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≪FUJITA'S TEXT 2≫

FUJITA'S TEXT 2 ロボット支援下幽門側胃切除D1+[Web動画付き]

セットアップの基本から実際の手術手技のコツまで

宇山 一朗(監)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/09

既刊『FUJITA’S TEXT 1:腹腔鏡下幽門側胃切除』のコンセプトを基本とし、手術手順、場の展開方法、ロボット特有の操作やその細かいコツなどを300枚以上の静止画と84本のweb動画を用いて余すところなく解説。
また、手術をスムーズに行うための用具の選定や機器のセッティングについても多数の写真と図解で示した。ロボットを導入済みの施設はもちろん、導入予定の施設にも最適のテキストである。

嚥下障害診療ガイドライン 2024年版[Web動画付]

日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/09

アルゴリズム、総論・CQなど、全編にわたって大改訂されました。総論には嚥下圧検査の解説が追加され、臨床実践のブラッシュアップが期待できます。CQは全13項目設定され、呼吸筋訓練、神経筋電気刺激療法、栄養管理などの近年の臨床課題にも対応しています。
また、特設サイトで嚥下内視鏡検査・造影検査の動画を視聴でき、より実践に近い形で学ぶことができます。総合的かつ実践的なガイドラインとして進化し続けています。

「なぜ」がわかる!胃炎・胃癌の内視鏡診断

八木 一芳(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/10

内視鏡所見と病理所見をリンクさせ,「なぜこのような内視鏡所見になるのか」を,胃を研究し続けてきたエキスパートが全力で解説.複雑化する胃炎・胃癌の内視鏡診断に立ち向かうため,見るから診るへレベルアップ!

患者指導に役立つ!

体操療法オールブック[Web動画付] 改訂第2版

エビデンス&プラクティス

高平 尚伸(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/11

外来で患者さんに対し,どの筋肉・骨を,どのように,どの程度(頻度・回数)動かしたら効果的であるかを多数のイラストと動画を用いて詳述。また,多くの患者さんが必要としている最も効果的な体操を厳選した指導箋をPDF形式でダウンロードして外来での配布が可能。
改訂にあたっては,初版刊行後に蓄積されたエビデンスを追加し,またタオルやペットボトルなど身近なグッズを使ってできる体操も追加。さらに昨今注目されているファシアやエコー,運動と栄養の併用療法や術前の栄養指導,音楽を取り入れた体操(ダンス),腎臓病患者を対象とする体操についても取り上げている。
超高齢社会における実診療ですぐに役立つ一冊!

VisualDermatology Vol.23 No.11(2024年11月号)

【特集】外用薬の剤形選択Q&A

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2024/10

【特集】外用薬の剤形選択Q&A 外用薬の剤形選択における皮膚科医の疑問をQ&A形式で解説!特集Part1では、皮膚外用薬の4つの総論を展開。特集Part2では、10項目をQ&A形式でわかりやすく解説!

Heart View Vol.28 No.12

2024年11月増刊号

【特集】U-40 のための循環器診療スキルアップ:“総合力”を鍛える!

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/10

【特集】U-40 のための循環器診療スキルアップ:“総合力”を鍛える!

画像診断 Vol.44 No.13(2024年11月号)

【特集】“経過観察”の脳画像診断:ホントに著変ありません?

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2024/10

【特集】“経過観察”の脳画像診断:ホントに著変ありません? 脳画像診断において、経過観察中の疾患に関連する「正常範囲の経過」と「異常な経過」の評価ポイントを解説。検査依頼医に伝えるべき重要事項も整理し,経過観察における実践的な知識が身につく脳画像診断に必携の特集!

