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理学療法35巻12号

2018年12月号

筋機能Ⅲ:筋機能障害に対する理学療法アプローチ

出版社:メディカルプレス

印刷版発行年月:2018/12

筋機能Ⅲ:筋機能障害に対する理学療法アプローチ

理学療法36巻1号

2019年1月号

エビデンスを参照した下肢運動器疾患に対する理学療法の考え方と進め方

出版社:メディカルプレス

印刷版発行年月:2019/01

エビデンスを参照した下肢運動器疾患に対する理学療法の考え方と進め方

関節外科 基礎と臨床 Vol.43 No.5

2024年5月号

【特集】腰椎分離症 最近の診断・治療の進歩

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/04

【特集】腰椎分離症 最近の診断・治療の進歩

産婦人科の実際 Vol.73 No.4

2024年4月号

世界の潮流についていこう! 婦人科がん診療2024

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/04

世界の潮流についていこう! 婦人科がん診療2024
臨床に役立つ知識や技術をわかりやすく丁寧に紹介する産婦人科医のための専門誌です。面白くてためになる,産婦人科の“実際”をお届けします。婦人科腫瘍分野では近年,免疫チェックポイント阻害薬や抗体複合体薬を中心に活発に臨床試験が行われるようになり,世界的にその診療が大きく変わろうとしています。今回は,国内未承認薬や海外で取り入れられている最新の診療について整理,解説いただきました。世界の潮流に取り残されないよう,日本国内での臨床応用に向けて,最新情報のアップデートを試みる特集です。

手術 Vol.78 No.5

2024年4月号

AI支援下消化器外科手術の現状と展望

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/04

AI支援下消化器外科手術の現状と展望
手術がうまくなりたい消化器・一般外科医のための専門誌。マニアックなほど深堀りした特集内容やビジュアルでわかりやすい手術手技の解説を特長とする。今回の特集は「AI」。まだ発展途上ながら,ロボティクスに続く,外科医療のホットトピックを取り上げる。画像認識による手術支援や診断支援,手術教育支援,手術ナビゲーションなど,消化器外科領域でAIを有効活用するためのさまざまな方法を先進施設の著者が論じている。

臨床雑誌外科 Vol.86 No.5

2024年4月増刊号

外科修練医必携 これだけは押さえておきたい外科日常診療の基礎

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/04

外科修練医必携 これだけは押さえておきたい外科日常診療の基礎 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。

臨牀消化器内科 Vol.39 No.5

2024年5月号

肝細胞癌の集学的治療

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2024/04

肝細胞癌の集学的治療
 肝細胞癌は罹患数、死亡数こそ減りつつあるが、いまだ予後の悪い癌であることには変わりない。近年の治療法、とくに薬物療法の進歩はめざましい。なかでも複合免疫療法の台頭は薬物療法の臨床を大きく変えつつある。(編集後記より)

産科と婦人科 Vol.91 No.5

2024年5月号

【特集】女性のライフコース疫学研究「日本ナースヘルス研究(JNHS)」のすべて

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/04

【特集】女性のライフコース疫学研究「日本ナースヘルス研究(JNHS)」のすべて
日本人女性看護師を対象とする前方視的コホート研究・日本ナースヘルス研究(JNHS)は,国際的な女性コホートのコンソーシアムであるInterLACEを構成する7カ国13研究の一角を担い,いわば女性コホート研究の「日本代表」といえます.日本女性医学学会も支援の輪に加わり,50報を超える原著論文が国際的に発信されております.
JNHS研究によって明らかにされた日本人女性の生活習慣・保健医療習慣と各種疾患との関連について,ぜひご一読ください!

≪新篇眼科プラクティス 13≫

これさえ学べば死角なし!視野フロンティア

松本 長太(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/04

臨床で「視野」を十分に活用するために必要となる,視覚生理,検査機器の測定アルゴリズム・解析手法,疾患ごとの特徴的な視野障害などの幅広い知識を,分かりやすく解説した1冊.【シリーズ概要】「日常臨床にすぐ役立つ」をコンセプトとした「眼科プラクティス」の最新シリーズ.今シリーズでは図版をより効果的に示すことで,さらにビジュアル面を大幅強化.直感的に理解できる「視る教科書」を目指した.

