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歯科国試パーフェクトマスター 歯科理工学

服部 雅之(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/05

歯科医師国家試験合格にグッと近づくパーフェクトマスターシリーズ
出題基準改定(令和5年)に対応した改訂版,登場

歯科医師国家試験対策のために愛用されてきた『歯科国試パーフェクトマスター』シリーズが,国試の出題基準改定(令和5年)に対応して新しくなりました.最新の出題基準に対応した本書を活用して大切なポイントをしっかり抑え,歯科医師への道に進みましょう! ・直近の試験問題を精査して対策が記載されているので,各科目の大まかな出題傾向がつかめます!

・図や写真を多く用いているので,わかりやすく,覚えやすい!
・国試対策のほか,CBT対策や定期試験,各科目の授業の予習 ・復習にも活用できます!

医学のあゆみ285巻7号

エムポックス(サル痘)の疫学・感染経路・症状・診療指針

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/05

エムポックス(サル痘)の疫学・感染経路・症状・診療指針
企画:氏家 無限(国立国際医療研究センター 国際感染症センター)

・エムポックス(サル痘)のヒトでの感染例は1970 年にコンゴ民主共和国ではじめて報告されている.2022 年5 月からアフリカから欧米各国へ流行が拡大し,同年7 月にはWHO が国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態を宣言した.
・エムポックスの流行の背景は1天然痘対策の中止,ウイルスの遺伝子的変化,動物との接触,国際的な交通網の発達,感染症への不十分な対策,感染症に対する偏見や差別などのさまざまな要因が密接に関わりあっている.
・本特集では,過去の知識から現在流行中の疾患の特徴までを理解しやすいように,ウイルス,疫学,診断,治療,予防の観点から国内でエムポックスの流行対応に第一線で活躍されている先生方にご執筆をいただく.

肩の凝らない“耳”の話

形態・機能から病気の治療まで

伊藤 健(著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2023/06

耳鼻咽喉科学の中でも難解な内容の多い「耳」科学について,耳のエキスパートである著者が,視覚に訴える豊富なイラストと著者の軽快な文章で,メカニズムから疾患まで網羅した専門研修レベルの内容を“高校生でも理解できる”よう,かみ砕いて解説.教科書とは一味違うアプローチで,「肩肘張らず」に自然と「耳」についての知識を得ることができる.これから耳を専門的に学びたい医学・医療系学生や医療従事者に最適な1冊.

図説 足の臨床 第4版

高倉 義典(監修) 田中 康仁(編集) 谷口 晃(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/05

奈良県立医科大学および関連病院が所有する豊富な足の疾患・外傷所見で構成され,希少疾患まで網羅している唯一無二の成書。足部の各種疾患・外傷およびその治療についてカラー写真とイラストで見やすく,わかりやすく提示している。
第3版刊行からの12年間における診療の進歩を反映して超音波画像診断の内容が多く追加され,さらに「ハイドロリリース」「体外衝撃波治療」「超音波ガイド下伝達麻酔」「脛骨遠位斜め骨切り術」「人工距骨を利用した人工足関節置換術」の5項目を追加。足の解剖・診断・治療をオールマイティに網羅する一冊!

診断と治療 Vol.111 No.5

2023年5月号

【特集】甲状腺疾患アップデート:明日から役立つ最新知見

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2023/05

【特集】甲状腺疾患アップデート:明日から役立つ最新知見 甲状腺疾患を見逃さないためのポイントや,甲状腺機能検査の標準化,分子標的薬治療などをわかりやすく解説しました.

看護 Vol.75 No.6

2023年5月号

特集1 日本のお産をまもる! 院内助産・助産師外来の推進

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2023/04

特集1 日本のお産をまもる! 院内助産・助産師外来の推進

妊産婦の多様なニーズに応えて安全・安心・快適なお産を提供し、かつ産科医の負担を軽減する観点から、正常分娩における助産師のいっそうの活躍が必要とされています。そのため、国は院内助産・助産師外来を推進しており、日本看護協会もその方針を受け現場の状況を踏まえた体制整備を行っています。
本特集では、2023年1月29日(日)に日本看護協会が開催した「日本のお産をまもれ第2弾 院内助産・助産師外来推進フォーラム」をリポートするとともに、院内助産・助産師外来の現状と課題、その効果や安全性、利用者の満足度、さらに推進に当たっての看護管理者の役割などを示します。


特集2:在宅看護経験を生かした病院での看護

在宅で看護を実践する訪問看護師の多くは「病院にいたときには“生活を支える看護”について深く考えていなかった」という思いを持つようです。では、病院で看護をしているだけでは、在宅看護の視点を持つことはできないのでしょうか。
本特集では、病院から訪問看護ステーションに移り、さらに訪問看護認定看護師の教育に携わった後に病院の看護局長となり、現在、常磐大学教授である角田直枝氏が、在宅看護経験が病院の看護でどう生きるのかについて分析します。そこから「退院後の生活イメージ」「多職種連携の重要さ」「患者の意思の尊重」をより深く考える力がつくことが導き出されました。続いて、同様の経験をした3人の看護師が、自らの経験を振り返り、在宅看護の経験を生かして病院でどのような看護を実践したのかを報告します。

緊急対応 外科手技マニュアル

嵩下 英次郎(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/05

瀕死の患者さんを救命するために知っておくべき基本手技とTips!
目の前に呼吸困難で気管切開が必要な瀕死状態の患者がいたとき,医師として救命に必要な外科的な処置ができるだろうか.本書はそのような場面においても自信をもって処置が行えるようになるための手技とTipsを豊富な経験と知識をもつ著者が,わかりやすい図解と写真で丁寧に解説する実践的な書.研修医はもちろん,当直や救急に携わる医師が知っておくべき内容が凝縮された外科手技マニュアル.

