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LiSA Vol.31 No.11

2024年11月号

徹底分析シリーズ:脊髄くも膜下麻酔さいこう/症例カンファレンス:進行性骨化性線維異形成症の整形外科手術/快人快説:肺動脈カテーテル再考/医学教育お悩み相談室:自分の希望を主張するばかりの専攻医に困っています/ぶらり研究室探訪記:大阪公立大学大学院医学研究科 麻酔科学講座/こどものことをもっと知ろう:小児のルート確保のコツ/ちょっと拝見 となりのDAMカート:兵庫医科大学病院の巻/紹介:機械翻訳事始/diary:兵庫県豊岡市/みんなのプロフィール帳:人生は冒険である/夕ご飯 何にする?:森の恵みのオムレツ

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2024/11

徹底分析シリーズ:脊髄くも膜下麻酔さいこう/症例カンファレンス:進行性骨化性線維異形成症の整形外科手術/快人快説:肺動脈カテーテル再考/医学教育お悩み相談室:自分の希望を主張するばかりの専攻医に困っています/ぶらり研究室探訪記:大阪公立大学大学院医学研究科 麻酔科学講座/こどものことをもっと知ろう:小児のルート確保のコツ/ちょっと拝見 となりのDAMカート:兵庫医科大学病院の巻/紹介:機械翻訳事始/diary:兵庫県豊岡市/みんなのプロフィール帳:人生は冒険である/夕ご飯 何にする?:森の恵みのオムレツ

「育てにくさ」に寄り添う支援マニュアル

子どもの育てにくさに困った親をどうサポートするべきか

小枝 達也(監修)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2009/10

子どもの育ちに関するさまざまな疑問・問題を保護者から相談された場合,小児医療・保健にたずさわる専門職者はどう対応すべきかを一冊にまとめた.年齢別,ケース別に98の問題項目を挙げ,実際の対応パターンと,さらに詳しく相談するよう促すことを目的にとした専門機関受診のタイミングを呈示した.

看護管理 Vol.34 No.11

2024年 11月号

特集 中小規模病院における管理者育成を考える 自施設の理念・機能に応じた育成計画をどう描くか

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/10

特集 中小規模病院における管理者育成を考える 自施設の理念・機能に応じた育成計画をどう描くか 社会の変化を的確にとらえながら、看護管理者として直面するさまざまな問題について解決策を探る月刊誌。看護師長を中心に主任から看護部長まで幅広い読者層に役立つ情報をお届けします。 (ISSN 0917-1355)

月刊、年12冊

訪問看護と介護 Vol.29 No.6

2024年 11月号

特集 ケアの質を高めるための組織経営

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/10

特集 ケアの質を高めるための組織経営 「在宅」の時代、暮らしを支える訪問看護師に、情報とパワーをお届けします。
ケアに関わる情報はもちろん、「気になるあの人/あのステーションがやっていること」を皆さんに代わって編集室が取材。明日の仕事に活かせるヒントが見つかります。 (ISSN 1341-7045)

隔月刊(奇数月)、年6冊

看護研究 Vol.57 No.5

2024年 10月号

特集 質的研究と研究倫理 研究を育てる倫理の在り方再考

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/10

特集 質的研究と研究倫理 研究を育てる倫理の在り方再考 研究の充実がますます欠かせない時代。看護とは? 研究とは? という原点を見つめながら、変わらない知を再発見し、変わりゆく知を先取りしながら、すべての研究者に必要な情報をお届けします。誌面を通して、看護学の知と未来をともに築きたいと考えています。 (ISSN 0022-8370)

隔月刊(偶数月)、年6冊

病院 Vol.83 No.11

2024年 11月号

特集 病院の価値を創る組織マネジメント

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/10

特集 病院の価値を創る組織マネジメント 「よい病院はどうあるべきかを研究する」をコンセプトに掲げ、病院運営の指針を提供する。特集では、病院を取り巻く制度改正や社会情勢の読み解き方、変革に対応するための組織づくりなど、病院の今後の姿について考える視点と先駆的な事例を紹介する。 (ISSN 0385-2377)

月刊、年12冊

医学のあゆみ291巻6号

ミトコンドリア――種々の疾患との関連と新規治療法のターゲットとしての可能性

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/11

ミトコンドリア――種々の疾患との関連と新規治療法のターゲットとしての可能性
企画:遠藤逸朗(徳島大学大学院医歯薬学研究部生体機能解析学分野)

・エネルギー産生を担うのみならず,物質代謝や細胞内シグナル伝達にも関与するミトコンドリア.
・偉大な先人たちが積み重ねてきた知見を礎に,ミトコンドリア研究は今まさに新たな展開を迎えつつある.近年,細胞内外での動態の破綻が種々の疾患の原因となる可能性が示され,その動態を制御する機構の鍵となる分子が,疾患の治療ターゲットとして注目されている.
・本特集では,難治性疾患の病態解明や新規治療法開発に結びつく研究を中心に,第一線の執筆陣がミトコンドリア研究の最新知見を解説する.

