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日本口腔外科学会(編) クインテッセンス出版
発行年月:
2011/10
電子版発売日:
2024/12/02
¥ 24,200
口腔外科手術を誰でも安全確実にできるように“Science & Skill”を基本においた手術解説書の2巻目。口腔顎顔面領域の解剖をわかりやすいイラストにし、手術術式を切開線の設定から縫合までの手順を段階ごとに術者の視線にあわせたイラストを用いながら詳細に解説。イラストは外科のスペシャリストが自ら描いているため,手術手技の習得と術前のイメージトレーニングに最適。最高の手術手技を身につけ、腕のいい外科医になるための必読書。

日本口腔外科学会(編) クインテッセンス出版
発行年月:
2010/01
電子版発売日:
2024/12/02
¥ 24,200
口腔外科手術のグローバルスタンダードな術式を、術者の視線から捉えたイラストとともにやさしく解説する全4巻の本格的な手術解説書。本書をみながらの手術前のイメージトレーニングは、安心感と先生方の手術技量を確実に上げていくだろう。第1巻は、口腔領域の外科解剖、手術器材と消毒・滅菌、画像診断、侵襲的検査の手技、麻酔、創傷処置と創傷治癒、手術手技の基本、Z-Plastyとその応用、内視鏡手術の歴史と歯科への応用。

和漢診療学からの提言

寺澤 捷年(著) 医学書院
発行年月:
2024/11
電子版発売日:
2024/12/02
¥ 5,500
「漢方ならこう考える」という視点からまとめた現代医療への提言書

日本の漢方医療の第一人者が、50年余東西両医学を活用する臨床医として活躍する中で見えてきた「漢方と科学の関係」や「理想とする医療の姿」について記した書。本書では、東西の壁を取り除き、漢方の知恵を活用する医療論を読者に説いている。より良き日本の医療を願う著者の熱い想いが込められた必読の1冊。

2024年 12月号

医学書院
発行年月:
2024/11
電子版発売日:
2024/12/02
¥ 1,760
特集 マグネット認証の更新 聖路加国際病院の挑戦 社会の変化を的確にとらえながら、看護管理者として直面するさまざまな問題について解決策を探る月刊誌。看護師長を中心に主任から看護部長まで幅広い読者層に役立つ情報をお届けします。 (ISSN 0917-1355)

月刊、年12冊

2024年 12月号

医学書院
発行年月:
2024/11
電子版発売日:
2024/12/02
¥ 3,190
特集 生活習慣と眼の病気のビミョーな関係。 読者からの厚い信頼に支えられた原著系眼科専門誌。厳選された投稿論文のほか、眼科領域では最大規模の日本臨床眼科学会の学会原著論文を掲載。「今月の話題」では、気鋭の学究や臨床家、斯界のエキスパートに、話題性の高いテーマをじっくり掘り下げていただく。最新知識が網羅された好評の増刊号も例年通り秋に発行。 (ISSN 0370-5579)

月刊、増刊号を含む年13冊

2024年 12月号

医学書院
発行年月:
2024/11
電子版発売日:
2024/12/02
¥ 3,080
今月の臨床 エネルギーデバイス アラカルト 知っておきたい使い方の留意点と技術革新 産婦人科臨床のハイレベルな知識を、わかりやすく読みやすい誌面でお届けする。最新ガイドラインの要点やいま注目の診断・治療手技など、すぐに診療に役立つ知識をまとめた特集、もう一歩踏み込んで詳しく解説する「FOCUS」欄、Web動画を用いて解説する記事もある。毎春に刊行する増刊号は必携の臨床マニュアルとして好評。 (ISSN 0386-9865)

月刊、合併増大号と増刊号を含む年12冊

2024年 11月号

医学書院
発行年月:
2024/11
電子版発売日:
2024/12/02
¥ 3,520
主題 進行胃癌の診断と治療方針2024 消化管の形態診断学を中心とした専門誌。毎月の特集では最新の知見を取り上げ、内科、外科、病理の連携により、治療につながる診断学の向上をめざす。症例報告も含め、消化管関連疾患の美麗なX線・内視鏡写真と病理写真を提示。希少疾患も最新の画像で深く学べる。年2回増大号を発行。 (ISSN 0536-2180)

月刊、増大号2冊を含む年12冊

第5土曜特集

医歯薬出版
発行年月:
2024/11
電子版発売日:
2024/12/02
¥ 6,600
細胞外小胞・エクソソームの医療応用の未来
企画:藤田 雄(東京慈恵会医科大学次世代創薬研究部,同呼吸器内科)

・細胞が放出する微小な“メッセンジャー”であるエクソソーム. がん転移,疾患診断,薬物デリバリー,さらには生物種を超えた情報伝達まで,細胞外小胞(EV)のかかわる生命現象の解明が加速している.
・EVを用いた新規治療薬の開発が実用化段階に入り,関連産業も活発化している.治療用製剤の安全性に関する議論,世界市場の動向など,医療応用に向けた最前線も紹介する.
・生合成機構や動態研究,分析技術,疾患との関連,規制の動向など,基礎研究から臨床応用まで多角的な視点でEV医療の未来に迫る.次世代医療の鍵を握るエクソソームの可能性と課題をこの一冊に凝縮.

