
≪ナーシングビジネス2022年秋季増刊≫
事例に学ぶ ポイントを押さえた収益性の高い病棟づくり
【実例をもとに経営改善のヒントが見つかる!】コロナ補助金の打ち切り、先の見えない物価上昇、電気料金の高騰。病院経営が難しくなるなか、看護部として経費削減と収益性向上で経営に寄与する具体策を紹介する。

≪眼科ケア2022年秋季増刊≫
眼鏡処方おたすけ帖
【現場でよく出会うケースを網羅した実践書!】眼鏡処方の基本から患者さんの訴えに合わせた眼鏡処方、疾患別の眼鏡処方まで、めがね忍者が秘伝の眼鏡処方術をあなたにレクチャー!患者さんが満足する快適な眼鏡を作るためのノウハウが満載の一冊!

≪消化器ナーシング2022年秋季増刊≫
決定版! ぜんぶ知りたい肝・胆・膵
【この1冊であなたも肝胆膵マスターに!】解剖生理から疾患、ケアまで、肝胆膵にまつわるすべてを大きな図とともに解説。外科疾患・治療だけでなく、検査や内科疾患・治療などの知識も豊富に取り入れ、これを読むだけで「肝胆膵」を完璧に理解できる1冊。

臨牀透析 Vol.39 No.1
2023年1月号
糖尿病透析患者の全身管理を極める-専門医との連携を目指して
糖尿病透析患者の全身管理を極める-専門医との連携を目指して
糖尿病透析患者は全透析患者の約40 %を占め,その患者生命予後はほかの腎原疾患透析患者より悪い.糖尿病透析患者の合併症は多岐にわたる.重症化する前に専門医にコンサルトするタイミングを見逃してはならない.

医学・生物学研究者のための
Powerful Vocabulary[パワフル・ボキャブラリー]
英語表現を豊かにするための動詞活用講座
実際に英語論文を書くにあたって日本人が最も苦労するのは,動詞の使い方だと言われています。日本語には「○○する」という便利な用法があるために動詞の語彙が少なく,英語で書く場合にもdo+名詞,perform+名詞といった安易な表現に終始しがちです。そんな論文執筆者のために,本書は論文で多用される動詞約1,000語をピックアップし,語源・意味を解説した上で例文も提示しています。そして本書が優れているのは,単に日本語に訳したときの意味だけではなく,類義語の微妙な違いも随所で解説している点です。例えばsuggestとproposeは,日本語ではどちらも「提案する」ですが,英語ではsuggestは「自分の考えをそれとなく示すが,確固としたものがあるわけではないときに使う。これに対してもっと確固たる信念や根拠のあるとき,十分考えを練ったときにはproposeを使う。皆さんも結婚はやはり人生の一大事なので「プロポーズ」する(した)はず。」と,具体的な解説がなされています。論文を書くときの英語表現で頭を悩ませている読者の皆さんにぜひお薦めします。

救急医学2023年1月号
皮膚を診る/皮膚で診る;皮膚科医から救急医へのメッセージ
皮膚を診る/皮膚で診る;皮膚科医から救急医へのメッセージ 皮膚は口ほどに物を言う。皮膚に現れた救急病変のサインを見逃さず、素早く評価し、適切に対応するための知識・知見を、豊富な症例写真とともに皮膚科のエキスパートが徹底解説。救急科と皮膚科のコラボレーションで、より良い救急診療を!

プチナース Vol.32 No.2
2023年2月号
◆でたとこ+新出題基準 必修問題 最終チェック!
◆ここだけ見ておく! 頻出 画像・イラスト
◆国試前日&当日アドバイス
◆でたとこ+新出題基準 必修問題 最終チェック!
◆ここだけ見ておく! 頻出 画像・イラスト
◆国試前日&当日アドバイス

J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.7 No.1
2023年1月号
【Special Topic】風邪と新型コロナとインフルエンザ
【Special Topic】風邪と新型コロナとインフルエンザ 今号のSpecial Topicは「風邪と新型コロナとインフルエンザ」.新型コロナウイルス感染症の流行により,より質の高いかぜ診療が求められるようになりました.今号ではいまだ動向が気になる新型コロナウイルス感染症や冬季の流行が心配されるインフルエンザの診かた・考えかたも交えながら,COVID-19時代のかぜ診療について系統的にご解説いただきました.また,2つの新連載「PROFESSIONALS総合内科×感染症科」「はじめて物語」もスタートします.

『胸部外科』バックナンバー(2023年セット )
南江堂発行の雑誌『胸部外科』の2023年の年間購読(電子版)になります。『胸部外科』の内容は下記をご覧ください。
1948年創刊。常に最近の話題を満載した、わが国で最も長い歴史と伝統を持つ専門誌。 心、肺、食道3領域の外科を含む商業医学雑誌として好評を得ている。
複数の編集委員(主幹)による厳正な査読を経た投稿論文を主体とした構成。 巻頭の「胸部外科の指針」は、投稿原稿の中から話題性、あるいは問題性のある論文を選定し、2人の討論者による誌上討論を行っている。 胸部外科医にとって必須の特集テーマを年4回設定。また、「まい・てくにっく」、「1枚のシェーマ」、読み物として「胸部外科医の散歩道」を連載。
通常号:80頁・増刊号:約170頁

