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臨床整形外科 Vol.58 No.6

2023年 06月号

特集 FRIの診断と治療 骨折手術後感染の疑問に答える

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/05

特集 FRIの診断と治療 骨折手術後感染の疑問に答える 整形外科医の臨床の質を高める情報を発信。一流の査読陣による厳正な審査を経た原著論文「論述」「臨床経験」「症例報告」などを収載。「特集」では話題のテーマを多面的に解説する。好評連載も。2020年から増大号がスタート! 運動器診療でいま知りたいことにフォーカスし、困った時の1冊、を目指します。 (ISSN 0557-0433)

月刊、増大号を含む年12冊

精神医学 Vol.65 No.6

2023年 06月号

特集 精神科医療の必須検査 精神科医が知っておきたい臨床検査の最前線

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/06

特集 精神科医療の必須検査 精神科医が知っておきたい臨床検査の最前線 時宜にかなった特集、オピニオンを中心に掲載。また、臨床に密着した「研究と報告」「短報」など原著を掲載している。「展望」では、重要なトピックスを第一人者がわかりやすく解説。 (ISSN 0488-1281)

月刊、増大号を含む年12冊

BRAIN and NERVE Vol.75 No.6

2023年 06月号

特集 Antibody Update 2023 Part 1 中枢編

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/06

特集 Antibody Update 2023 Part 1 中枢編 脳・神経を基礎と臨床から追究する、MEDLINE 収載雑誌。『脳と神経』 『神経研究の進歩』 の統合誌として2007年に発刊。時宜をとらえたテーマを深く掘り下げる「特集」、新しい動向をキャッチアップする「総説」を中心に日々更新される神経学、神経科学の知見をわかりやすく紹介する。投稿論文も英語、日本語の両方で募集中。掲載論文はPubMedで検索が可能。 (ISSN 1881-6096)

月刊、増大号1冊を含む年12冊

生体の科学 Vol.74 No.3

2023年 06月号

特集 クロマチンによる転写制御機構の最前線

出版社:金原一郎記念医学医療振興財団

印刷版発行年月:2023/06

特集 クロマチンによる転写制御機構の最前線 生命科学・生物科学領域における最先端の研究を、毎号特集形式により紹介。神経科学はもとより分子生物学・酵素科学・栄養科学にいたる領域も含め、注目されるトピックテーマの最新情報を提供する。 (ISSN 0370-9531)

隔月刊(偶数月)、増大号を含む年6冊

ねころんで読める周術期管理のすべて

讃岐 美智義(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/07

【100分で読める身につく周術期のキホン】ゼロから周術期管理の全体像が「わかる」一冊。新人オペナースはもちろん、診療報酬改定で多職種が周術期にかかわるニーズが高まるなか、周術期にかかわる全職種の必読の知識が満載。楽しい4コマ漫画つきで、100分でパッと読めて日々の業務にすぐに生かせる。

臨床と宗教 死に臨む患者へのスピリチュアルケア

孫 大輔(編著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2023/06

あるとき若い学生に「先生にとって、死とは何ですか」と単刀直入に聞かれ,どう答えようかと困惑したことがあった.医学的な死について説明するのは容易いが,ここで聞かれていることは〈私〉にとって死とは何かという問いであった.
高齢化の進んだ日本の医療現場では今後ますます死を身近に感じることとなります.医療技術が進歩した一方で,地縁の希薄化などにより「死んだらどうなるのか」「お葬式はどうするのか」など死生観にも個別性が出てきています.不意に患者や家族から発せられる生老病死の苦しみの訴えに医療者はどのように応えればよいのでしょうか.本書ではプライマリ・ケア医と5名の専門家との対談から日本人の宗教観や死生学の知識,スピリチュアルケアに挑むための心構えを紐解いていきます.

眼科 Vol.65 No.6

2023年6月号

梅毒の眼合併症

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2023/06

梅毒の眼合併症
トピックス、診療のコツ、症例報告、どこから読んでもすぐ診療に役立つ、気軽な眼科の専門誌です。今月は最近患者数が増加の一途を辿っている梅毒の眼合併症を特集しました。一般診療でも遭遇する可能性がある梅毒患者を見逃さないため、本号で必要な知識を整理してください。その他、近視性網脈絡膜萎縮病変の管理ならびに糖尿病黄斑浮腫の最新の治療に関する綜説や連載企画、投稿論文も掲載されております。是非ご一読ください。

小児科診療 Vol.86 No.7

2023年7月号

【特集】ポストコロナ,少子化時代:30年後の小児医療と人材育成

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2023/06

【特集】ポストコロナ,少子化時代:30年後の小児医療と人材育成
少子化が加速し,COVID-19パンデミックは小児診療を激変させました.
30年後に求められる小児医療,そのためのキャリア形成とは?現指導層から30年後の指導層へ向け,共に考える特集です.

