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medicina Vol.61 No.10

2024年 09月号

特集 内科医が知っておくべき ICU・ERでの薬の使い方

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/08

特集 内科医が知っておくべき ICU・ERでの薬の使い方 内科診療に不可欠な情報をわかりやすくお届けする総合臨床誌。通常号では内科領域のさまざまなテーマを特集形式で取り上げるとともに、連載では注目のトピックスを掘り下げる。また、領域横断的なテーマの増刊号、増大号も発行。知識のアップデートと、技術のブラッシュアップに! (ISSN 0025-7699)

月刊、増刊号と増大号を含む年13冊

医学のあゆみ290巻10号

第1土曜特集

性差医学の現在地――最新知識とエビデンス

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/09

性差医学の現在地――最新知識とエビデンス
企画:片井みゆき(政策研究大学院大学保健管理センター)

・日本で性差医学が紹介されてから,今年でちょうど四半世紀を迎える.それ以降,外来診療科の開設や研究会や学会の創設,循環器領域におけるガイドラインの公開など,国内でも発展を続けている.
・本特集では,各疾患領域の性差に加え,多職種連携,認定制度,医学教育,ジェンダー統計,イノベーションなど,今後の性差医学・医療の発展に欠かせない幅広いテーマを紹介.
・性差医学の最新知識と性差の視点に触れることで,明日からの診療や研究にいかせる新たな気づきとスキルアップのヒントを得るきっかけとなることを期待したい.

『がん看護』年間購読(2025年)

出版社:南江堂

南江堂発行の雑誌『がん看護』の2025年の年間購読(電子版)になります。『がん看護』の内容は下記をご覧ください。

がんの医学・医療的知識から経過別看護、症状別看護、検査・治療・処置別看護、さらにはサイコオンコロジーにいたるまで、臨床に役立つさまざまなテーマをわかりやすく解説し、最新の知見を提供。 施設内看護から訪問・在宅・地域看護まで、看護の場と領域に特有な問題をとりあげ、検討・解説。
告知、インフォームド・コンセント、生命倫理、グリーフワークといった、患者・家族をとりまく今日の諸課題についても積極的にアプローチし、問題の深化をはかるべく、意見交流の場としての役割も果たす。

臨床雑誌『整形外科』[別冊整形外科を含む]年間購読(2025年)

出版社:南江堂

南江堂発行の臨床雑誌『整形外科』の2025年の年間購読(電子版)になります。臨床雑誌『整形外科』の内容は下記をご覧ください。

1950年創刊。整形外科領域でいちばんの伝統と読者を持つ専門誌。 読者と常に対話しながら企画・編集していくという編集方針のもと、年間約180篇にのぼる論文を掲載。 その内容は、オリジナル論文、教育研修講座、基礎領域の知識、肩の凝らない読み物、学会関連記事まで幅広く、整形外科医の日常に密着したさまざまな情報が、これ1冊で得られる。
より見やすいA4変型判(2009年1月号より)。
通常号:100頁・増刊号:約230頁 別冊整形外科:約230頁

臨床雑誌『整形外科』[本誌のみ]年間購読(2025年)

出版社:南江堂

南江堂発行の雑誌臨床雑誌『整形外科』の2025年の年間購読(電子版)になります。臨床雑誌『整形外科』の内容は下記をご覧ください。

1950年創刊。整形外科領域でいちばんの伝統と読者を持つ専門誌。 読者と常に対話しながら企画・編集していくという編集方針のもと、年間約180篇にのぼる論文を掲載。 その内容は、オリジナル論文、教育研修講座、基礎領域の知識、肩の凝らない読み物、学会関連記事まで幅広く、整形外科医の日常に密着したさまざまな情報が、これ1冊で得られる。 より見やすいA4変型判(2009年1月号より)。 通常号:100頁・増刊号:約230頁

『胸部外科』年間購読(2025年)

出版社:南江堂

南江堂発行の雑誌『胸部外科』の2025年の年間購読(電子版)になります。『胸部外科』の内容は下記をご覧ください。

1948年創刊。常に最近の話題を満載した、わが国で最も長い歴史と伝統を持つ専門誌。 心、肺、食道3領域の外科を含む商業医学雑誌として好評を得ている。
複数の編集委員(主幹)による厳正な査読を経た投稿論文を主体とした構成。 巻頭の「胸部外科の指針」は、投稿原稿の中から話題性、あるいは問題性のある論文を選定し、2人の討論者による誌上討論を行っている。 胸部外科医にとって必須の特集テーマを年4回設定。また、「まい・てくにっく」、「1枚のシェーマ」、読み物として「胸部外科医の散歩道」を連載。
通常号:80頁・増刊号:約170頁

