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歯界展望 141巻6号

ブラキシズム24hours ―睡眠時・覚醒時ブラキシズムの検査・診断法―

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/06

ブラキシズム24hours ―睡眠時・覚醒時ブラキシズムの検査・診断法―
高い信頼と定評のある誌面作り,最新情報も充実!ベーシックからアドバンスまで実際の臨床現場に即したケースプレゼンテーションを毎月多彩なコラムで数多くお届けします.臨床や医院運営など若手歯科医師が抱える日頃の悩みの解決のヒントとなる情報をまとめたコラムも充実!
特集「ブラキシズム24hours」では睡眠時・覚醒時両方のブラキシズムについて,その検査や診断法,さらにはその結果をどう臨床に活かすか,検討をしていきます.

歯界展望 141巻5号

咀嚼と全身との関わり ―2つの大規模疫学研究から得られた知見について

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/05

咀嚼と全身との関わり ―2つの大規模疫学研究から得られた知見について
高い信頼と定評のある誌面作り,最新情報も充実!ベーシックからアドバンスまで実際の臨床現場に即したケースプレゼンテーションを毎月多彩なコラムで数多くお届けします.臨床や医院運営など若手歯科医師が抱える日頃の悩みの解決のヒントとなる情報をまとめたコラムも充実!
今号の特集「咀嚼と全身の関わり」では,「咀嚼能力」が全身にどう影響を及ぼすのか,歯の喪失が認知症などの疾患にどのような影響があるのか,二つの大規模調査をもとに検討をしていきます.

歯界展望 141巻4号

歯が残る時代の咬合再構成

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/04

歯が残る時代の咬合再構成
高い信頼と定評のある誌面作り,最新情報も充実!ベーシックからアドバンスまで実際の臨床現場に即したケースプレゼンテーションを毎月多彩なコラムで数多くお届けします.臨床や医院運営など若手歯科医師が抱える日頃の悩みの解決のヒントとなる情報をまとめたコラムも充実!
さまざまな治療法やテクニックの進化により,現代では「歯が残る」時代となりました.しかしそうした時代にあっても咬合再構成が必要になる場合があります.特集「歯の残る時代の咬合再構成」では,著者が手がけた咬合再構成症例を供覧し,現代における治療の方向性を探ります.

歯界展望 141巻3号

「歯周病」をめぐる基礎と臨床の架け橋 ―2022東京歯科大学リカレント教育セミナーより―

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/03

「歯周病」をめぐる基礎と臨床の架け橋 ―2022東京歯科大学リカレント教育セミナーより―
高い信頼と定評のある誌面作り,最新情報も充実!ベーシックからアドバンスまで実際の臨床現場に即したケースプレゼンテーションを毎月多彩なコラムで数多くお届けします.臨床や医院運営など若手歯科医師が抱える日頃の悩みの解決のヒントとなる情報をまとめたコラムも充実!
特集「『歯周病』をめぐる基礎と臨床の架け橋」では,歯科の基本でもある歯周病について,東京歯科大学のリカレント教育の内容に基づき基礎と臨床の最先端を学びます.

歯界展望 141巻2号

マイクロスコープによる歯肉縁下起炎物質の可視化と新付着処置の考え方

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/02

マイクロスコープによる歯肉縁下起炎物質の可視化と新付着処置の考え方
高い信頼と定評のある誌面作り,最新情報も充実!ベーシックからアドバンスまで実際の臨床現場に即したケースプレゼンテーションを毎月多彩なコラムで数多くお届けします.臨床や医院運営など若手歯科医師が抱える日頃の悩みの解決のヒントとなる情報をまとめたコラムも充実!
臨床TOPIC「マイクロスコープによる歯肉縁下起炎物質の可視化と新付着処置の考え方」では,マイクロスコープを用いて歯肉縁下を探り,起炎物質を除去し,付着の獲得を目指す術式について解説していきます.

歯界展望 141巻1号

今,なぜパーシャルデンチャー? 1 ―よく噛めて長持ちするクラスプデンチャーの要件を整理する―

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/01

今,なぜパーシャルデンチャー? 1 ―よく噛めて長持ちするクラスプデンチャーの要件を整理する―
高い信頼と定評のある誌面作り,最新情報も充実!ベーシックからアドバンスまで実際の臨床現場に即したケースプレゼンテーションを毎月多彩なコラムで数多くお届けします.臨床や医院運営など若手歯科医師が抱える日頃の悩みの解決のヒントとなる情報をまとめたコラムも充実!
座談会「今,なぜパーシャルデンチャー?」では,近年議論の俎上にあがることが少なくなったパーシャルデンチャーについて見直していきます.全3回の連載のうち,今号では下顎両側遊離端クラスプ義歯の生存率についての統計報告と,座談会による「よく噛めて長持ちする」パーシャルデンチャーについて検討していきます.

