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ゼロからはじめる胸部CT読影

滝澤 始(著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2016/05

これから胸部CT読影に取り組む医師に最適な入門書.第1章「入門編」では,所見の読み進めかたを実臨床に則した順序で記載.第2章「所見編」ではCT画像の言葉の障壁を克服するために,日常診療でよく使われる専門用語をその由来を含め,わかりやすく解説.第3章「実地編」では,実際の症例にあたって,特徴的な所見をすくい上げ,疾患を絞るトレーニングが出来る.まずはこの1冊で胸部CT読影の基本を身につけていただきたい.

やさしい抗菌薬入門書

ねころんで読める抗菌薬

矢野 邦夫(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2014/08

【100分で読める身につく抗菌薬のキホン。】

ねころんで読めるからアタマに入る、Dr.矢野が伝授する抗菌薬処方のエッセンス。基本的な17の心得をマスターし、敵(病原体)の性格を理解し、おもな抗菌薬の特徴をつかむ。ややこしいけど知っておかなければならない、明日から使える抗菌薬のキホン知識が100分でスラスラ読めて自然と体得できる!

消化器内視鏡38巻5号

徹底解説! 食道胃接合部の内視鏡診断

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2026/05

徹底解説! 食道胃接合部の内視鏡診断

 

消化器内視鏡38巻3号

Back to Basics大腸腫瘍に対する内視鏡治療

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2026/03

Back to Basics大腸腫瘍に対する内視鏡治療

 

鼠径部ヘルニア診療ガイドライン 2024 第2版

一般社団法人 日本ヘルニア学会ガイドライン作成検討委員会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/05

9年ぶりの本改訂ではMinds方式を採用し、様々な手術法が存在する鼠径部ヘルニア診療を、効果の差の臨床的意味(益と害のバランス)まで考慮し検証した。
システマティック・レビューが困難な臨床疑問、今後の重要課題に対してもコラム形式等で解説。鼠径ヘルニアのほか大腿ヘルニア、小児ヘルニアも取り上げ、本邦の実情に即したガイドラインとなった。
日本ヘルニア学会2021年版鼠径部ヘルニア分類に関するCQも掲載。

明日から使える!小児がん治療のオキテ

有害事象マネジメントいろいろ

松本 公一(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2022/04

小児がん治療において想定される有害事象全般を網羅的にまとめ,対応について実践的に解説.トシリズマブ(IL-6阻害薬)や抗GD抗体薬の使用法,チオテパ(抗腫瘍性アルキル化剤)といった再販売薬を用いた投薬治療から,CAR-T療法,皮膚障害に対するシャワーの使用などの外科的な治療上の注意点,アドバンスケア・フォローアップまで,基礎的・標準的な治療方法以外にも幅広く紹介した一冊.

最新 NICUマニュアル 改訂第7版

家原 知子(監修)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2022/11

1998年初版発刊より,京都府立医科大学附属病院周産期診療部NICUにて培われてきたノウハウのすべてが盛り込まれた,待望の改訂第7版発刊!「小児科医がNICUで診療するための実践的な1冊」を基本コンセプトに,実践的な内容から新生児を専門とする医療従事者にも役立つより深い内容まで含み,情報も最新にアップデート.新生児医療にかかわるすべてのスタッフに必携の1冊.

≪新篇眼科プラクティス 5≫

眼科救急治療

まったなし!急がば学べ

恩田 秀寿(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/10

「新篇眼科プラクティス」シリーズの第5弾.本書では,「眼科手術レスキュー」「他科疾患にみる視機能障害」という従来とは異なる新たな切り口を追加.冷や汗必至の手術中の急変や,近年重要視される他科医師との連携も想定し対処法を解説した.時間的緊急性に加えて,様々な病態への対処が求められる救急疾患に対して,多数の写真やイラストを具体的な治療法と共に示した本書は,"待ったなし"の臨床現場で活躍する一冊である.

