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BTx TUNING:ボツリヌストキシンによる表情筋調律

西田 美穂(ニシダ ミホ)(著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2025/06

「日本人のための」ボツリヌストキシン治療を徹底解説。多面性と実用性を兼ね備えた「日本初・進化型ボトックス」の実践書!

麻酔 Vol.74 No.6

2025年6月号

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2025/06

投稿論文掲載号

形成外科 Vol.68 No.6

2025年6月号

こんな形成外科医と働きたい—他職種・他診療科に聞きます—

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2025/06

こんな形成外科医と働きたい—他職種・他診療科に聞きます— 雑誌『形成外科』68巻6号 特集《頭頸部再建難渋症例集》

現在は安定した術式として普及する「マイクロサージャリーを用いた遊離皮弁による頭頸部再建」も、高度進行癌や再発例、合併症併発例では依然として難渋を来たします。本特集では、そうした難渋症例の知見を全国から厳選収録しました。今後の頭頸部再建における貴重な参考資料として、患者さんの治療成績向上に寄与する一冊です。

運動学習の知識を活かす神経リハビリテーション実践

回復への最適解を探る

川崎 翼(編著)

出版社:協同医書出版社

印刷版発行年月:2025/05

理学療法士や作業療法士にとって「運動学習」はなじみのある言葉ですが、養成教育のなかで体系的に学ぶ機会はほとんどありません。
本書は、リハビリテーションの観点から「運動学習」について網羅的・体系的にまとめ、臨床での課題設定や介入方法を提示し、具体的な症例を通して実際の運用でのポイントを示した、たいへん学びやすい一冊です。
運動学習の知識を学び、リハビリテーションの実践に活かすことを第一としてまとめられた本書は、「運動学習」についてきちんと学びたい理学療法士・作業療法士にとって最適なテキストです。

生きられた身体のリハビリテーション

身体性人間科学の視点から

田中 彰吾(著)

出版社:協同医書出版社

印刷版発行年月:2024/09

『豚足に憑依された腕 -高次脳機能障害の治療-』の著者:セラピストの本田慎一郎と、『生きられた〈私〉をもとめて -身体・意識・他者-』の著者:哲学者の田中彰吾による、リハビリテーションと現象学との実り豊かなコラボレーション!

高次脳機能障害のリハビリテーションの臨床の本質を、セラピストと現象学哲学者が読み解いていくヒント満載の読み物。

能動義手適合検査マニュアル

日本義肢装具学会(監修)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/02

日本義肢装具学会による新しい「能動義手適合検査表」の決定版解説書

●日本義肢装具学会「能動義手適合検査」の手順を,義手適合判定検討委員会メンバーが解説
●一部検査には解説動画付き.義手になじみのない学生や初学者にも理解しやすい
●各検査項目の目的や注意点,異常が発生した場合の対応,臨床での工夫まで詳細に解説

CAR-T細胞療法Q&A

豊嶋 崇徳(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/05

CAR-T細胞療法について知りたい全ての疑問にQ&A形式で答える最新刊!

●CARとはキメラ抗原受容体の略.がん細胞の表面にある抗原に対し,通常のT細胞の受容体は結びついて攻撃するものもあるが,素通りしてしまうものもあり,自然免疫のみでがん,特に血液のがんを効率良く殺すことはできない.そこで患者のT細胞を取り出し,効率良く血液のがん細胞の抗原に結びつくよう受容体を遺伝子改変したCAR-T細胞を体外で作製し,患者の体内に戻すことでがん細胞を倒す,という最新の免疫療法が「CAR-T細胞療法」である.
●2019年の初承認以来,現在5製剤が承認され,最近では専門の認定施設だけでなく紹介施設も関わることが多くなってきた.本書は血液のがん診療の現場で知っておきたい必須の知識についてQ&A形式で解説.

≪プラクティス耳鼻咽喉科の臨床 7≫

耳鼻咽喉科ニューフロンティア

近未来医療を手にする

大森 孝一(総編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2025/06

本巻では,耳鼻咽喉科・頭頸部外科領域で現在臨床現場に普及しつつある検査・診断・治療の最前線を中心に,さらに実験段階を終え臨床研究に入り将来が期待できる医療,ポストコロナ診療,医療DX,AI診療などを第一線で活躍する執筆陣が解説.「感覚器医療・コミュニケーション医療」「QOL,生命維持」「診療支援」「医療DX」の機能的なカテゴリーに分けて構成.いま始まりつつある近未来の耳鼻咽喉科診療が一冊に.

