医学書院
発行年月:
2025/01
電子版発売日:
2025/01/27
¥
3,080
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特集 精神疾患診療へのデジタルツールの活用 精神医学領域のさまざまなテーマを毎号特集形式で取り上げ、第一線の執筆陣による解説をお届けする。5月号は増大号として領域横断的なテーマや、1つのテーマを幅広い視点から掘り下げる充実の内容。日々の臨床から生まれた「研究と報告」「短報」など原著論文も掲載している。 (ISSN 0488-1281) 月刊、増大号を含む年12冊
医学書院
発行年月:
2025/01
電子版発売日:
2025/01/27
¥
4,510
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特集 急性冠症候群(ACS)から心臓と生命をまもる 循環器専門医を目指す若手の循環器内科医・研修医を主な対象とした季刊誌。 臨床に役立つ最新の知見を、第一線で活躍する経験豊かな執筆陣が解説する。 (ISSN 2432-3284) 年4冊刊(1月・4月・7月・10月)
医学書院
発行年月:
2025/01
電子版発売日:
2025/01/27
¥
2,750
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特集 公衆衛生と死 よりよい死を迎えるために公衆衛生は何ができるか 地域住民の健康の保持・向上のための活動に携わっている公衆衛生関係者のための専門誌。毎月の特集テーマでは、さまざまな角度から今日的課題をとりあげ、現場に役立つ情報と活動指針について解説する。 (ISSN 0368-5187) 月刊、年12冊
堺 章(著)
医学書院
発行年月:
2016/11
電子版発売日:
2025/01/27
¥
3,300
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からだの構造と機能を豊富なイラストで絵解き、病態生理も平易に解説 「人体の構造と機能」として医療系学生が学ばねばならない内容を網羅。カラー化でさらに分かりやすくなった豊富なイラストと文章により、楽しみながら複雑な人体のしくみを学ぶことができる。器官系統別に正常な解剖・生理学を解説しながら、正常な機能が障害されておこる代表的疾患についても言及。各臓器におこる病気の成り立ちも理解できるように工夫されている。章末のコラムは、最近のトピックスを楽しく学ぶことができる。
服部 元史(編集)
東京医学社
発行年月:
2024/03
電子版発売日:
2025/01/27
¥
6,380
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南山堂
発行年月:
2025/02
電子版発売日:
2025/01/27
¥
2,200
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今こそ知りたい!JAK阻害薬 適応の拡大を追いかける&免疫系に強くなる JAK阻害薬は,関節リウマチ,炎症性腸疾患,アトピー性皮膚炎など,近年さまざまな疾患に適応が広がり,新薬も続々と登場しています.また,新しい作用機序の薬であり,免疫を抑制するため感染症の副作用に注意が必要であるなど,薬学管理が重要な薬でもあります. 本特集ではJAK阻害薬について,基礎薬学から適応疾患の治療における位置づけ,薬学管理のポイントなど,薬剤師が知っておきたい内容を幅広くまとめました.加えて第一部では免疫のはたらきを基礎から解説し,免疫系の全体図が分かる巻頭カラー「免疫の地図」も付録しています.
南山堂
発行年月:
2025/02
電子版発売日:
2025/01/27
¥
2,970
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【第1特集】診療所救急 かかりつけ患者の症状,どこまで診る? 【第2特集】令和の育児観と家族志向のケア 【第1特集】 かかりつけ患者さんが急な症状を訴えてやってきたとき,適切に判断できますか? できる検査が限られているなかでのRed Flagの除外や「いつも」を知るからこそやれる対応をまとめました.ゲートキーパーとしての力を磨きましょう! 【第2特集】 「イクメン」という言葉が出てきて久しいですが,共働きの世帯が増えて育児観も時代にあわせて更新していく必要があります.座談会では令和の時代の父性と母性ってどうなってるの?という点など家族志向型ケアをするうえでのヒントを提示しております.
日本結核・非結核性抗酸菌症学会(編)
南江堂
発行年月:
2025/01
電子版発売日:
2025/01/27
¥
3,850
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日本結核・非結核性抗酸菌症学会による,最新の抗酸菌検査のためのガイドブック.結核菌に加え,患者が増加傾向にある非結核性抗酸菌(NTM)に対する指針を示す.最新のCLSI(Clinical and Laboratory Standards Institute,臨床・検査標準協会)の検査指針改訂を反映し,また最新の薬剤耐性検査や遺伝子検査,質量分析にも対応した.
舘田 一博(編) 大毛 宏喜(編) 石井 誠(編)
南江堂
発行年月:
2025/01
電子版発売日:
2025/01/27
¥
8,800
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感染症医および一般臨床医のために,3年ごとの改訂で年々進歩する感染症領域における最新情報と治療指針を整理し,簡潔にまとめて提供.巻頭トピックスでは,「mRNA技術の応用による新しいワクチン戦略」,「エムポックスの現状-診療・予防の最前線」など話題の9テーマを取り上げる.各論では,感染症の基本的な診断・治療から各臓器別感染症の治療,感染症予防策までを解説.最新の動向を踏まえた日常診療の指針となる一冊.
上原 千寿子(監修)
中央法規出版
発行年月:
2019/09
電子版発売日:
2025/01/25
¥
2,200
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介護を必要とする側(本人)の視点から介護技術を学ぶ一冊。本書では、移動・移乗、食事、排泄、入浴等の介護技術の手順を写真とともに示し、4つの本人視点(本人主体、本人の安心、本人の生活習慣、本人の意欲)をもちいて、介護の動作の一つひとつの意味について解説する。
橋本 さとみ(著)
Gakken
発行年月:
2024/10
電子版発売日:
2025/01/24
¥
2,640
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「成人とはちがう」妊産褥婦・小児の「何が起こってこうなってる?」をライフサイクルにあわせてマルっと解説! 国試関連問題も付いているので対象の理解だけでなく出題傾向の把握や知識の定着も図れます! 領域別実習に行く前に読んでおきたい一冊.