That's 形成外科 第一集

中村 まさる(ナカムラ マサル)(著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2025/04

本書は,カタチ全般何でも治す形成外科の啓蒙書である!! マンガで味わう「わかる!」の快感。こんな形成外科の教科書が欲しかった! 山本健人先生(「外科医けいゆう」京都大学消化管外科)激奨! Xフォロワー3万人,絵を描く美容&形成外科医まさるの形成外科推し活の書,爆誕! 肉球せんせいの「オマケ漫画」と,雑誌「形成外科」好評連載分も併せて収載しました。

≪15レクチャーシリーズ理学療法テキスト≫

高齢者理学療法学

石川 朗(総編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2025/04

超高齢社会が進む日本では,高齢者の医療・福祉(介護予防)に対するニーズはますます高まり,疾病や再発予防だけでなく介護予防などにも幅広く介入できる理学療法士の役割は非常に大きい.高齢者の特徴(身体機能,認知機能,口腔機能,排泄機能,服薬状況など)を理解したうえで,各病態・疾患および病期別に理学療法の評価・介入方法について症例を踏まえつつ具体的に学習する.

呼吸器病の漢方治療ガイド

プライマリ・ケアで役立つ50処方

加藤 士郎(著)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2025/04

外来医師必携の漢方処方ガイド.総論として,漢方の概念や考え方,診察方法,漢方薬の成り立ちと副作用,西洋薬と漢方薬の違い,呼吸器疾患に頻用する漢方薬の特徴,各論では,かぜ症候群,インフルエンザ,COVID-19などのウイルス感染症の急性期や遷延期治療,喘息,慢性閉塞性肺疾患,副鼻腔気管支症候群,逆流性食道炎,嚥下性肺炎,非定型抗酸菌症,肺癌に関する漢方治療を解説.さらに本書で解説のある50処方の適応イラストを掲載.

小児科診療 Vol.88 No.5

2025年5月号

【特集】小児の下痢をもっと知ろう!

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/04

【特集】小児の下痢をもっと知ろう!
小児の下痢の病因,病状の把握とともに診断するための検査,慢性下痢症のおもな疾患群について解説しました.
体外からは見えない腸管に関連した下痢症について小児科医であれば知ってほしい情報を網羅しています.

メディカルスタッフのための 生物学

道上 達男(著)

出版社:裳華房

印刷版発行年月:2024/10

本書は、『メディカルスタッフのための生物学』というタイトルのとおり、医療・看護系の学生が基本的な生物学の知識を効率的に学ぶことができるように配慮した。内容も、ヒトのからだの構造の基本と、それを理解するための、大学・専門学校での教養課程で履修するレベルの基礎知識を記載した。またコラムを随所に配置し、本文に関連する病気などの紹介も多く含めた。
 医療・看護系の学生には、医師が診断するというほどではないにしろ、「こういうときは○○すべき」といったことを理解し、それを患者に伝えることができるような人になってほしい。現在、インターネットやスマートフォンの普及によって世の中に情報があふれる中、結局大事なのは、それぞれの人が情報という名の素材をいかにうまく料理するかであり、そしてそれはメディカルスタッフに より強く求められるだろう。そのことをスキルとして身につける上で、ぜひ本書を役立てていただければ幸いである。

看護管理 Vol.35 No.4

2025年 04月号

特集 看護管理者と事務部門の協働による質改善・経営貢献

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/03

特集 看護管理者と事務部門の協働による質改善・経営貢献 社会の変化を的確にとらえながら、看護管理者として直面するさまざまな問題について解決策を探る月刊誌。看護師長を中心に主任から看護部長まで幅広い読者層に役立つ情報をお届けします。 (ISSN 0917-1355)

月刊、年12冊

病院 Vol.84 No.4

2025年 04月号

特集 GXと医療の未来 グリーン・トランスフォーメーション入門編

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/04

特集 GXと医療の未来 グリーン・トランスフォーメーション入門編 「よい病院はどうあるべきかを研究する」をコンセプトに掲げ、病院運営の指針を提供する。特集では、病院を取り巻く制度改正や社会情勢の読み解き方、変革に対応するための組織づくりなど、病院の今後の姿について考える視点と先駆的な事例を紹介する。 (ISSN 0385-2377)