臨床検査 Vol.68 No.11

2024年 11月号

今月の特集1 標準化とトレーサビリティ体系/今月の特集2 中毒への対応

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/10

今月の特集1 標準化とトレーサビリティ体系/今月の特集2 中毒への対応 「検査で医学をリードする」をキャッチフレーズに、特集形式で多領域をカバー。臨床検査にかかわる今知っておきたい知識・情報をわかりやすく解説する。「今月の検査室への質問に答えます」など連載企画も充実。年2回、時宜を得たテーマで増大号を発行。 (ISSN 0485-1420)

月刊、増大号2冊(4月・10月)を含む年12冊

作業療法をはじめよう 第2版

COPM・AMPS・ESIスターティングガイド

吉川 ひろみ(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/10

クライエントとともに、ここから作業療法をスタートしよう

好評を得た『COPM・AMPSスターティングガイド』から16年。クライエントの作業を評価する必要性は益々強調されている。題名も新たにした今回の改訂では、COPMとAMPSに加え、作業遂行の観察評価の重要性から、社会交流を評価するESIも加えた。CO-OPを含む多様な15の事例も収載。作業療法の初学者、学生をはじめ作業療法評価の専門性を知りたいすべての人に、作業評価の考え方と実施方法を紹介する。

注射薬配合変化データブック

北原 隆志(編) 山﨑 博史(編) 和田 光弘(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/11

注射薬の配合変化および配合の可否の確認に役立つ実用書.インタビューフォームや配合変化表に加え,一部の薬剤では独自に実験を行い,その結果をもとに配合可否を判定.pH変動と配合変化に関する情報に絞り,配合可否,配合条件,根拠などを表形式でわかりやすくまとめている.現場で必要な情報をコンパクトに収録した一冊.

J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.8 No.6

2024年11月号

【Special Topic】

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/11

【Special Topic】 Special Topic「産婦人科感染症診療 7つのアップデート」
今号では,産婦人科感染症領域における最新トピックを7つ,柴田綾子先生にわかりやすくご解説いただきました.梅毒治療の最新情報,妊婦のA群溶連菌感染症,妊婦に対するRSウイルスワクチン接種など,今知っておきたい話題が満載です.HOT TOPICは2024年8月に再度PHEICを宣言されたエムポックスについて,石金正裕先生にご解説いただきました.

≪ナーシングビジネス2024年秋季増刊≫

適時調査・立入検査 対策マニュアル

ナーシングビジネス編集室(編)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/11

【日頃のマネジメントが鍵になる!】「適時調査」と「立入検査」を中心に、看護管理者が押さえておきたい行政指導の基礎的知識と対応策を学べる1冊。混同されやすい「指導」「監査」との違いや、適時調査にまつわる現場で陥りやすい考え方とルールの落とし穴、現場のあるあるエピソードも収載。

≪医師事務作業補助実践入門BOOK≫

医師事務作業補助実践入門BOOK 2024-25年版

基礎知識&実践ノウハウ入門テキスト

佐藤 秀次(監修)

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2024/08

★2024年診療報酬改定に準拠し全面的に見直した最新版!! 

★医師事務作業補助に必要な基礎知識と実践ノウハウを,NPO法人「日本医師事務作業補助研究会」が総力をあげて執筆!! 「医師事務作業補助体制加算」の施設基準で定められている「32時間研修」のテキストとしても最適です。

★①「診断書」「退院時サマリー」「入院診療計画書」「主治医意見書」など各種文書の記載方法・記載例,②「カルテ」「手術記録」「検査・処方・注射・処置のオーダ」等の代行入力のノウハウ,③「がん登録」「診療データの集計」等のノウハウ――など,実作業に即して具体的・実践的に解説しています。

★実務に必要な知識(医療用語・略語,人体解剖図など)も収録。また,各章末の「演習問題」で,学んだ知識が確実に身につきます。医師事務作業補助者を目指す人あるいは現職スタッフにとって,そのまま役立つ必読・必携の1冊!!

≪労災・自賠責請求マニュアル≫

よくわかる労災・自賠責請求マニュアル 2024-25年版

窓口対応・制度・請求方法の全知識

武田 匤弘(著)

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2024/08

2024年労災診療費改定準拠

★労災保険・自賠責保険とはどういうものか,制度の概略を明快に解説。

★窓口対応から,算定,請求,申請手続き等まで実務手順を詳しく解説。

★上級者には確認用,初心者にも理解しやすい労災独自の点数一覧付き。

★事例問題で,算定・請求・レセプト記載のHow To を徹底的に解説。

★Q&A形式で,曖昧で不明な点や難解なケースもわかりやすく解説。

★申請手続き等の様式,さらにその記載例も紹介。

≪プロのレセプトチェック技術≫

プロのレセプトチェック技術 2024-25年版

請求もれ&査定減全280事例の要点解説

ソラスト(著)

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2024/08

審査機関・保険者でも活用されている,プロによるプロのための必携の1冊!