最新・輸血学テキスト

大坂 顯通(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/06

輸血学のエッセンスが詰まった,試験にも臨床現場にも役立つ新しいテキスト.
2013年に刊行し好評を博した『輸血学テキスト』を,最新の指針やガイドラインを踏まえて全面的に改訂.輸血学のエッセンスが詰まった新しい教科書である.学校の授業だけでは実践力までつけるのは難しいこの領域について,ベースとなる考えかたから現場に直結する知識まで包括的かつ分かりやすく解説.学生の試験対策としてだけではなく,既に輸血療法を実践している医師や看護師,臨床検査技師にも役立つオールマイティな1冊だ.

手術 Vol.77 No.7

2023年6月号

どう見える?どう扱う?ランドマークを意識した肝膵内視鏡外科手術

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2023/06

どう見える?どう扱う?ランドマークを意識した肝膵内視鏡外科手術
手術がうまくなりたい消化器・一般外科医のための専門誌。マニアックなほど深堀りした特集内容やビジュアルでわかりやすい手術手技の解説を特長とする。本号の特集テーマは肝膵内視鏡外科手術における手術解剖。近年,急速に普及した腹腔鏡下/ロボット支援下の肝膵切除では,開腹下とは異なる術野で手術が展開されるため,術中に認識すべきランドマークの取扱いも大きく異なる。エキスパートの視野共有を企図した意欲作である。

臨牀消化器内科 Vol.38 No.7

2023年6月増刊号

肝疾患―診療のチェックポイント2023

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2023/06

肝疾患―診療のチェックポイント2023
 本増刊号では,さまざまな肝疾患の診断ならびに治療の進化について,消化器・肝臓系の主要学会で発表演者として第一線で活躍される日本肝臓学会の先生方にご執筆いただきました.

臨牀透析 Vol.39 No.7

2023年6月増刊号

透析施設における感染症対策 2023

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2023/06

透析施設における感染症対策 2023
 2020 年より新型コロナウイルス感染症(COVID―19)が流行して,医療現場における感染対策の重要性が再認識された.
COVID―19 の流行により,臨床からの感染症のエビデンスが多く報告され,感染対策による予防やワクチン接種による重症化予防効果が確認された.
5類移行後における無症状・軽症患者に対する外来透析を行う際の隔離透析期間等の考え方についても記載

≪透析ケア別冊≫

透析ナースがいまさら聞けないシャントのギモン

春口 洋昭(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/06

【シャントを理解すれば穿刺は失敗しない!】血液透析に携わるナースにとって欠かせないのがシャントの穿刺や管理である。そもそもシャントとはいったい何か? なぜ血液透析患者にはシャントが必要なのか? 自施設の医師には「いまさら聞けない……」という思いを抱いたまま日々のケアにあたっているあなたの疑問に、バスキュラーアクセス専門医がナースとの会話形式でわかりやすく解説する。

腎と透析2020年88巻増刊号

症例で学ぶ!腎泌尿器診療ガイドラインの使い方

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2020/06

症例で学ぶ!腎泌尿器診療ガイドラインの使い方

 

救急医学2023年6月号

FIX PICS;集中治療後症候群の予防と治療

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2023/06

FIX PICS;集中治療後症候群の予防と治療 集中治療後症候群=PICSの概念提唱から10年。PICSを“FIX”し、救急医療から集中治療へと続く重症患者の救命・予後改善につなげるために、PICSに関する最新知見・知識を“FIX”しよう。

歯界展望2021セット(137巻・138巻)

出版社:医歯薬出版

バラで買うよりお得!2021年に発行された歯界展望137巻1号~138巻6号までの12冊セットです. 高い信頼と定評のある誌面作り,最新情報も充実!ベーシックからアドバンスまで実際の臨床現場に即したケースプレゼンテーションを毎月多彩なコラムで数多くお届けします.臨床や医院運営など若手歯科医師が抱える日頃の悩みの解決のヒントとなる情報をまとめたコラムも充実!

脊椎脊髄ジャーナル Vol.36 No.3

2023年3月号

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2023/06

■特集
脊髄障害とニューロモデュレーションNOW

紹介したらこうでした

ジェネラリストのための血液疾患コンサルトの答え合わせ

樋口 敬和(著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2023/04

紹介状は語る―.血液内科専門医が紹介状を読んでから診断へ至るまでの過程を,超リアルな37のコンサルト事例で解説!
血液疾患は多種多様な症状・症候・所見をきたし,多くは血液内科以外を受診,診断されますが,では血液内科に紹介後,患者はどのように診断され,どのような治療経過,転帰であったのか?非血液専門医,ジェネラリストに必要な血液疾患全体のオーバービューが得られる1冊.

皮膚病診療 Vol.36 No.13

2014年増刊号

【特集】signs & symptoms

出版社:協和企画

印刷版発行年月:2014/12

【特集】signs & symptoms 皮膚症状には多くのサインが含まれている。鮮やかな写真で皮膚のサインを解説。

皮膚病診療 Vol.35 No.13

2013年増刊号

【特集】誤診しやすい皮膚疾患

出版社:協和企画

印刷版発行年月:2013/12

【特集】誤診しやすい皮膚疾患 診断とはどうしてこの病態が生じたかを追求することである--名著の復刊。

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