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クリティカルケア看護スタンダード

一般社団法人 日本クリティカルケア看護学会(編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2025/11

エビデンスに基づく科学的ケアとエキスパートの看護スキルを網羅した「スタンダード・ケア」シリーズ。
毎日のケアの自信につながる!

日進月歩で進化するクリティカルケア領域。
エビデンスに基づいた知識・技術を常にアップデイトしなければ、毎日の臨床についていけない。
クリティカルな場であるだけに必須とされる病態生理の基礎知識から、
アセスメントの具体的な方法、最新の治療・ケア技術を網羅しました。
ICUナースなら手元に置いて、ケアの自信につなげたい1冊です。

NEW はじめてのICU 看護

石井 はるみ(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/10

【要点がパッとつかめる&根拠がわかる】ICU看護の必須知識をビジュアル解説。ICUにおけるケアの根拠が明確にわかるだけでなく、先輩ナースの経験に根ざしたコツや注意点などもふんだんに紹介。ICU看護の要点がギュッと詰まっているので、復習・指導用テキストとしてもおすすめ。理解度が確認できるWEBテスト付き。

必ずうまくいく!PICC

末梢挿入型中心静脈カテーテルの挿入テクニックから管理まで

金井 理一郎(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/11

超音波ガイド下でPICCを確実に挿入するコツや手技のトレーニング方法,合併症予防の知識をわかりやすく解説.初心者はもちろん,PICCを臨床でもっと活用したい医師・看護師にオススメです.web動画つき.

リハビリテーション医学・医療コアテキスト準拠

リハビリテーション医学・医療Q&A

公益社団法人 日本リハビリテーション医学会(監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/12

リハビリテーション科専門医を目指す医師が知っておかなければならない知識のエッセンスをQ&A形式で解説。『リハビリテーション医学・医療コアテキスト』に準拠し、リハビリテーション医学・医療全領域にわたって問題を精選。リハビリテーション科専門医試験の形式にのっとり、口頭試験のサンプルも示した。

ここが知りたい! 脳神経内科診療ハンドブック

井口 正寛(編) 中森 正博(編)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/05

人気の「ここが知りたい!」シリーズ
脳神経内科はこの一冊にお任せ!

人気の「ここが知りたい!」シリーズに,ついに脳神経内科編が登場しました.第一章:神経疾患を診療するにあたって必要な基礎知識,第二章:脳神経内科領域で頻用される検査,第三章:主要症候からの診療の進め方,第四章:コモンかつ重要な脳神経疾患という構成で,脳神経内科診療の基礎から実践までを学ぶことができます.各項目には,エキスパートの豊富な経験と知識,エビデンスに裏打ちされた内容が満ちており,脳神経内科を専門としない先生方にとっての心強い味方になります.もちろん,脳神経内科を専門とする先生方にとっても読みごたえのある内容となっており,オススメの一冊です.

どう診る肺炎!? 画像が(ちょっと)苦手でもできる診療術

倉井 大輔 下田 真史(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2026/04


胸部画像診断が苦手でも肺炎診療はここまでできる!
画像が得意でない先生方のための肺炎診療実践書がついに登場! 肺炎は日常診療で頻繁に遭遇するコモンな疾患でありながら,他疾患との併発や鑑別の難しさなど,専門医をも悩ませる奥深い疾患です.本書では,外来診療と入院治療の考え方の違い,押さえておきたい鑑別のポイント,画像診断を極める時間がない先生のための「ここだけはおさえたい画像所見」などをわかりやすく解説.さらに専門医にも役立つ一歩踏み込んだアドバンスな内容まで収載し,肺炎診療に必要な知識と実践的な考え方を誰にでも活用できる形でこれでもかと凝縮した一冊です.

J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.10 No.2

2026年3月号

Special Topic Basic「今さら聞けない院内感染対策」,Special Topic Advanced「破傷風」

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2026/03

Special Topic Basic「今さら聞けない院内感染対策」,Special Topic Advanced「破傷風」
Special Topic Basic「今さら聞けない院内感染対策」,Special Topic Advanced「破傷風」
【Basic】ともすれば「面倒くさい」と思われてしまいがちな感染対策.それでも「なぜ」やらなくてはいけないのかを,岩田健太郎先生,坂本史衣先生,坂木晴世先生の3人の鼎談を通して深掘り! サーベイランス,手指衛生,PPE,針刺し問題など,多くのテーマを取り上げます.【Advanced】 耳慣れた疾患でありながら案外診たことのない医師も多く,実臨床的に学ぶ機会がなかなか少ない「破傷風」.本号では,破傷風菌の病態生理から,臨床像,早期診断のポイント,抗毒素投与・抗菌薬治療・創部処置・集中治療管理に至るまでを体系的に解説.さらに,ワクチン接種歴の評価や曝露後予防の考え方など,実臨床で直面する判断を具体的に整理します.

