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≪新篇眼科プラクティス 18≫

涙道診療オールインワン

白石 敦(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2025/04

これから涙道診療をはじめる先生も最先端技術でスキルアップを狙う先生も必携,解剖,検査の基礎知識から涙道内視鏡による涙管チューブ挿入術,診療のスタートアップまで幅広く掲載.

【シリーズ概要】
「日常臨床にすぐ役立つ」をコンセプトとした「眼科プラクティス」の最新シリーズ.今シリーズでは図版をより効果的に示すことで,さらにビジュアル面を大幅強化.直感的に理解できる「視る教科書」を目指した.

疑問が解ける薬のはなし

倉田 なおみ(編著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2025/03

なぜ薬はこんな形をしているのか,きまったのみ方や使用法があるのか,そこから逸脱したらどんな問題があるのか,といった日常業務で医療従事者が感じる疑問や問題について薬剤学や薬理学からわかりやすく答えた書籍.薬剤師と非薬剤師の間の薬剤学・薬理学についてのギャップを埋めることができ,非薬剤師である医療従事者向けの薬剤学・薬理学のとっかかりとなる1冊.

産業保健と看護2025年2号

2025年2号

特集:肥満の予防と改善への働きかけ

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/03

特集:肥満の予防と改善への働きかけ 働く人々の健康を守る 産業看護職とすべてのスタッフのために

健康経営を推進、継続することの重要性が広く認知されるようになった今、労働者の健康を守り、経営に貢献できるプロフェッショナルとして、産業保健スタッフへの期待はより一層高まっています。
国にとっても健康寿命延伸のカギを握る存在として、産業看護職には今後ますますの活躍が期待されています。
就労形態や労働環境の急速な変化に対応するため、WebやICTを用いたメンタルヘルス対策、健診データの活用、社員一人ひとりがヘルスリテラシーを高めるための取り組み、高年齢労働者や女性労働者、外国人労働者への支援などに関心が集まっています。
本誌は読者に最新の動向と、さらに広がりのある情報をお届けします。

Nutrition Care(ニュートリションケア)2025年3月号

2025年3月号

特集:給食経営管理の課題解決

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/03

特集:給食経営管理の課題解決 患者を支える栄養の「知識」と「技術」を追究する

臨床における栄養療法の試行錯誤を取り上げ、その試みを共有し、蓄積できる専門誌です。臨床栄養学だけにとどまらず、栄養管理の実践的な知識と技術を提供します。
あらゆる栄養療法を駆使し、患者にアプローチし続ける管理栄養士・栄養士を応援します。

リハビリナース2025年2号

2025年2号

特集:病棟での装具・補助具活用でADL拡大を目指す!

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/03

特集:病棟での装具・補助具活用でADL拡大を目指す! リハビリ看護の実践力アップをサポートします!

近年の医療は、病気を治すだけでなく、社会復帰後、どれだけ自分らしく生活していけるかが重要視されるようになり、リハビリテーションの重要性は高まっています。
そのためナースにも高い専門性が求められています。この流れのなか、『リハビリナース』はリハビリテーション看護の視点から、ADL(日常生活動作)はもちろん、退院後の患者さんの生活の質まで考えた取り組みを、具体的かつ実践的に取り上げます。

眼科ケア2025年3月号

2025年3月号

特集:目の奥に映る世界を正確に読み取れ!細かすぎる解説でわかるOCT・OCTアンギオグラフィ

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/03

特集:目の奥に映る世界を正確に読み取れ!細かすぎる解説でわかるOCT・OCTアンギオグラフィ 眼科に勤務するすべてのスタッフのレベルアップをサポート

『眼科ケア』は、眼科ナースや視能訓練士、眼科コメディカルなど、眼科に勤務するすべてのスタッフのレベルアップをサポートする専門誌です。
眼科ならではの診療と検査、ケアの最新知識や、明日からすぐに始められる工夫など、臨床で実際に役立つ情報が満載です。

脳神経外科速報2025年2号

2025年2号

特集:アプローチから学ぶ脳神経外科の歴史

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/03

特集:アプローチから学ぶ脳神経外科の歴史 臨床医の人生に伴走するLifetime Journal

『脳神経外科速報』は2021年、「臨床医の人生に伴走するLifetime Journal」として、リニューアルしました。
裾野が広い脳神経外科領域のテーマを幅広く取り上げ、また、知識の更新につながるように、最新情報やトピックスを提供し、生涯学習を支えます。
手術の知識・スキル・テクニック・思考・ビジョン、診療のワザやコツ、現代の臨床医に求められる教養など、脳神経外科医の「人生」に寄り添う情報を紹介します。

