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臨床眼科 Vol.78 No.1

2024年 01月号

特集 今,あらためてコンタクトレンズについて学ぼう!

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/12

特集 今,あらためてコンタクトレンズについて学ぼう! 読者からの厚い信頼に支えられた原著系眼科専門誌。厳選された投稿論文のほか、眼科領域では最大規模の日本臨床眼科学会の学会原著論文を掲載。「今月の話題」では、気鋭の学究や臨床家、斯界のエキスパートに、話題性の高いテーマをじっくり掘り下げていただく。最新知識が網羅された好評の増刊号も例年通り秋に発行。 (ISSN 0370-5579)

月刊、増刊号を含む年13冊

臨牀透析 Vol.40 No.1

2024年1月号

骨合併症(骨折,アミロイド症を含む)

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2024/01

骨合併症(骨折,アミロイド症を含む)
 透析患者の高齢化に伴って骨折のリスクが上昇し,その予防対策は重要な課題となっている.近年,骨粗鬆症に対する薬剤が次々に開発・臨床応用され,CKD 患者においても薬剤投与による骨折予防の必要性が増している.しかしながら透析患者の骨病変には二次性副甲状腺機能亢進症や骨軟化症,無形成骨症などさまざまな病態が存在するため,治療を行う前に,副甲状腺ホルモンを管理目標値内に保ったうえで骨代謝マーカーや骨塩定量検査で評価を行い,病態に合わせた骨粗鬆症治療を行うことが必要とされている.

看護学テキストNiCE

病態・治療論[12]精神疾患 改訂第2版

加藤 温(編) 森 真喜子(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/01

専門基礎分野において疾病の病態・診断・治療を学ぶためのテキストシリーズ(全14冊)の精神疾患編.医師と看護師の共同編集により,看護学生に必要な知識を網羅.さまざまな症状を理解できる,診断の進め方・考え方がわかる,臨床看護に結びつく知識が得られる,の3点を重視して構成している.今改訂では最新情報へのアップデートのほか,各疾患名をDSM-5-TR(日本語版)に合わせて更新した.

第1回愛玩動物看護師国家試験問題解説

藤村 響男(監修)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2023/10

本書では,一問一問,選択肢別に正誤の根拠を示す構成とし,問題の内容に応じて,基礎知識(問題に関する必要最低限の知識をおさえる),受験テクニック(問題を解くためのコツや考え方),実践に活かせるアドバイスの3つのレベルに分けて解説します.

もっと病理写真が好きになる いちから知る病理写真撮影のお作法

二村 聡(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2023/12

第1章では,プレゼンテーション技法,スライド作成の変遷などに焦点を当て,病理示説の基礎知識を解説.第2章では,肉眼写真撮影に関して,構図やライティングなどの基本技術とともにカメラ撮影の基礎知識まで詳しく紹介,質感の描写や背景色の選択など,見せたい情報を的確に表現する方法について解説.第3章では,組織写真撮影に焦点を当て,美しいミクロ写真撮影に必要な基礎知識・作法を解説しています.

『手術』年間購読(2024年)

出版社:金原出版

「手術がうまくなりたい」なら必読の雑誌です。食道・胃・肝胆膵・小腸・大腸・肛門など消化器外科治療のうち、「手術手技」に特化した編集方針。売り物の「特集」、プラクティカルな論文「手術手技」「手術症例報告」とも、マニアックなほど深堀りした内容です。

『がん看護』年間購読(2024年)

出版社:南江堂

南江堂発行の雑誌『がん看護』の2024年の年間購読(電子版)になります。『がん看護』の内容は下記をご覧ください。

がんの医学・医療的知識から経過別看護、症状別看護、検査・治療・処置別看護、さらにはサイコオンコロジーにいたるまで、臨床に役立つさまざまなテーマをわかりやすく解説し、最新の知見を提供。 施設内看護から訪問・在宅・地域看護まで、看護の場と領域に特有な問題をとりあげ、検討・解説。
告知、インフォームド・コンセント、生命倫理、グリーフワークといった、患者・家族をとりまく今日の諸課題についても積極的にアプローチし、問題の深化をはかるべく、意見交流の場としての役割も果たす。

『胸部外科』年間購読(2024年)

出版社:南江堂

南江堂発行の雑誌『胸部外科』の2024年の年間購読(電子版)になります。『胸部外科』の内容は下記をご覧ください。

1948年創刊。常に最近の話題を満載した、わが国で最も長い歴史と伝統を持つ専門誌。 心、肺、食道3領域の外科を含む商業医学雑誌として好評を得ている。
複数の編集委員(主幹)による厳正な査読を経た投稿論文を主体とした構成。 巻頭の「胸部外科の指針」は、投稿原稿の中から話題性、あるいは問題性のある論文を選定し、2人の討論者による誌上討論を行っている。 胸部外科医にとって必須の特集テーマを年4回設定。また、「まい・てくにっく」、「1枚のシェーマ」、読み物として「胸部外科医の散歩道」を連載。
通常号:80頁・増刊号:約170頁

臨床雑誌『整形外科』[別冊整形外科を含む]年間購読(2024年)

出版社:南江堂

南江堂発行の臨床雑誌『整形外科』の2024年の年間購読(電子版)になります。臨床雑誌『整形外科』の内容は下記をご覧ください。

1950年創刊。整形外科領域でいちばんの伝統と読者を持つ専門誌。 読者と常に対話しながら企画・編集していくという編集方針のもと、年間約180篇にのぼる論文を掲載。 その内容は、オリジナル論文、教育研修講座、基礎領域の知識、肩の凝らない読み物、学会関連記事まで幅広く、整形外科医の日常に密着したさまざまな情報が、これ1冊で得られる。
より見やすいA4変型判(2009年1月号より)。
通常号:100頁・増刊号:約230頁 別冊整形外科:約230頁

