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エキスパートナース年間購読2025年度(増刊号あり)

出版社:照林社

エキスパートナース年間購読2025年度(増刊号なし)

出版社:照林社

産婦人科医のための分娩ケースブック

大野 泰正(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/04

【分娩減少の今こそ、貴重な症例・経験に学ぶ】妊娠期や分娩初期には正常に経過していた症例が急激にあるいは徐々に悪化したとき、現場はどう対応するか。その実践的な知識が詰まった1冊。陣痛の異常や早産、大出血、感染など、分娩時のさまざまな種類の重症例について、著者が経験した実際のケースから解説している。

眼科 Vol.67 No.3

2025年3月号

黄斑上膜の最新情報

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/03

黄斑上膜の最新情報
どの記事もすぐに役立つ、気軽な眼科の専門誌です。2025年3月号のは「黄斑上膜の最新情報」と題し、検査機器の発達に伴い患者数が増加している黄斑上膜を取り上げました。診断から治療まで、臨床現場ですぐに役立つ内容をわかりやすく解説いただいております。また綜説では、普及が進むOCTAを活用した糖尿病黄斑浮腫治療の現在地を知ることができます。新しい眼内レンズを紹介する連載や4本の投稿論文ともども、是非ご一読ください。

泌尿器外科 2025年3月号

2025年3月号

特集:ポストコロナで一変!「性感染症」を再認識せよ

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2025/03

特集:ポストコロナで一変!「性感染症」を再認識せよ

ICUとCCU 2025年3月号

2025年3月号

特集:集中治療における血管疾患・合併症の管理

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2025/03

特集:集中治療における血管疾患・合併症の管理

死後画像読影ガイドライン 2025年版

日本医学放射線学会 死後画像読影ガイドライン作成委員会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2025/03

2020年施行の「死因究明等推進基本法」にて死因究明において死後画像を活用する有用性が記されてから5年。この間の新たな経験やエビデンスを取り込み、ガイドラインが改訂された。CQ数は前版47から55へと増加し、個人識別や撮影技術に関するCQを追加した。
また、本ガイドラインに必須である画像も大幅に差し替えや追加を行った。「見るガイドライン」としての利便性がより配慮された内容となっている。

臨牀消化器内科 Vol.40 No.4

2025年4月号

注目すべき高齢者の腹部救急疾患診療

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2025/03

注目すべき高齢者の腹部救急疾患診療
 各執筆内容は、高齢者に対する診断、治療における注意点・課題さらに、場合によっては若年成人と区別なく選択しうる治療について、各領域の専門家にご執筆いただいた。

関節外科 基礎と臨床 Vol.44 No.4

2025年4月号

【特集】骨転移による病的骨折への挑戦

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/03

【特集】骨転移による病的骨折への挑戦

強迫症に対する認知行動療法ワークブック

石川 亮太郎(著)

出版社:金剛出版

印刷版発行年月:2025/02

チェックリストで強迫症のタイプを評価して,当事者に合ったアプローチを実践! 当事者・支援者みんなに役立つ実用的で便利な一冊。

読む・解く・学ぶ 細胞診Quiz50 アドバンス篇

清水 道生(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2014/04

細胞診の知識と実際が,クイズを解き進めることにより自然と身につく2ページ単位のコンパクトな構成.アドバンス篇では,資格認定試験の合格ラインを確実に超えるための内容という点に照準を絞り,50問を各領域(乳腺・婦人科・呼吸器・甲状腺・唾液腺・肝胆膵・体腔液・泌尿器など)から厳選した.また,陥りがちなピットフォールを各項目にコラムとして掲載した.自主学習にも,試験対策本としても利用できる1冊.

産科と婦人科 Vol.92 No.4

2025年4月号

【特集】産婦人科における素朴な疑問と解説(3)婦人科続編

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/03

【特集】産婦人科における素朴な疑問と解説(3)婦人科続編
2022年に発刊しました「産婦人科における素朴な疑問と解説(1)婦人科編、(2)産科編」の続編です!
本特集は,素朴な疑問に答えられないと5歳の女の子に叱られるという某番組からヒントを得たもので,「どうして排卵する卵胞は1個なの?ほかはもう排卵しないの?」「どうして女性は月経がきそうってわかるの?妊娠したとき月経前症候群が起こらないのはなぜ?」など,14個の素朴な疑問について解説いただきました.
素朴だからこそ新しい発見や臨床研究につながるヒントがあるかもしれません.ぜひ、ご一読ください!

美しく仕上げる

乳癌手術・乳房再建術のコツ

森 弘樹(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2025/03

乳癌手術,乳房再建術はここまで安全に,美しくできる!乳房部分切除術から乳房全切除術+再建術まで含む最新の乳房オンコプラスティックサージャリー手技(腫瘍の根治性と残存する乳房の整容性を両立させる手技)について,第一線で活躍する名医たちがtipsを惜しげもなく披露!若手の乳腺外科医,乳癌手術を手がける形成外科医・一般外科医が一通りの手技を頭に入れるのにはもちろん,ベテランの医師にとっても,また乳癌患者にとっても選択肢を広げる珠玉の一冊.

