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月刊/保険診療 2023年3月号

特集 ”効率化”を最適化する~間違いだらけの”効率化”事例集~

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2023/03

特集 ”効率化”を最適化する~間違いだらけの”効率化”事例集~ 特集 ”効率化”を最適化する~間違いだらけの”効率化”事例集~
Part1 【鼎談】医療の”効率化”をいかに最適化するか…コスト削減・人員削減・外注化・IT化などの効率化が適正か,検証します。

Part2 医療を”効率化”するとはどういうことか…現在進められている医療の効率化にはどのような問題があるかを考察します。

Part3 【ケーススタディ】間違いだらけの”効率化”事例集…コスト削減・人員削減・外注化を推し進めた結果,組織が劣化して経営悪化に陥ったケースなど,医療機関の効率化の失敗事例を検証します。

Part4 日本社会における”効率化”をどう考えるか…経営論的な”効率化”が社会保障や学術,文化にまで侵食し,それを切り捨てる方向に進みつつある現状を考察します。

視点 日本の創薬・ワクチン開発はなぜ劣後したのか(橋本宗明)

月刊/保険診療 2023年2月号

特集 接遇・マナー改善の”12”メソッド~レベルアップ対策&指導術~

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2023/02

特集 接遇・マナー改善の”12”メソッド~レベルアップ対策&指導術~ 特集 接遇・マナー改善の”12”メソッド~レベルアップ対策&指導術~ 特集 接遇・マナー改善の”12”メソッド~レベルアップ対策&指導術~Part1 【鼎談】接遇・マナーを変える”5”アプローチ/小佐野美智子,榊原陽子,武村雪絵Part2 【ケーススタディ】接遇・マナー改善の”12”メソッド/山下郁子,箕輪由紀子Part3 こうして接遇・マナーを改善した ロールプレイング研修や動画研修を用いた接遇教育の実践/滝口典聡,飯塚規子 「接遇マイスター」の院内ラウンドで接遇意識を喚起/狩野宗紀,坪井真理子Part4 接遇研修はこうして行われる 心を重視した研修で人間性やスキルも向上/井関文代 ホスピタリティあふれる接遇は医療機関の未来を拓く/直井みずほ視点 マイナンバー制度とオンライン資格確認の何が問題か/黑田充特別資料 2023年4月1日からの診療報酬上の特例措置等について連載厚生関連資料/審査機関統計資料月間NEWSダイジェスト介護保険/医学・臨床/医療事故NEWS■エッセイ・評論TREND /大江和郎プロの先読み・深読み・裏読みの技術/工藤高NEWS縦断「消えた年金記録とマイナンバー」/武藤正樹こうして医療機関を変えてきた!/池田佳広BSCを最大活用する12メソッド/上甲祐一■医事・法制度・経営管理病院&クリニック経営100問100答「改革が進む病院・進まない病院」/増井郷介,中里弥生医療機関のDATA分析“特別捜査官”シーズン2「入院栄養食事指導料等の算定状況を把握せよ!」/流石学かがやく!事務部門/庄内余目病院■臨床知識カルテ・レセプトの原風景【心不全】発作性心房細動によるフレイル合併心不全/平敷安希博,武田匤弘■請求事務実践DPC請求Navi/須貝和則パーフェクト・レセプトの探求/株式会社ソラスト・森岡秀一点数算定実践講座/大西正利(協力:田中優衣)レセプト点検の“名探偵”/秋山貴志保険診療オールラウンドQA読者相談室/杉本恵申休載:日本の元気な病院&クリニック,医療事務Openフォーラム,医療事務View,めーるBOX

コ・メディカル化学(改訂版)

医療・看護系のための基礎化学

齋藤 勝裕(著)

出版社:裳華房

印刷版発行年月:2022/11

医療・バイオ系技術者や看護師を目指す大学・短大・専門学校生を対象とした半期用教科書として2013年に刊行され、定評を得た教科書の改訂版。高校化学の内容を前提としない基礎的な化学入門から、有機反応や生体物質、および医療現場で必須となる濃度の知識などもきわめて平易に解説している。
 今回の改訂では、刊行以来読者から寄せられたご意見を参考に近年の化学のトピックスもふまえて各章の内容をアップデートし、演習問題やコラムを増量するなど教科書としての使い勝手をよりよくした。2022年度から実施されている高等学校新学習指導要領に基づく用語の変更などにも対応している。

日経ヘルスケア記者がつくった 医療・介護の制度・業界動向まる分かりガイド

日経ヘルスケア(編)

出版社:日経BP

印刷版発行年月:2023/04

医療・介護の仕組みがざっくり分かる一冊!

