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DIRECT REBOAセミナー公式テキスト

REBOAハンドブック 改訂第2版

DIRECT研究会(監修)

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2024/04

REBOAを安全に/適切に施行するために
救急画像診断・IVRのトップランナーが組織するDIRECT研究会が監修した「DIRECT REBOAセミナー」公式テキスト,『REBOAハンドブック』が3年ぶりに全面改訂。より安全・適切にREBOAを施行するため,そして救急・外傷患者の救命率向上のためにおすすめの一冊です。

≪NursingTodayブックレット 18≫

災害と性暴力

性被害をなかったことにしない、させないために。

小川 たまか(執筆) 長江 美代子(執筆) 中野 宏美(執筆) 原田 奈穂子(執筆) 草柳 和之(執筆)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2023/01

皆が大変なときだから、それくらい我慢するべきですか?
過去の大震災時に起こった性暴力は、「それくらい」と軽くみられたり、「そんなことがあったはずはない」と否定されてきました。本書ではその実態を示すとともに、メディアでどのように伝えられたかや、支援者の視点、加害者の心理、ジェンダー視点の避難所づくりなど、災害と性暴力の問題を多面的に捉えました。近い将来起こると言われている大型自然災害時にまた同じことを繰り返さないために、我々は何をすべきか・・・考えるきっかけにしてください。

臨床雑誌外科 Vol.86 No.6

2024年5月号

便失禁の診断と治療update

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/05

便失禁の診断と治療update 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。

≪シリーズGノート≫

まずはこれだけ! 抗菌薬の選び方と使い方のシンプルメソッド

感染症の診断から原因菌の推定、治療効果判定まで、もう迷わない!

三村 一行(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/04

「感染症診療のロジック」がわかれば抗菌薬選択に自信がもてる!幅広い診療現場で役立つので,外来医はもちろん,研修医・訪問診療医や,薬剤師・看護師・臨床検査技師などのメディカルスタッフの方々にもおすすめ!

実験医学増刊 Vol.42 No.7

【特集】大規模データ・AIが切り拓く脳神経科学

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/04

【特集】大規模データ・AIが切り拓く脳神経科学 精神・神経疾患の多様な症状を,脳画像データベースと深層学習により定量し,「主観的な尺度による診断」から次の段階へ.神経活動の大規模イメージング,数理解析からわかった脳「領域」間相互作用の新知見も必見!

大ちゃん先生に聞いてみた!

帯状疱疹診療Q&A

渡辺 大輔(著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/04

本領域の第一人者 渡辺大輔先生が贈る究極の一冊.
帯状疱疹関連痛(ZAP)とは?早期発見するには?小児の帯状疱疹?鑑別のポイントは?痛みのアセスメントは?重症度評価は?基礎疾患は?入院患者が発症したら?治療選択は?治療目標は?妊婦,授乳婦の治療は?ワクチン接種は?
帯状疱疹診療を極めるための厳選65のクエスチョンを収載.知れば知るほど奥の深い帯状疱疹診療の世界へようこそ!

理学療法35巻8号

2018年8月号

脊柱Ⅰ:理学療法における脊柱の構造と機能の理解

出版社:メディカルプレス

印刷版発行年月:2018/09

脊柱Ⅰ:理学療法における脊柱の構造と機能の理解

臨床画像 Vol.40 No.5

2024年5月号

【特集】特集1:まれに出会うと悩ましい 肝病変の画像診断/特集2:保険診療を勉強しよう

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/04

【特集】特集1:まれに出会うと悩ましい 肝病変の画像診断/特集2:保険診療を勉強しよう

理学療法35巻9号

2018年9月号

脊柱Ⅱ:脊椎脊髄疾患に対する理学療法アプローチ

出版社:メディカルプレス

印刷版発行年月:2018/10

脊柱Ⅱ:脊椎脊髄疾患に対する理学療法アプローチ

小児プライマリ・ケアで診る子どもの眼疾患

石岡 みさき(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2024/05

小児科外来や乳幼児健診で遭遇する子どもの眼症状・眼疾患について,小児科医はどのように診断し,どの段階で,どのレベルの眼科に紹介したらよいのか,眼科開業医がわかりやすく解説.視覚の異常を見逃さないための健診時の視覚スクリーニングのポイント,点眼薬の使い方に関する基礎知識,保護者へのアドバイスなど,小児科の日常診療ですぐに役立つ知識を凝縮した1冊.