臨床雑誌『外科』年間購読(2025年)

出版社:南江堂

南江堂発行の臨床雑誌『外科』の2025年の年間購読(電子版)になります。臨床雑誌『外科』の内容は下記をご覧ください。

1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。
毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。
一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。
通常号:100頁・増刊号:約200頁

臨床雑誌『内科』年間購読(2025年)

出版社:南江堂

南江堂発行の臨床雑誌『内科』の2025年の年間購読(電子版)になります。臨床雑誌『内科』の内容は下記をご覧ください。

1958年創刊 日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。 特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

エビデンスに基づく精神科看護ケア関連図 改訂版

川野 雅資(編著)

出版社:中央法規出版

印刷版発行年月:2020/01

代表的な16の症状と10の疾患のケア、4の治療についてエビデンスに基づいて関連図を作成した。定義と具体的な症状、成り立ち、心理社会的反応、診断・検査、治療、経過・予後、看護の観察ポイント、治療段階に基づく看護ケアを詳解。DSM-5に対応しアップデートした。

2025年版 看護師国家試験PASS NOTE

杉本 由香(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2024/07

第114回看護師国家試験で決して落とせない重要ポイントを1100の正文にまとめた国試対策書.これ1冊で必修も一般も合格基準は必ずクリア! 反復学習に便利な赤シートと穴埋めドリル付きの,持ち運びやすいハンドブックサイズ.繰り返すほど合格確実!

診断と治療 Vol.112 No.9

2024年9月号

【特集】ここが知りたいアルコール性肝疾患―お酒と肝臓の上手な付き合いかたとは?

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/09

【特集】ここが知りたいアルコール性肝疾患―お酒と肝臓の上手な付き合いかたとは?
肝疾患のなかでも以前から変わらず存在しているアルコール性肝障害について,アルコールを取り巻く環境,肝障害の診断から進行度,治療法,クリニックでの診療,入院管理など多岐にわたる場面を想定して解説します.

薬局 Vol.75 No.10

2024年9月号

剤形蘊蓄
コツコツ学ぶ,あしたの“剤テク”

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2024/09

剤形蘊蓄
コツコツ学ぶ,あしたの“剤テク” 臨床上,特に調剤の現場では製剤学の知識が役に立つ場面にしばしば遭遇します.そこでは、自分に知識があれば解決できる問題がある一方、医薬品の粉砕などの可否を判断できるハンドブックがあっても、それだけでは問題を解決できない場合も少なくありません。本特集では、問題解決に製剤学の知識が求められる臨床上の問題を30点選出し、それぞれの疑問につき、正確な調剤および服薬指導、服薬支援につながる剤形の取り扱いテクニック「剤テク」を先生方に披露いただきました。明日からの薬剤師業務に活用いただける一冊です。

≪新スタンダード薬学シリーズ 3≫

基礎薬学Ⅳ. 有機化学

新スタ薬シリーズ編集委員会(編)

出版社:東京化学同人

印刷版発行年月:2024/07

医療人としての薬剤師養成教育に資する標準テキスト

ST CHECK!

言語聴覚士国家試験必修チェック2025

分野別要点マスター

西尾 桂子(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/09

20年以上にわたり養成校で国試後に改訂を重ねながら使われてきたチェックリストをベースに,内容を整理しコンパクトで覚えやすい構成にリニューアル.言語聴覚士を目指す全ての受験者に推薦したい一冊.2025年版では,過去5年分(第22回~第26回)の頻出キーワードをマークで表示し,「出題基準」の大項目に準じた項目立てとし,養成校の教員による効果的な学習方法を紹介した.

判定区分に迷わない

健診心電図の見方・考え方 精選74問

上嶋 健治(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2024/09

2023年度,健康診断の際に心電図の判定に使用されるマニュアルが改訂された.以前のマニュアルより判定医の裁量に任される部分が大きくなり,心電図判読の力量も求められている.所見と判定区分が1対1対応ではなくなったことで,頭を悩ませている先生も多いことだろう.本書では,判定マニュアルに記載の所見について,判読問題集として網羅しつつ,判定区分の考え方をわかりやすく解説した.(多少の変更や注釈は加えつつも)判定区分は人間ドック・予防医療学会の心電図検診判定マニュアルに準拠している.この問題集に繰り返し挑戦することで,健診の判定区分にはもう迷うことなく,自信をもってズバリ答えることができるだろう.