≪新OS NEXUS No.12≫

上肢の関節鏡視下手術[Web動画付]

今井 晋二(担当編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/11

「専攻医が経験すべき手術」を全20巻でほぼ網羅。メインの特集項目に加えて,手技の理解を深める解剖学的知識を示した「Anatomy Key Point」や,知っておくと有用な基本的手術・治療手技の紹介も毎号掲載し,専攻医として必要なスキルを漏れなくカバーできるシリーズ構成となっている。さらに前シリーズからの特徴である豊富な画像と精密なイラストに加えて今シーズンではストリーミング動画も配信し,静止画では伝わりづらい部分もよくわかる!
No.12では上肢の鏡視下手術を網羅し,肩関節/肘関節/手関節の主な手術を取り上げ,手技について解説する。最終章の「基本手術手技」では,de Quervain病と手関節ガングリオン病に対する基本的な手術手技を取り上げた。

病理と臨床 2024年11月号

アミロイドーシスupdate

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/11

アミロイドーシスupdate 特集テーマは「アミロイドーシスupdate」.アミロイドーシスの疫学/プロテオーム解析によるアミロイドーシス病型診断/限局性アミロイドーシスの臨床と病理/トランスサイレチンアミロイドーシスの診断と治療/透析アミロイドーシスの臨床と発症の分子機構解明/動物アミロイドーシス研究の近況 等を取り上げる.連載記事として[マクロクイズ],[鑑別の森],[病理学基礎研究の最前線],[今月の話題]他を掲載する.

Medical Practice 2024年11月号

炎症性腸疾患~躍進の時代を迎えた炎症性腸疾患診療

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/11

炎症性腸疾患~躍進の時代を迎えた炎症性腸疾患診療 特集テーマは炎症性腸疾患~躍進の時代を迎えた炎症性腸疾患診療」.記事として,[座談会]躍進の時代における炎症性腸疾患診療の実際と課題,[総説]新たに解明された炎症性腸疾患の病態─腸脳相関の観点から─,[セミナー]バイオマーカーの意義・活用法,[トピックス]潰瘍性大腸炎における抗インテグリンαvβ6自己抗体,[治療]潰瘍性大腸炎の内科治療 等.連載では,[One Point Advice],[今月の話題] 他を掲載.

臨床スポーツ医学 2024年11月号

アスリートを支えるセラピスト・トレーナーたち

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/11

アスリートを支えるセラピスト・トレーナーたち 「アスリートを支えるセラピスト・トレーナーたち」特集として,スポーツ現場でのマットピラティス/競技復帰に向けたマシンピラティス/呼吸がパフォーマンスに与える影響/鍼灸医学の科学的エビデンス-review/鍼灸の種類と基本コンセプト/日本におけるアスレティックトレーナー/アスレティックトレーナーに必要なもの などを取り上げる.また連載として,[スポーツ関連脳振盪-アムステルダム声明-]他を掲載.

心エコー 2024年11月号

心エコーにおけるAIとDX

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/11

心エコーにおけるAIとDX 特集は「心エコーにおけるAIとDX」.医療AI×DXの全体像/実臨床における心エコーAIツールの活かし方/米国における心エコーとAI研究の現状/ロボットを用いた心エコー/通信技術とDXを用いた心エコー教育/循環器放射線画像診断におけるAI/循環器診療におけるメタバース を取り上げる.連載として症例問題[Web動画連動企画]検診を契機に発見された僧帽弁に嵌入する巨大心臓腫瘤の1例,[COLUMN]Something new, Something special等を掲載.

日常生活活動の作業療法

藤井 浩美(編)

出版社:中央法規出版

印刷版発行年月:2014/09

日常生活活動(ADL)を改善するトレーニングをどう実施するかを障害・疾病別に解説。基本動作、身の回り動作(身辺動作)、日常生活関連動作、社会参加の他、身体・精神・知的・発達障害まで疾病ごとに評価の方法・問題点の上げ方・実施の計画立案の視点を具体的に示した。

イラスト口腔顔面解剖学

松村 讓兒(編著) 島田 和幸(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/10

歯科臨床のための解剖学を楽しくわかりやすく!



大人気イラスト解剖学シリーズ最新姉妹版!
頭頸部を取り扱う歯系学生及びそれに関連する歯科衛生士の学生などが限られた時間の中で要領よく頭頸部の解剖学を学ぶための1冊です.
「図譜でも教科書でも実習書でもない」スタイルで,頭頸部に関する部位を中心として,イラストを通してわかりやすく,体系的に学べます.解剖を学び始めた学生,臨床科目を学ぶ段階の学生はもちろん,国試を控えた学生の復習の書としても,口腔を対象とする歯科衛生士の学生にも最適な必読書です!