HEART nursing(ハートナーシング)2025年3月号

2025年3月号

特集:メカ子と学ぶ ペースメーカ・ICD・CRTのトラブル対応

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/03

特集:メカ子と学ぶ ペースメーカ・ICD・CRTのトラブル対応 ベストなハートケアをめざす 心臓疾患領域の専門看護誌

超高齢社会を背景に心疾患患者さんも増加を続ける今日、患者さんへの確かな心身ケアの技と、複雑なME機器や検査および多岐にわたる治療法などの知識を備えたハートナースが熱望されています。
そんな中、『ハートナーシング』は、「臨床の基礎から最前線まで」を合言葉に、ステップアップを目指すハートナースの皆さんを全力サポートします。

BRAIN NURSING(ブレインナーシング)2025年2号

2025年2号

特集:使い倒して定着★脳神経疾患と看護ケアワークBOOK

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/03

特集:使い倒して定着★脳神経疾患と看護ケアワークBOOK 脳神経看護はおもしろい!
脳神経疾患病棟ナースだけでなく、救急・ICU、回リハ病棟ナースなど、脳神経疾患患者さんを看護するすべてのナースに向けて届けます。
毎号1つのテーマを深く掘り下げ、看護に役立つ実践的な知識に最新知見を交えてわかりやすく1冊にまとめて解説します。
むずかしい・ニガテな脳神経看護を“おもしろい”に変えるバイブルとして、新人ナースの自己学習、プリセプターになるナースの振り返り学習など、さまざまな場面で使える内容が満載です!

PERINATAL CARE(ペリネイタルケア)2025年3月号

2025年3月号

特集:早期母子接触、ERAS、メンタルヘルスケアまで母子に寄り添う帝王切開ケア今こそ知識をアップデート!

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/03

特集:早期母子接触、ERAS、メンタルヘルスケアまで母子に寄り添う帝王切開ケア今こそ知識をアップデート! 周産期医療の安全・安心をリードする専門誌

全ての妊娠・出産・育児の安全と安心のために、周産期医療スタッフにはより幅広い知識と高度な技術、母子・家族に寄り添ったケアが求められています。
『ペリネイタルケア』では、充実した読み応えある特集・連載と、読者の皆さまに最新の知識と臨床技術を身に付けていただけるコンテンツをお届けします。

INFECTION CONTROL(インフェクションコントロール)2025年3月号

2025年3月号

特集:“あるある”例をもとに解説!ICTの課題解決プラクティカルレクチャー

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/03

特集:“あるある”例をもとに解説!ICTの課題解決プラクティカルレクチャー
医療関連感染対策の総合専門誌『INFECTION CONTROL』は、すべての感染対策活動を全力で応援します。
「整理された最新情報が欲しい」というあなたのために、ピンチを乗り切る最新情報&指導ツールとともに、現場ですぐに生かせるトピックや領域で話題のテーマを分かりやすく解説します。
現場で活躍する執筆陣による、専門誌ならではの解説はICT・ASTメンバー必読!そのまま使えるイラストやパワーポイントなど、豊富なダウンロードサービスも充実です。

Nursing BUSINESS(ナーシングビジネス)2025年3月号

2025年3月号

特集:看護師長が知っておきたい職場の「ゆとり」のつくりかた

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/03

特集:看護師長が知っておきたい職場の「ゆとり」のつくりかた チームケア時代を拓く看護マネジメント力UPマガジン

「管理」にしばられず、よりよい病院づくり、病棟運営を行うためには、マネジメント力、ビジネスマインドが必要です。
『ナーシングビジネス』は、看護師長、看護部長などの看護管理職者が現場で困っていること、知っておきたいことに応える情報を厳選してお届けします。
看護師長と看護部長が一緒になって目指すべきマネジメントのかたちを共有し、前進するための情報源として、ぜひご活用ください!

整形外科看護2025年3月号

2025年3月号

特集:整形外科アセスメント大辞典

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/03

特集:整形外科アセスメント大辞典 整形外科ナースの知識と実践力アップをサポートする

整形外科ナースの「こまった!」を解決する、臨床に即した整形外科看護の最新情報が満載です。
特集では、整形外科疾患の基礎知識から一歩進んだテーマまで取り上げています。
イラストや写真が豊富で、読者に親しみやすい誌面です。総合病院だけでなく、整形外科クリニックや専門病院でも多く購読されています。

