテーマを幅広く取り上げ、また、知識の更新につながるように、最新情報やトピックスを提供し、生涯学習を支えます。
手術の知識・スキル・テクニック・思考・ビジョン、診療のワザやコツ、現代の臨床医に求められる教養など、脳神経外科医の「人生」に寄り添う情報を紹介します。

HEART nursing(ハートナーシング)2025年7月号

2025年7月号

特集:患者背景からみる心疾患の薬物療法

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/07

特集:患者背景からみる心疾患の薬物療法 ベストなハートケアをめざす 心臓疾患領域の専門看護誌

超高齢社会を背景に心疾患患者さんも増加を続ける今日、患者さんへの確かな心身ケアの技と、複雑なME機器や検査および多岐にわたる治療法などの知識を備えたハートナースが熱望されています。
そんな中、『ハートナーシング』は、「臨床の基礎から最前線まで」を合言葉に、ステップアップを目指すハートナースの皆さんを全力サポートします。

OPE NURSING(オペナーシング)2025年7月号

2025年7月号

特集:術者の心の声たっぷり!消化器外科手術の術野考察トーク

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/07

特集:術者の心の声たっぷり!消化器外科手術の術野考察トーク 手術看護の総合専門誌

手術看護に関する最新情報や根拠に基づく知識・テクニックをわかりやすく紹介し、読者の情報交換の場としても、新人からベテランまで活用していただける専門誌です。
麻酔、器械出し、外回り、薬剤、器具・器械、医療材料などの基礎から最新情報まで現場に即した内容を、豊富な写真と根拠ある解説でお届けします。
よりよいケアとスキルアップに役立つ誌面づくりを目指しています。

PERINATAL CARE(ペリネイタルケア)2025年7月号

2025年7月号

特集:入院中・退院時・1か月健診で聞かれる新生児の疑問Q&A

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/07

特集:入院中・退院時・1か月健診で聞かれる新生児の疑問Q&A 周産期医療の安全・安心をリードする専門誌

全ての妊娠・出産・育児の安全と安心のために、周産期医療スタッフにはより幅広い知識と高度な技術、母子・家族に寄り添ったケアが求められています。
『ペリネイタルケア』では、充実した読み応えある特集・連載と、読者の皆さまに最新の知識と臨床技術を身に付けていただけるコンテンツをお届けします。

Clinical Engineering Vol.36 No.8(2025年8月号)

臨床工学ジャーナル[クリニカルエンジニアリング]

【特集】NICU・PICUで活躍する臨床工学技士になろう

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/07

【特集】NICU・PICUで活躍する臨床工学技士になろう 現在、新生児・小児医療の現場で臨床工学技士の参入が求められている。臨床工学技士が成人に対して行っている業務の知識や技術は新生児・小児医療でも大いに役立つことを、チーム医療の一員としてどう関わるかを踏まえて解説!

救急看護ポケット・スタンダード

一般社団法人 日本救急看護学会(編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2025/07

救急看護は、さまざまな場で突然発生した傷害や急性疾患への的確な対応法です。
そのため、救急外来や救命救急センターだけでなく、一般病棟や在宅などの場での救急対応も含まれます。
救急・急変時には、直面するさまざまな症状・徴候を瞬時に正しくアセスメントして、緊急性と重症度を判断する力量が求められます。
意識障害、ショック、循環不全、呼吸不全、体温異常、脱水、外傷、熱傷、中毒などの的確な見方をコンパクトにまとめました。
BLS・ACLSをはじめとして酸素投与、気管挿管、人工呼吸、血管確保、止血、穿刺、気管吸引などの救急看護スキルを簡潔にまとめ、すぐにその場で確認できるポケット版としました。

臨床作業療法NOVA Vol.22 No.2

2025年夏号

【特集】一歩先のがん患者の作業療法

出版社:青海社

印刷版発行年月:2025/06

【特集】一歩先のがん患者の作業療法
自信をもって作業療法の効果を対象者に説明できる重要性を多くの臨床家が感じている。その臨床家の背中を押すように、一歩先の実践はもとより、臨床に即した研究の背景や具体的な研究手法から「死の準備教育」までの内容を紹介。

≪Crosslink 言語聴覚療法学テキスト≫

聴覚障害学[Web動画付]

黒田 生子(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/08

Crosslinkテキストシリーズのコンセプトに基づいて,噛み砕いた表現で詳しく解説する本文と,図表やイラストを多用し視覚的にも理解しやすい紙面構成で広く長く活用できるテキスト。各見出しごとの「POINT」で重点を置くべき重要事項が一目でわかり,「用語解説」や「補足」,「学習の要点」,「実践!臨床に役立つアドバイス」など,さまざまな角度からの情報を盛り込む囲み記事も満載。国家試験でも重要な科目である聴覚障害学の基礎から検査,支援まで丁寧に解説し,実習や臨床のイメージ固めにも役立つ「標準聴覚検査,補聴器のフィッティング,人工内耳のプログラミング(マッピング)」の実演・説明動画つきで,臨場感をもって理解を進められる教科書。

