医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

看護学テキストNiCE

感染看護学

患者の健康と権利を守り安全に看護を実践する

操 華子(編) 川上 和美(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/08

すべての看護実践の基盤となる「感染予防」の視点で,看護実践の考え方を学ぶテキスト.感染予防策をなぜ,どのように,いつ講じるのかなど,状況に応じて根拠を踏まえながら考える力を養うことを意識して編集.基礎看護学や専門基礎科目(微生物学,感染症学,免疫学)の既習知識のおさらいから,具体的な事例による感染看護の実際も解説.病棟や施設単位での感染管理についても学ぶことができる.

看護学テキストNiCE

地域・在宅看護論Ⅰ 総論 改訂第3版

地域における暮らしと健康の理解を深める

石垣 和子(編) 上野 まり(編) 德田 真由美(編) 辻村 真由子(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/01

地域・在宅看護の基礎となる知識を網羅的に学べるテキスト.新カリキュラムの「地域・在宅看護論」に対応し,前版『NiCE在宅看護論 改訂第2版』から全面リニューアルして2分冊化 .療養者の自分らしい生活の継続を支える看護をめざし,地域・在宅看護が必要とされる社会的背景やシステム,実践の場において求められる看護師の姿勢や考え方などを, 多くの図表を用いて初学者向けに解説.

検査と技術 Vol.52 No.2

2024年 02月号

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/12

若手臨床検査技師、臨床検査技師をめざす学生を対象に、臨床検査技師の「知りたい!」にこたえる総合誌。日常検査業務のスキルアップや知識の向上に役立つ情報が満載! 国試問題、解答と解説を年1回掲載。年10冊の通常号に加え増大号を年2回(3月・9月)発行。 (ISSN 0301-2611)

月刊、増大号2冊(3月・9月)を含む年12冊

総合リハビリテーション Vol.52 No.1

2024年 01月号

特集 リハビリテーションの医療経済学

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/01

特集 リハビリテーションの医療経済学 リハビリテーション領域をリードする総合誌。リハビリテーションに携わるあらゆる職種に向け特集形式で注目の話題を解説。充実した連載ではリハビリテーションをめぐる最新知識や技術を簡潔に紹介。投稿論文の審査、掲載にも力を入れている。雑誌電子版(MedicalFinder)は創刊号から閲覧できる。 (ISSN 0386-9822)

月刊、年12冊

臨床泌尿器科 Vol.78 No.1

2024年 01月号

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/12

泌尿器科診療にすぐに使えるヒントを集めた「特集」、話題のテーマを掘り下げる「綜説」、そして、全国から寄せられた投稿論文を厳選して紹介する。春に発行する書籍規模の増刊号は、「外来」「処方」「検査」「手術」などを網羅的に解説しており、好評を博している。 (ISSN 0385-2393)

月刊、増刊号を含む年13冊

臨床皮膚科 Vol.78 No.1

2024年 01月号

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/01

さまざまな症例や治療成績が全国から寄せられる原著系皮膚科専門誌。写真はオールカラーで、『臨床皮膚科』ならではのクオリティ。注目の論文は「今月の症例」として、編集委員が読み処のアドバイスを添えて掲載する。増刊号「最近のトピックス」は、知識を毎年アップデートできる定番シリーズ。 (ISSN 0021-4973)

月刊、増刊号を含む年13冊

臨床整形外科 Vol.59 No.1

2024年 01月号

特集 はじめたい人と極めたい人のための 超音波ガイド下インターベンション

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/12

特集 はじめたい人と極めたい人のための 超音波ガイド下インターベンション よりよい臨床・研究を目指す整形外科医の「うまくなりたい」「学びたい」に応える月刊誌。知らないままでいられないタイムリーなテーマに、トップランナーによる企画と多角的な解説で迫る「特集」。一流査読者による厳正審査を経た原著論文は「論述」「臨床経験」「症例報告」など、充実のラインナップ。2020年からスタートした大好評の増大号は選り抜いたテーマを通常号よりさらに深く掘り下げてお届け。毎号、整形外科医に “響く” 情報を多彩に発信する。 (ISSN 0557-0433)

月刊、増大号を含む年12冊

日本内視鏡外科学会雑誌 Vol.29 No.1

2024年 01月号

出版社:日本内視鏡外科学会

印刷版発行年月:2024/01

日本内視鏡外科学会の機関誌。1万5千人を超える学会員から寄せられた投稿論文を、厳正な審査を経て掲載している。2023年より、教育的な症例や独自の手技の工夫、術中合併症への対応症例、困難症例などを動画で紹介することを主眼として、「video articles」欄を新設。 (ISSN 1344-6703)

