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≪プロのレセプトチェック技術≫

プロのレセプトチェック技術 2024-25年版

請求もれ&査定減全280事例の要点解説

ソラスト(著)

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2024/08

審査機関・保険者でも活用されている,プロによるプロのための必携の1冊!

■2024年診療報酬改定に完全準拠し,DPC請求を含む新たな請求もれ&査定減事例を多数追加して,バージョンアップした最新版です。

■請求もれ140事例と査定減140事例について,その原因とポイントを分析し,診療報酬点数表・臨床医学・薬理学などの様々な角度から多面的にわかりやすく解説しています。

■請求もれ&査定減の原因と対策を探る“プロ”の方法論が身につき,請求・点検能力が飛躍的にアップします!!

Heart View Vol.28 No.13

2024年12月号

【特集】AIとともに歩む これからの循環器診療

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/11

【特集】AIとともに歩む これからの循環器診療

みんなでつくる 看護師国試 ごろ合わせプロジェクト

#ごろプロ

かげ(著・イラスト)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2024/11

看護師国試によくでる暗記項目をごろ合わせにして、
看護師・イラストレーターの“かげ”さんの記憶に残るイラストとセットでポケットサイズの1冊にまとめました!
・もうすぐ国試だけど実習で忙しい! だからせめてスキマ時間には何かしたい受験生へ
・早めに必修対策をしたいけれど、何からスタートすればいいかわからない1年生へ
国試の範囲を網羅した151個のごろ合わせといっしょに、国試合格をめざしましょう!

(著・イラスト)かげ:看護師・イラストレーター。
看護師・塾講師の経験を活かし、視覚で印象に残るイラストと臨床に基づく使える知識をSNSで発信中。
さまざまな媒体で執筆活動にも取り組む。
著書に『ホントは看護が苦手だったかげさんのイラスト看護帖』(永岡書店)、『かげさんの実習おたすけノート』(照林社)、
『かげさんのイラストで学ぶ心電図と不整脈めも』(南江堂)、『現役看護師かげさんの明日を生き抜く看護メンタル』(KADOKAWA)、
『かげさんのイラスト人工呼吸器ノート』(メディカ出版)、『かげさんのドレーン図鑑』(Gakken)など。

X(旧Twitter)のフォロワーは約6.6万人(2024年10月時点)。
X(旧Twitter)&Instagramアカウント:@877_727

「解剖」+「はたらき」とリンクする

整形外科の疾患と治療

石島 旨章(監修)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2024/11

「患者さんの骨や腱って、今どうなっているの?」「オペ室では、どんな手術をしたの?」「どうして、この姿勢はNGなの?」
「これからどう経過するの?」……など
ナースから聞かれる声をもとに、整形外科の疾患や治療がわかる1冊を作りました。
スポーツ診療にも精通した部位別スペシャリストの医師たちが、それぞれの解剖・はたらきとつなげて、慢性疾患と外傷をていねいに解説しています。
専門的かつ直接見ることが難しい整形外科の治療について、まるでギプスや包帯、装具を外してみたかのようにイメージして理解でき、目の前の患者さんのよりよいケアに活かせます。

コンサルト きっと、うまくいく

柳井 真知(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/11

シチュエーション別にコンサルテーションの極意を集約.すぐ読めてすぐ身になる1冊.

上級医や他科へのコンサルトは,ビギナー医師にとって頭の痛い業務ではないでしょうか.状況も相手もその都度変わり,教科書どおりに対応したとしても上手くいかず変化球が飛んでくることも.では,どうしたらコンサルトができるようになるのでしょう.本書は,それを突き詰めて考え,まとめました.コンサルトの要を記した第1章,緊急度や状況別に整理してシチュエーション別に解説した第2章,そして,意思伝達に役立つカルテ記載や紹介状の書き方などを紹介した第3章.ミニマムながら,必要十分な知識と技術が詰まった1冊です.