月刊/保険診療 2023年4月号

特集  ”医療DX”総まとめ~現在と未来,その大いなる課題~

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2023/04

特集  ”医療DX”総まとめ~現在と未来,その大いなる課題~ 特集 ”医療DX”総まとめ~現在と未来,その大いなる課題~
Part1 “医療DX”のロードマップ/今野大地,吉澤祐吾,石橋遼一朗

Part2 “医療DX”の最前線
「働き方改革」としてのDX推進/篠原直樹,佐伯潤,村山公一

Part3 【鼎談】“医療DX”をどう進めるか/近藤博史,田島寛紀,武藤真祐

Part4 医療DXの何が問題か
1 “医療DX”はなぜ出遅れたのか/原英史
2 “医療DX”には利活用側の管理・監督の透明性確保と個人の権利保護が重要/寺尾正之

Objection 新型コロナ感染症の5類感染症への移行をどう考えるか
1 5類移行しても新型コロナがなくなるわけではない/川上浩一
2 COVID-19 Pandemic のその果てに/青木正美

視点 「医師の働き方改革」まで残り1年の現状と課題/只井利昌


連載
厚生関連資料/審査機関統計資料
月間NEWSダイジェスト
介護保険/医学・臨床/医療事故NEWS
■エッセイ・評論
プロの先読み・深読み・裏読みの技術/工藤高
こうして医療機関を変えてきた!/池田佳広
NEWS縦断「かかりつけ医機能と中小病院経営」/武藤正樹
BSCを最大活用する12メソッド/栗原浩子
■医事・法制度・経営管理
医療機関のDATA分析“特別捜査官”シーズン2「ポリファーマシー対策を確認せよ!」/流石学
医療事務View/江口達也
病院&クリニック経営100問100答「バックオフィスの効率化に向けて」/小松大介
かがやく!事務部門/相模原協同病院
■臨床知識
カルテ・レセプトの原風景【後腹膜腫瘍】複数の疾患・身体症状をもつ患者への長期対応/伊藤陽子,武田匤弘
■請求事務
実践DPC請求Navi/須貝和則
パーフェクト・レセプトの探求/株式会社ソラスト・高塚康弘
レセプト点検の“名探偵”/持丸幸一
点数算定実践講座/圓山研介(協力:小前貴志)
保険診療オールラウンドQA
読者相談室/杉本恵申

休載:日本の元気な病院&クリニック,医療事務Openフォーラム

これさえあれば自信をもって心カテ室に入れる 心臓カテーテルのギモン104

中村 康雄(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/04

【看護師 約180人のアンケートからできた】心臓カテーテル室での経験が少ない病棟看護師や緊急カテに携わる救急看護師のために、よくあるギモンを収載。新人や若手への指導でも使えるように、要点を簡潔にまとめている。ベテラン循環器看護師と臨床工学技士らがすべての心カテ看護師に贈る、“お守り”の一冊。

消化器外科2023年5月号

最新の膵癌診療

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2023/05

最新の膵癌診療 近年わが国では、男女ともに胃癌や肝癌患者は減少しているのに対し、膵癌患者は年々増加している。しかし、早期診断の取り組みや低侵襲手術、薬物療法、周術期管理、重粒子線治療などの進歩により、膵癌診療にも変化がみられ、短期長期予後向上が期待される。
そこで本特集では、各領域におけるエキスパートの先生方に、膵癌診療の最前線について、ベテラン外科医のみならず、若手外科医にもわかりやすく解説していただいた。

プチナース Vol.32 No.7

2023年6月号

◆分娩・産褥期の観察とケア
◆認知症・脳血管障害・聴覚障害の患者さんとのコミュニケーション

出版社:照林社

印刷版発行年月:2023/05

◆分娩・産褥期の観察とケア
◆認知症・脳血管障害・聴覚障害の患者さんとのコミュニケーション

Jackler 耳科手術イラストレイテッド

Jackler Robert K.(著)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2023/05

1,100点以上の精緻で美しいイラストと洞察に満ちた解説文で耳科手術をstep毎に解説.耳科や耳鼻咽喉科の初学者に必携.また経験豊富な外科医には,技術に磨きをかけ,より高度な課題に取り組むための洞察に満ちたアドバイザーとなる.アブミ骨手術,鼓膜形成術,耳介形成術,乳突削開術,真珠腫,顔面神経の問題,めまいに対する手術,側頭骨骨折,人工内耳,側頭骨切除術,錐体尖切除術,拍動性耳鳴など,幅広い手術に対応.付録として,外科医が患者に渡すことができる教育用イラスト集を収載.

