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スタッフが離職しない病院・看護部のつくり方

坂本 すが(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/08

【よい医療組織を目指すすべての管理者に送る】コーチングや心理的安全性の確保、適切な負担配分などを実践する部署や施設の事例を紹介し、キャリア支援やスタッフケア、チームづくり、経営などの多面的な観点から、離職・不調を防ぐ具体的方法を解説する。看護師長・看護部長・院長・事務長・課長・科長に向けた1冊。

病理と臨床 2024年9月号

血栓症・動脈硬化症

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/09

血栓症・動脈硬化症 特集テーマは,「血栓症・動脈硬化症」.動脈硬化症─画像診断の進歩/下肢動脈および静脈の血行不全の病態と治療/脳梗塞と血管病理/肺血栓塞栓症の病理/羊水塞栓症の病理/動脈硬化症の発生・進展機序―炎症との関わりと最近のアップデート─/血栓症の発症と血栓形成機序 等を取り上げる.連載記事として[マクロクイズ],[鑑別の森],[病理学基礎研究の最前線],[今月の話題]を掲載する.

Medical Practice 2024年9月号

貧血~内科医が知っておきたい診療のポイント

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/09

貧血~内科医が知っておきたい診療のポイント 特集テーマは「貧血~内科医が知っておきたい診療のポイント」.記事として,[座談会]地域における貧血診療の病診連携,[総説]貧血の診断の進め方,[セミナー]鉄欠乏性貧血へのアプローチ,高齢者の貧血,[トピックス]溶血性貧血に対する抗補体療法,[治療]鉄剤の使い方,輸血療法,[この症例から何を学ぶか]高齢者に認められた高度貧血の一例.連載では,[One Point Advice],[今月の話題] 他を掲載.

臨床スポーツ医学 2024年9月号

半月板損傷を科学する

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/09

半月板損傷を科学する 「半月板損傷を科学する」特集として,半月板損傷に対する治療の変遷/半月板損傷のバイオメカニクス/完全型外側円板状半月板の病態と治療/ACL損傷に合併する半月板損傷の実際/逸脱半月板の病態とバイオメカニクス/逸脱半月板の動態から読み解く力学評価/Biological augmentation/わが国における人工半月板の開発/半月板損傷に対する体外衝撃波療法 などを取り上げる.また連載として,[スポーツ関連脳振盪-アムステルダム声明-]他を掲載.

心エコー 2024年9月号

ストレインを学び直す

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/09

ストレインを学び直す 特集はストレインを学び直す」.ストレイン法の基本と正常値─加齢に伴う変化と性差まで/左室収縮能評価法としてのストレイン/左室ストレインとがん治療関連心筋障害/左室ストレインと心筋虚血/右室機能とストレイン/ストレインレートの出番はあるのか?/apical sparingに迫る/小児循環器領域におけるストレイン法の活用 を取り上げる.連載として症例問題[Web動画連動企画]声帯麻痺の原因は?,[COLUMN]Something new, Something specialを掲載.

CGMによる最新血糖値管理とインスリン療法

小川 渉(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/08

近年普及が進むCGMの具体的な導入方法がわかる!
2022年の診療報酬改定でCGMが適用となる患者の範囲が拡がり、治療に導入されることが増えてきています。
本書では機器の説明・使用方法などの基礎事項から、それを使うことでの「血糖値管理」「患者への指導方法」まで含め、実症例を交えて解説しました。

現役メンターと学ぶ 原著論文執筆の壁とその越え方

一二三 亨(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/07

論文執筆未経験の若手医療従事者を多数指導してきた著者が解説!!
評価される原著論文の書き方、教えます!
「原著論文を書きたいが、臨床研究の本を読んでも書けるようにならなかった」「うまく実践できなかった…」論文執筆に苦手意識のある若手医師に向けて、論文の読み方や書き方、指導者の選び方など、臨床研究に欠かせない知識をまとめました。
「すぐできるちょっとしたコツ」ではなく、確実に実力をつけるための方法を、現役トップクラスの論文執筆指導歴を持つ著者が解説します!

腎と透析97巻1号

補体と腎疾患:温故知新

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2024/07

補体と腎疾患:温故知新

 

小児内科56巻7号

酸塩基平衡異常―基本と管理

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2024/07

酸塩基平衡異常―基本と管理

 

小児外科56巻7号

再手術の戦略と実際

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2024/07

再手術の戦略と実際

 

周産期医学54巻7号

知って得する胎児・新生児の心疾患2024

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2024/07

知って得する胎児・新生児の心疾患2024

 

JOHNS40巻7号

頭頸部癌の術前・術後管理のコツ

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2024/07

頭頸部癌の術前・術後管理のコツ

 

麻酔Vol.73No.7

2024年7月号

周術期医療におけるPOCUS(ポイントオブケア超音波)のエビデンスと課題

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2024/07

周術期医療におけるPOCUS(ポイントオブケア超音波)のエビデンスと課題 POCUSの基本コンセプトと将来の展望を概説していただき、さまざまなPOCUS対象領域においてPOCUSを実践してきた麻酔科医、救急医あるいは総合診療医に、POCUSの臨床的有用性に関するエビデンスと臨床応用拡大に向けての課題、今後蓄積すべきエビデンスを議論していただいた。

麻酔Vol.73 No.6

2024年6月号

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2024/06

投稿論文掲載号

形成外科 Vol.67 No.13

2024年6月増刊号

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2024/06

それぞれの創傷治癒

形成外科 Vol.67 No.7

2024年7月号

顔の再建外科手術を仕上げる―touch up surgery―

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2024/07

顔の再建外科手術を仕上げる―touch up surgery― 患者は,どの手技を使って再建してもらうかではなく,ただ「綺麗にしてほしい」ということのみを願っており,その願いの実現には多くの形成外科的知識や技術の駆使や応用が必要である。本特集では,再建外科医のエキスパートによる珠玉のtouch up surgeryを提示し解説する。

形成外科 Vol.67 No.6

2024年6月号

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2024/06

形成外科分野におけるロボット手術の現状と展望

作業療法ジャーナル Vol.58 No.9

2024年8月号

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2024/07

■特集
豊かな生活のための住環境評価

言語聴覚士のためのAAC入門

知念 洋美(編著)

出版社:協同医書出版社

印刷版発行年月:2017/12

AAC(拡大・代替コミュニケーション)の定義、構成要素や導入の流れ(5W1H)を概観したうえで、知的能力障害、自閉スペクトラム症、構音障害、失語症と発語失行におけるAACのニーズや導入に際して必要な検査、アプローチの方法、実践例を具体的にわかりやすく解説しました。
言語聴覚士が臨床で出会う、さまざまな症状をもつ人たちのコミュニケーション能力の向上を支援するためのヒントを多く得ることができます。

実験医学 Vol.42 No.14

2024年9月号

【特集】グルカゴン・GLP-1・GIPの創薬革命

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/08

【特集】グルカゴン・GLP-1・GIPの創薬革命 糖尿病や肥満症を皮切りに,様々な代謝性疾患への有効性がみえてきたグルカゴン,GLP-1,GIP.それぞれの特性や作用機序,さらには共作動薬という手段により急速に進みだした創薬研究の現状について大特集!

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