英語で診療〈内科系〉

坂尾 福光(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2013/10

●英語圏の患者が、一般病院・診療所や歯科医院を受診する場面〔電話予約から受付、診療、検査、薬局まで〕を想定し、応対する医療関係者〔受付、看護師、医師、検査技師、薬剤師〕との英語のやり取りを再現し、簡単な医療用語の解説や英語表現の注意点をきめ細かく解説した医療英会話テキスト。
●医療者がなじんだ英語の医学専門用語ではなく、患者の「日常使う英語による訴え」を再現するため、英国出身の著者が徹底チェックをした。
●ロールプレイングの練習などに役立つよう、10個程度のスキットを選び、また、役立つフレーズ集も入れて、nativeの英語と日本語による音声データを添付した。
●英国出身の著者によるブラックジョーク・テイストの挿絵や、ユーモアに満ちたミニドラマで、楽しく勉強できるような工夫をこらした。

抗菌薬のセカンドチョイスとスチュワードシップ

伊東 完(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2024/08

感染症診療の新たな視点(スチュワードシップ)が得られ,抗菌薬の第二選択薬以降の使い方がわかるようになります.具体的な症例を挙げ,指導医と専攻医の対話形式で現場の実情が楽しく頭に入ってくる内容です.また,不必要な抗菌薬,不必要な検査を減らせる感染症の知識が身につきます.感染症を専門としない医師にとっても,治療の選択肢が広がる内容です.

看護 Vol.76 No.11

2024年9月号

特集1 診療報酬改定への対応 DiNQLベンチマークによる効果的な改善

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2024/08

特集1 診療報酬改定への対応 DiNQLベンチマークによる効果的な改善
令和6年度診療報酬改定が、6月に施行されました。今般の改定は、2040年を見すえ、医療・介護・障害福祉の連携強化や質の高い看護を提供することが強く意識された内容となりました。また、看護の質評価・改善に当たっては、データ活用の取り組みが求められており、看護管理者においても、データ分析の必要性を感じているのではないでしょうか。

本特集では、日本看護協会が2015年度から本格実施した「労働と看護の質向上のためのデータベース事業」(DiNQL事業)の概要を解説した上で、本年度の診療報酬改定において医療の質向上に向けて評価指標となった「褥瘡」「身体拘束」「転倒・転落」に関して、DiNQLのベンチマーク評価を活用した対策の実際を紹介します。


特集2:看護職のウェルビーイング
近年、一般企業や医療機関において、職員の身体的・精神的・社会的な状態を高めるウェルビーイングの実現に取り組む動きが出てきています。
看護界では、ウェルビーイングが2021年3月に改定された「看護職の倫理綱領」に新たな概念として加えられ、「看護職は、より質の高い看護を行うため、看護職自身のウェルビーイングの向上に努める」とされました。さらに、本文の最後には、「すべての看護職が健全で安全な環境で働くことができるよう、個人と組織の両方の側面から取り組む」とあります。

本特集では、看護職にとってのウェルビーイングの重要性を示した上で、その実現の意義や効果、具体的な方策を解説し、労働環境の改善や福利厚生の充実、多職種間のコミュニケーションの活性化、モチベーションアップのための取り組みなど、病院の事例を紹介します。

がん看護 Vol.29 No.5

2024年9-10月号

骨転移患者への看護のモヤモヤ,すっきりさせましょう!

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/09

骨転移患者への看護のモヤモヤ,すっきりさせましょう! がんの医学・医療的知識から経過別看護、症状別看護、検査・治療・処置別看護、さらにはサイコオンコロジーにいたるまで、臨床に役立つさまざまなテーマをわかりやすく解説し、最新の知見を提供。施設内看護から訪問・在宅・地域看護まで、看護の場と領域に特有な問題をとりあげ、検討・解説。告知、インフォームド・コンセント、生命倫理、グリーフワークといった、患者・家族をとりまく今日の諸課題についても積極的にアプローチし、問題の深化をはかるべく、意見交流の場としての役割も果たす。

胸部外科 Vol.77 No.9

2024年9月号

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/09

1948年創刊。常に最近の話題を満載した、わが国で最も長い歴史と伝統を持つ専門誌。心、肺、食道3領域の外科を含む商業医学雑誌として好評を得ている。複数の編集委員(主幹)による厳正な査読を経た投稿論文を主体とした構成。巻頭の「胸部外科の指針」は、投稿原稿の中から話題性、あるいは問題性のある論文を選定し、2人の討論者による誌上討論を行っている。胸部外科医にとって必須の特集テーマを年4回設定。また、「まい・てくにっく」、「1枚のシェーマ」、読み物として「胸部外科医の散歩道」を連載。

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