『皮膚科の臨床』年間購読(2025年)
全国の臨床現場から寄せられる症例報告を毎月20編以上掲載。研究発表、論文執筆に必読と好評。さまざまな症例経験があなたの診断の目を確実に養います。エッセイ憧鉄雑感、臨時増刊号も人気。
『整形・災害外科』年間購読(2025年)
毎号、整形外科のhotな話題を特集企画。幅広い読者層に大好評!ライバルはどう考えているの!?臨床の話題を実践的に解説。読んでおもしろく、ためになる、まさに「読むためのジャーナル」!
整形・災害外科 Vol.68 No.1
2025年1月号
Musician's Hand をめぐって
Musician's Hand をめぐって
音楽演奏家の手の動作には高度な巧緻性が求められ,その職業特性から,様々な手の障害に対して高いレベルの治療と満足度が要求される。本特集では音楽演奏家の外傷,腱鞘炎,末梢神経障害,変形性関節症,ジストニア,リハビリテーションから心理因子まで,Musician's Handについて幅広く解説している。
産科と婦人科 Vol.92 No.2
2025年2月号
【特集】遺伝診療・ゲノム医療の最新動向―産婦人科医のためのナビゲーション―
【特集】遺伝診療・ゲノム医療の最新動向―産婦人科医のためのナビゲーション―
産婦人科診療において,がんゲノムや出生前遺伝学的検査,着床前診断など,遺伝医療やゲノム医療に関する知識はますます不可欠なものとなっています.
日進月歩の分野ですので専門が異なると臨床に役立つ情報を得るのがなかなか難しいかと思います.ぜひ,本特集をご一読ください.
小児科診療 Vol.88 No.2
2025年2月号
【特集】小児医療の中でこそみよう こどもの心の診療
【特集】小児医療の中でこそみよう こどもの心の診療
「こどもの心の診療」は,もはや専門施設のみならず小児プライマリ・ケアのなかでこそ対応したい課題ですが,増大するニーズにこたえきれていないのが現状です.
今,一般小児科医は何を学ぶべきか,専門施設との違いは何か.神経発達症/愛着障害/うつ状態・希死念慮の対応について,プライマリ・ケア/専門性を持った小児科/児童精神科の3領域のエキスパートがそれぞれの視点から解説いたします.
胆と膵 2024年12月号
2024年12月号
特集:胆道癌・膵癌に対する周術期対策
特集:胆道癌・膵癌に対する周術期対策
泌尿器外科 2024年12月号
2024年12月号
特集:前立腺癌に対する前立腺全摘除術を再考する
特集:前立腺癌に対する前立腺全摘除術を再考する
臨牀透析 Vol.41 No.1
2025年1月号
透析患者の糖尿病治療―2025
透析患者の糖尿病治療―2025
透析患者における糖尿病の病態,診断方法,血糖値の評価方法に加え,血糖管理の実際の方法について詳細に説明.さらに,糖尿病管理には医師だけでなく,看護師や介護職,栄養士など,多職種の協力が不可欠であることを踏まえ,各専門職が果たすべき役割についても言及されており,透析患者における糖尿病治療のガイドラインの改訂版に示される,新し指針に基づく治療のポイントについても詳しく解説.
診断と治療 Vol.113 No.1
2025年1月号
【特集】胸痛―見逃さない,間違えない 診断と専門医紹介のタイミング
【特集】胸痛―見逃さない,間違えない 診断と専門医紹介のタイミング
胸痛をきたす疾患は,緊急性の高いものもあれば,時に肺や消化器の症状であることもあります.
診断のための病歴聴取の重要性や,緊急度から専門医へ紹介するタイミングなど実臨床で遭遇し得る症例も含めて解説します.
最新臨床工学講座 医用システム・制御工学
講義から国試対策まで幅広く役立つ定番テキストがリニューアル!
●全国の教育施設で用いられている定本テキスト「臨床工学講座」シリーズが,新たに「最新 臨床工学講座」シリーズとしてリニューアル!
●日本臨床工学技士教育施設協議会監修.
●「令和3年版臨床工学技士国家試験出題基準」を網羅.
●「新カリキュラム」「タスク・シフト/シェアに伴う業務拡大」に対応.
●紙面構成を工夫し,見やすい・わかりやすいテキストとして内容を刷新.
理論から攻める合格点の感染症診療
「とことん読みやすく分かりやすい」感染症診療の入門書
日経メディカル Onlineの好評連載に大幅加筆!
多くの臨床医にとって、避けては通れない感染症診療。一方で、ともすると自身や先輩医師の経験に基づいた“とりあえず”の選択を取ってしまいがちです。でも、感染症診療には普遍的な「理論」があり、それをなぞっていくだけで日常診療はかなり楽になります。
本書では、5つの要素から成る感染症診療の「理論」について、具体的な症例やありがちなシチュエーションを挙げながら紹介します。難しいことは一切なし。微生物や抗菌薬の名称は最低限に、軽妙な語り口で「合格点の感染症診療」のために必要な知識をとことん分かりやすくお届けします。医師、医学生はもちろん、看護師や薬剤師などにも手に取っていただきたい、入門書として最適の1冊です。
新しい食品加工学 改訂第3版
食品加工に関する全般的な知識をコンパクトにまとめた好評テキストの改訂版.豊富な図表と具体例を用いた解説で初学者にも配慮した構成が特徴.今改訂では日本食品標準成分表2020年版(八訂),改正食品表示法に対応したほか,管理栄養士国家試験出題基準(2019年改定)に準拠.