月刊、年12冊

総合リハビリテーション Vol.53 No.4

2025年 04月号

特集 小児整形外科疾患のリハビリテーション治療

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/04

特集 小児整形外科疾患のリハビリテーション治療 リハビリテーション領域をリードする総合誌。リハビリテーションに携わるあらゆる職種に向け特集形式で注目の話題を解説。充実した連載ではリハビリテーションをめぐる最新知識や技術を簡潔に紹介。投稿論文の審査、掲載にも力を入れている。雑誌電子版(MedicalFinder)は創刊号から閲覧できる。 (ISSN 0386-9822)

月刊、年12冊

脳神経外科 Vol.53 No.2

2025年 03月号

特集 先進画像と映像を駆使した脳神経外科手術

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/03

特集 先進画像と映像を駆使した脳神経外科手術 「教科書の先を行く実践的知識」を切り口に、脳血管障害、脳腫瘍、脊椎脊髄、頭部外傷、機能外科、小児神経外科など各サブスペシャリティはもちろん、その枠を超えた横断テーマも広く特集します。専門分野・教育に精通し第一線で活躍する脳神経外科医を企画者・執筆者に迎え、診断・治療に不可欠な知識、手術に生きる手技や解剖を、豊富な図と写真を用いて解説します。さらに、脳神経外科領域の最新の話題を取り上げる「総説」、手術のトレンドを修得できる「解剖を中心とした脳神経手術手技」も掲載します。 (ISSN 0301-2603)

隔月刊(奇数月)、年6冊

みんなで学ぶ肛門外科診療

日帰り手術とプライマリケア

大賀 純一(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/04

クリニックや肛門科での診療を一人で担う医師のために,診察から麻酔,注射療法をはじめとする処置と日帰り手術の実際を解説.成書には書かれていない麻酔のかけ方や手順,合併症を起こさないための周術期管理の要点に加え,修練方法や患者対応の勘どころもまとめている.さまざまな修練・経験を積んできた著者のホンネが満載の,肛門疾患診療のために知っておくべきことを学べる実践書である.

BRAIN and NERVE Vol.77 No.4

2025年 04月号

特集 脳死について知る

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/03

特集 脳死について知る 脳・神経を基礎と臨床から追究する、MEDLINE収載雑誌。『脳と神経』 『神経研究の進歩』 の統合誌として2007年に発刊。時宜をとらえたテーマを深く掘り下げる「特集」、最新の動向をキャッチアップする「総説」や連載で神経学、神経科学の知見をわかりやすく紹介する。投稿論文も英語、日本語の両方で募集中。掲載論文はPubMedで検索が可能。日々の臨床に資するテーマをより深く掘り下げる増大号を年1回発行。 (ISSN 1881-6096)

月刊、増大号1冊を含む年12冊

公衆衛生 Vol.89 No.4

2025年 04月号

特集 孤独・社会的孤立にどう向き合うか 孤独・孤立対策推進法の施行から1年

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/03

特集 孤独・社会的孤立にどう向き合うか 孤独・孤立対策推進法の施行から1年 地域住民の健康の保持・向上のための活動に携わっている公衆衛生関係者のための専門誌。毎月の特集テーマでは、さまざまな角度から今日的課題をとりあげ、現場に役立つ情報と活動指針について解説する。 (ISSN 0368-5187)

月刊、年12冊

生体の科学 Vol.76 No.2

2025年 04月号

特集 AIにより加速する生体分子デザイン

出版社:金原一郎記念医学医療振興財団

印刷版発行年月:2025/04

特集 AIにより加速する生体分子デザイン 生命科学・生物科学領域における最先端の研究を、毎号特集形式により紹介。神経科学はもとより分子生物学・酵素科学・栄養科学にいたる領域も含め、注目されるトピックテーマの最新情報を提供する。 (ISSN 0370-9531)

隔月刊(偶数月)、増大号を含む年6冊

医学のあゆみ293巻2号

ひきこもりの病態理解とその対応

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/04

ひきこもりの病態理解とその対応
企画:加藤隆弘(北海道大学大学院医学研究院神経病態学分野精神医学教室)

・「ひきこもり」は国内推計140万人を超え,かつて日本特有の社会現象とされてきたが,2022年にはDSM-5-TRに“hikikomori”として収載され,国際的な医学的関心を集めている.
・近年の国内外の研究成果から,統合失調症,うつ病,パーソナリティ症,神経発達症などとの高い併存率が明らかになりつつあり,「ひきこもり」を医学の俎上に載せるかどうか,重要な転換点に我々は立っている.
・多角的理解の深化が偏見解消と個別化支援システムの構築が進み,「ひきこもりの医学」が発展すべく,本特集では,評価法,病態理解,支援法を紹介するとともに,当事者や家族の声を通じて「ひきこもり」の実相に迫る.

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