看護管理 Vol.35 No.6

2025年 06月号

特集 看護師長のための 組織分析と目標設定、スモールステップで把握する課題の本質

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/05

特集 看護師長のための 組織分析と目標設定、スモールステップで把握する課題の本質 社会の変化を的確にとらえながら、看護管理者として直面するさまざまな問題について解決策を探る月刊誌。看護師長を中心に主任から看護部長まで幅広い読者層に役立つ情報をお届けします。 (ISSN 0917-1355)

月刊、年12冊

助産雑誌 Vol.79 No.3

2025年 06月号

特集 産む人と家族の選択肢を増やす 「女性のための妊娠・出産のガイドライン」臨床での活用

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/05

特集 産む人と家族の選択肢を増やす 「女性のための妊娠・出産のガイドライン」臨床での活用 かつてない少産化の今、産み育てることに関わる意識や言葉、制度や環境が大きな変革期を迎えています。新しい助産師像を模索する現代の助産師、そして妊娠・出産・育児を考える全ての人と共に、考え、つくる雑誌です。 (ISSN 1347-8168)

隔月刊(偶数月)、年6冊

保健師ジャーナル Vol.81 No.3

2025年 06月号

特集 介護予防・日常生活支援総合事業の充実と地域共生社会の実現

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/05

特集 介護予防・日常生活支援総合事業の充実と地域共生社会の実現 公衆衛生活動の現場で働く保健師に向けた、「保健師」と名の付く唯一の専門誌。 保健活動の現場において「いま」そして「これから」求められる情報や視点を、特集や連載など多様な構成でお届けします。
2022年からは隔月刊化とともに全ページカラーとなり、見やすい資料や豊富な画像によってポイントやイメージをより分かりやすく紹介していきます。 (ISSN 1348-8333)

隔月刊(偶数月)、年6冊

臨床皮膚科 Vol.79 No.6

2025年 05月号

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/05

さまざまな症例や治療成績が全国から寄せられる原著系皮膚科専門誌。写真はオールカラーで、『臨床皮膚科』ならではのクオリティ。注目の論文は「今月の症例」として、編集委員が読み処のアドバイスを添えて掲載する。増刊号「最近のトピックス」は、知識を毎年アップデートできる定番シリーズ。 (ISSN 0021-4973)

月刊、増刊号を含む年13冊

医学のあゆみ293巻10号

第1土曜特集

肥満症――代謝異常から全身性疾患へのパラダイムシフト

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/06

肥満症――代謝異常から全身性疾患へのパラダイムシフト
企画:小川 渉(神戸大学大学院医学研究科橋渡し科学分野代謝疾患部門)

・「肥満症」は単なる代謝異常にとどまらず,心血管疾患,呼吸器疾患,運動器疾患,女性医学領域,さらにメンタルヘルスや感染症に至るまで,さまざまな健康障害と関連する全身性の疾患として理解されつつある.
・肥満症治療薬は,体重の減少を主要評価項目とした試験だけでなく,MASLDや睡眠時無呼吸症候群,運動器疾患など,さまざまな健康障害を主要評価項目とした臨床試験も進行しており,今後はより広範な健康障害に対する適応の拡大が期待される.
・本特集では,肥満症の定義や治療法の最新動向に加え,肥満に関連するさまざまな疾患における治療戦略について,各領域の専門家が解説する.新規治療薬の開発状況やデジタルセラピューティクス(DTx)の応用,リアルワールドデータの活用など,今後の肥満症診療に欠かせないトピックについても取り上げる.

Q&AでわかるDKD(糖尿病関連腎臓病)薬物療法のコツとエビデンス

川浪 大治(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/06

糖尿病関連腎臓病のエキスパートが非専門医向けに糖尿病関連腎臓病の治療の実際を詳細に解説.どういった患者にどの薬剤を選択するか,各薬剤の使い方はもちろんのこと,臨床試験などのキーとなる情報を余すことなく掲載し薬剤選択のエビデンスもわかる.糖尿病関連腎臓病の明日からの診療に活かせる一冊.