臨床雑誌『整形外科』[本誌のみ]年間購読(2024年)

出版社:南江堂

南江堂発行の雑誌臨床雑誌『整形外科』の2024年の年間購読(電子版)になります。臨床雑誌『整形外科』の内容は下記をご覧ください。

1950年創刊。整形外科領域でいちばんの伝統と読者を持つ専門誌。 読者と常に対話しながら企画・編集していくという編集方針のもと、年間約180篇にのぼる論文を掲載。 その内容は、オリジナル論文、教育研修講座、基礎領域の知識、肩の凝らない読み物、学会関連記事まで幅広く、整形外科医の日常に密着したさまざまな情報が、これ1冊で得られる。 より見やすいA4変型判(2009年1月号より)。 通常号:100頁・増刊号:約230頁

臨床雑誌『外科』年間購読(2024年)

出版社:南江堂

南江堂発行の臨床雑誌『外科』の2024年の年間購読(電子版)になります。臨床雑誌『外科』の内容は下記をご覧ください。

1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。
毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。
一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。
通常号:100頁・増刊号:約200頁

臨床雑誌『内科』年間購読(2024年)

出版社:南江堂

南江堂発行の臨床雑誌『内科』の2024年の年間購読(電子版)になります。臨床雑誌『内科』の内容は下記をご覧ください。

1958年創刊 日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。 特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

消化器外科2024年1月号

エキスパートに習う術野展開の極意

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2024/01

エキスパートに習う術野展開の極意 手術において術野展開はきわめて大切である。
本特集では、開腹・腹腔鏡(胸腔鏡)・ロボット支援下手術の術野展開の極意について、各領域のエキスパートの先生方に、若手外科医を対象として写真やシェーマを用いながら、わかりやすくご解説していただいた。

整形・災害外科 Vol.67 No.1

2024年1月号

膝蓋大腿関節障害の治療

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/01

膝蓋大腿関節障害の治療
日常診療でよく遭遇する膝前面痛や膝蓋骨不安定症といった膝蓋大腿関節障害は,比較的発生率が高く,臨床研究や基礎研究が盛んであるにもかかわらずその病態は未だ謎に包まれている。本特集では膝蓋大腿関節障害の病態,保存療法とその限界,手術療法では各術式の適応となる病態と最適な治療方針の決定,手術方法,術後成績について専門家が解説した。

『整形・災害外科』年間購読(2024年)

出版社:金原出版

毎号、整形外科のhotな話題を特集企画。幅広い読者層に大好評!ライバルはどう考えているの!?臨床の話題を実践的に解説。読んでおもしろく、ためになる、まさに「読むためのジャーナル」!

J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.8 No.1

2024年1月号

「新型コロナウイルス感染症罹患後症状」

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/01

「新型コロナウイルス感染症罹患後症状」 Special Topicは「新型コロナウイルス感染症罹患後症状」
COVID-19の発生から4年以上の月日が経ちました.研究がすすみ,感染対策が刻一刻と変化していくなか,コロナ後遺症もつねに注目を集めてきました.今号では,蓄積されてきたデータをもとに,新型コロナウイルス感染症罹患後症状について森岡慎一郎先生にくわしくご解説いただきました.

Heart View Vol.28 No.2

2024年2月号

【特集】HFpEFを紐解く 診断・治療の標準化のために必要なこと

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/01

【特集】HFpEFを紐解く 診断・治療の標準化のために必要なこと

ステロイドの真常識 アトピーのある子のスキンケア

岡藤 郁夫(著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2023/12

アトピー治療にステロイドの塗り薬を使うことは、半世紀以上変わらないアトピー治療の標準治療であり、ツルツルピカピカのお肌への一番の近道です。でも、ステロイドの塗り薬を使うこと、使い続けることに不安や罪悪感を覚えている方もいると思います。その不安や罪悪感、心に浮かぶもやもやとした思いに、そして安心してステロイドを使えるように小児科専門医がお答えします。

月刊/保険診療 2023年12月号

特集Ⅰ “モチベーションを科学する”~スタッフのアクティビティ向上の法則~

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2023/12

特集Ⅰ “モチベーションを科学する”~スタッフのアクティビティ向上の法則~ 連載特集 2024年トリプル改定を読み解く3

特集Ⅰ “モチベーションを科学する”~スタッフのアクティビティ向上の法則~
Part1 “モチベーション”とは何か

Part2 【鼎談】職場のモチベーションをいかに上げていくか  

Part3 何がモチベーションUPの成否を分けるか

特集Ⅱ 最新時事NEWS総まとめ

医学のあゆみ288巻1号

第1土曜特集

自然リンパ球の生理と病理

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/01

自然リンパ球の生理と病理
企画:茂呂和世(大阪大学大学院医学系研究科感染症・免疫学講座生体防御学)

・1型自然リンパ球(ILC1),2型自然リンパ球(ILC2),3型自然リンパ球(ILC3)の3つのサブセットがそれぞれ独自に同定・研究され,最終的に自然リンパ球(ILC)という分野が創出されてから10余年が経過した.
・ILCの組織常在性は広く認識されるようになり,着目するILCが存在する組織,微小環境ごとの解析が行われることで,ユニークな表現型や反応性を持つILCが次々と報告されている.
・欧米に比較すると日本はILC研究者が少ないといわれてきたが,ILC研究に携わるオールジャパンの研究者が本特集に集い,ILCの基礎とユニークさを伝えるきっかけになれば幸いである.

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