胸部外科 Vol.77 No.5

2024年5月号

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/05

1948年創刊。常に最近の話題を満載した、わが国で最も長い歴史と伝統を持つ専門誌。心、肺、食道3領域の外科を含む商業医学雑誌として好評を得ている。複数の編集委員(主幹)による厳正な査読を経た投稿論文を主体とした構成。巻頭の「胸部外科の指針」は、投稿原稿の中から話題性、あるいは問題性のある論文を選定し、2人の討論者による誌上討論を行っている。胸部外科医にとって必須の特集テーマを年4回設定。また、「まい・てくにっく」、「1枚のシェーマ」、読み物として「胸部外科医の散歩道」を連載。

新しい医師の役割

医師だからこそできるもうひとつの社会貢献

坪田 一男(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/04

医師には医療だけでなく、新たな道として起業を提案したい。専門知識を深めた「I型人間」から広く一般知識を身につけた「T型人間」となって起業しよう。
本書はその手引きとして実際に起業した医師達を紹介するとともに、株式を上場した著者の起業体験も披露する。
ダメだったら医師に専念すればいい。
起業により多くの患者を救い、自身も経済的・精神的に潤い、医薬品・医療機器輸入超過も解消させ、ごきげんな社会を実現しよう。

臨床作業療法NOVA Vol.20 No.4

2023年冬号

【特集】MTDLPと作業療法参加型臨床実習

出版社:青海社

印刷版発行年月:2023/12

【特集】MTDLPと作業療法参加型臨床実習
 臨床実習は、作業療法士の育成の場として初期の出発点である。2020年度より,診療参加型臨床実習(クリニカルクラークシップ)に準じた臨床実習を行うように指定規則が改定され、厚労省指定臨床実習指導者講習会が行われている。また、日本作業療法士協会で開発された生活行為向上マネジメント(MTDLP)は、対象者が価値をおく生活行為の可能化を導くツールであり、養成教育や臨床実習で取り組みが進められている。
 本書では、MTDLPをどのように養成教育に取り入れられているか、8校の代表的な実践例を提示する。また、作業療法の各領域でどのように臨床実習に活用しているかをわかりやすく述べている。MTDLPの導入や活用の方法など、実習現場で頻繁に遭遇する留意点はQ&Aのコーナーで解説している。
 臨床実習指導者や、受け入れる施設の作業療法士および実習を受ける学生にとっても、手元に置ける類書のない現状であるからこそ、貴重な1冊である。

臨床作業療法NOVA Vol.20 No.3

2023年秋号

【特集】難治性精神疾患と作業療法

出版社:青海社

印刷版発行年月:2023/09

【特集】難治性精神疾患と作業療法
 精神科リハビリテーションに関わる臨床家は、転機不良な難治性精神疾患をもつ対象者を担当することがある。そうした難治性の統合失調症、うつ病、双極性障害など、精神科における代表的な精神疾患の事例をもとに、年代別の作業療法実践について述べている。そして、作業療法の特殊性と専門性について触れ、精神科における作業療法の有用性について解説している。
 また、難治性精神疾患の対象者を支援するうえで、特に考慮すべき社会生活上の要因である自殺、就労、ADL・IADL、余暇活動、家族に関する対応などの項を設けている。各精神疾患との関連、その特徴と現状、重症度との関係、留意点や対応方法、作業療法士が行うべき対策や支援に言及する。本書が作業療法士だけではなく、精神科に携わるすべての方々の臨床疑問を紐解く一助となることを期待する。

皮膚科の臨床 Vol.66 No. 4

2024年4月号

真菌症

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/04

真菌症
今月の特集は「真菌症」です。抗炎症外用薬で改善しないときに鑑別が重要になる疾患のひとつで,皮膚科医の実力が試される領域といえるかもしれません。豊富な写真とともに貴重な症例報告をお届けします。エッセイ『憧鉄雑感』などの人気連載も好評掲載中!

小児科 Vol.65 No.4

2024年4月号

小児リハビリテーション― 小児科医が知っておきたいこと

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/04

小児リハビリテーション― 小児科医が知っておきたいこと
リハビリテーションそのものを小児科医が直接行う機会はほとんどありませんが,リハビリテーションが必要となる子どもを一番最初に診察する可能性が高いのが小児科医です.本特集では「分娩麻痺」「発達が気になる子どもの就学支援準備」「小児筋電義手訓練」「機能評価(WeeFIMとPEDI)」「重症患者リハビリテーション診療ガイドライン」等の,小児科医が知っておくべきポイントをまとめました.

実験医学 Vol.42 No.8

2024年5月号

【特集】次のパンデミックに備えた新しい感染症研究

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/04

【特集】次のパンデミックに備えた新しい感染症研究 必ずやってくるパンデミックに基礎研究は何ができるか.COVID-19流行下で生み出された多数の成果とその研究体制を紹介し,次への備えを探る.基礎・臨床・公衆衛生で議論した座談会も/染色体外DNAとがん

理学療法35巻10号

2018年10月号

筋機能Ⅰ:運動科学の概念に基づく筋機能に着目した基本動作の捉え方

出版社:メディカルプレス

印刷版発行年月:2018/11

筋機能Ⅰ:運動科学の概念に基づく筋機能に着目した基本動作の捉え方

理学療法35巻11号

2018年11月号

筋機能Ⅱ:筋機能障害の理学療法評価の実際

出版社:メディカルプレス

印刷版発行年月:2018/12

筋機能Ⅱ:筋機能障害の理学療法評価の実際

そこが知りたい! 入退院支援まるわかりガイド

武藤 正樹(監修)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2024/04

入院前~入院中~退院後までの一連の患者の流れを描いたこれからの医療のキーワード「PFM(ペーシェント・フロー・マネジメント)」を1冊で学べる!

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