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なんちゃって看護師(ナース)のゆるゆるな日常 1版1刷

半径5メートル、だいたいカオス

なんちゃってなーす(著)

出版社:メヂカルフレンド社

印刷版発行年月:2025/06

インスタで大人気の現役ナースが描く、クスッと笑えるお仕事イラストエッセイ!「わかりすぎて笑った」「これ、うちの職場にもいる」の声、続々! 笑って、ちょっと癒されて、元気になる――夜勤明けでも読める一冊です。 また、看護師ではない方にも、看護師の世界をちょっと覗いていただけるかもしれません。

こどもの足を知る・診る・守る!

田中 康仁(編)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2024/12

こどもの足部障害の診断・治療のみならず、将来を見据えた予防の観点から、靴がこどもの足に及ぼす影響や正しい靴の履き方、有効な運動指導など、多角的な視点で網羅しました!
整形外科開業医、皮膚科開業医、学校医、小児科医、内科医、教育関係者などの方々に、役立つ1冊!

プラクティス耳鼻咽喉科の臨床 シリーズ 全7冊セット

出版社:中山書店

最新のエビデンスとサイエンスに基づく耳鼻咽喉科の臨床基準書 ≪プラクティス耳鼻咽喉科の臨床≫全7冊をセットにて、収録コンテンツ総額100,100円(本体91,000円+税)のところを、特別価格89,100円(本体81,000円+税)でご提供! ≪プラクティス耳鼻咽喉科の臨床≫シリーズの特色 ・プラクティカルでありながら耳鼻咽喉科臨床の未来につながる書籍シリーズ ・耳鼻咽喉科学において特に必要度の高い7つの領域で構成 ・強力なエディターシップのもと、スタンダードでありながらも新機軸を盛り込んだコンテンツ ・各領域の最前線で活躍する、エキスパートによる執筆陣

JOHNS41巻4号

耳鼻咽喉科と薬の副作用―薬物副作用マニュアル―

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/04

耳鼻咽喉科と薬の副作用―薬物副作用マニュアル―

 

周産期医学55巻4号

ちょっと気になる新生児―お母さんの不安に答える

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/04

ちょっと気になる新生児―お母さんの不安に答える

 

小児外科57巻4号

最近の胃瘻の話題

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/04

最近の胃瘻の話題

 

JOHNS41巻3号

耳鼻咽喉科・頭頸部外科領域の手術手技トレーニング

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/03

耳鼻咽喉科・頭頸部外科領域の手術手技トレーニング

 

エキスパートナース Vol.41 No.8

2025年7月号

◆もし身近で災害が起こったらどう動く? 災害発生時に看護師としてできること
◆看護に必要な知識の総復習Part2

出版社:照林社

印刷版発行年月:2025/06

◆もし身近で災害が起こったらどう動く? 災害発生時に看護師としてできること
◆看護に必要な知識の総復習Part2

ジェネラリストの道具箱~外来に役立つ総合診療スキルブック~

安藤 崇之(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/06


これでだれでもジェネラリスト(#だれジェネ)
総合診療・家庭医療のスキルとフレームワークを一問一答形式で網羅しました.エキスパートジェネラリストの外来には,診断・治療はもちろんのこと,「患者さんとの関係性の築き方」「多職種との連携」「診断がつかないときの対応」などの技と知恵が凝縮されています.これらを実践するためのエビデンスや汎用的フレームワークを知ることで,外来での「これってどうしたらいいの?」に対する引き出しが増えることを実感できるでしょう.さらに学びたい読者のために,「もっと詳しく知りたい」で参考書籍や文献を示し,まさに総合診療の入り口かつハブとなる一冊です.

ギャンブル障害診療指針――反治療的な疾患モデルから動機モデルへの転換

河本 泰信(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/06


ギャンブル障害の原因はギャンブルではない.
ギャンブル障害の原因はギャンブルではない――.本書では“赤か黒か”では語り切れないギャンブル障害の複雑な構造の解説に加え,経験豊富な著者の自験例も踏まえた実際の治療における具体的な受け答えも解説し,本疾患に対する深い理解と,実臨床でそのまま使える実践的なテクニックを同時に学べる.日常的に賭博に触れやすい環境がある本邦の精神科医のために,間違いだらけのギャンブル障害診療の本質を紐解き,患者の回復を阻害しないメソッドを徹底解説する一冊.

カニでもわかる水・電解質 第2版

長澤 将(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/06


一生使える「水・電解質」の知識を手に入れよう!
水・電解質を正しく理解するためには、難しい理論はさておき「細胞内液と外液の比率」「ブドウ糖を100mL点滴すると体内でどのように分布するか」といった基本的なことがわかっていなければ臨床での活用は出来ません。本書では、難解な理論解説は別の書籍に譲り、絶対に知っておかなければならない必須知識と診療上のアプローチについて、ナビゲーターのカニ助、カニ子とともに易しく解説します。第2版では、新たな論文や薬剤など最新知見も追加してさらにアップデートしました!