透析ケア2025年3月号

2025年3月号

特集:ベテランナースがアドバイス!透析看護のお悩み解決室

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/03

特集:ベテランナースがアドバイス!透析看護のお悩み解決室 透析と移植の医療・看護専門誌

新人スタッフの問題解決、ベテランスタッフの知識向上など、『透析ケア』はつねに臨床の現場に寄り添ってスタッフをサポート。
患者さんの安全な透析や生活の質向上を実現するために、スタッフが直面する身近な問題を取り上げて、知りたい透析看護の情報と患者指導に役立つツールをいち早くお届けします。

糖尿病ケア+(プラス)2025年2号

2025年2号

特集:新人ナースと患者の「なぜ?」に答える糖尿病治療薬のQ&A 60 サッと見てわかる!糖尿病のくすり一覧表つき

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/03

特集:新人ナースと患者の「なぜ?」に答える糖尿病治療薬のQ&A 60 サッと見てわかる!糖尿病のくすり一覧表つき 糖尿病スタッフのスキルにプラスを届ける専門誌

糖尿病治療がめざましい進歩を遂げるなかで、糖尿病患者さんを取り巻く環境も、医療スタッフの療養支援のかたちも大きく変化しています。
また、増加し続ける糖尿病患者さんへの療養指導には、豊かな知識と技術が求められます。
糖尿病患者さんとともに歩むすべての医療スタッフの読者に向けて、患者を支える知識と技術をプラスする専門誌として、毎号現場で役立つ内容とツールを幅広く提供しています。

Before-After動画から学ぶ

嚥下改善ポジショニング[Web動画付]

戸原 玄(監修) 内田 学(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/04

嚥下機能改善のための姿勢調整にあたり,「患者の姿勢のどの部分を見て,どう判断し,どう直したらよいのか」を簡潔に示した書籍。
介入事例は脳卒中,運動器疾患,パーキンソン病,四肢麻痺をとりあげ,それぞれ「姿勢のくずれ方の軽症例〜重症例」に分けて解説。姿勢調整前後の患者の食事場面・姿勢調整中・姿勢調整前後の嚥下機能検査についての豊富な写真と動画を中心に,「食べるための姿勢調整」のコツを学べる。
嚥下機能障害のある患者にかかわる幅広い職種に役立つ1冊。

チャイルドヘルス Vol.28 No.4

2025年4月号

【特集】食育を見つめなおす~“食”がつくる子どもの健康~

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/04

【特集】食育を見つめなおす~“食”がつくる子どもの健康~
子どもの健やかな成長に欠かせない「食べること」.しかし,つい日々の生活に埋もれてしまっていませんか?
本特集で改めて「食」について考えましょう!

根拠と事故防止からみた

小児看護技術 第4版

浅野 みどり(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/12

数多くの写真・イラスト・動画・資料で小児看護技術がわかる、みえる!

小児看護では、子どもの発達段階に応じた実践が求められ、成人とは異なる点が多い。本書は写真・イラスト・動画を多用して手順を紹介。子どもや家族に説明でき、技術の応用を可能にする「根拠」、スムーズな実践を助ける「コツ」、知っておきたいポイントを解説する「注意」、医療事故防止のために重要な「事故防止のポイント」、異常がみられた際の「緊急時対応」を豊富に記載。学習にも臨床でも頼りになる1冊。

皮膚病診療 Vol.47 No.4

【特集】手こずる皮膚病とありふれた皮膚病

出版社:協和企画

印刷版発行年月:2025/03

【特集】手こずる皮膚病とありふれた皮膚病
いまの時代であっても手こずる皮膚病にはどんなものがあるか、治療のアンメットニーズを考えると、バイオ製剤の保険適用をもたない疾患にどう対処するかという課題が浮き彫りになってきます。今号の特集「手こずる皮膚病とありふれた皮膚病」では、疣贅や手湿疹、臍の皮膚病のほか、口腔扁平苔癬なども取り上げて解説しています。ありふれてはいるが治療に難渋した例などの臨床例とともに、今号が先生方のお役に立てば幸いです。

治療 Vol.107 No.5

2025年4月号

【第1特集】向精神薬処方の勘どころ
【第2特集】リウマチ膠原病 診断のClue

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/04

【第1特集】向精神薬処方の勘どころ
【第2特集】リウマチ膠原病 診断のClue 【第1特集】向精神薬処方の壁を,適切な温度感で超えよう! 本特集では,プライマリ・ケアに携わる医療者が苦手意識をもつ薬剤である向精神薬について,異なる専門性をもった専門職がそれぞれの視点から処方の是非と匙加減の「勘どころ」を語り合います.【第2特集】リウマチ膠原病の診断のカギとなるプレゼンテーションは非常に多彩です.日常診療でリウマチ膠原病を見落とさないために,典型例のほか,「こんな症状でリウマチ膠原病?!」と思われるような見落としやすいパターンまで詳しく紹介します.

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