隔月刊(奇数月)、年6冊、電子版のみ

精神医学 Vol.66 No.1

2024年 01月号

特集 性差と精神医学 なぜ頻度や重症度に差があるのか

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/01

特集 性差と精神医学 なぜ頻度や重症度に差があるのか 精神医学領域のさまざまなテーマを毎号特集形式で取り上げ、第一線の執筆陣による解説をお届けする。5月号は増大号として領域横断的なテーマや、1つのテーマを幅広い視点から掘り下げる充実の内容。日々の臨床から生まれた「研究と報告」「短報」など原著論文も掲載している。 (ISSN 0488-1281)

月刊、増大号を含む年12冊

循環器ジャーナル Vol.72 No.1

2024年 01月号

特集 在宅時代の心不全チーム医療 多職種連携,ACPから漢方まで

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/01

特集 在宅時代の心不全チーム医療 多職種連携,ACPから漢方まで 2017年1号から 『呼吸と循環』 誌を全面的にリニューアルし、循環器領域に特化した季刊誌として刊行。循環器専門医、および専門医を目指す循環器科医・研修医を対象に、臨床の現場で必要とされている情報を的確に提供する。特集では、循環器領域の重要なテーマを最新の知見に基づいてプラクティカルに解説。 (ISSN 2432-3284)

年4冊刊(1月・4月・7月・10月)

総合診療 Vol.34 No.1

2024年 01月号

特集 “体験型”臨床クイズで習得する! フィジカル診断エクセレンス

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/01

特集 “体験型”臨床クイズで習得する! フィジカル診断エクセレンス ①独自の切り口が好評の「特集」と、②第一線の執筆者による幅広いテーマの「連載」、そして③お得な年間定期購読が魅力! 実症例に基づく症候からのアプローチを中心に、診断から治療まで、ジェネラルな日常診療に真に役立つ知識とスキルを選りすぐる。「総合診療専門医」関連企画も。 (ISSN 2188-8051)

月刊、年12冊

ウェルネスの視点にもとづく 母性看護過程 第4版

太田 操(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/01

「ウェルネス」の視点で看護を展開する力が身につく,母性看護実習に臨む学生の必携テキスト

●妊産婦に元来備わっている力を引き出すことに主眼をおいた,ウェルネス志向の母性看護過程を学べる好評テキストの最新版
●第1章では母性看護過程を展開するうえで知っておきたい知識を整理し,第2章では看護におけるウェルネスの考え方や意義,実践に向けたポイントを解説
●本書の中核となる第3章では,実習で受け持つ機会の多い正常事例を軸に,妊娠・分娩・産褥・新生児期の計7事例を展開.アセスメントを進めるうえでのポイントや留意点も「ワンポイント・ウェルネス」として豊富に収載
●第4版では各事例の統合図を中心に全編の充実を図り,デザイン・イラストも一新

看護基礎教育課程テキスト 学生のための看護教育学

佐々木 幾美(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/12

基礎教育課程で求められる学習内容をコンパクトに編集した「看護教育学」テキスト

●1章分は1コマでの学習に適したページ数とし,学期を見通してシラバスを組みやすい全12章で構成しています
●学生さんが親しみやすいよう,前半は,身近な授業のこと,学習者としての自分たちのことについて学びます
●項目の区切りごとに要点を振り返るフキダシを設けました.復習のときに学習内容を思いだす手がかりとなります
●本書で基礎を学習した学生さん方の関心を喚起し,上級学年や大学院でさらに看護教育学を修める意欲が高まることを期待しています

理学療法士・作業療法士 PT・OT基礎から学ぶ 運動学ノート 第3版

中島 雅美(著) 中島 晃徳(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/12

国試対策はもちろん講義や日常の学習にも役立つ,
定評あるPT・OT向け学参書に待望の改訂第3版!

