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泌尿器外科 2025年1月号

2025年1月号

特集:膀胱癌治療,時代の変化に乗り遅れるな!

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2025/01

特集:膀胱癌治療,時代の変化に乗り遅れるな!

わかりやすいイラスト口腔外科小手術

朝波 惣一郎(著)

出版社:クインテッセンス出版

印刷版発行年月:2017/12

口腔外科や一般臨床の外科系で行われる手術は、口腔内から簡単にアプローチできるものがほとんどである。歯の外傷、消炎手術、口腔前庭拡張術、歯槽堤形成術、骨瘤除去術などは、日常臨床を行う上で習得が必須になっている。そこで医科大学や医学部の口腔外科で研修医や若手教室員に指導してきたベテラン4名の先生方に、イラストを交えて手術の術式と注意点をわかりやすく執筆していただいた。口腔外科小手術修得の格好の指南書。

歯内療法専門医が1から明かすテクニック

誰でも治せる歯内療法

澤田 則宏(著)

出版社:クインテッセンス出版

印刷版発行年月:2007/11

臨床で困ったときのGP向けエンドの指南書。エンドを誰でも治せるように歯内療法専門医がテクニックを明かす。患者の痛みや違和感がとれない、あかない根管、根管内異物など、エンド治療の臨床で悩むことがある。そんなときGPはすぐに専門医に送るが、その大半はGPで治せる。その症例を問題点ごとに分類し、治療までの手順を1から解説した。また掲載した症例を治療するにあたっての必要な基礎知識を解説コラムとして掲載した。

小児の超音波ガイド下血管穿刺と区域麻酔

竹下 淳(著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2024/09

超音波ガイド下血管穿刺は中心静脈だけではなく末梢動静脈にも応用されるようになっている。著者の経験から伝えられるコツを、画像を用いて解説している。

麻酔科医の「学び方」

―未来のエキスパートを目指して―

駒澤 伸泰(編)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2024/09

AI時代においてこそ「学び方改革」が必要不可欠である。麻酔科を臨床背景にもつ医学教育専門家による麻酔科医の「学び方」に関する最初の系統的書籍。

さらにワンランク上の産科麻酔に必要なエビデンス

照井 克生(テルイカツオ)(監)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2024/11

前作刊行時から産科麻酔診療は大きく変化している。文献を刷新し、麻酔科医だけではなく産婦人科医や新生児科医、助産師など、プロフェッショナルの視点を盛り込んだ。

形成外科基本手術02

シンプルスタンダードを匠のこだわりの技で

岡崎 睦(オカザキ ムツミ)(編著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2024/10

形成外科の代表的な基本手術をエキスパートと同じようにきるようになる! 手術が好きで,手術が上手くなりたい形成外科医に送る「手技の解説」に徹した書,待望の第二弾!

私たち麻酔科医が知っておきたい周術期の栄養管理

―麻酔科外来から術後管理まで、すぐに使える栄養スキル―

谷口 英喜(著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2024/06

麻酔科医が麻酔科医のために書いた、麻酔科目線の栄養管理「今さら聞けない栄養管理のための基礎知識」「麻酔科医だから答えられるQ&A」「栄養学に興味がわくプチ情報」等

システマティックレビュー/メタアナリシス/ガイドラインを読み始める方へ

堀田 信之(著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2024/03

「システマティックレビュー~書き始める方へ」の第2弾。システマティックレビューを読むときの注意点、フォレストプロット図の読み方などを懇切丁寧に解説した待望書。

口腔領域の漢方治療 勿誤歯科室方函口訣

小澤 夏生(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/01

ジャンルを越えて口腔領域の漢方治療に焦点を当てて解説した実践書!

●歯科医師,医師,漢方薬を扱う薬剤師を対象に口腔領域の漢方治療について著者自らの経験に基づいた使い方について解説.
●口腔領域の各疾患について,まず漢方治療の症例を提示し,臨床での考察や患者とのやりとりについて西洋医学的視点,東洋医学的視点に分けて解説.
●疾患別の構成で,どこからでも,必要なところだけでも,いろいろな読み方ができて,すぐに役立つ実践書.

さがす・読む・伝える はじめての医学系情報

大野 智(監修)

出版社:日本医学出版

印刷版発行年月:2023/04

【内容】
本書は健康・医療に関する情報や論文を
「さがす」「読む」「伝える」の各シーンにおいて必要となる基本的な知識をまとめた。
信頼できる医療・健康情報の見極め方・読み解き方をわかりやすく解説。
ヘルスリテラシーと情報リテラシー向上を目指した1冊。

【対象】
学生・医療従事者・記者・ジャーナリスト・図書館員・患者支援者・
ヘルスサイエンス系企業関係者・信頼できる医療情報を得たい方々

看護管理 Vol.35 No.2

2025年 02月号

特集 包括的食支援における看護の役割 診療報酬改定を契機に,看護サービスの質を再考する

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/01

特集 包括的食支援における看護の役割 診療報酬改定を契機に,看護サービスの質を再考する 社会の変化を的確にとらえながら、看護管理者として直面するさまざまな問題について解決策を探る月刊誌。看護師長を中心に主任から看護部長まで幅広い読者層に役立つ情報をお届けします。 (ISSN 0917-1355)

月刊、年12冊

検査と技術 Vol.53 No.2

2025年 02月号(増大号)

増大特集 極める! 呼吸機能検査 患者を診る力が成功のカギ〔特別付録WEB動画〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/01

増大特集 極める! 呼吸機能検査 患者を診る力が成功のカギ〔特別付録WEB動画〕 若手臨床検査技師、臨床検査技師をめざす学生を対象に、臨床検査技師の「知りたい!」にこたえる総合誌。日常検査業務のスキルアップや知識の向上に役立つ情報が満載! 国試問題、解答と解説を年1回掲載。年10冊の通常号に加え増大号を年2回発行。 (ISSN 0301-2611)