シンプル理学療法学・作業療法学シリーズ

人間発達学テキスト

細田 多穂(監修)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/08

「人間発達学がなぜリハビリテーションに必要なのか」を理解しながら学べるテキスト。わかりやすくシンプルな解説が学習を後押しする。総論では人間発達学と関連領域、その歴史を解説、各論では骨、筋、内部機能など臓器別の章立ての中で発達段階別に項目立てすることで、それぞれの臓器や機能がどのように発達していくか理解しやすい構成とした。

開業医の教科書®スタートアップの人事・労務戦略

笠浪 真(著) 亀井 隆弘(著) 笠浪 かおる(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/10

●医院経営の必携本シリーズ『開業医の教科書』の第3弾!
●開業前後の人事・労務は,クリニックのその後の経営に大きく影響してきます。本書には、2,000件以上の相談に対応してきた経験からのアドバイスが詰まっています。
●開業直後から軌道に乗っている医院・クリニックの特徴を踏まえ、スタッフマネジメントのコツを伝えます。

≪jmedmook 94≫

jmedmook94 今日の診療に活かせる喘息・COPD ポイント解説

田中 希宇人(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/10

◆ 本書は、プライマリ・ケア医の先生方やジェネラリストの先生方が,喘息・COPD診療のまさに“今日の診療”において一歩ステップアップすることを目的としています。
◆ 喘息とCOPD,それぞれの疾患における類書との差別化として,病態・検査や治療において2つの疾患で共通している部分と異なっている部分を比べやすい構成としました。非専門医の先生でも実臨床で利用しやすいカタチで解説。症例提示部分では,実臨床で活躍される先生方に,現場の意見を紹介いただきました。
◆各項目は,押さえておきたいポイントやTipsを見出しに据えて,実臨床にすぐに利用できる形にしました。エビデンスや文献紹介については,大規模臨床試験のほかに,基礎研究やケースレポート,日本人のデータなどを散りばめ,目の前の患者に活かせるものを充実させました。
◆ 研修医や若手医師,呼吸器内科や喘息・COPDに関わる医療従事者に,おすすめの1冊!

整形外科医のための 膝のスポーツ診療のすべて

大内 洋(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2021/03

「膝」×「スポーツ診療」 で圧倒的な網羅性!
スポーツドクターがよく診る疾患はもちろん,希少な疾患まで「診療のすべて」を解説しました。
これからスポーツ整形外科を専門にしたいと思っている若手医師,知識をますますブラッシュアップしたいスポーツドクターなど,1冊持っておきたい網羅的な教科書です。

上級医が行っている 食道良性疾患の診かた・治しかた

岩切 勝彦(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/10

・胸やけ,呑酸,つかえ感などを主訴とする食道良性疾患。近年,外来で診る機会が増加している胃食道逆流症,Barrett食道,好酸球性食道炎,食道アカラシア等を取り上げ,その病態・診断~治療の重要な知識をコンパクトに網羅。
・最新のエビデンス・ガイドラインに基づく解説のほか,「ここで差がつく」「私ならこうする」などエキスパートからのアドバイスが臨床での実践に役立つ!食道疾患診療に携わるすべての消化器内科医におすすめの内容です。

1章 診察
2章 検査・診断の進め方
3章 食道疾患治療薬の知識と上手な使い方
4章 各食道疾患の病態・治療法

必ずできる!実践的カテーテルアブレーション

池田 隆徳(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/10

研修でカテーテルアブレーションの受け持ち医になったとき…… 不整脈専門医の取得のために…… カテーテルアブレーションの実際についてもっと詳しく知りたい先生に向けた,「一人でカテーテルアブレーション治療の全体がイメージできる」ための一冊。
▶エビデンスだけでなく,自験例に基づいてレクチャー!
▶知識の修得だけでなく,より実践的な手技が身につけることができる内容!
▶サクセスポイントやピットフォール的な内容にもふれ,かゆいところに手が届く!
▶多数の図表でビジュアルに解説!

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