診断と治療 Vol.113 No.6

2025年6月号

【特集】いまさら聞けない予防接種の正しい知識

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/06

【特集】いまさら聞けない予防接種の正しい知識
新しい概念やメカニズムのワクチンが導入され,ワクチンの常識が変わってきています.
今特集では,「ワクチンの考えかた」を主眼として,接種の際に遭遇する問題点やQ&Aを,具体例を挙げて紹介・解説します.

精神療法 第51巻第3号

通巻268号

妊娠・出産という経験

出版社:金剛出版

印刷版発行年月:2025/06

妊娠・出産という経験 周産期における支援や女性セラピストのライフコース、精神疾患と妊娠など多くのテーマで妊娠・出産にまつわる精神医療の現場を記す。

血友病性関節症 ―病態・診断・治療―

田中 康仁(監修) 嶋 緑倫(監修)

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2022/02

私が血友病性関節症を診察するようになった1990年代後半には血友病性関節症の専門書は見当たらず,2000年に発刊された『Musculoskeletal Aspects of Haemophilia』が私の教科書になりました。何度も読み返し得た知識が,私の血友病性関節症をはじめとした血友病患者の整形外科治療の基本となっています。
現在の血友病治療は止血管理だけでなく,患者の健康寿命を延伸するために血友病性関節症治療は以前より重要になっています。しかし臨床の現場で血友病性関節症に遭遇した際に頼りになる専門書はいまだに少なく,とくに和書はありませんでした。
血友病性関節症の病態や評価そして治療だけでなく,整形外科治療時に必要な止血管理や保険制度まで広く最新の情報が,本書には詰まっています。本書が日常診療の教科書としてお役に立つ1冊となれば望外の喜びです。

(竹谷英之「序文」より)

理学療法42巻4号

2025年4月号

図解 バイオメカニクスに基づく部位別理学療法の実際

出版社:メディカルプレス

印刷版発行年月:2025/05

図解 バイオメカニクスに基づく部位別理学療法の実際 理学療法の臨床場面において、基本動作における動作障害を評価・治療していく上で、力学的要素に基づいて生体の構造や運動・動作のメカニズムを捉えるバイオメカニクス(生体力学:biomechanics)の観点からの臨床推論は非常に重要となります。

 本特集では、バイオメカニクスに苦手意識を持つ理学療法士や、測定環境の整っていない職場で勤務する理学療法士にも、バイオメカニクスに基づく理学療法評価・治療の有用性と実際を身近に感じ取ってもらうことを目的とし、写真やイラスト、模式図、シンプルな力学モデルなどを用いて解説していただきます。

糖尿病学2025

門脇 孝(編) 山内 敏正(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/06

わが国の糖尿病領域の最重要課題や基礎・臨床研究の最新トレンドを把握できる珠玉のイヤーブック.
日本を代表する第一線で活躍する医師による論文20編を収録.基礎研究では糖尿病治療の層別化や新薬開発につながるシーズの話題など,臨床・展開研究ではガイドライン解説や新薬・新規デバイスの話題のみならず被災地支援やアドボカシーなど,糖尿病治療の現在がわかる1冊.糖尿病研究者だけでなく一般臨床医にとっても必読の書.

糖尿病UP・DATE賢島セミナー2024(41) 病状・病態に応じたハイブリッド化した管理・治療

ー生活環境と併発合併症に応じた対応ー

堀田 饒(編)

出版社:ライフサイエンス出版

印刷版発行年月:2025/06

● 日本の糖尿病領域をリードするオピニオンリーダー一同が参加する糖尿病UP・DATE賢島セミナーの記録集。
● 第41回のテーマは「病状・病態に応じたハイブリッド化した管理・治療―生活環境と併発合併症に応じた対応―」。
・糖尿病の各種病態(小児糖尿病,妊娠糖尿病,高齢者糖尿病)の管理・治療目標と対応
・2型糖尿病の病態,食事療法,アクティブガイド,薬物療法
・糖尿病性合併症/併発症(認知症,糖尿病性神経障害,サルコペニアとフレイル,骨粗鬆症)
● 清野裕先生,門脇孝先生,植木浩二郎先生による鼎談,若手医師による「困った症例」,糖尿病診療ガイドラインの歴史と役割を解説したトピックス,会場参加型の総合討論も掲載!

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