月刊、増大号2冊※を含む年12冊 ※2025年は2月・8月

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.97 No.2

2025年 02月号

特集 鼓室形成術 基本とコツで上手くなる〔特別付録Web動画〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/01

特集 鼓室形成術 基本とコツで上手くなる〔特別付録Web動画〕 目のつけ処が一味違う耳鼻咽喉科・頭頸部外科専門誌。「こんなときどうする!?」などの臨床的なコツの紹介から、最新の疾患概念を解説した本格特集まで、硬軟とり混ぜた多彩な企画をお届けする。特集2本立ての号も。「Review Article」欄では研究の最前線の話題をわかりやすく解説。読み応えのある原著論文も多数掲載。 (ISSN 0914-3491)

月刊、増刊号を含む年13冊

医学のあゆみ292巻5号

第1土曜特集

ゲノム編集医療――最先端ツールからモデル,創薬,遺伝子治療へ

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/02

ゲノム編集医療――最先端ツールからモデル,創薬,遺伝子治療へ
企画:真下知士(東京大学医科学研究所実験動物研究施設先進動物ゲノム研究分野)

・CRISPR-Cas9などの技術革新により精密かつ効率的な遺伝子改変が可能となった.遺伝子疾患の理解や治療法の実用化を推進する“次世代医療”として大きな期待が寄せられている.
・一方,ゲノム編集技術の社会実装に向けては,倫理的課題や法的課題に関する合意形成から,安全性評価と品質管理の確立まで,解決すべき重要課題がいくつもある.
・本特集では,基礎技術の革新,疾患モデルの作製と応用,創薬研究,医療現場での臨床応用など,多角的な視点からゲノム編集の全貌に迫る.

脳神経外科 Vol.53 No.1

2025年 01月号

特集 脳神経外科診療における脊椎脊髄外科 手術安全性・低侵襲性・根治性への挑戦と解決策〔特別付録Web動画〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/01

特集 脳神経外科診療における脊椎脊髄外科 手術安全性・低侵襲性・根治性への挑戦と解決策〔特別付録Web動画〕 「教科書の先を行く実践的知識」を切り口に、脳血管障害、脳腫瘍、脊椎脊髄、頭部外傷、機能外科、小児神経外科など各サブスペシャリティはもちろん、その枠を超えた横断テーマも広く特集します。専門分野・教育に精通し第一線で活躍する脳神経外科医を企画者・執筆者に迎え、診断・治療に不可欠な知識、手術に生きる手技や解剖を、豊富な図と写真を用いて解説します。さらに、脳神経外科領域の最新の話題を取り上げる「総説」、手術のトレンドを修得できる「解剖を中心とした脳神経手術手技」も掲載します。 (ISSN 0301-2603)

隔月刊(奇数月)、年6冊

胃と腸 Vol.60 No.1

2025年 01月号

主題 Post H. pylori時代の胃炎・胃症

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/01

主題 Post H. pylori時代の胃炎・胃症 消化管の形態診断学を中心とした専門誌。毎月の特集では最新の知見を取り上げ、内科、外科、病理の連携により、治療につながる診断学の向上をめざす。症例報告も含め、消化管関連疾患の美麗なX線・内視鏡写真と病理写真を提示。希少疾患も最新の画像で深く学べる。年2回増大号を発行。 (ISSN 0536-2180)

月刊、増大号2冊を含む年12冊

≪看護学テキストNiCE≫

看護学テキストNiCE

病態・治療論[9] 運動器疾患 改訂第2版

土井田 稔(編) 秋山 智弥(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/02

専門基礎分野において疾病の病態・診断・治療を学ぶためのテキストシリーズ(全14冊)の運動器疾患編.医師と看護師の共同編集により,看護学生に必要な知識を網羅.さまざまな症状を理解できる,診断の進め方・考え方がわかる,臨床看護に結びつく知識が得られる,の3点を重視して構成している.今改訂では各種情報を更新したほか,「ロボット支援手術」「脊髄造影検査を受ける患者の看護」を追加した.

かんたん看護研究計画書 書き方ガイド

研究立案から論文投稿・学会発表まで

桂 敏樹(編) 星野 明子(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/02

好評書『かんたん看護研究 改訂第2版』の姉妹書.看護研究に不可欠な倫理審査をはじめ,計画書や申請書,説明文書,同意書,承諾書,論文からポスター作成に至るまで丁寧にガイド.実例を使った解説で研究の進め方が具体的にイメージでき,看護研究への苦手意識を克服できる一冊!

社会保険旬報 №2953

2025年2月1日

《インタビュー》 『不断の改革を通じて、持続可能な医療提供体制と皆保険制度を確保』厚生労働大臣 福岡資麿

出版社:社会保険研究所

印刷版発行年月:2025/02

《インタビュー》 『不断の改革を通じて、持続可能な医療提供体制と皆保険制度を確保』厚生労働大臣 福岡資麿
団塊世代がすべて75歳を超える2025年を迎え、今年は社会保障制度にとって節目の年となる。昨今の物価・賃金上昇や人手不足など経済社会環境の変化もあり、医療・介護の課題は山積している。医療提供体制の改革では、医師偏在是正や新たな地域医療構想の実現に向けた議論が進んでおり、今年はその具体化が期待される。超高齢社会を乗り切るには医療DXが不可欠だがそのカギとなるマイナ保険証の普及は道半ばで利用促進が望まれる。そして、これらの前提となるのは、国民皆保険制度の持続可能性の確保だ。こうした重要課題の陣頭指揮をとる福岡資麿厚生労働大臣に対応策をきいた(取材日は2024年12月25日)。

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