マイナーエマージェンシー

はじめの一歩

松原 知康(監修) 茂木 恒俊(監修)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2023/11

「一番大事なとこがめっちゃ具体的!コレならできる!!」
写真・イラスト・動画で見て学べる 

専門的な手技・治療を行わなくても対処できる軽症の救急疾患=「マイナーエマージェンシー」の指南書。眼科、耳鼻科、皮膚科、整形外科、泌尿器科、外科の6領域について疾患名ではなく受療動機や主訴で項目を構成。各項目は初期診療や手技のみならず、プレホスピタルケアおよびポストホスピタル(ホームケア)の内容についても掲載。豊富な写真・イラスト・動画・アルゴリズムで手技や初期診療の流れを見て学べる。非専門医や学生、初期研修医の導入書として最適。

眼科レジデントのためのベーシック手術 第2版 2

谷戸 正樹(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/11

◆「基礎から学べるこんな手術書が欲しかった」を集約! 基本手術の手技とピットフォールをわかりやすく解説した「はじめての手術」書です。
◆多数ある眼科手術の中から、実際にレジデントが行う機会が多い術式や、手術件数が多く、携わる可能性が高い術式を厳選。
◆フルカラーで見やすい紙面とともに、術野写真やイラストに解説を充実させました。
◆まるで手術室を見学しているかのような動画はすべて字幕解説付き。本文と動画を相互に繰り返し参照することで、効率良く理解を深めることができます。

糖尿病食事療法のための食品交換表 第7版

日本糖尿病学会(編著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2013/11

昭和40年の初版以来,糖尿病患者さん,医療スタッフから高い評価をいただいているロングセラー,「食品交換表」の,11年ぶりの改訂第7版.日本人の伝統的な食文化を基軸として,現代の食生活の現状をふまえ,患者さんが医師や管理栄養士などの指導のもとに,毎日の食事を楽しみながら根気よく治療を続けられる内容を目指した.

麻酔への知的アプローチ 口頭試問問題集

稲田 英一(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/07

●日本麻酔科学会教育委員会委員長、筆記試験委員長等を長年つとめた著者が贈る1冊!
●麻酔科専門医試験の口頭試験対策にお役立て下さい。
●たくさんの麻酔科専門医を育ててきた著者が、解答の要点はどこなのかを徹底解説。ふだんの臨床では半ば反射的に対応しているようなことを、どう言葉で説明するかを例示しました。
●日々遭遇する症例への対応にも役立ちます。
●ロングセラー『麻酔への知的アプローチ』、『麻酔への知的アプローチ 問題集』の姉妹本。

もう迷わない!外来インスリン療法マスターブック 改訂第2版

GLP-1受容体作動薬、配合剤も含めたマネージメント

弘世 貴久(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/04

外来インスリン導入のコツから一歩進んだ知識までがマスターできる実践的な書籍の改訂版.今改訂では,インスリン導入に関する内容のほか,現在では広く使われるようになったGLP-1受容体作動薬,インスリンとGLP-1受容体作動薬の配合剤の使い方も盛り込み,臨床現場で糖尿病注射療法を行うのに役立つ内容へとアップデート.インスリン導入を始めたい方はもちろん,導入で困っている方,一歩進んだインスリン療法を目指したい方にもおすすめ.

消化器診療プラチナマニュアル

小林 健二(著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2021/06

シンプルで濃い プラチナファミリーのあたらしい仲間です
・好評プラチナマニュアルシリーズ待望の第3弾。
・幅広い消化器領域の症候、疾患、治療薬について、外来・病棟で活用できる項目に絞り、胸ポケットに入るボリュームにまとめた。
・「5大原則」に始まり、「治療薬と検査・手技」、「関連の症候」、「主な疾患」に分けて全42項目で構成。
・日常診療で困ったときの指針を国内外で経験・研鑽を積んできた著者がわかりやすく解説。
・専門・非専門問わず、研修医からベテランまで、さらには看護師・薬剤師にも有用。

小児集中治療ケーススタディ ゼロから学ぶ病態生理

稲田 雄(著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2025/07

小児集中治療は、まずこの本から!