■2024年診療報酬改定に完全準拠し,DPC請求を含む新たな請求もれ&査定減事例を多数追加して,バージョンアップした最新版です。

■請求もれ140事例と査定減140事例について,その原因とポイントを分析し,診療報酬点数表・臨床医学・薬理学などの様々な角度から多面的にわかりやすく解説しています。

■請求もれ&査定減の原因と対策を探る“プロ”の方法論が身につき,請求・点検能力が飛躍的にアップします!!

Heart View Vol.28 No.13

2024年12月号

【特集】AIとともに歩む これからの循環器診療

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/11

【特集】AIとともに歩む これからの循環器診療

コンサルト きっと、うまくいく

柳井 真知(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/11

シチュエーション別にコンサルテーションの極意を集約.すぐ読めてすぐ身になる1冊.

上級医や他科へのコンサルトは,ビギナー医師にとって頭の痛い業務ではないでしょうか.状況も相手もその都度変わり,教科書どおりに対応したとしても上手くいかず変化球が飛んでくることも.では,どうしたらコンサルトができるようになるのでしょう.本書は,それを突き詰めて考え,まとめました.コンサルトの要を記した第1章,緊急度や状況別に整理してシチュエーション別に解説した第2章,そして,意思伝達に役立つカルテ記載や紹介状の書き方などを紹介した第3章.ミニマムながら,必要十分な知識と技術が詰まった1冊です.

訪問看護、介護・福祉施設のケアに携わる人へ

コミュニティケア Vol.26 No.11

2024年11月号

特集:食べることをやめるとき

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2024/10

特集:食べることをやめるとき
人生の終末期、人は誰しも食べることが難しくなります。そのとき、訪問看護師は療養者に向き合いながら、「本当に経口摂取をやめる必要があるのか」「食べられなくなることを家族にどう伝えればよいのか」などの難しい判断や対応が求められます。さらに「死んでもいいから食べたい」と療養者本人に言われた場合には、倫理的配慮を踏まえた早急な対応が必要です。

本特集では、これら「終末期における食べること」の課題について、看護の視点から考えました。論考では看取り期の「食べる/食べられない」の判断、「食べることをやめる」ときの家族への伝え方、「死んでもいいから食べたい」と言われたときにできるケアの実際について述べます。また、「食べることをやめる」ときの3つの事例と、意思決定支援の資料として、誤嚥性肺炎で入院した高齢者の退院後の長期予後の実態を紹介します。

食べるための身体機能が失われてしまったとしても、療養者やその家族がやむを得ずではなく、自らの意思で「食べることをやめる」選択ができるよう、訪問看護師ができる支援とは何か。その可能性と希望を見いだしていただければ幸いです。

看護 Vol.76 No.13

2024年11月号

特集1 看護補助者の業務に必要な能力の指標

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2024/10

特集1 看護補助者の業務に必要な能力の指標
看護補助者は、人口減少社会における働き手不足により募集をしても集まらず、離職率も高いことが課題となっています。
このような中、2024年度診療報酬改定では、「看護補助体制充実加算」において、看護補助者の定着や計画的な育成・能力評価等の取り組みを行った場合の高い評価が設けられました。

本特集では、2024年10月に日本看護協会が公表した「看護補助者の業務に必要な能力の指標」を掲載し、その作成の経緯や目的・内容について解説。さらに本指標策定を進めてきた「看護補助者の業務と役割に関する検討委員会」委員長から、本指標を現場でどのように活用すべきかを提案します。


特集2:急性期病院における認知症の緩和ケア
2025年に日本の認知症の高齢者は471万6,000人となり、2040年には584万2,000人になると推計され、高齢者の6.7人に1人が認知症になる時代を迎えます。
また、認知症は進行性であり、生命予後を規定すると言われています。
すでに海外では、最期を迎えるまでの間の身体的・社会的・心理的・スピリチュアルな苦痛に対して、あらかじめ苦痛を予測して対応する緩和ケアの必要性が謳われています。一方、日本においては、認知症の緩和ケアの推進は、これからの課題と言わざるを得ないのではないでしょうか。

本特集では、急性期病院における認知症の緩和ケアの課題と対策について概観し、海外における認知症の緩和ケアの潮流と日本の現状を解説。さらに、ケアの仕組みづくりや実践について報告します。

高齢者の機能障害に対する運動療法 第2版

市橋 則明(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/11

高齢者の運動機能や運動療法に関する必要十分な知識と実践技術を学生や初学者にも理解しやすく網羅した教科書.高齢者の特性,加齢に伴う運動機能の変化,高齢者の運動機能評価,高齢者の運動療法に関するエビデンス,高齢者に対する運動療法の実際,高齢者の転倒予防に対する運動療法,高齢者の認知機能障害に対する運動療法,高齢者の身体活動促進に対する介入の8項目を最新のエビデンスをもとに具体的な運動療法を学べる.

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