最新臨床工学講座 医用電子工学
●全国の教育施設で用いられている定本テキスト「臨床工学講座」シリーズが,新たに「最新 臨床工学講座」シリーズとしてリニューアル!
●日本臨床工学技士教育施設協議会監修.
●「令和3年版臨床工学技士国家試験出題基準」を網羅.
●「新カリキュラム」「タスク・シフト/シェアに伴う業務拡大」に対応.
●紙面構成を工夫し,見やすい・わかりやすいテキストとして内容を刷新.
管理栄養士養成のための栄養学教育モデル・コア・カリキュラム準拠 第1巻 管理栄養士論 第2版 専門職として求められる10の基本的な資質・能力
管理栄養士に求められる“10の資質・能力”を解説する,専門職教育の決定版が改訂!
●「管理栄養士養成のための栄養学教育モデル・コア・カリキュラム」準拠.
●管理栄養士として求められる基本的な資質・能力として,「プロフェッショナリズム」「栄養学の知識と課題対応能力」「栄養・食の質と安全の管理」「連携と協働」など10項目を示し,これらを学ぶことで人々の健康と幸福に貢献できる管理栄養士の養成をめざす,新しい専門職教育のテキスト.
関節外科 基礎と臨床 Vol.44 No.13
2025年4月増刊号
【特集】手術成功のKEYポイント これで完璧! 術前計画
【特集】手術成功のKEYポイント これで完璧! 術前計画
事例にまなぶ認知行動療法
子ども×学校の困りごとが解決に向かうマインドセット
舞台は子ども×学校。スクールカウンセラー/開業セラピストとしてデータ分析とケース研究の両輪で悩みをときほぐすユニークな事例集。
画像診断 Vol.45 No.5(2025年4月号)
【特集】MRIを隅々まで診る:病変を取りこぼさないために
【特集】MRIを隅々まで診る:病変を取りこぼさないために 画像診断において患者の安全を担保するための取り組みと、各領域における“偶発所見”について、実際の症例をもとに具体的な対応方法を掲載。病変を発見した後も、適切で推奨される対応を行う姿勢を養える、ビギナー必携の特集!
臨床放射線 Vol.70 No.2
2025年3・4月号
核医学検査 最近の話題
核医学検査 最近の話題
本号は「核医学検査 最近の話題」と題し、脳アミロイドPETに代表される製剤のラインナップの充実や新たな解析法の登場により、春を迎えた感のある核医学診療の現在と近未来を横断的に渉猟できる特集を企画し、エキスパートの先生方に8本の総説をご寄稿いただきました。また、多彩な診療論文4本と症例報告9本、好評連載「今月の症例」も掲載し、どこから読んでもすぐに役立つ盛り沢山の1冊となっております。是非ご一読ください。
Cocco mina 訪問看護
ポケット本「Cocco mina」シリーズの姉妹版!
困ったときも・不安なときもその場でパッと解決できる、1人での訪問看護も安心の“お守り本”ができました。
「これだけは必ず!」の大切なことを厳選。現場で必ずやるべきこと、見落としがちな観察点、覚えきれない専門知識を、キーワードごとにまとめています。
+αの知識や、デキるナースがしていること、追加でやっておくとよいことなど、実践に役立つポイントも満載。
教科書には載っていない先輩ナースのアドバイスが、いつでも・どこでも見られます。
非典型溶血性尿毒症症候群(aHUS)診療ガイド2023
≪実験医学別冊 もっとよくわかる!シリーズ≫
改訂版 もっとよくわかる!幹細胞と再生医療
iPS細胞の誕生から約20年が経ち,幹細胞・再生医療研究はどこまで進んだのか.幹細胞・再生医療を学ぶ最初の1冊として好評のテキストが,オルガノイドやレギュレーション,臨床開発状況などの新項目を追加して10年ぶりの改訂.研究者のリアルが垣間見える充実のコラムもお見逃しなく.
≪新OS NEXUS No.14≫
上肢の関節温存手術[Web動画付]
考え方の基本と実際
「手」と「肩・肘」の2章に分け,関節温存のための骨切り術や靱帯再建術,骨軟骨柱移植術などの関節形成術について解説。また,小児橈骨頭脱臼や胸郭出口症候群についても網羅。
病理と臨床 2025年4月号
肝外胆管癌の日常診療における問題点
肝外胆管癌の日常診療における問題点 特集テーマは「肝外胆管癌の日常診療における問題点」.肝門部領域胆管癌の病理組織学的評価の課題/胆囊腫瘍における診断のポイント/遠位胆管癌/臨床医から病理医へ求めること,問題提起(1)外科医から/【座談会】あえて問い直す胆管癌の諸問題 等を取り上げる.連載記事として[マクロクイズ],[鑑別の森],[病理学基礎研究の最前線],[病理医としてのアドバンテージを体感しよう],[今月の話題] 他を掲載する.
Medical Practice 2025年4月号
糖尿病~「糖尿病」のない人と変わらない健康長寿を目指す診療
糖尿病~「糖尿病」のない人と変わらない健康長寿を目指す診療 特集テーマは「糖尿病~「糖尿病」のない人と変わらない健康長寿を目指す診療」.記事として,[座談会]『糖尿病』のない人と変わらない健康長寿を目指す実地診療,[総説]「糖尿病」のない人と変わらない健康長寿を実現する個別化糖尿病診療の確立を目指して,[セミナー]糖尿病の成因と病態,病期,重症度の診断の実際,[トピックス]糖尿病アドボカシーと病名・呼称検討の背景, 等.連載では,[One Point Advice] 他を掲載.
