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レジデントノート Vol.17 No.15

2016年1月号

【特集】CKD・透析患者の診療で困るあれこれ

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2015/12

【特集】CKD・透析患者の診療で困るあれこれ CKD患者・透析患者に出会ったときに研修医がすべきことを集めました.使用に注意が必要な薬や,頻度の高い不眠・抑うつへの対処,造影剤使用の判断など,腎疾患や透析そのもの以外の対応はこれでバッチリ!

臨牀透析Vol.32 No.10

2016年9月号

特集 高齢者の腹膜透析―assisted PDの現実と可能性

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2016/08

特集 高齢者の腹膜透析―assisted PDの現実と可能性
assisted PD の現状はコンセプト先行の状況でありその社会実験は始まったばかりであるが,待ったなしの社会事情のなかで本気で取り組まなくてはならない課題と思う.

臨牀透析 Vol.35 No.3

2019年3月号

慢性腎臓病の看護実践をリフレクションする

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2019/03

慢性腎臓病の看護実践をリフレクションする
経験学習ともいわれる「リフレクション」は,専門職の学習ツールとして注目を集めています.

臨牀透析Vol.31 No.10

2015年9月号

特集 老年医学からみた透析医療

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2015/08

特集 老年医学からみた透析医療
「高齢者透析医療」を担うには医学・看護学の個々の領域を超えた幅広い経験,知識,視点が必要であることを痛感する.

医系免疫学 改訂15版

矢田 純一 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/12

1989年の初版刊行以来,免疫学の正統的な入門書として長年にわたり定評を得ている本書.体系的な知識のみな
らず,免疫学の魅力をも伝える充実の内容はそのままに,日夜目まぐるしく進歩するこの領域の最新の動向に対応
するため,最新の知見をふまえて加筆・修正しバージョンアップされた.医学生・臨床家ばかりでなく,他分野の
専門職にも役立つ改訂15版.

頭頸部癌診療ガイドライン 2018年版

日本頭頸部癌学会 (編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2017/12

新TNM分類やp16陽性中咽頭癌、新規治療法に完全対応の大改訂

乳癌診療ガイドライン 2 疫学・診断編 2018年版

日本乳癌学会 (編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2018/05

3年ぶりの全面改訂!新推奨方式を採用し医師と患者のShared Decision Makingを実現

乳癌診療ガイドライン1 治療編 2018年版

日本乳癌学会 (編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2018/05

3年ぶりの全面改訂!新推奨方式を採用し医師と患者のShared Decision Makingを実現

脳出血と高次脳機能障害

田川 皓一 (著)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2019/01

脳出血における高次脳機能障害の発現機序、臨床で見逃すことのできない症候を、症例の脳画像を多数呈示しながら丁寧に解説。長年脳血管障害患者の診断・治療に携わってきた著者が豊富な臨床経験から脳出血の病態生理をひもときます。

脳出血・くも膜下出血診療読本

豊田 一則 (他編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/04

脳出血,くも膜下出血の疫学,病理から,内科的,外科的治療まで最新の知見と“現場で使える実践的なスキルとテクニック”を織り込んで凝縮.内科医も外科医も納得の一冊

レジデントノート Vol.19 No.3

2017年5月号

【特集】1から始める輸液 〜基本中の基本からおさえる!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/04

【特集】1から始める輸液 〜基本中の基本からおさえる! 体液組成や水分分布などの基礎知識や輸液の種類・選び方・調節の考え方などを解説.救急・病棟・周術期でよくみる状況にまずどう対応すべきかがわかります.出だしの1冊としても,おさらい用としても役立ちます!