東京医学社
発行年月:
2024/10
電子版発売日:
2024/12/02
¥ 3,190
AIことはじめ

 

東京医学社
発行年月:
2024/10
電子版発売日:
2024/12/02
¥ 3,520
小児内視鏡診療のすべて

 

東京医学社
発行年月:
2024/10
電子版発売日:
2024/12/02
¥ 3,190
呼吸管理―病態把握と緊急介入に必要な知識と技術―

 

東京医学社
発行年月:
2024/10
電子版発売日:
2024/12/02
¥ 3,190
腸管不全症;基礎研究・臨床のトピックス

 

2024年 12月号

医学書院
発行年月:
2024/11
電子版発売日:
2024/12/02
¥ 2,750
特集 新型コロナからの教訓 モニタリング報告2024 地域住民の健康の保持・向上のための活動に携わっている公衆衛生関係者のための専門誌。毎月の特集テーマでは、さまざまな角度から今日的課題をとりあげ、現場に役立つ情報と活動指針について解説する。 (ISSN 0368-5187)

月刊、年12冊

東京医学社
発行年月:
2024/10
電子版発売日:
2024/12/02
¥ 3,190
妊娠高血圧症候群2024

 

東京医学社
発行年月:
2024/10
電子版発売日:
2024/12/02
¥ 3,080
耳鼻咽喉科頭頸部外科領域のサブスペシャルティ-手術指導医・専門医・相談医マニュアル-

 

辻川 明孝(編著) 日本医事新報社
発行年月:
2024/11
電子版発売日:
2024/12/02
¥ 9,900
日常診療で欠かすことのできないOCT・OCTA検査の解析技術や読影の基本を正しく理解して使いこなすために最高の1冊です。
豊富なOCT・OCTAの画像を提示し,読影ポイントを解説しています。また,OCT・OCTA活用の疾患別解説では,京大眼科の専門外来におけるノウハウが凝縮されています。
専攻医,若手眼科医におすすめです。日々の疾患の診断や治療にお役立て下さい。

菊池 大輔(編) 日本医事新報社
発行年月:
2024/11
電子版発売日:
2024/12/02
¥ 7,700
診断からESDまでトータルに学べる一冊
咽頭・食道・胃・十二指腸それぞれのESDのエキスパートが、早期癌を見逃さない観察法と内視鏡的切除のテクニックを徹底解説。
発見・診断・治療・フォローの各フェーズを症例を通して学ぶことで、内視鏡診療の全貌をとらえることができます。

八尾 厚史(編) 落合 亮太(編) 南江堂
発行年月:
2024/12
電子版発売日:
2024/12/02
¥ 3,080
専門基礎分野において疾病の病態・診断・治療を学ぶためのテキストシリーズ(全14冊)の循環器疾患編.医師と看護師の共同編集により,看護学生に必要な知識を網羅.さまざまな症状を理解できる,診断の進め方・考え方がわかる,臨床看護に結びつく知識が得られる,の3点を重視して構成している.今改訂では循環器疾患の患者への看護を概説する項目を新設したほか,各種情報を更新した.

2024年12月号

南山堂
発行年月:
2024/12
電子版発売日:
2024/12/02
¥ 2,750
自信がもてる移行期医療

小児医療から成人医療へのスムースな移行は,小児科による支援だけではなくカウンターパートとなる成人診療科の協力が欠かせません.なかでも総合診療医や家庭医は移行期医療において,複数診療科・多職種連携のリーダーとしての活躍が期待されています.本特集では,移行期にある患者を受け入れる際に知っておくべき疾患知識,多職種・他科連携の実際や社会資源について解説します.移行期にある若者を自信をもってサポートするために,ぜひご一読ください!

2024年12月1日

社会保険研究所
発行年月:
2024/12
電子版発売日:
2024/12/01
¥ 1,100
《レコーダ》 『福岡厚労大臣への共同インタビュー 医師偏在対策を年末までに策定 人材不足へ処遇改善とDX推進』
11月11日に発足した第二次石破内閣で厚生労働大臣に就任した福岡資麿氏は11月20日、専門誌クラブの共同インタビューに応じた。福岡厚労相は医師の偏在について、偏在によって地域で医療を受けることができない場合があれば改善が必要だとして、経済的なインセンティブ・医師養成過程での取組み・規制的手法等―を組み合わせた総合的な対策パッケージを年内に策定する方針を強調した。また、医療・介護分野で人手不足が深刻化するなか、人材確保に向けた処遇改善とDX推進による効率化の両方を進めていくことが重要との認識を示した。
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