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小児外科57巻4号

最近の胃瘻の話題

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/04

最近の胃瘻の話題

 

小児内科57巻5号

いま話題の5歳児健康診査を詳しく学ぶ

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/05

いま話題の5歳児健康診査を詳しく学ぶ

JOHNS41巻3号

耳鼻咽喉科・頭頸部外科領域の手術手技トレーニング

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/03

耳鼻咽喉科・頭頸部外科領域の手術手技トレーニング

 

エキスパートナース Vol.41 No.8

2025年7月号

◆もし身近で災害が起こったらどう動く? 災害発生時に看護師としてできること
◆看護に必要な知識の総復習Part2

出版社:照林社

印刷版発行年月:2025/06

◆もし身近で災害が起こったらどう動く? 災害発生時に看護師としてできること
◆看護に必要な知識の総復習Part2

ギャンブル障害診療指針――反治療的な疾患モデルから動機モデルへの転換

河本 泰信(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/06


ギャンブル障害の原因はギャンブルではない.
ギャンブル障害の原因はギャンブルではない――.本書では“赤か黒か”では語り切れないギャンブル障害の複雑な構造の解説に加え,経験豊富な著者の自験例も踏まえた実際の治療における具体的な受け答えも解説し,本疾患に対する深い理解と,実臨床でそのまま使える実践的なテクニックを同時に学べる.日常的に賭博に触れやすい環境がある本邦の精神科医のために,間違いだらけのギャンブル障害診療の本質を紐解き,患者の回復を阻害しないメソッドを徹底解説する一冊.

カニでもわかる水・電解質 第2版

長澤 将(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/06


一生使える「水・電解質」の知識を手に入れよう!
水・電解質を正しく理解するためには、難しい理論はさておき「細胞内液と外液の比率」「ブドウ糖を100mL点滴すると体内でどのように分布するか」といった基本的なことがわかっていなければ臨床での活用は出来ません。本書では、難解な理論解説は別の書籍に譲り、絶対に知っておかなければならない必須知識と診療上のアプローチについて、ナビゲーターのカニ助、カニ子とともに易しく解説します。第2版では、新たな論文や薬剤など最新知見も追加してさらにアップデートしました!

関節外科 基礎と臨床 Vol.44 No.7

2025年7月号

【特集】小児スポーツ傷害の病態と治療

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/06

【特集】小児スポーツ傷害の病態と治療

小児内科57巻3号

漢方で支える子どものQOL

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/03

漢方で支える子どものQOL

産科と婦人科 Vol.92 No.7

2025年7月号

【特集】エキスパートに聞く!不妊治療施設における指針と工夫

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/06

【特集】エキスパートに聞く!不妊治療施設における指針と工夫
性と生殖に関する健康と権利(SRHR)という結婚する・しない,妊娠する・しない,不妊治療する・しない,産む・産まないなどを女性自身が決める権利について知られてきているように,不妊治療の開始時期や向き合い方は人それぞれです.
仕事と治療日程の調整が難しかったり,上司や周囲に相談しづらかったり,月経困難症や過多月経があったりと不妊治療になかなか専念できない方もいます.そうした様々な背景をもつ患者さんに対し,不妊治療施設では独自の治療指針や工夫がなされています.
本特集ではそうした工夫についてエキスパートの先生方に解説いただきました!ぜひご一読ください.

希望のリハビリ―がん終末期の緩和リハビリテーション

安部 能成(著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/06

がん終末期のリハビリというと,終末期の患者に今から運動をさせるの? と問われるが,それは誤解である.
本書で紹介するがん終末期のリハビリは,患者が「今したいこと」に沿って生活の質を上げることを目指す「希望が出発点のリハビリ」である.「歩きたい」「外出したい」といった終末期のリアルな要望にリハビリの工夫で応えた事例を紹介し,終末期の医療に携わる専門職から寄せられた疑問にQ&A形式で答えた.在宅ケアや緩和ケアに携わるスタッフにすぐに役立つ1冊.

薬剤師のための電解質異常フォローアップ

イエローサインを捉え、的確に動くコツ

志水 英明(監)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/06

「電解質異常の解釈が苦手…」「どんな疾患・薬剤に注意が必要なの?」「フォローアップのコツが知りたい!」そんなあなたにおすすめ!電解質の基礎知識から臨床現場での実践的なアプローチ・判断を薬剤師視点で具体的に解説!薬剤師がNa,K,Ca,Mgの異常値を拾い上げ,フォローする重要性が高まる現状に対応できるようになる!病院でも保険薬局でも役立つ1冊

中小病院・診療所のためのChatGPT&生成AI超実践ガイド

助永 親彦(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/06

【組織の「困った!」をAIで補うノウハウ集】人材・予算・ITインフラ等、リソースが足りない中小医療機関特有の課題を生成AIでフォローし、AX(AIトランスフォーメーション)で解決するための実践書。業務効率化のための個人の活用法はもちろん、「費用不足」「現場の抵抗感」「既存システムとの統合問題」「法的リスクの懸念」など、組織で導入するにあたっての具体的な課題を乗り越える方法も、著者の実践からわかりやすく解説している。

MD Frontier Vol.4 No.1

2024年11月号

座談会 遺伝子治療の問題点と今後を考える~脊髄性筋萎縮症の経験を踏まえて~

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2024/11

座談会 遺伝子治療の問題点と今後を考える~脊髄性筋萎縮症の経験を踏まえて~

筋ジストロフィー医療をテーマに、学術情報だけでなく患者マネジメントや支援など多角的視点から筋ジストロフィーを取り上げ、患者様のQOL向上に貢献することを目指します。