●PT・OTの運動学の授業で扱う項目について「ドリル形式」でまとめた知識の整理ノート
●基本となる用語を,図と表を使った「穴埋め問題」で理解し基礎知識を身につけ,国試から厳選抜粋した「演習問題」でさらに実力を高めるという構成で,段階的に無理なく学力アップ
●レイアウトを整え,見やすさを向上させた紙面
●最近の国試の傾向に沿って演習問題の入れ替えも実施

療養者が望む暮らしを支える 地域・在宅看護過程

尾崎 章子(編著) 蒔田 寛子(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/11

地域・在宅看護ならではの視点を統合したアセスメント枠組みで看護過程を展開.演習・実習に臨む学生の必携書

●「地域・在宅看護論」における看護過程の展開に焦点をあてたテキスト.演習と実習に活用できる.
●地域・在宅看護ならではの視点を統合したアセスメント枠組みを紹介.本書独自の枠組みではあるが,学習した看護理論を問わず違和感なく活用できるよう配慮した.
●得られた各情報を,療養者にとっての「自立した暮らし」「安全な暮らし」「その人らしい暮らし」の観点から再整理し,療養者が望む暮らしを実現するための支援につなげる.事例編では,5つの事例にこのアセスメント枠組みを適用し,看護過程を展開する.
●療養者本人と家族,そして支援者たちにとって,その療養生活にどのような意味があったのかを振り返る場面を設けていることも本書の特徴である.

臨床検査学実習書シリーズ 微生物検査学 実習書

日本臨床検査学教育協議会(監修) 森田 耕司(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2012/06

日本臨床検査学教育協議会監修による学内実習の標準化を目指した微生物検査学実習書!

●感染制御を視野に入れた微生物の取り扱いと基本操作,染色法,薬剤感受性検査法,主要な細菌と真菌の検査法,検査材料別検査法,薬剤耐性菌の伝播・拡散に関与するRプラスミドの簡便な分析法について記載.学内実習の標準化を目指した微生物検査学実習書.
●図・フローチャートなどを多用してビジュアルに構成.これからの臨床検査技師養成に求められている知見の育成に好適なテキスト.

実践リハビリテーション・シリーズ

脳卒中の機能評価―SIASとFIM[基礎編]

千野 直一(編著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/01

効果的な脳卒中リハビリテーションに欠かせない機能障害の評価として脳卒中機能評価法(SIAS)、能力低下の評価として機能的自立度評価法(FIM)を取り上げ、徹底的に解説した待望の新刊。
初学者向けの基礎編と経験者向けの応用編から構成され、基礎編となる本書では評価の概要や項目ごとの採点方法など、基本的な事柄の説明に重点をおいた。まずは基礎から着実に理解を深め、機能評価のスペシャリストを目指すべし!

理学療法40巻9号

2023年9月号

理学療法における技術を科学するー徒手療法編

出版社:メディカルプレス

印刷版発行年月:2023/10

理学療法における技術を科学するー徒手療法編 理学療法におけるさまざまな技術を科学的な視点から整理することを目的として
今後、この「技術を科学する」シリーズを一定の周期で取り上げていきます。

  その第一弾として本号では、「徒手療法」を取り上げイラスト・写真・動画などを用いてできるだけ分かりやすく述べていただき、それぞれの徒手療法の技術を科学の観点から整理することを目指しました。

 本特集により、理学療法士として徒手療法という技術を「科学する」ことの重要性が認識されるとともに、その意識が定着することによって質の高いエビデンスづくりが促進されることを期待します。

理学療法40巻8号

2023年8月号

内部障害の理学療法における臨床思考の進め方のポイント

出版社:メディカルプレス

印刷版発行年月:2023/09

内部障害の理学療法における臨床思考の進め方のポイント EBPTあるいは臨床推論を進めるにあたって臨床思考プロセスが重要となるため、学生や経験の浅い理学療法士が、確実に臨床思考力を身に付けることが求められています。

 しかし昨今、新型コロナの影響をうけ、養成校において臨床実習の時間が減少傾向となっているため、学生の臨床思考プロセスを形成する十分な機会をどのように確保するかが課題となっています。
 部分的な評価(面接、観察、検査、測定、動作分析の一部)としてデータを採ることはできるが、「採ったデータを束ねて患者さんの全体像を捉え、どのようにアプローチしていくのか」という思考過程を論理的に進めていくことが難しいことから、このような臨床思考を学生や経験の浅い理学療法士にどのように伝えるかという点が、指導者が一番苦労されている点に思われます。

 そこで本特集では、「内部障害の理学療法における臨床思考の進め方のポイント」をテーマに掲げ、経験豊富な先生方に、客観性のある経験知とエビデンスを交えながら述べていただきます。

リハビリテーションのための人間発達学 第3版

大城 昌平(編)

出版社:メディカルプレス

印刷版発行年月:2021/03

リハビリテーションに携わる理学療法士,作業療法士,言語聴覚士,さらには,看護師,社会福祉士,介護福祉士などの専門職を目指す学生のための「人間発達学」のテキスト
「人間発達学」の知識が,対象者の理解とケアや治療に結びつくように工夫し,臨床の場で生かすことができるように構成.

前のページ 441 442 443 次のページ