まるわかり!基礎化学 第3版

田中 永一郎(監修) 松岡 雅忠(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/03

本書は医療従事者を目指す学生のための新しい教養書籍です.高校教科書の作成に携わっている高校教諭と「わかりやすい」と評判の大学教授が共同執筆しています.高校化学から重要な知識を厳選し,豊富なイラストと具体例によりやさしく解説.とくに化学は薬や人体の生理機能と関係が深く,医療系の学生にとって化学の知識は必須になります.高校履修範囲にイマイチ自信のない学生にもお勧めの確認問題付き.改訂3版では高校教育カリキュラムに合わせてアップデート.高校履修範囲にイマイチ自信のない方は確認問題を解いて,ぜひマスターして下さい!

認知症ケア・対応 もっとスムーズになるQ&A50

西山 みどり(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/04

【困りごと&悩みごとを解決するヒント満載!】病院や施設、在宅でよく見られるケースについて、専門看護師と認定看護師がQ&A形式で問題解決に向けたアドバイスをきめ細かに解説。エキスパートだからこそ伝えられる、誰もが認知症ケア・対応をスムーズにできるようになる知識・知恵を豊富に紹介する。

看護・介護に生かせるリハの知恵とワザ

川北 慎一郎(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/04

【リハマインドの本質がここに凝縮!】急性期・回復期リハ・地域包括ケア病棟を持つ総合病院のリハ科で30年にわたり診療してきた著者による、現場目線のリハの教科書。「リハビリテーションという言葉の原点は、人間であることの権利や尊厳を守り、復権すること」との思いから、急性期~生活期まですべての医療場面で「リハビリテーションマインド」をもったかかわりが必要となる。本書ではリハマインドに必要な知識を「エッセンス」としてふんだんに紹介する。

乳児保育 I・II

後藤 由美(編著)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2025/03

保育士養成課程の「乳児保育」用テキスト.講義編のIと,演習編のIIを1冊にまとめ,授業での活用の便宜を図った.各章に演習問題を入れ,イラストや図表も充実した実践的な教科書の決定版.

死因究明の科学 法医学的アプローチから見る生命の終焉

大澤 資樹(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/03

法医学の現場から解き明かす,生と死の境界線

●法医学の第一線で活躍してきた著者が,その豊富な経験と知見をもとに,突然死や児童虐待,孤立死など,法医学が関わる様々なケースを丁寧に解説.
●生と死の境界線から脳死,医療事故,災害時の死体検案まで,現代社会が直面する重要な課題に切り込んでいる. 死因究明の現場で培われた確かな視点と,学者としての深い洞察から,生命の尊厳と社会の在り方を問いかける一冊である.医療関係者はもちろん,法律家や一般の方にも,死生観を深める貴重な知見を提供している.

最新臨床検査学講座 検査機器総論 第2版

三村 邦裕(編) 山藤 賢(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/03

「臨床検査技師国家試験出題基準(令和7年版)」に準拠した好評テキストの最新版!

●「令和7年版臨床検査技師国家試験出題基準」対応.
●「臨床検査技師学校養成所指定規則改定」対応.
●検査結果から病態を的確にとらえるために,臨床検査技師は責任をもってその検査を実施する必要がある.本書では,臨床検査技師が主に扱う装置の原理・構造を理解し,正しい取り扱いができるようにわかりやすく解説した.
●第2版では,タスク・シフト/シェアに関する機器などを加え,全体的に内容をアップデートした.

臨床栄養 146巻3号

「人生最初の1000日」の栄養を考える

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/03

「人生最初の1000日」の栄養を考える
●UNICEFやWHOは「人生最初の1000日」(着床から誕生までの270日と,2歳になるまでの700日を合わせた約1000日)というキーワードで,この期間の適切な栄養が将来の健康維持に有用であると提言している.この期間の栄養の重要性は,DOHaDやエピジェネティクスという言葉で表現され,注目されている.また,食物アレルギー予防の観点からも出生前後の栄養管理が見直されつつあり,さらに,生活習慣病の予防の観点からも小児期の栄養の重要性が指摘されている.
●出生後の小児の栄養管理のみならず,妊娠前や胎児期の栄養状態の改善も重要であることから,わが国では「妊産婦のための食生活指針」が「妊娠前からはじめる妊産婦のための食生活指針」として2021年に改定され,妊娠前から授乳期にかけた適切な栄養摂取の重要性が提言されている.本特集により,母体と児の栄養管理の最近の潮流を理解し,その重要性を認識していただければと考えている.

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