関節外科 基礎と臨床 Vol.44 No.7

2025年7月号

【特集】小児スポーツ傷害の病態と治療

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/06

【特集】小児スポーツ傷害の病態と治療

小児内科57巻3号

漢方で支える子どものQOL

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/03

漢方で支える子どものQOL

産科と婦人科 Vol.92 No.7

2025年7月号

【特集】エキスパートに聞く!不妊治療施設における指針と工夫

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/06

【特集】エキスパートに聞く!不妊治療施設における指針と工夫
性と生殖に関する健康と権利(SRHR)という結婚する・しない,妊娠する・しない,不妊治療する・しない,産む・産まないなどを女性自身が決める権利について知られてきているように,不妊治療の開始時期や向き合い方は人それぞれです.
仕事と治療日程の調整が難しかったり,上司や周囲に相談しづらかったり,月経困難症や過多月経があったりと不妊治療になかなか専念できない方もいます.そうした様々な背景をもつ患者さんに対し,不妊治療施設では独自の治療指針や工夫がなされています.
本特集ではそうした工夫についてエキスパートの先生方に解説いただきました!ぜひご一読ください.

希望のリハビリ―がん終末期の緩和リハビリテーション

安部 能成(著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/06

がん終末期のリハビリというと,終末期の患者に今から運動をさせるの? と問われるが,それは誤解である.
本書で紹介するがん終末期のリハビリは,患者が「今したいこと」に沿って生活の質を上げることを目指す「希望が出発点のリハビリ」である.「歩きたい」「外出したい」といった終末期のリアルな要望にリハビリの工夫で応えた事例を紹介し,終末期の医療に携わる専門職から寄せられた疑問にQ&A形式で答えた.在宅ケアや緩和ケアに携わるスタッフにすぐに役立つ1冊.

薬剤師のための電解質異常フォローアップ

イエローサインを捉え、的確に動くコツ

志水 英明(監)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/06

「電解質異常の解釈が苦手…」「どんな疾患・薬剤に注意が必要なの?」「フォローアップのコツが知りたい!」そんなあなたにおすすめ!電解質の基礎知識から臨床現場での実践的なアプローチ・判断を薬剤師視点で具体的に解説!薬剤師がNa,K,Ca,Mgの異常値を拾い上げ,フォローする重要性が高まる現状に対応できるようになる!病院でも保険薬局でも役立つ1冊

中小病院・診療所のためのChatGPT&生成AI超実践ガイド

助永 親彦(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/06

【組織の「困った!」をAIで補うノウハウ集】人材・予算・ITインフラ等、リソースが足りない中小医療機関特有の課題を生成AIでフォローし、AX(AIトランスフォーメーション)で解決するための実践書。業務効率化のための個人の活用法はもちろん、「費用不足」「現場の抵抗感」「既存システムとの統合問題」「法的リスクの懸念」など、組織で導入するにあたっての具体的な課題を乗り越える方法も、著者の実践からわかりやすく解説している。

読める!わかる!使える!

乳腺画像診断NAVI

戸井 雅和(監修)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2025/06

この一冊で検査オーダーができる,画像が読める,治療方針を立てられることを目的として,乳腺診断の最新の知識と実践に役立つ知識を,各分野で活躍するエキスパートが解説!内容は検診から,精査,治療効果判定,経過観察まで,乳腺診断の全てをカバー.若手医師には教科書・ガイドラインから一歩進んだ深掘りに,ベテラン医師には最新知識のアップデートに役立つ,乳腺診療に携わる全ての医師必携の一冊.

臨牀消化器内科 Vol.40 No.7

2025年7月号

■特集:肝硬変 ―病態と診断の最新知見

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2025/06

■特集:肝硬変 ―病態と診断の最新知見
 本特集では,肝線維化・肝硬変のメカニズムの解明に加え,近年著しく進展した画像診断技術やAI の活用,さらには疫学的変化や肝硬変症患者の予後に関する知見を含め,多角的な視点から本疾患を再考する構成とした.慢性肝疾患の終末像とされる肝硬変は,かつて不可逆的な病態と認識されてきたが,近年ではその進行抑制や部分的な可逆性に関する知見が蓄積されつつあり,診療の在り方も大きく変化し始めている.

MD Frontier Vol.4 No.1

2024年11月号

座談会 遺伝子治療の問題点と今後を考える~脊髄性筋萎縮症の経験を踏まえて~

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2024/11

座談会 遺伝子治療の問題点と今後を考える~脊髄性筋萎縮症の経験を踏まえて~

筋ジストロフィー医療をテーマに、学術情報だけでなく患者マネジメントや支援など多角的視点から筋ジストロフィーを取り上げ、患者様のQOL向上に貢献することを目指します。

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