日超検 腹部超音波テキスト 第3版

南里 和秀(編) 関根 智紀(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/02

「日本超音波検査学会」監修のベストセラーテキストの改訂第3版!

●腹部超音波検査を行ううえで必須の,技術的なノウハウを中心にまとめた好評書が改訂!
●腹部超音波検査で施行されるすべての臓器について,正常像・異常像,鑑別のポイント,各種疾患の病態と超音波所見を的確に解説!
●全編にわたり豊富な写真を駆使し理解しやすく構成!
●腹部超音波検査に携わるメディカルスタッフ,医師のための必携書!

女子医大式 腎移植ポケットマニュアル

石田 英樹(監修)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/06

腎移植症例国内トップの“女子医大のノウハウ”をまとめた必携書!

●女子医大の腎臓移植は海外からも見学に来るほど自他共に認める有数の移植施設であり,腎移植症例が国内トップである.そのノウハウを1冊にまとめ,術前のレシピエント状態の把握と特に術後の免疫抑制なども含めた管理のノウハウが詰まったポケットマニュアル.
●初めて腎移植を選択する医師やスタッフでも,流れが理解でき,術前・術後管理で困ったときに参照し,対処できるようにし,女子医大でなくても同様な治療を受けることができるように臨床の場で実践的に利用できる.

表現力と診断力を高める 胃内視鏡の読影

正しく観察し、適切に表現し、的確に診断する

滝沢 耕平(監)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/11

「内視鏡所見をどう表現すればいい?」「この所見の本質は何?」と悩んだ経験はありませんか? 本書では「胃内視鏡像を正しく観察し,適切に表現し,的確に診断するプロセス」を体系的に解説し,白色光とNBI拡大における着眼点・読影のコツを凝縮しました.胃内視鏡の読影に対する不安を減らし,確かな診断力が身につく1冊です!

CALSハンドブック 原書第5版

心臓血管外科術後の急変・心停止に対する対応・心肺蘇生

植野 剛(翻訳・執筆) 野上 英次郎(翻訳・執筆) 高木 大地(翻訳・執筆) 小渡 亮介(翻訳・執筆)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/10

心大血管術後の急変対応・蘇生に特化したプロトコール“CALS(The Cardiac Surgery Advanced Life Support Course)”の初の日本語版テキストであり,2025年秋にスタートするCALSトレーニングコースの公式テキスト.原書翻訳に加え,日本の医療体制に即した注釈を豊富に収載.本テキストでCALSプロトコールを学ぶことにより,ハートチームとして心大血管術後患者の急変に自信をもって対応することができる.心大血管術後患者のアウトカム向上につながるテキストであり,働き方改革による他科医師・多職種へのタスクシェアといった日本が抱える医療課題の解決にも寄与する一冊.

≪看護学テキストNiCE≫

看護学テキストNiCE

災害看護 改訂第4版

看護の専門知識を統合して実践につなげる

酒井 明子(編) 増野 園惠(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2026/02

災害看護の知識や考え方を学ぶ「総論」と,専門領域別に災害看護の実際を学ぶ「各論」の2部構成が好評のテキスト.今改訂では,全面的なアップデートに加え,災害現場における看護活動を紹介するコラム「現場発」では最新の事例を多数追加し,「各論」に「在宅看護と災害」の項を新設.「感染看護と災害」の項では新型コロナウイルス感染症対策を追加し,巻末付録に「災害看護関連用語集」を新たに収載.いっそう充実した.

先輩ナースが書いた

看護のトリセツ

久保 健太郎(編著) 濱中 秀人(編著) 徳野 実和(編著) 倉岡 賢治(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2019/04

経験豊かな先輩たちが、一般の成人病棟で働く看護師に必要な知識や技術を1冊にまとめました。
バイタルサインや栄養管理、急変時の対応など、どの部署でも必要になる項目から、その部特有の検査、リハビリテーションの方法など、13のテーマ、115の項目から構成。基礎から応用まで、急性期から慢性期までを網羅しました。