あなたにもできる スピリチュアルケア
死を前にした人が穏やかになるために、誰もができることがあります。
「もう死んでしまいたい」「迷惑をかけてばかり」──死を前にした人の言葉に、応え続けることができますか。そこでは励ましも説明も、力を持ちません。私たちにできるのは、相手にとって「わかってくれる人」として対話を重ね、大切な「支え」を強めること。それが “スピリチュアルケア”です。スピリチュアルケアは、一部の人だけができる難しいケアではありません。わかりやすい言葉で、真似しやすい方法で、すぐに実践できるスピリチュアルケアがここにあります。
看護管理 Vol.35 No.1
2025年 01月号
特集 パワーを掌(つかさど)り,組織で活躍する 影響力を発揮し続けるために
特集 パワーを掌(つかさど)り,組織で活躍する 影響力を発揮し続けるために 社会の変化を的確にとらえながら、看護管理者として直面するさまざまな問題について解決策を探る月刊誌。看護師長を中心に主任から看護部長まで幅広い読者層に役立つ情報をお届けします。 (ISSN 0917-1355)
月刊、年12冊
訪問看護と介護 Vol.30 No.1
2025年 01月号
特集 関係性を築いた驚きの方法 あの会話・行動・判断がきっかけになっていた!?
特集 関係性を築いた驚きの方法 あの会話・行動・判断がきっかけになっていた!? 「在宅」の時代、暮らしを支える訪問看護師に、情報とパワーをお届けします。
ケアに関わる情報はもちろん、「気になるあの人/あのステーションがやっていること」を皆さんに代わって編集室が取材。明日の仕事に活かせるヒントが見つかります。 (ISSN 1341-7045)
隔月刊(奇数月)、年6冊
看護研究 Vol.57 No.6
2024年 12月号
特集 経験の言語化の可能性 現象学的研究のインタビューを中心に考える
特集 経験の言語化の可能性 現象学的研究のインタビューを中心に考える 研究の充実がますます欠かせない時代。看護とは? 研究とは? という原点を見つめながら、変わらない知を再発見し、変わりゆく知を先取りしながら、すべての研究者に必要な情報をお届けします。誌面を通して、看護学の知と未来をともに築きたいと考えています。 (ISSN 0022-8370)
隔月刊(偶数月)、年6冊
病院 Vol.84 No.1
2025年 01月号
特集 地域連携と病院経営
特集 地域連携と病院経営 「よい病院はどうあるべきかを研究する」をコンセプトに掲げ、病院運営の指針を提供する。特集では、病院を取り巻く制度改正や社会情勢の読み解き方、変革に対応するための組織づくりなど、病院の今後の姿について考える視点と先駆的な事例を紹介する。 (ISSN 0385-2377)
月刊、年12冊
臨床泌尿器科 Vol.79 No.1
2025年 01月号
特集 今のうちにしっかり理解 最新の前立腺癌診療と近未来予想図
特集 今のうちにしっかり理解 最新の前立腺癌診療と近未来予想図 泌尿器科診療にすぐに使えるヒントを集めた「特集」、話題のテーマを掘り下げる「綜説」、そして、全国から寄せられた投稿論文を厳選して紹介する。春に発行する書籍規模の増刊号は、「外来」「処方」「検査」「手術」などを網羅的に解説しており、好評を博している。 (ISSN 0385-2393)
月刊、増刊号を含む年13冊
臨床皮膚科 Vol.79 No.1
2025年 01月号
さまざまな症例や治療成績が全国から寄せられる原著系皮膚科専門誌。写真はオールカラーで、『臨床皮膚科』ならではのクオリティ。注目の論文は「今月の症例」として、編集委員が読み処のアドバイスを添えて掲載する。増刊号「最近のトピックス」は、知識を毎年アップデートできる定番シリーズ。 (ISSN 0021-4973)
月刊、増刊号を含む年13冊
臨床整形外科 Vol.60 No.1
2025年 01月号
特集 生活習慣病と整形外科疾患
特集 生活習慣病と整形外科疾患 よりよい臨床・研究を目指す整形外科医の「うまくなりたい」「学びたい」に応える月刊誌。知らないままでいられないタイムリーなテーマに、トップランナーによる企画と多角的な解説で迫る「特集」。一流査読者による厳正審査を経た原著論文は「論述」「臨床経験」「症例報告」など、充実のラインナップ。2020年からスタートした大好評の増大号は選り抜いたテーマを通常号よりさらに深く掘り下げてお届け。毎号、整形外科医に “響く” 情報を多彩に発信する。 (ISSN 0557-0433)
月刊、増大号を含む年12冊