高齢者の元気をサポートする漢方処方プロセス

谷川 聖明(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2024/04

2023年4月発行の「がんばる女性をサポートする漢方処方プロセス」に続く,「漢方処方プロセス」シリーズ第2弾.高齢者が訴えることの多い症候に対する漢方処方の考え方を,漢方診療を専門とされる谷川聖明先生に解説していただいている.冒頭で症例を提示することで実践的に考えることができるほか,漢方薬の特性をレーダーチャートを用いて示し,また各症候を訴える高齢者の陰陽や虚実の分布を分布図によって示すなど,漢方にあまり詳しくない読者でもわかりやすく漢方処方を学ぶことができるような様々な工夫が凝らされている.

ファーマシューティカルコミュニケーション

日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会(監修) 有田 悦子(編集) 井手口 直子(編集)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2024/04

日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会監修による薬学生にむけたコミュニケーションの教科書.薬剤師として患者や他医療従事者とコミュニケーションを図るために必要な知識やスキルなどを解説している.下記の目次は,令和4年度改訂版薬学教育モデル・コア・カリキュラムに対応している.また,患者や他医療従事者とのコミュニケーションを想定した臨床現場での実践例も掲載し,SGDやロールプレイの講義スタイルにも対応できるように編集した.

理学療法36巻2号

2019年2月号

エビデンスを参照した上肢運動器疾患に対する理学療法の考え方と進め方

出版社:メディカルプレス

印刷版発行年月:2019/02

エビデンスを参照した上肢運動器疾患に対する理学療法の考え方と進め方

理学療法36巻4号

2019年4月号

退院前訪問指導における理学療法士の役割

出版社:メディカルプレス

印刷版発行年月:2019/04

退院前訪問指導における理学療法士の役割 退院前訪問指導は,退院後の患者が安全で効率的な生活を実現する上で重要な取り組みです.

 また,退院前に患者が自宅の生活環境や自宅内で実際に動作を行い,支障となる動作の種類および支障の程度を把握することは,入院中の課題志向型アプローチを推進する上でも有用となります.

 本特集では,理学療法士が行う退院前訪問指導の意義と役割を含む基本的な考え方,そして障害特性に応じた具体的な指導の要点について,経験豊富な方々に解説していただきます.

小児科診療 Vol.87 No.5

2024年5月号

【特集】それってほんとにITP?

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/04

【特集】それってほんとにITP?
小児で多い急性ITP(immune thrombocytopenia,免疫性血小板減少症)は一般小児科で診断・治療が可能ですが,見逃したくない他疾患が紛れ込んでいることがあります.
知っておきたい診断鑑別,最新治療をエキスパートが解説します.

東洋医学ではじめる出産準備教室 第2版 妊産婦と赤ちゃんのための身体づくり・セルフケア

辻内 敬子(著) 豊倉 節子(編集協力)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/03

出産準備教室や助産ケアに「東洋医学」を取りいれてみませんか?

●日々の養生とセルフケアの実践により,できるだけ薬を使わず自然治癒力を高める「東洋医学」には,出産準備教室や助産ケアに活かせる知恵がちりばめられています.
●本書では,助産ケアに役立つ東洋医学の基礎知識から,日常生活での養生,出産力を高める身体づくり,マイナートラブル対策,ベビーマッサージまで,妊産婦さんに伝えたいアドバイスを豊富なイラストとともにわかりやすく解説しています.
●本改訂では,助産現場の実情や最新のガイドライン・エビデンスに基づき全編をアップデートし,産後の不快症状の緩和,母乳育児支援など産後の育児に向けた心身の養生・ケアを大幅加筆.妊娠期・出産・産後をきめ細やかに,温かくサポートする充実の1冊です.