訪問看護、介護・福祉施設のケアに携わる人へ

コミュニティケア Vol.26 No.11

2024年11月号

特集:食べることをやめるとき

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2024/10

特集:食べることをやめるとき
人生の終末期、人は誰しも食べることが難しくなります。そのとき、訪問看護師は療養者に向き合いながら、「本当に経口摂取をやめる必要があるのか」「食べられなくなることを家族にどう伝えればよいのか」などの難しい判断や対応が求められます。さらに「死んでもいいから食べたい」と療養者本人に言われた場合には、倫理的配慮を踏まえた早急な対応が必要です。

本特集では、これら「終末期における食べること」の課題について、看護の視点から考えました。論考では看取り期の「食べる/食べられない」の判断、「食べることをやめる」ときの家族への伝え方、「死んでもいいから食べたい」と言われたときにできるケアの実際について述べます。また、「食べることをやめる」ときの3つの事例と、意思決定支援の資料として、誤嚥性肺炎で入院した高齢者の退院後の長期予後の実態を紹介します。

食べるための身体機能が失われてしまったとしても、療養者やその家族がやむを得ずではなく、自らの意思で「食べることをやめる」選択ができるよう、訪問看護師ができる支援とは何か。その可能性と希望を見いだしていただければ幸いです。

看護 Vol.76 No.13

2024年11月号

特集1 看護補助者の業務に必要な能力の指標

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2024/10

特集1 看護補助者の業務に必要な能力の指標
看護補助者は、人口減少社会における働き手不足により募集をしても集まらず、離職率も高いことが課題となっています。
このような中、2024年度診療報酬改定では、「看護補助体制充実加算」において、看護補助者の定着や計画的な育成・能力評価等の取り組みを行った場合の高い評価が設けられました。

本特集では、2024年10月に日本看護協会が公表した「看護補助者の業務に必要な能力の指標」を掲載し、その作成の経緯や目的・内容について解説。さらに本指標策定を進めてきた「看護補助者の業務と役割に関する検討委員会」委員長から、本指標を現場でどのように活用すべきかを提案します。


特集2:急性期病院における認知症の緩和ケア
2025年に日本の認知症の高齢者は471万6,000人となり、2040年には584万2,000人になると推計され、高齢者の6.7人に1人が認知症になる時代を迎えます。
また、認知症は進行性であり、生命予後を規定すると言われています。
すでに海外では、最期を迎えるまでの間の身体的・社会的・心理的・スピリチュアルな苦痛に対して、あらかじめ苦痛を予測して対応する緩和ケアの必要性が謳われています。一方、日本においては、認知症の緩和ケアの推進は、これからの課題と言わざるを得ないのではないでしょうか。

本特集では、急性期病院における認知症の緩和ケアの課題と対策について概観し、海外における認知症の緩和ケアの潮流と日本の現状を解説。さらに、ケアの仕組みづくりや実践について報告します。

高齢者の機能障害に対する運動療法 第2版

市橋 則明(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/11

高齢者の運動機能や運動療法に関する必要十分な知識と実践技術を学生や初学者にも理解しやすく網羅した教科書.高齢者の特性,加齢に伴う運動機能の変化,高齢者の運動機能評価,高齢者の運動療法に関するエビデンス,高齢者に対する運動療法の実際,高齢者の転倒予防に対する運動療法,高齢者の認知機能障害に対する運動療法,高齢者の身体活動促進に対する介入の8項目を最新のエビデンスをもとに具体的な運動療法を学べる.

肝臓クリニカルアップデート 2024年10月号

2024年10月号

特集:薬物療法の進歩における肝細胞癌の診断と治療Update

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2024/10

特集:薬物療法の進歩における肝細胞癌の診断と治療Update

胆と膵 2024年9月号

2024年9月号

特集:膵胆道周囲の後腹膜腫瘤性病変の診断と治療

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2024/09

特集:膵胆道周囲の後腹膜腫瘤性病変の診断と治療

臨牀透析 Vol.40 No.12

2024年11月号

いざ実践! 透析患者の栄養管理

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2024/11

いざ実践! 透析患者の栄養管理
 今回の透析食については各栄養素毎の充足方法が中心に「制限食」から「補充」「調整」といった表現で取り入れました。経口栄養から静脈栄養に至るまでの工夫点にも触れています。

改訂3版 やさしい看護理論

樋口 京子(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/11

【臨床でも使いやすいようにわかりやすく解説】ナイチンゲール、ヘンダーソンをはじめ代表的な看護理論を現場で活かせるように、やさしい語り口で解説。著者が伝える体験談や知恵とともに、看護理論が手にとるようにしっかりと身につく。新たに人間の尊厳や多様性に着目したケアリングの理論家を追加して、さらに充実。

認知症のみかた,考えかた

高尾 昌樹(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/11

認知症診療に必要な知識の整理とアップデートを1冊で!

