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小児外科52巻10号

【特集】そこが知りたいシリーズ:手術で必要な局所解剖(腹壁・後腹膜・泌尿器・腫瘍編)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2020/10

【特集】そこが知りたいシリーズ:手術で必要な局所解剖(腹壁・後腹膜・泌尿器・腫瘍編)

周産期医学50巻10号

【特集】HTLV-1母子感染をもっと知ろう

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2020/10

【特集】HTLV-1母子感染をもっと知ろう

JOHNS36巻10号

【特集】小児耳鼻咽喉科診療-pitfallと私の工夫

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2020/10

【特集】小児耳鼻咽喉科診療-pitfallと私の工夫

精神医学 Vol.63 No.4

4月発行

特集 精神医療に関する疫学のトピック  記述疫学,リスク研究からコホート研究まで

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/04

特集 精神医療に関する疫学のトピック  記述疫学,リスク研究からコホート研究まで -

医学のあゆみ277巻4号

新規心不全治療薬の使い方

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2021/04

新規心不全治療薬の使い方
企画:猪又孝元(北里大学北里研究所病院循環器内科)

・トリプルセラピーともよばれる基本薬の普及に伴い,左室駆出率の低下した心不全(HFrEF)の予後は確実に改善した.しかし,死亡率の減少から見ると,その恩恵は数割の患者に留まり,現場はいまだ満足しえていない.
・一方で,世はまさに心不全パンデミックの到来を迎えつつある.そのジレンマの裏返しなのか,今後数年にわたり,機序の異なった新規心不全治療薬が次々と参上する.
・今回の特集では,実際にまだ手にしていない新規心不全治療薬も含め,日本の現場をリードするオピニオンリーダーにご執筆いただく

手術 Vol.75 No.5

2021年4月号

大腸肛門外科における消化管ストーマ造設術とその関連手技

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2021/04

大腸肛門外科における消化管ストーマ造設術とその関連手技 手術がうまくなりたい消化器・一般外科医のための専門誌。マニアックなほど深堀りした特集内容やビジュアルでわかりやすい手術手技の解説を特長とする。本号では若手外科医向けの特集テーマとして「消化管ストーマ造設術」に着目。ストーマサイトマーキング,適応疾患,基本術式,創管理,合併症対応などの基本事項を総論で網羅し,各論では後腹膜経路ストーマ造設術や傍ストーマヘルニア修復術など,話題のトピックも取り上げた。

レジデントノート増刊 Vol.23 No.2

【特集】症候診断ドリル

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/03

【特集】症候診断ドリル 明日から実践できるエキスパートの診断戦略を現場でよく遭遇する23症候をもとに解説!患者の訴えを的確な症候に置き換え,鑑別をあげ,必要な診察・検査を行い,診断を下すまでの道筋をドリル形式でトレーニング!

実験医学 Vol.39 No.8

2021年5月号

【特集】CRISPR最新ツールボックス

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/04

【特集】CRISPR最新ツールボックス CRISPR-Cas9を改変することでより精密なゲノム編集や遺伝子座の制御・検出などが可能となってきました.特に有用な技術を厳選してご紹介/他,がんの大家ワインバーグ先生のインタビュー,学術変革領域も

臨床放射線 Vol.66 No.4

2021年4月号

タウPET:その足跡と今

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2021/04

タウPET:その足跡と今
放射線科診療に関わる幅広い層に愛され続ける老舗雑誌!「画像診断」と「放射線治療」の両面から臨床に役立つ情報が充実。多数の診療例・症例を毎号掲載。特集・連載も勉強になると大好評。

産婦人科の実際 Vol.70 No.4

2021年4月号

症例にマッチする分娩誘発アプローチ

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2021/04

症例にマッチする分娩誘発アプローチ
周産期、婦人科腫瘍、生殖・内分泌、女性ヘルスケアの4つの柱を中心に、臨床医に必要な知識や技術をわかりやすく丁寧に解説します。毎号充実した内容を提供し、産婦人科医の「あれ知りたい!」「これ知りたい!」「いま知りたい!」にお応えします。明日からの診療に即役立つプラクティカルな知識が満載です!

小児科 Vol.62 No.4

2021年4月号

With COVID-19時代のシミュレーション教育・オンライン診療

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2021/04

With COVID-19時代のシミュレーション教育・オンライン診療
日常診療のコツから、いま知るべき他科の知識・時事的課題まで。査読をクリアした信頼度の高い論文が、豊富な話題を解説します。診療の質を上げる、子どもを診るすべての医師のための専門誌です。

皮膚科の臨床 Vol.63 No. 4

2021年4月号

上皮系腫瘍

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2021/04

上皮系腫瘍
今月号は、有棘細胞癌や基底細胞癌など、皮膚科での日々の診断において重要である「上皮系腫瘍」を特集しました。また、臨床講義欄ではアトピー性皮膚炎の病態理解と治療に関する進歩がとてもわかりやすくまとめられています。その他、症例報告やミニレポート、エッセイ憧鉄雑感や皮膚科診断講座、巻頭言など毎号好評の連載記事も、もちろん変わらず掲載されています。日々の診療に是非、お役立てください。