MD Frontier Vol.3 No.1

2023年11月号

座談会 遺伝子治療の現状を考える~脊髄性筋萎縮症の経験を踏まえて~

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2023/11

座談会 遺伝子治療の現状を考える~脊髄性筋萎縮症の経験を踏まえて~

筋ジストロフィー医療をテーマに、学術情報だけでなく患者マネジメントや支援など多角的視点から筋ジストロフィーを取り上げ、患者様のQOL向上に貢献することを目指します。

乳房超音波ガイド下針生検マニュアル

細胞診から吸引式組織生検まで[Web動画付き]

日本乳腺甲状腺超音波医学会教育委員会インターベンション小委員会(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2025/06

乳腺診療の基本手技である超音波ガイド下針生検を基礎から学べるマニュアル.病態に合わせた穿刺法選択から,実際の穿刺の手技,検体処理のしかたまで,ベッドサイドで指導されているかのように,丁寧で細やかに解説されている.よくある疑問についてもQ&Aが充実しており,実際の手技も動画で閲覧でき,独学でも十分なレベルの習得ができる.これから針生検を始める方,自信が持てない方には必読の1冊.

透析療法お悩み解決ガイドAtoZ

Q&Aで解決!医師・看護師・管理栄養士の困りごと

加藤 明彦(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2025/06

年々高齢化し,さまざまな身体的,精神心理的,社会的問題を抱える透析患者.そんな患者さんへの治療や指導法で困った経験はありませんか?透析療法の現場でメディカルスタッフ・医師が遭遇するそんなお悩みへの対処法を,「透析患者診療・療養支援全般」「薬物療法」「合併症・併存疾患」「運動療法」「食事療法」「その他」の6つのカテゴリーに分けてQ&Aで解説.医師×看護師×管理栄養士の編集陣が現場で本当に困るポイントを厳選して取り上げた,今日から役立つ実践テキスト!

薬剤師のための実践薬学計算ドリル

計算結果を病態と結び付けて処方提案へ

高井 靖(編著) 佐村 優(編著) 佐古 守人(編著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/06

医師から「ノルアドレナリンを0.05γで投与するには時間どれだけで点滴するの?」と聞かれたとき,その問いに即答できますか?本書は,1~5年目の若手薬剤師を対象に,現場で求められる薬学計算を,予備知識・基礎・実践(症例)を通して学び,病態理解や処方提案へとつなげる力を養う実践書です.臨床でよく遭遇する計算の場面や医師等からの問い合わせをリアルに再現し,数式の展開から病態の推察,処方提案に至るまでを丁寧に解説します.注射薬,輸液,栄養,腎機能評価,抗菌薬まで幅広くカバーし,「式が使える」だけでなく,「考えて提案できる」薬剤師を目指す方におすすめの一冊です.

歯界展望2023セット(141巻・142巻)

出版社:医歯薬出版

バラで買うよりお得!2023年に発行された歯界展望141巻1号~142巻6号までの12冊セットです. 高い信頼と定評のある誌面作り,最新情報も充実!ベーシックからアドバンスまで実際の臨床現場に即したケースプレゼンテーションを毎月多彩なコラムで数多くお届けします.臨床や医院運営など若手歯科医師が抱える日頃の悩みの解決のヒントとなる情報をまとめたコラムも充実!

やまと在宅診療所の組織デザインと人材育成 「診療アシスタント」と創るチーム医療の新しいかたち

田上 佑輔(監修)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2025/06

2040年には170万人を超えると予測されている在宅医療患者。
在宅診療はいま、空前の開業ブームです。しかし、地域によって医療者が偏在し、また日本全体の生産年齢人口が減っていくなか、その持続可能性には大きな懸念があります。
そんな問題意識から「やまと」が10年かけて培ってきたのが「診療アシスタント」という新しい人材の活用戦略です。医療資格がなくてもできる仕事を積極的に「診療アシスタント」にタスクシフトすることで、医師・看護師は自分の専門性に注力でき、より生産性の高い仕事が可能となります。そして、単に診療の効率を上げるだけでなく、診療の質を上げ、量を改善し、診療所や地域を元気にする——そんな可能性に満ち溢れた「診療アシスタント」という新しい存在のすべてを、「やまと」が惜しげなく公開したのが本書です。この「診療アシスタント」というまさに”目から鱗”の人材戦略を、貴院でも取り入れてみませんか? 診療所経営や地域医療政策に携わる方は必読の一冊です。

本書はこんな人におすすめ
▷医療人材採用に苦戦している
▷医療人材育成に悩んでいる
▷診療所経営の効率化を図りたい
▷地方の地域医療の現場に関心がある

歯界展望 142巻6号

出張鎮静を利用して患者・術者に快適な治療・手術を行うためのコツ ―チームアプローチによる安全・安心・快適な診療環境の実現―

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/12

出張鎮静を利用して患者・術者に快適な治療・手術を行うためのコツ ―チームアプローチによる安全・安心・快適な診療環境の実現―
高い信頼と定評のある誌面作り,最新情報も充実!ベーシックからアドバンスまで実際の臨床現場に即したケースプレゼンテーションを毎月多彩なコラムで数多くお届けします.臨床や医院運営など若手歯科医師が抱える日頃の悩みの解決のヒントとなる情報をまとめたコラムも充実!
特集「出張鎮静を利用して患者・術者に快適な治療・手術を行うためのコツ」では,歯科麻酔科医が開業歯科医院に出張して歯科麻酔を行う出張鎮静の概略や実際をご紹介し,その利点を探ります.

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