日本にはすでに400万人を超える認知症者がいるとされ,認知症は稀少疾患ではなくコモンディシーズとなり,認知症を正しく理解することは必須のいま,日常診療ですぐに役立つ実践的マニュアル!
診察のコツや,早期発見・正しい判断のための検査,認知症を来す疾患それぞれについての解説から,レカネマブなど最新の抗体療法を含む具体的な治療,法律・社会制度まで,体系的にすべてをまとめた必読書

薬剤師に聞いてみよう!子どもの薬Q&A

教えて! 診療現場の薬の“さじ加減”

児島 悠史(編著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/11

「薬を飲んだ後,吐いたらどうすればよい?」「子どもの薬の投与量,体重にだけ気をつけていればよい?」「併用禁忌の組み合わせ,実際のリスクはどの程度?」本書では,そんな小児診療現場での医師,看護師の疑問に薬剤師が丁寧に回答!その回答に至るまでの判断材料や思考プロセスを可視化し,わかりやすく解説しています.
「これってどうなんだろう?」に応える内容が満載なChild Health Books第二弾,発刊です!

診断と治療 Vol.112 No.11

2024年11月号

【特集】外来で見逃さない危険な疾患,相談すべき症例―気づくコツ,つなぐヒント―

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/11

【特集】外来で見逃さない危険な疾患,相談すべき症例―気づくコツ,つなぐヒント―
外来で見逃すと重大な病態に進む“隠れた”危険なサインや“最初の”サイン,すぐに専門医に相談すべき訴えを取り上げ,救急分野での最新の方法論も紹介し,“気づくコツ,つなぐヒント”を考えます.

作業療法ジャーナル Vol.58 No.12

2024年11月号

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2024/10

■特集
地域移行・地域定着に貢献できる司法作業療法の未来

薬局 Vol.75 No.13

2024年11月号

適剤適処!Bz(ベンゾジアゼピン)受容体作動薬
リスク/ベネフィット比を最適化する

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2024/11

適剤適処!Bz(ベンゾジアゼピン)受容体作動薬
リスク/ベネフィット比を最適化する ベンゾジアゼピン(Bz)受容体作動薬は,優れた効果をもっていますが,一方で依存性が問題視されています.さらに新たな睡眠薬も登場し,Bz受容体作動薬は処方すべきでない不適切な薬のように扱われる場面も見られるようになりました.しかし臨床現場では,有効性と安全性のバランスを最適化した適正使用が求められています.また,最近報告されたリスクなどもあり,エビデンスのアップデートも重要です.そこで11月号では,Bz受容体作動薬のリスク/ベネフィット比の最適化をテーマとしました.臨床で役立つ薬学的視点を養う特集です.

地域リハビリテーション論 Ver.9

大田 仁史(編著) 浜村 明徳(著) 下斗米 貴子(著) 澤 俊二(著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2024/10

地域リハにかかわる各職種必携の書
2024年度のトリプル改定(診療報酬・介護報酬・障害福祉サービス等報酬)についての最新情報を加えてバージョンアップ !

地域リハの全体像を学べると好評をいただく本書。
「Ver.9」(=第9版)は、2024年に行われた6年ぶりの診療報酬・介護報酬・障害福祉サービス等報酬のトリプル改定に伴う情報を反映させてバージョンアップ。

「2025年問題」を目前に、全国の各市町村で地域包括ケアシステムの構築に向けたさまざまな取り組みが行われるとともに、地域リハビリテーションへの関心が高まっています。地域リハのありかたを理解し、自身の視点を持つことは、医療・介護従事者だけでなく、地域包括ケアに取り組む市町村職員にとっても必須です。

本書では、地域リハ活動の歴史や介護保険との関わりを網羅し、支援の体制づくりや今後の地域リハについても言及。リハ職を目指す学生、および高齢者や障害者を地域で支える職種の方に必携の教科書です。

精神医学テキスト 改訂第5版

精神障害の理解と治療のために

上島 国利(編) 立山 萬里(編) 三村 將(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:1899/12

理学療法士・作業療法士養成過程を中心とした学生向けテキスト.現場で扱う精神疾患の解説を詳しくし,記述に軽重をつけ,また主要な疾患・症候は簡潔な「症例(ケース)」にて典型例を紹介することで具体的な理解を容易にしている.今改訂では,好評の「症例」を充実させたほか,「心理検査と統計」「ゲーム障害」「漢方薬」の項目を追加し,採用者の要望に応えて全体を充実させた.

麻酔 Vol.73 No.9

2024年9月号

周術期急性腎障害up-to-date

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2024/09

周術期急性腎障害up-to-date 大侵襲手術の合併症として急性腎障害の頻度が高いことは周知の事実であり、周術期腎障害を如何に予防するか、重症化を回避するかは、依然として重要な課題である。本特集ではKDIGOバンドルの各項目にいくつかのトピックを追加し、それぞれ解説していただく企画とした。

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