Evidence based medicineを活かす

膠原病・リウマチ診療 第4版

東京女子医科大学病院膠原病リウマチ痛風センター編

針谷 正祥(責任編集) 猪狩 勝則(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/05

世界でも最大級の規模を誇る東京女子医科大学附属膠原病リウマチ痛風センターが,その豊富なデータ・症例を余すことなく用い,また国内外のガイドラインの改訂や第3版以後に明らかになったエビデンスも可能な限り引用してアップデートした第4版。
改訂にあたっては,妊娠・出産に関連する項目を新設し,また治療にあたっては薬物療法に留まらず治療戦略やアルゴリズムも掲載。電子版限定付録付き。

レジデントのための小児感染症診療マニュアル

齋藤 昭彦(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/02

小児の特徴をふまえた感染症診療の原則、考え方、具体的なプラクティス

小児の特徴(Children are not just miniature adults)をふまえた感染症診療の原則、考え方、プラクティスを示し、「感染臓器とそこに感染した微生物を考える」診療を実践していくための最適な一冊。発熱へのアプローチ、感染臓器、検査、原因微生物、治療薬、予防接種の各章で、エビデンスに基づいた記載とともに臨床現場で実際に使えるマニュアルの簡明さも備えた新しいスタンダード!

皮膚科レジデントマニュアル 第2版

鶴田 大輔(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/03

皮膚疾患診療に必要な知識をギュッと凝縮したマニュアル、待望の改訂版!

日常診療、外勤先で頼りになる研修医向けマニュアルの改訂版。診断、検査、治療、主要疾患へのアプローチなど、皮膚疾患診療に必要な知識を凝縮。各疾患の頻度、好発年齢、男女比はアイコンで、好発部位はイラストで示した。コンパクトでありながらも代表的疾患は臨床写真を多数収載。処方例は具体的に記載し、この間に登場したJAK阻害薬、PDE4阻害薬、Tyk2阻害薬などの新薬の情報を反映した。

看護理論家の業績と理論評価 第3版

筒井 真優美(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/11

看護理論の現在・そして未来へ。── 次代をひらくために実践知の体系化をめざす ──

欧米の31人の看護理論家の業績および理論の紹介、それぞれの理論の評価を解説する待望の第3版。今改訂では、新たに日本の看護学の礎を築いた先駆者たちも紹介。理論を学び、臨床に活かし、次代の看護科学をともに築くための必携書。

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.96 No.5

2024年 04月号(増刊号)

ランドマークはこれだ! 局所解剖アトラス〔特別付録Web動画〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/04

ランドマークはこれだ! 局所解剖アトラス〔特別付録Web動画〕 目のつけ処が一味違う耳鼻咽喉科・頭頸部外科専門誌。「こんなときどうする!?」などの臨床的なコツの紹介から、最新の疾患概念を解説した本格特集まで、硬軟とり混ぜた多彩な企画をお届けする。特集2本立ての号も。「Review Article」欄では研究の最前線の話題をわかりやすく解説。読み応えのある原著論文も多数掲載。 (ISSN 0914-3491)

月刊、増刊号を含む年13冊

かとじゅん&ひらおかpresent こんなときどうする? 症例から考えるIBD診療

加藤 順(編著) 平岡 佐規子(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/04

バリエーションに富んだ81症例を語り尽くす
日常診療でIBDを診るすべての医師に向け,患者ごとに大きく異なる病態に応じた適切な治療法を実践的に学べる一冊です.まずは本書で紹介する多様な症例を読みながら自身で治療方針を考えてみてください.その後,若手医師による複数の治療方針を参照し,さらに専門医2名によるディスカッションを読むことで,治療の選択肢や判断のポイントを深く理解できます.この三段階の学習プロセスを通じて,81の症例を読み解きながら,IBD診療の実践力を確実に高めることができます.

これから始める心エコー

絶対撮れる,1人で撮れる

芦原 京美(編集) 大門 雅夫(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2014/07

心エコーは現在の循環器診療に欠かせない検査であるが,検者の能力に左右されることも多く,テクニックやコツを身につけるためには経験も大切である。
本書は,日々の実臨床で数多くの心エコー検査を行っている経験豊富な医師,技師が,基礎知識や検査方法を徹底解説。特に,必要なエコー画像を撮るためにどうすればいいのかを,エコー画像+手元画像+解剖図と超音波ビームで詳細に図解。さらに,各断面ごとに描出方法のアドバイスや,読者が描出した断面が正しいのかをセルフチェックするための囲み記事も掲載。
トラブルシューティングではイラストを多用し,検者,被検者の会話形式で必要な画像をどのように被検者を導いて撮ればよいのかを,被検者の特徴別に解説。最終章ではアドバンスとして,疑われる疾患ごとにどのように考え,エコーを撮ればいいのかを具体例をもとに解説している。

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