≪メディカのセミナー濃縮ライブシリーズ≫

Dr.讃岐のツルっと明解! 周術期でよくつかう薬の必須ちしき

病棟ナースにもさらさら役立つ

讃岐 美智義 (著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2016/03

【大人気セミナーを本でも楽しめる!】

メディカ出版の人気セミナー1日分のエッセンスを、脱線話も含め話し言葉そのままに読みやすく再現! 麻酔薬や降圧薬などの周術期薬全般について、ケア・治療の流れにそってなぜ?から解説しているから、暗記だけじゃない知識が胸に刻まれる。麻酔薬、周術期薬に関わる全ナース・研修医必読の一冊。

≪OS NEXUS 18≫

State of the Art 脊椎外科

レベルアップのための18の奥義

西良 浩一 (担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/05

本書はこれまで刊行されている脊椎領域の『OS NEXUS』のなかで最もアドバンス的な内容である。術者のさらなるレベルアップのために,難度の高い「頚椎の手術」「脊椎・脊髄腫瘍の手術」「PED」「固定術」「骨粗鬆症合併例」「脊椎骨折の手術」といった様々なパターンの脊椎手術を網羅し,18の最先端の手術法を紹介。
第一線で活躍する脊椎外科医が,人工椎間板,長方形拡張ケージ,ナビゲーション機器などの最新の機器を用いて,安全で確実に難しい手技を行うためのコツと注意点を交えて解説し,それぞれの手術において充実した内容になっている。

日常診療のための検査値のみかた

野村 文夫  村上 正巳 和田 隆志 末岡 榮三朗 (編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2015/04

医学の各領域で日常的に使用される検査値の臨床的意義や,診断プロセスにおける基準値や異常値のみかた考え方,また検体採取のノウハウなどについてわかりやすく解説した.

臨床画像 Vol.32 No.14

2016年10月増刊号

【特集】放射線科医必携 単純X線写真サイン集

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/09

【特集】放射線科医必携 単純X線写真サイン集

アレルギー性気管支肺真菌症の診療の手引き

日本アレルギー学会 (監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/06

アレルギー性気管支肺真菌症(ABPM)の新しい診断基準と最新の知見をまとめた診療の手引き。研究班の全国調査を経て得られたABPMのデータをもとに、日本の実情に合った形で作成し、ABPMの診療に役立つ内容となっている。

Fever

発熱について我々が語るべき幾つかの事柄

大曲 貴夫 狩野 俊和 忽那 賢志 國松 淳和 佐田 竜一 (著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2015/05

発熱は日々最も普遍的にみられる症状である。しかし発熱診療はときに困難で、ときに重大な判断を伴う。そのようなときでも「発熱診療の本質」を誤らなければ、目の前の発熱患者にすべきことは、かすかにほの見えてくるはずである。本書は各専門領域で発熱診療に奮闘する著者たちが、現場での文脈に沿って発熱原因の探求について語る叙述である。そしてすべての医師に捧げる、難攻不落の発熱に真正面から取り組むための指針である。

レジデントノート増刊 Vol.20 No.2

【特集】電解質異常の診かた・考え方・動き方

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/03

【特集】電解質異常の診かた・考え方・動き方 電解質異常診療は“緊急性の有無”の判断が重要!各電解質異常の症状から心電図異常,注意すべき薬剤までじっくり解説!さらに,緊急性の有無で分類した症例も豊富に収録,読めば電解質異常診療の経験値がアップ!

メディカルスタッフのための

栄養療法ハンドブック

佐々木 雅也 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/03

臨床栄養に必要な主要知識・データを収録し,ポケットサイズに編集.解剖生理,代謝,各栄養素,アセスメント等の知識をコンパクトに解説した「準備編」,現場で必要となる経腸・静脈栄養,病態栄養のデータを網羅した「実践編」の二部構成で,実践しながら正しい知識が身につく.看護師,管理栄養士だけでなく,チーム医療に携わる全スタッフで共有すべき情報をまとめた充実の一冊.

頭頸部がん薬物療法ハンドブック改訂2版

藤井 正人 (監)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/07

本邦初の,頭頸部がん薬物療法に特化したマニュアル本の改訂2版.近年の進歩を踏まえて内容を一から見直し新たな項目も追加.頭頸部がんに携わる医療者必読の実践書.

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