初学者がまず知っておくべき小児集中治療医学のエッセンスを凝縮したテキスト。臨床の場でよく遭遇する64の症例から問題が提示され、解答を考えることで病態生理や治療法の理解を深め、実臨床に直結する力を身につけることができる。集中治療医や小児科医、救急医をはじめPICUに関連する医療従事者に有用。

≪整形外科Surgical Technique BOOKs9≫

骨盤骨折

澤口 毅(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/07

【骨盤骨折の手術を明快にまとめた新テキスト】
治療・手術の難易度の高い骨折として知られる「骨盤骨折(寛骨臼骨折・骨盤輪骨折)」について、最新の治療をまとめた実践テキスト。写真、シェーマでわかりやすく解説するとともに、web動画で実際の手術手技を確認できる。骨折の分類はもちろん、寛骨臼骨折では各種アプローチ、骨盤輪骨折では経皮的スクリュー固定、前方固定、後方固定のバリエーションが詳述されており、これまでのようにいくつかの文献を参照する手間がなくなり、本書1冊で確認できる外傷整形外科医の必携書!

救急整形外傷レジデントマニュアル 第2版

田島 康介(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/11

整形外科医「以外」のための整形外科当直マニュアル。この本さえあれば、当直中の整形外科疾患の対応には困らない。どの時点で専門医にコンサルトすればよいかも判断できる。診療中に常備しておきたい整形外傷本の決定版! 第2版では、6章「骨折」のX線写真をより典型的なものに更新し、7章「重症軟部組織感染症」を充実。9章「高齢者関連」を新設し、「骨脆弱性骨折」「非定型大腿骨骨折」などに関して追記。*「レジデントマニュアル」は株式会社医学書院の登録商標です

≪臨床家シリーズ≫

園部俊晴の臨床 徒手療法ガイドブック 腰部殿部股関節大腿編

園部 俊晴(著)

出版社:運動と医学の出版社

印刷版発行年月:2024/12

1万部を超えたベストセラー『園部俊晴の臨床』シリーズの最新作!
■「滑走」と「伸張」をキーワードに、 腰部・殿部・股関節・大腿の機能障害に 効果的にアプローチする、 独自のメソッドを公開。
■多くの一流アスリートや著名人を相手に結果を出している徒手治療の技術を、 豊富な写真とわかりやすい解説で完全網羅。
---ポイント---
慢性痛を引き起こす原因となる「滑走性」と「伸張性」の重要性について解説。
痛みの評価と治療に役立つ「第3水準の評価」について詳しく解説
腰部、殿部、股関節、大腿の各部位に対する具体的な徒手療法テクニックを、豊富な写真とわかりやすい解説で紹介。
多裂筋、腸肋筋、梨状筋、大腿筋膜張筋など、主要な筋肉へのアプローチ方法を網羅。
坐骨神経、大腿神経など、神経に対するアプローチ方法も解説

ハリソン内科学 第5版

Harrison's Principles of Internal Medicine, 19th Edition

福井 次矢(日本語版監修) 黒川 清(日本語版監修)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2017/03

現代の内科学の全容を、19パート、486章(うちeチャプター137章)の中に、詳細かつ的確に網羅。
内容に即した分冊形態に生まれ変わり、第1巻は医学の成り立ちや主要症候の原理・評価について、第2巻は各疾患に関して臓器・システム別にまとめられ、利便性が高まった。
第1巻は医学生・研修医が標準レベルの内科学の根幹を学ぶ上で適切であり、ほどよいボリュームで持ち運び易い。
第2巻はすぐれたレファレンス、かつテキストブックとして詳細な解説を提供する。
全パートにわたり細部にいたるまでアップデートを徹底。
日本語版は初版発行以来14年を経て、節目の"第5版"。初版以来定価は据え置き、廉価を堅持。
医学生、研修医、臨床家、そして現役引退まで医学者の生涯の座右書。

小児アレルギー診療実践マニュアル

福家 辰樹(編著) 山本 貴和子(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/10


小児アレルギー診療に必要な知識を,“コンパクトに”“わかりやすく”“実践できる”形で1冊にまとめました
小児アレルギー診療に必要な知識を,“コンパクトに”“わかりやすく”“実践できる”形で1冊にまとめました.気管支喘息やアトピー性皮膚炎,食物アレルギーなど代表的な疾患から,鼻炎・舌下免疫療法,消化管や薬物に関連したアレルギーまで幅広く網羅.病態の理解や再燃予防の考え方,診療で欠かせない手技のコツも盛り込み,診察室ですぐに役立つ実践的な内容となっています.理解の一助となる多数の図表で初学者にもわかりやすく,経験豊富な臨床医にも新たな視点を与える,小児アレルギー診療の頼れるハンドブックです.

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