実践イラスト脳神経外科手術100

加藤 甲(著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2024/04

すべての手術がカラーイラスト付きで詳細に記録された本格的な手術書である。
「動脈瘤」「脳動静脈奇形」「聴神経腫瘍」「髄膜腫」「下垂体腺腫」「頭蓋咽頭腫」「微小血管減圧術」「脊椎・脊髄手術」「頚動脈内膜剥離」「キアリ奇形」など、脳神経外科手術のほとんどの分野を網羅している。
各症例のイラストは本文を読まずとも内容を理解できるほど緻密であり、さらに手術操作の丁寧な解説が記載されている。手術中の気づきやポイントとなる点などは、実際に執刀した者でなければ記述できない内容である。comment欄には手術の工夫点や、二度と同じ過ちはしないようにとの反省点などが、著者自身のメモのように追記されている。
類似疾患に遭遇した時の参考として、また手術イラストの表現法の参考としても本書を活用いただきたい。

眼科 Vol.66 No.4

2024年4月号

ぶどう膜炎治療の現状

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/04

ぶどう膜炎治療の現状
トピックス、診療のコツ、症例報告、どこから読んでもすぐ診療に役立つ、気軽な眼科の専門誌です。今月の特集は「ぶどう膜炎治療の現状」と題し、得てして難解と思いがちなぶどう膜炎の薬物療法の要点と展望を平易に解説しました。綜説も悪性リンパ腫の診断や眼筋型重症筋無力症、多発性硬化症・視神経脊髄炎スペクトラム障害など、疑わしい患者を診た際に備えて知っておきたい内容が満載です。明日からの診療にご用立てください。

メニエール病

ストレス病を解き明かす

高橋 正紘(著)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2024/03

メニエール病専門医院を開業する著者が長年の治療データをもとに、メニエール病はストレスが原因であることを解明するまでの研究の道のりを、生物学・シェークスピアの比喩も交えながら語る。誤った治療が長く続いてきた耳鼻科治療の弊害も訴える。

認知症支援ガイド 最期まで本人の意思を酌み取ったケアを実現するために

「療養場所の違いに応じた認知症者のエンドオブライフ・ケア充実に向けての調査研究―COVID―19流行の影響も踏まえて―」研究班(著)

出版社:日経BP

印刷版発行年月:2024/04

厚生労働科学研究班が作成した2つの研究成果報告書を1冊にまとめた本。認知症患者の人生に寄り添い、最後まで本人の意志を尊重したケアを実践するためのガイドライン。認知症が進行すると、意志の疎通が難しくなり、本人が何を望んでいるのか、何を苦痛に感じているのか把握するだけでも困難になる。そんな状況を打開して、緩和ケアを実践するための研究と、認知症患者や家族が直面する可能性がある様々な場面や、生活場所別の支援方法をまとめている。

臨床栄養 144巻4号

給食経営管理のいまとこれから ―持続可能な栄養管理のために

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/04

給食経営管理のいまとこれから ―持続可能な栄養管理のために
●特定給食施設では物価高騰,慢性的な労働力不足の影響を受け,安定した食事の提供そのものが危機的な状況にあります.医療施設において,入院時食事療養費は大幅な赤字運営となっており,制度の維持と持続可能な栄養管理のためには給食経営管理の合理化・効率化が必須です.
●近年は診療報酬改定の都度,病棟での入院患者に対する栄養管理業務への加算項目が整備され,栄養療法・栄養管理の充実や医療安全の強化が図られてきました.それに合わせ,栄養管理の主体である食事(給食)には,対象に応じた栄養補給を担保する品質管理がますます求められます.
●今回の特集は令和元~3年度厚生労働行政推進調査事業費補助金研究「特定給食施設における適切な栄養管理業務の運営に関する研究」(研究代表者:市川陽子)として行いました,効率的・効果的な給食業務の運営に関する検討の一部を紹介します.さまざまな視点から給食経営管理を見直し,持続可能な栄養管理に向けた方策を考える資料としていただければ幸いです.

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