臨床雑誌『整形外科』[別冊整形外科を含む]バックナンバー(2023年セット )
南江堂発行の臨床雑誌『整形外科』の2023年の年間購読(電子版)になります。臨床雑誌『整形外科』の内容は下記をご覧ください。
1950年創刊。整形外科領域でいちばんの伝統と読者を持つ専門誌。 読者と常に対話しながら企画・編集していくという編集方針のもと、年間約180篇にのぼる論文を掲載。 その内容は、オリジナル論文、教育研修講座、基礎領域の知識、肩の凝らない読み物、学会関連記事まで幅広く、整形外科医の日常に密着したさまざまな情報が、これ1冊で得られる。
より見やすいA4変型判(2009年1月号より)。
通常号:100頁・増刊号:約230頁 別冊整形外科:約230頁

臨床雑誌『整形外科』[本誌のみ]バックナンバー(2023年セット )
南江堂発行の雑誌臨床雑誌『整形外科』の2023年の年間購読(電子版)になります。臨床雑誌『整形外科』の内容は下記をご覧ください。
1950年創刊。整形外科領域でいちばんの伝統と読者を持つ専門誌。 読者と常に対話しながら企画・編集していくという編集方針のもと、年間約180篇にのぼる論文を掲載。 その内容は、オリジナル論文、教育研修講座、基礎領域の知識、肩の凝らない読み物、学会関連記事まで幅広く、整形外科医の日常に密着したさまざまな情報が、これ1冊で得られる。 より見やすいA4変型判(2009年1月号より)。 通常号:100頁・増刊号:約230頁

臨床雑誌『外科』バックナンバー(2023年セット )
南江堂発行の臨床雑誌『外科』の2023年の年間購読(電子版)になります。臨床雑誌『外科』の内容は下記をご覧ください。
1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。
毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。
一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。
通常号:100頁・増刊号:約200頁

Heart View Vol.27 No.2
2023年2月号
【特集】Point of care ultrasoundを循環器診療に活かす
【特集】Point of care ultrasoundを循環器診療に活かす

医学のあゆみ284巻1号
第1土曜特集
疾病予防・健康寿命延伸に資する栄養・食生活とは?
疾病予防・健康寿命延伸に資する栄養・食生活とは?
企画:津金昌一郎(医薬基盤・健康・栄養研究所国立健康・栄養研究所)
・栄養・食生活と健康との関係については,がん,循環器疾患,糖尿病など特定の疾病や肥満,血圧,脂質,血糖値,腎機能,肝機能などの中間マーカーなどの関連について,疫学研究からのエビデンスが蓄積されている.
・本特集では,主要な疾患の重症化予防の観点から,栄養・食生活との関係について,また疾患横断的に多くの疾病を予防し,健康寿命延伸に帰結する栄養・食生活を明らかにする試みなどについて紹介していただく.
・さらに,ライフステージごとの栄養・食生活のあり方,健康的な食事とされている和食や食糧の持続可能性を考慮にいれた人と地球の双方にとって健康的な食事についてもレビューしていただく.

月刊ナーシング Vol.42 No.14(2022年12月号)
【特集】血糖異常? せん妄? 認知症が見分けられる 高齢者の意識の見方
【特集】血糖異常? せん妄? 認知症が見分けられる 高齢者の意識の見方 「臨床実践に強くなれるプロの看護総合情報誌」として、斬新で実践に役立つテーマを特集し、多忙な業務で見失いがちな看護ケアや技術などの最新情報をビジュアル豊富な誌面で深く掘り下げタイムリーにご紹介。

講座 スポーツ整形外科学 セット
講座 スポーツ整形外科学のセット(全4冊)です。

ヤバいを絶対見逃さない! ゴロで診分ける消化器症状
【危険サインを知れば鑑別スキルがアップする】
消化器症状は多様な疾患で見られ、その鑑別に苦労することも多い。重篤な経過をたどることもあるが、初期にその徴候を見逃されることもある。消化器症状を全身疾患から鑑別するポイント、消化器症状に対する診察の各所に潜む危険サインを、楽しく学べる一冊。

改訂2版 病気をもつ子どもと家族のための「おうちで暮らす」ガイドブックQ&A
【先輩家族・専門家からのヒントが満載の1冊】
医療的ケア児が病院を退院後、家で暮らすために準備すること、地域にどんな支援サービスがあるかを紹介。外出や食事の工夫、教育といった日常生活の疑問や不安に対して、先輩家族や各専門家がさまざまな立場からヒントや答えを示してくれる1冊。

≪透析ケア2022年冬季増刊≫
透析ナースが答えに困った患者の疑問・質問・悩み事
【リアルな50症例で問題解決能力を磨ける!】
本書は全国の透析室スタッフから集まった、透析の知識・患者の症状・DW・食塩や水分管理・食事管理・患者や家族の気持ち・感染対策などにまつわる患者からの質問や悩み、訴えへの回答・介入方法を収載している。執筆陣が経験知とエビデンスを交えて解説する、渾身の一冊。

薬局 Vol.74 No.1
2023年1月号
おくすり比べてみました 知っておきたい!同種・同効薬の使いどころ
おくすり比べてみました 知っておきたい!同種・同効薬の使いどころ 治療に不可欠な薬。その種類は数多あり、同じ効能・効果をもっていたり、似たような場面で使われるけれど機序や特徴が異なっていたり…など、使い分けはさまざまです。活躍する場面に違いがあるのか、その違いの源は何なのか、今回の特集ではそれらをひと思いに比較してみました。各薬剤を作用機序、エビデンスに加え、患者の使用感、臨床・経験上の使い心地など、さまざまな視点より比較しながら、ご専門の先生方にご解説いただいております。薬の使い分けや位置づけ、エビデンスを学びたい方にぴったりの一冊です。