眼科 Vol.63 No.4

2021年4月号

ここが知りたい緑内障眼底読影の基本

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2021/04

ここが知りたい緑内障眼底読影の基本 トピックス、診療のコツ、症例報告、どこから読んでもすぐ診療に役立つ、気軽な眼科の専門誌です。本号では、「ここが知りたい緑内障眼底読影の基本」と題し、眼底読影による緑内障の鑑別と診断に際して眼科医が誰しも疑問に思う6つのポイントを、それぞれの分野の達人に易しく詳しく解説していただきました。その他、綜説2篇、硝子体手術器具ハイパービットの解説、3篇の投稿論文も収載し、読み応えのある内容となっています。

整形・災害外科 Vol.64 No.4

2021年4月号

整形外科疾患の運動療法― 最近の進歩

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2021/04

整形外科疾患の運動療法― 最近の進歩
整形外科領域における最新の臨床知見を紹介。整形外科医のみならず,リハビリテーション医,理学療法士など,幅広い読者層に好評。関連学会の動向も加味し,タイムリーなトピックを特集として毎号企画。また,読者からの投稿論文を編集委員が査読のうえ幅広く掲載(論究・臨床・手術・経験・症例)。年間に掲載される投稿論文の中から「整形・災害外科優秀論文賞」を贈呈。加えて,各種の連載企画やエッセイなど,読んで面白く,ためになるジャーナル。

臨床雑誌内科 Vol.127 No.4

2021年4月号増大号

特集 内科疾患の診断基準・病型分類・重症度

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/04

特集 内科疾患の診断基準・病型分類・重症度 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

関節外科 基礎と臨床 Vol.40 No.5

2021年5月号

【特集】骨粗鬆症性椎体骨折 難治例の診断・治療を中心に

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/04

【特集】骨粗鬆症性椎体骨折 難治例の診断・治療を中心に

臨床栄養138巻4号

NSTを見つめ直す -取り組みの実際と今後の展開

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2021/04

NSTを見つめ直す -取り組みの実際と今後の展開
 NST による治療効果や経済効果が医療政策上意義あるものとして評価を受け,近年,診療報酬のうえからも,栄養サポートチーム加算の専従から専任要件への緩和,対象病棟の拡大,早期栄養介入管理加算などの加算システムが後押しする形で,全国のさまざまな施設に広がっています.このような広がりの中で,NST の取り組み方も施設に合わせて多彩になってきており,いま一度NSTについて見つめ直す必要があるものと考えます.
 本特集では,急性期から慢性期,在宅,さらに専門病院まで,さまざまなご施設でNST にかかわっておられる方々に,NST 活動の現状や実際の症例についてご執筆いただきました.参考にしていただき,自施設での新たな取り組みの可能性を探索していただければ幸いです. [千葉正博/昭和大学病院 小児外科]

Medical Technology49巻4号

検査工程ごとに見る 血液検査のピットフォール

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2021/04

検査工程ごとに見る 血液検査のピットフォール
 本特集では,検査前・中・後の3 局面に分けて事例をご提示いただき,血液検査の各工程で起こりうるピットフォールとその対策を,豊富なご経験をお持ちでいらっしゃる先生方にご解説いただきます.いずれの項目も「事例」→「原因」→「対策」の流れとなっていますので,順を追って読み進めていただければ幸いです.この春からデビューする新人の方はもちろん,ベテランだからこそ陥る可能性のあるピットフォールまでご紹介いただいておりますので,ぜひ日常業務の際に役立てていただければと思います.(編集部)

J. of Clinical Rehabilitation30巻4号

リモート技術を活用したリハビリテーションの可能性

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2021/04

リモート技術を活用したリハビリテーションの可能性
 新型コロナウイルス感染症によるパンデミックは,社会に大きな衝撃を与え,世界中が感染対策と社会経済活動との両立という難しいテーマに向き合う必要に迫られることとなった.在宅勤務やリモート会議に代表されるような,リモート技術の活用は,この難しいテーマを克服するための手段として,さまざまな分野で試みられている.当初は,慣れないリモートでの会話に四苦八苦し,空間を共にしていないことによる弊害を感じ,あくまでも通常の通勤や会議の代替であると考えていたが,上手に活用すれば新しい働き方,そして新しい暮らし方,さらには新しい街づくりへと発展する可能性を秘めていることに,多くの人が気づかされるに至った.
 医療においては,離島や広大な医療圏を抱える地域で以前よりリモート技術の活用が試みられてきた.また最近では術者が遠隔地から操作するロボット手術も注目されている.新型コロナウイルス感染症が蔓延すると,病院や施設は感染予防のため面会を禁止せざるを得ない状況となったのをきっかけに,患者と家族,そして医療者と家族とのコミュニケーションツールとして,リモート技術を活用するようになっていった.
 リハビリテーションに関連する分野では,対面式で実施される個別療法が基本とされていることも影響し,感染対策を重視した非接触型の指導が急激に普及しているとは言い難いものがある.一方で,通常医療の代替としてのリモートだけではない,リモートならではの利点,または従来方法の弱点をリモート技術が補完することに着目した活用が試みられるようになってきた.
 困難な時世だからこそ急速に普及しているリモート技術だが,従来型のリハビリテーション治療技術の補強とさらなる発展につながる可能性があると考え本特集を企画した.リモート技術を支える工学系の進歩は目覚ましいものがあり,この進歩する技術を活用したリハビリテーションによって,障害者や高齢者が安心して暮らせる社会の構築に貢献できることを願うところである.(編集委員会)

臨床雑誌外科 Vol.83 No.4

2021年4月号

特集 外科医が知っておくべき術後QOL評価のすべて

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/04

特集 外科医が知っておくべき術後QOL評価のすべて 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。