臨床スポーツ医学 2025年4月号
徒手検査を極める-診断のアートとサイエンス-
徒手検査を極める-診断のアートとサイエンス- 「徒手検査を極める~診断のアートとサイエンス」特集として,[脊椎-骨盤の徒手検査]Kemp徴候,Hoover’s sign-非器質性麻痺の鑑別,Freiberg test/Pace test/Beatty test-梨状筋症候群,[上肢の徒手検査]Empty can test (Jobe test)/Full can test-肩腱板損傷,O’Brien test/Crank test-SLAP損傷,[下肢の徒手検査]FADIR test-FAI ,Lachman test/ADS/pivot shift-前十字靱帯損傷 などを取り上げる.また連載として,「実践!エビデンスに基づくスポーツ医・科学」「スポーツ医学の医療連携・地域連携」他を掲載.
心エコー 2025年4月号
超高齢社会における心エコー─心臓の加齢を知る
超高齢社会における心エコー─心臓の加齢を知る 特集は「超高齢社会における心エコー─心臓の加齢を知る」.心臓,血管系における老化,その機序を知る/加齢によるバイオマーカーの変化を知る/日本人における心エコー図検査の正常値―年齢と性別の影響/加齢と大動脈弁―AS,石灰化,そしてLamble疣贅/高齢者の心筋症―HCM,心アミロイドーシス,そしてDCM/高齢者の負荷テスト―いつ,どのように,何を評価する? 等を取り上げる.連載として,症例問題[Web動画連動企画] 等を掲載.
≪実験医学別冊≫
実験デザインからわかる マルチオミクス研究実践テキスト
実験・解析・応用まで現場で使えるプログラムコード付き完全ガイド
「マルチオミクス研究」を始めたい!あるオミクスで見えた生命現象の断面を,いかに他の階層の断面とつなぎ合わせ,全体像を掴むのか?マルチオミクスの考え方から,データ取得の実験ノウハウ,解析・統合のインフォマティクスまで.それぞれの状況に応じたアプローチと,オミクスデータの統合解析や技術拡張を紹介し研究を躍進させる1冊!
開業医のための極上旅スタイル――人生と旅を豊かにするVIP特典活用術
開業医だって働き方改革!
「死ぬまでに必ずしたいこと」というアンケートで最も回答が多いとされる「旅行」.しかし「現場を長く離れられない」「お盆と正月しかまとまった休みが取れない」など,開業医・医師の皆さんにとっては実現が難しいという声も聞きます.そこで本書では,医師があえて職場を離れて旅することの効能と,いざ旅に出るにあたってよりランクの高いVIPな旅行を実現するための裏技をお教えします!
同一症例の経過・画像・病理で紐解く 臨床神経病理ワールド
脳神経画像と病理を対比させ、臨床経過をつぶさに辿ることができる究極のアトラス。著者が保有する、京都大学亀山コレクションなどの膨大かつ貴重な症例(掲載画像は2000点以上)を収録しました。その多様な画像所見から思わず「そうだったのか!」と膝を打って、脳神経疾患の病変・病態の理解を深めることができます。特に注目すべき症例については「そうだったのか! Case」としてまとめました。また、神経疾患の診療に役立つ有用な情報をMemoとして随所に掲載しています。
臨床神経学、神経病理学、脳・脊髄の画像診断に携わる脳神経内科医・神経放射線科医、そして、病院のCPC担当者や脳神経内科専門医試験を受験する方々など、必携の書籍です。
Nursing Vol.45 No.2(2025年春号)
【特集】【1】意外なところに潜む……院内感染の防ぎ方【2】未来の不安を味方につける! ナースのためのセルフコミュニケーション
【特集】【1】意外なところに潜む……院内感染の防ぎ方【2】未来の不安を味方につける! ナースのためのセルフコミュニケーション 臨床現場の疑問や困ったことに、根拠と実践的な視点を織り込んで解説した看護総合雜誌。今日から使える基本・ワザ・コツを網羅!
精神分析とトラウマ
精神分析はどのようにトラウマにアプローチしうるのか。限界と可能性を見極めながらトラウマ臨床の新たな視点を提示する。
看護 Vol.77 No.4
2025年3月臨時増刊号
特集1:看護師長ナビ2025 既卒・中途採用者を戦力に
特集1:看護師長ナビ2025 既卒・中途採用者を戦力に
病院で新規に採用する正規雇用看護職員の約4割は既卒です。「2023年病院看護実態調査」によると、既卒看護職員の離職率(16.6%)は、新卒看護職員の離職率(10.4%)より高くなっています。新卒看護職員の確保が年々難しくなる今後に向けて、既卒看護職員の定着をはかり戦力としていくことは、すべての病院にとって、待ったナシの課題ではないでしょうか。
本号では、既卒・中途採用看護職員の確保・定着のポイントを示すとともに、さまざまな病院の確保・定着戦略や、採用後の定着や教育の要となる看護師長の取り組みの実際を紹介します。
