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口から食べる幸せをサポートする包括的スキル 第2版

KTバランスチャートの活用と支援

小山 珠美 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/07

「口から食べる」ために不足している部分を補い、強みや可能性を引き出すための包括的評価と支援スキルをあわせた「KT(口から食べる)バランスチャート」の信頼性・妥当性の検証を経た決定版を第2版に収載。13項目それぞれの評価方法とステップアップのための支援スキルに関する記述が充実し、活用事例もすべて新たなものに。高次脳機能障害や認知機能が低下した人へのアプローチも含めた食事介助スキルも豊富な写真で解説。

こんなときどうする?PCIトラブルの対処術

坂田 泰史 (監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/08

PCI手技中にデバイススタック、冠動脈破裂・穿孔、ステント脱落、空気塞栓などに遭遇したことはありませんか? 本書では、これまでPCI合併症とその対策について20年以上症例検討を続けている研究会、Gruentzig Clubが集積した、PCI合併症に関する情報を余すことなく提供し、PCI初級者とカテ室スタッフが、必ず知っておくべき合併症とその予防法、具体的な対処法をわかりやすく解説した。

こうすれば必ず通過する!PCI医必携ガイドワイヤー”秘伝”テクニック

村松 俊哉 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/02

PCIにおけるガイドワイヤーの知識とその操作法について、エキスパートがその経験をもとに解説。PCI初級者・中級者・上級者のレベルごとに、様々な病変やそれに合ったガイドワイヤーの選択、実際の操作法、合併症への対応などを要点を押さえて詳述している。あらゆるPCI医のさらなる上達を目指した“秘伝”の一冊。

麻酔への知的アプローチ 第10版

稲田 英一 (著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2018/05

●日本の麻酔科をリードし続ける著者の、麻酔への情熱が詰まった本!
● 実践的であること、安全を最優先したものであること、できるだけevidenceに基づくこと、そして情熱をもって麻酔を考えること─。初版刊行以来、この著者の姿勢にブレはありません。
●あまり使用されなくなった薬物、機器や器具に関する記載は削除し、新しい薬物や概念について詳細に記述しました。
●スマホでも読める電子版付き。

イラストで理解する みんなの血液内科学

渡邉 純一 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/07

主に医学生向けに「血液学の面白さ」や「血液学の病態生理」などの要点をわかりやすく伝えるとともに、「国
家試験」にも十分に役立つ本というコンセプトでまとめられた教科書。知りたいことが簡潔かつ簡単に手に入る
よう、ひとつのテーマが1ページから見開き2ページ単位で展開され、血液内科を学び始めた医学生が「頭でイメ
ージしやすい」ようにと、短めの解説+イラストで構成され、気楽に読めて、理解しやすい内容になっている。

臨床外科 Vol.73 No.7

2018年7月号

特集 最新版“腸閉塞”を極める!

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/06

特集 最新版“腸閉塞”を極める! 腸閉塞は今も昔も外科医にとっては実に悩ましい疾患である.救急外来では頻度も高く,日常遭遇することが多い疾患であるが,その治療選択は難しい.原因は何か,絞扼しているのか,保存的治療でよいのか,緊急性はないのか,多くの事柄を総合的に判断しなければならない.特に,夜間,深夜においては,経験の多くない若手が1人で判断しなければならない場面もあるであろう.本特集では最新の診断・治療を紹介し,手元に常に置いておきたい腸閉塞診療指南となることを目指した.

臨牀消化器内科Vol.31 No.13

2016年12月号

特集 いわゆる“早期の膵癌”―その発生機序と診断

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2016/11

特集 いわゆる“早期の膵癌”―その発生機序と診断
TS1膵癌、さらに5年生存できる膵癌をKey Wordに各項目に熱弁を揮っていただき、その現状と将来展望につき解説をしていただいた。

≪神経内科外来シリーズ 5≫

脳卒中外来

棚橋 紀夫 (担当編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2017/02

神経内科医が接する機会の多い疾患の外来診察に必要なノウハウを,シェーマ・フローチャートなどを多用しコンパクトにまとめて解説するシリーズ。特に患者の多い神経疾患(頭痛・認知症・パーキンソン病・てんかん・脳卒中)を取り上げ,全5巻で構成。
本巻では「脳卒中」を取り上げ,外来で必要な基本的知識から診察・治療の流れをシェーマ,フローチャートなどを多用して簡潔に解説。さらに,脳卒中に含まれる各疾患の診断から治療までを解説。社会資源の活用やCase Studyも掲載し,診療の実際が学べるよう構成。外来,救急外来で脳卒中が疑われる患者を診るとき役立つ知識を網羅した1冊。