一般社団法人日本感染管理ベストプラクティス研究会(監修)
Gakken
発行年月:
2024/07
電子版発売日:
2025/01/24
¥
3,630
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一般社団法人日本感染管理ベストプラクティス研究会が感染管理ベストプラクティスの手法で開発した手順を集約したもので,感染管理をガイドラインやマニュアルにはない実践現場の手順・方法論で構成されたものである.
米山 文弥(著)
メディカ出版
発行年月:
2025/02
電子版発売日:
2025/01/24
¥
3,520
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【医師人生と最良の医療に重要な指標を示す】「特別な才能がなくとも、努力を惜しまなければ高い目標も達成できる」と著者は語る。医師として目標を持ち、生きていくことは、決して楽なものではない。時につらく、時に厳しい現実と向き合うことだろう。本書は、若くして臨床留学した著者が、これまでの経験と医師として身に着けるべきスキルのすべてを語る。
深尾 亜由美(編集)
メディカ出版
発行年月:
2025/02
電子版発売日:
2025/01/24
¥
4,400
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【質問に対する最適解を導き出す力が身に付く】実際にICTが出会ったことのあるQ&Aや、さまざまな施設の取り組みが満載だからこそ、実践で生きる対応力が身に付く!本書を読んでマニュアル通りの指導を卒業し、臨機応変にスタッフの疑問を解決できるICTを目指そう!
メヂカルフレンド社
発行年月:
2025/01
電子版発売日:
2025/01/24
¥
1,760
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【特集】 看護補助体制充実加算取得の成否をにぎる 看護補助者の長期定着策 2024年度診療報酬改定では看護補助体制充実加算が大幅に見直されたことで、看護管理者にとって看護補助者の採用と定着は、これまで以上に重要な課題となりました。ただ、看護補助者の採用と定着を取り巻く環境は厳しさを増すばかりです。 そこで今回の特集では、厚生労働科学特別研究事業の「看護師と看護補助者の協働の推進に向けた実態調査研究」をまとめた、東京医療保健大学の坂本すが先生をはじめとした有識者たちの見解や、全国の病院の好事例などの情報を紹介します。
羊土社
発行年月:
2025/01
電子版発売日:
2025/01/24
¥
2,530
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特集1:免疫老化を探る 獲得免疫の衰えと暴走を理解し機能再生へ/特集2:分子糊 革新の創薬モダリティ 特集1:ワクチン・がん免疫療法の効果改善や自己免疫疾患の治療をめざし,加齢に伴う免疫の変容の実態を解き明かす/特集2:undruggable標的を狙える&低分子創薬のノウハウを活かせることで注目の創薬モダリティを先駆者が解説
日本看護協会出版会
電子版発売日:
2025/01/23
¥
20,064
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日本看護協会出版会発行の日本看護協会機関誌『看護』の2025年の年間購読(電子版・12冊発行予定)になります。日本看護協会機関誌『看護』の内容は下記をご覧ください。 日本看護協会の重点政策・重点事業、全国各地の優れた看護実践等を紹介 特徴: 〇日本看護協会の重点政策・重点事業をわかりやすく解説 〇あらゆる場所で活躍する優れた看護の取り組みを紹介 〇経営・管理・教育にヒントが得られる事例報告
日本看護協会出版会
発行年月:
2025/01
電子版発売日:
2025/01/23
¥
1,760
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特集:先駆事例からわかる 訪問看護ステーションの業務効率化 令和6年度診療報酬改定でも「訪問看護医療DX情報活用加算」が導入されたように、わが国全体の動きとして、新たなICTツール等を導入することによる業務改革、いわゆる医療DXが推進されています。 しかし、本来の訪問業務で多忙な中、「訪問看護ステーションでの業務効率化とは具体的に何から手を付ければよいのか」「職員がツールを今一つ使いこなせず、無用の長物となってしまわないか」と悩んでいるステーションの管理者の方もいるのではないでしょうか。 本特集では、医療DXと看護の質の向上という側面から、業務効率化の必要性を述べた上で、日本看護協会が2019〜2023年度の5年間、厚生労働省から受託した「看護業務効率化先進事例収集・周知事業」の「看護業務の効率化先進事例アワード」を受賞した訪問看護ステーションや、「看護業務の効率化試行支援事業」を契機に新たなICTツールを導入したステーションから具体的な運用、効果を報告。〈資料〉では報告で挙げたステーションの取り組みをまとめています。
医学図書出版
発行年月:
2025/01
電子版発売日:
2025/01/23
¥
3,410
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特集:集中治療室の医療安全管理
メディカルプレス
発行年月:
2025/01
電子版発売日:
2025/01/22
¥
1,980
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パーキンソン病患者の病期を考慮した効果的な理学療法 近年では「まだ満たされていない患者の医療ニーズ」と定義されるアンメットメディカルニーズが注目されており、完治薬がなく多くの運動障害と非運動障害を呈し、病態の進行に伴い日々のQOLの低下が顕在化するパーキンソン病(Parkinson’s Disease:PD)患者においては、多くのアンメットメディカルニーズへの対応が課題となっています。 PD患者に理学療法士として対応していくためには、適切な主訴の聞き取りと運動や生活へのアドバイスが重要な視点となります。 またこれまでの研究で、発症早期より適切な運動を集中的に実施することが運動機能の維持に有効であり服薬量が抑制されるという報告もみられ、多職種が連携した積極的な運動指導や生活支援が重要となってきます。 本特集は,PD患者に対する理学療法として、病期と最新の知見を考慮したより効果的な対応を実践することの重要性を提案します。