Step Forward

医療系学生のための基礎生物学

仲田 栄子(編集) 小林 純也(編集) 飯島 典生(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/07

「基礎生物学」は養成校1年生で学ぶ一般教養科目として,解剖学や生理学を学ぶ前に必要となる細胞や遺伝の知識が主な内容となっている。また,生物学の視点から解剖学・生理学の基本を予習することができる。遺伝子などの分子レベルのことが疾患や薬剤,放射線などを理解するために必須となっていることから,医療系学生にとって基盤となる知識が盛り込まれている。内容は難解な解説は避け,図に吹き出しコメントを設けて,学生さんが馴染みやすいように心掛けた。

理学療法42巻6号

2025年6月号

理学療法において対象者のレジリエンスを高めるための技法と効果

出版社:メディカルプレス

印刷版発行年月:2025/07

理学療法において対象者のレジリエンスを高めるための技法と効果 理学療法の文脈でのレジリエンスとは、患者が理学療法のプロセスにおいて、困難や挫折を乗り越え、積極的に治療に参加し続ける力です。

 この力には、身体的な回復力だけでなく、精神的・心理的な回復力も含んでおり、治療へのモチベーション維持、自己効力感の向上、そして最終的には患者のQOL(生活の質)の向上に寄与します。

 個人が特定の目標に向かって行動するための内的・外的な要因の総体であるモチベーションを高める手法を理学療法に取り入れていく必要があり、そのためには、患者とのやりとりの中で共通の目標を模索し、理学療法の教育的アプローチの一環としてティーチング(教育)やコーチング、そして、認知行動療法の技法も活用し、患者の機能や能力を高めていくことが重要となります。

 そこで本特集では、理学療法士が対応する各分野の対象者が抱えることの多い心身の問題を取り上げ、対象者のレジリエンスを高めるための具体的な手段や工夫、そして、展開方法について述べていただきます。

エッセイまんが

ナース生活、始まりました。

仲本 りさ(著)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2025/06

人気イラストエッセイスト・現役ナースが綴る、学生時代から新人1年目の期待・不安・覚悟!
「患者さんのひと言に支えられて、何とか今日までつながってきた…」
人気イラストエッセイスト・現役ナース、待望の最新作。
著者の3作目となる本書は、学生時代と新人1年目のエピソードをもとに、日常のあるあるや仲間との絆、患者さんとの忘れられない思い出などを、フルカラーのエッセイまんがでお届けします。
≪本書は第1版第1刷の電子版です≫

看護研究における文献の調べ方・活かし方

貝谷 敏子(編著)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2025/04

代表的な文献データベース6種類の検索方法を、豊富な画面例でわかりやすく紹介!
看護の臨床現場で抱く臨床疑問(クリニカルクエスチョン=CQ)を研究テーマとしてふさわしい研究の疑問(リサーチクエスチョン=RQ)に洗練させていく過程について、章を追ってやさしく解説した看護研究の入門書です。
医中誌Web、PubMedなど、6種類の代表的な文献データベースの検索方法を、豊富な画面例とともにわかりやすく紹介しています。
≪本書は第1版第1刷の電子版です≫

緩和ケア Vol.35 増刊

2025年6月増刊

【特集】緩和ケアの行き詰まる状況をなんとかしたい!

出版社:青海社

印刷版発行年月:2025/06

【特集】緩和ケアの行き詰まる状況をなんとかしたい!
 緩和ケアの現場では、患者の身体症状の緩和だけにとどまらない。特に、患者とその家族が直面する複雑な状況では、倫理的ジレンマや資源の制約も考慮しながら最適な支援を模索している。そんな複雑な“行き詰まる”状況での実際の経験や教訓は、日々の実践に大いに役立ち、より良いケアを提供するための道標となるだろう。本増刊号では、さまざまな場面における具体的な困難事例を取り上げ、各場面に対する支援の工夫や解決策、そして得られた教訓を詳細に掘り下げてまとめた1冊である。

緩和ケア Vol.35 No.3

2025年5月号

【特集】生活を支えるための神経ブロック

出版社:青海社

印刷版発行年月:2025/05

【特集】生活を支えるための神経ブロック
「痛みのために〇〇ができない」――緩和ケアの現場で出会うさまざまな局面で,神経ブロックは大きな助けになる。しかし,どんな痛みをいつ,誰に相談するのか,薬やケアをどうするのか,実際にQOLは向上するのか,など悩みはつきない。さらに,「症状を緩和する」というのは,「症状があってできなかったことをできるようにする」ことが本来の目的である。本特集では,生活を支えるうえでの包括的なアプローチの1つとして神経ブロックを捉え直し,緩和ケアやペインクリニックの視点から現場の工夫をまとめた。

忙しくてもできる 看護研究のはじめ方 ①テーマの選び方編

百田 武司(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/08

【研究・発表の悩みが消えて、スムーズに進む】長年にわたり指導に携わってきた著者が、看護研究の基本をわかりやすく、コンパクトに解説。そもそもの考え方や進め方を丁寧に紹介し、現場の悩みに寄り添いながら具体的なアドバイスを提供する。これから看護研究に取り組む看護師にとって、心強い入門書。

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