リハビリテーション医学・医療コアテキスト

公益社団法人 日本リハビリテーション医学会 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/04

日本リハビリテーション医学会が監修する公式テキストブック。リハビリテーション医学・医療の基本について、総論4章、各論21章、便覧1章の構成により、臨床面を中心に網羅的に解説している。簡潔でわかりやすい文章と、理解を深めるカラーイラストにより、患者の“活動を育む”ためのリハビリテーション医学・医療が一読して理解できる。リハビリテーション科医にはもちろん、医学生、研修医、他科医、関連職種に必携となる1冊。

臨床雑誌内科 Vol.122 No.2

2018年8月号

ここまできた循環器領域の低侵襲治療

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/08

ここまできた循環器領域の低侵襲治療 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

病態を理解して組み立てる 薬剤師のための疾患別薬物療法 II 精神・脳神経系疾患/消化器疾患 改訂第2版

一般社団法人日本医療薬学会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/03

薬剤師が薬物療法に関わっていくために必要な51疾患の病態生理・検査・治療の知識と、処方提案のための具体的SOAP解析例をわかりやすく解説(全5巻)。日本医療薬学会薬物療法専門薬剤師・認定薬剤師認定試験、薬剤師生涯学習達成度確認試験の出題範囲テキスト。スキルアップを目指す薬剤師、薬学生のための必読書。II巻は「精神・脳神経系疾患」「消化器疾患」の2部構成とし、重要かつ高頻度でみられる11疾患を掲載。

BRAIN and NERVE Vol.69 No.12

2017年12月号

特集 運動異常症をみる〔Web動画付録付き〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/12

特集 運動異常症をみる〔Web動画付録付き〕 運動異常症は機序,症候ともに多様であり,その理解には文字からだけでなく実際に目でみて学ぶことが有用であるという思いから,本特集を企画した。あまり注目されてこなかったが,決して頻度の低くない運動異常症について,動画とともに理解を深めていただければ幸いである。貴重な動画をご提供いただいた各著者および患者の皆様に,心より感謝申し上げたい。

臨牀消化器内科Vol.32 No.01

2017年1月号

【特大号】胆管結石の治療

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2016/12

【特大号】胆管結石の治療
本号のでは、様々な治療法について解説し、特殊病態での治療の留意点が述べられている。

臨床画像 Vol.31 No.9

2015年9月号

【特集】主たる胸部CT所見による鑑別診断 カテゴリー別に整理する

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/08

【特集】主たる胸部CT所見による鑑別診断 カテゴリー別に整理する

脳出血と高次脳機能障害

田川 皓一 (著)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2019/01

脳出血における高次脳機能障害の発現機序、臨床で見逃すことのできない症候を、症例の脳画像を多数呈示しながら丁寧に解説。長年脳血管障害患者の診断・治療に携わってきた著者が豊富な臨床経験から脳出血の病態生理をひもときます。

臨床検査 Vol.62 No.2

今月の特集1 Stroke 脳卒中を診る/今月の特集2 実は増えている“梅毒”

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/01

今月の特集1 Stroke 脳卒中を診る/今月の特集2 実は増えている“梅毒” -

臨床整形外科 Vol.53 No.7

2018年7月号

誌上シンポジウム 膝前十字靱帯のバイオメカニクス

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/07

誌上シンポジウム 膝前十字靱帯のバイオメカニクス -

理学療法ジャーナル Vol.51 No.9

2017年9月号

特集 ACL損傷と動作

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/08

特集 ACL損傷と動作 膝前十字靱帯(anterior cruciate ligament:ACL)は小さな靱帯であるにもかかわらず,その損傷はスポーツ外傷のなかでも非常に頻度の高いものであり,長い間術式を含めスポーツ整形外科の話題の中心となってきた.以前と比較して術式はある程度落ち着いており,理学療法の一般化も進んだと思われる.しかしながら,受傷機転や予防を含めてまだ課題が多く,なかでも理学療法士に関連する話題としては膝関節が,複雑な動作のなかでどのような影響を受けているのかについて世界的にも論議がある.動作と絡めたうえでのACL損傷について,さらに考えを深めていただきたい.

別冊整形外科 No.69 足関節・足部疾患の最新治療

松田 秀一 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/04

本特集号では、足関節・足部疾患の病態・診断~治療まで幅広い分野を網羅した。特に治療では先天性疾患、リウマチ性疾患、変性疾患、外傷、スポーツ障害など多くの分野を取り上げ、最新の技術を用いた手術的治療や臨床成績から現在最も推奨される治療法も掲載。低侵襲治療や骨切り術、人工関節全置換術など、足関節・足部疾患に対する最新治療が分かる整形外科医必携の書。

腎と透析80巻6号

2016年6月号

【特集】多発性囊胞腎―基礎と臨床のトピックス

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2016/06

【特集】多発性囊胞腎―基礎と臨床のトピックス

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