≪「看護管理」実践Guide≫

看護師長・主任が育つ

個人の成長がみえる12の実践事例

佐藤 エキ子(編著) 佐藤 紀子(編著)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2023/03

成人の学びや成長に大きく影響するといわれるのが「仕事の経験」。
本書では、悩みながらも大きく変化・成長する「看護師長・主任」時代にフォーカスし、そのプロセスを当事者が振り返ります。実践と管理の両立、権限委譲、マネジメントスキルの獲得など、これから新たに看護管理に取り組む人にも、それを支える立場にある人にも、「そうそう!」「なるほど!」と共感できる「経験学習」のエピソードが満載の一冊です。
≪本書は第1版第1刷の電子版です≫

≪認知症plusシリーズ≫

認知症plus「食」を支えるケア

食事介助のコツから栄養ケア・口腔ケアまでわかるQ&A44

枝広 あや子(編)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2022/05

認知症の人が楽しく心地よく安全に食事ができるためには、疾病の進行による機能低下を踏まえた「食」のケアが必要です。
本書では、観察とアセスメントを重視して、「食」を支えるケアの考え方から、接触嚥下機能の基礎知識、栄養ケア、口腔ケアまで、Q&A形式でわかりやすく解説します。原因疾患別のケアのポイントや日常的な困りごとへの対応もご紹介。すべてのケア提供者に読んでほしい一冊です。
≪本書は第1版第1刷の電子版です≫

≪認知症plusシリーズ≫

認知症plus身体拘束予防

ケアをみつめ直し、抑制に頼らない看護の実現へ

鈴木 みずえ(編) 黒川 美知代(編)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2020/06

「患者の安全を守るため」という名目で、急性期病院では認知症高齢者に身体拘束を行うことがよくあります。でも、本当にそれは患者のため? 実は医療者の都合ではないのでしょうか? 看護ケアの方法をみつめ直し、工夫をすることで、せん妄やBPSDの発生を抑え、身体拘束をしなくても過ごすことができます。「今までそうしてから」という思考停止に陥ることなく、組織一丸となって拘束に頼らない看護を実現しましょう。
≪本書は第1版第2刷の電子版です≫

≪認知症plusシリーズ≫

認知症plus予防教育

運動・食事・社会参加など最新知見からの提案

金森 雅夫(編)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2020/02

世界的な医学雑誌「Lancet」の掲載論文「認知症予防、介入、ケア」では、認知症罹患の35%は抑制可能だとしています。そして認知症予防のための推奨項目として「運動」「地中海食」「豊富な社会ネットワークとうつ対策」をあげています。本書はこの3つに基づいた学際的研究(医学、薬学、スポーツ学、栄養学、看護学、理工学など)と地域における取組みの最前線を紹介します。
≪本書は第1版第1刷の電子版です≫

≪認知症plusシリーズ≫

認知症plusがん看護

治療の流れに沿ったせん妄・認知機能障害のケア

小川 朝生(編) 田中 登美(編)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2019/09

がん患者にせん妄や認知機能障害が出現する原因となる薬物や治療とアセスメントのポイント、および入院から外来通院まで治療の流れに沿った対応法を詳しく解説しました。
≪本書は第1版第1刷の電子版です≫

≪認知症plusシリーズ≫

認知症plus転倒予防

せん妄・排泄障害を含めた包括的ケア

鈴木 みずえ(編)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2019/03

認知症高齢者は転倒、せん妄、排泄障害を複合して起こしやすく、これらは互いに関連しあって症状を悪化させ、生活障害・生活支障をもたらします。これらを早期にコントロールできれば、QOLを維持・向上させることが可能になります。本書では転倒、せん妄、排泄障害の包括的ケアの実際と、その根拠となる介入研究について紹介します。
≪本書は第1版第2刷の電子版です≫

≪産業保健と看護2023年春季増刊≫

産業看護職の支援力アップ術

「産業保健と看護」編集室(編)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/04

【自信を持って健康支援に臨めるヒントが満載】働き方の多様化が飛躍的に進んだいま、労働者のヘルスリテラシーを高めて自律的な健康管理を促すにあたり、適切な情報提供を行って意識改革・行動変容へ導くことは産業看護職の腕の見せ所である。産業看護職が行う健康支援の特徴をまとめた一冊。

≪ニュートリションケア2023年春季増刊≫

低栄養まるわかりガイド

早坂 朋恵(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/05

【低栄養の予防と改善は管理栄養士が行う!】低栄養は、現疾患悪化、合併症増加、QOL低下を招き、生命予後短縮につながるため、リスクのある患者を早期発見・介入する必要がある。患者個々の食生活を踏まえ、疾患や症状に寄り添い、食の専門家としてサポートする管理栄養士に欠かせない一冊。介護保険施設の管理栄養士にもおすすめ。栄養補助食品を用いたレシピはダウンロードして患者・家族に渡せる。

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