第7版 薬科微生物学

杉田 隆(編)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2023/02

初版刊行以来、「薬学生が、卒業後に医療、創薬、公衆衛生の各分野で関わる微生物学上の問題、ことに医療現場で遭遇する微生物関連の問題を理解し、課題を解決する手掛りとなるような教科書」として版を重ねてきた好評テキストの改訂版。全章にわたり内容を見直し最新の知見を反映。平易な表現、図表を多用しつつも、高い専門性を堅持した構成を維持。

マインドフル・プラクティス

医療を支えるマインドフルネス ある臨床家の実践

土屋 静馬(監訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2023/04

❝しなやかでタフな,強い自分であり続ける❞ いったんそうした執着は脇に置いて

医療従事者は日々、陰性感情(ストレス・怒りなど)が生じやすい、強い緊張を伴う環境に身を置いている。そうした医療従事者が自身の心を安定させ、患者と人間的に向き合う方法のひとつとして、現役内科医が「マインドフルネス」の考え方・具体的方法を解説した1冊。この領域に興味のある医師をはじめ医療従事者にとって示唆に富む書。

神経診療がわかる現場の教科書

診るロジックと薬の使い方

藤村 昭夫(監)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2023/02

●研修医、非専門医に向けて神経診療のエッセンスをやさしく伝えます!
●症状、疾患、薬剤の3章構成で、臨床で必要な要点をしっかりカバー。
●全ページ箇条書き・読み切り型だから、必要な情報がサッとわかる。

神経疾患や神経症状の診察はしばしば難しさを伴います。専門的なことは専門医に委ねるとして、一般の医師や研修医はどう診て、どう判断し、薬は何を使えばいいのか。それを1冊にまとめたのが本書です。臨床でよくみる疾患・症状について、診察のポイントや鑑別の考え方をわかりやすく解説するとともに、治療薬の特徴や選び方・使い方の要点をまとめました。図表も豊富なので、イマドキの神経診療が誰にもよくわかる内容になっています!

CLINICAL NEUROSCIENCE Vol.41 No.05

2023年5月号

核酸医薬と神経疾患

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/05

核酸医薬と神経疾患 核酸医薬は,天然型核酸(DNA,RNA)や人工核酸を基本骨格とする医薬品で,従来の医薬品ではターゲットにしにくい細胞内の標的分子を標的にすることが可能になります.近年,難病の多い神経疾患に対しても開発が積極的に進められ,デュシェンヌ型筋ジストロフィーや脊髄性筋萎縮症の治療に明るい光を投げかけています.この特集では核酸医薬の基礎から臨床応用まで,特に神経疾患の治療における研究開発の動向について解説しています.

理学療法ジャーナル Vol.57 No.5

2023年 05月号

特集 関節間トレードオフ

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/04

特集 関節間トレードオフ 理学療法の歴史とともに歩む本誌は、『PTジャーナル』として幅広い世代に親しまれている。特集では日々の臨床に生きるテーマを取り上げ、わかりやすく解説する。「Close-up」欄では実践的内容から最新トピックスまでをコンパクトにお届けし、その他各種連載も充実。ブラッシュアップにもステップアップにも役立つ総合誌。 (ISSN 0915-0552)

月刊、年12冊

看護管理 Vol.33 No.5

2023年 05月号

特集 続・サーバント・リーダーシップ 奉仕型のリーダーシップで看護組織を成長に導く

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/04

特集 続・サーバント・リーダーシップ 奉仕型のリーダーシップで看護組織を成長に導く 社会の変化を的確にとらえながら、看護管理者として直面するさまざまな問題について解決策を探る月刊誌。看護師長を中心に主任から部長まで幅広い読者層に役立つ情報をお届けします。 (ISSN 0917-1355)

月刊、年12冊

訪問看護と介護 Vol.28 No.3

2023年 05月号

特集 一段上の緊急対応 「生活」と「ケアチーム」をつなぎ、ケアの質を上げる

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/04

特集 一段上の緊急対応 「生活」と「ケアチーム」をつなぎ、ケアの質を上げる 「在宅」の時代、暮らしを支える訪問看護師に、情報とパワーをお届けします。制度改定の情報やケア技術はもちろん、「気になるあの人/あのステーションがやっていること」を取材。明日の仕事に活かせるヒントが見つかります。 (ISSN 1341-7045)隔月刊(奇数月)、年6冊通常号定価:1,650円 (税込)

病院 Vol.82 No.5

2023年 05月号

特集 生き残りをかけた病院の事業連携・統合 多様化する手法

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/04

特集 生き残りをかけた病院の事業連携・統合 多様化する手法 「よい病院はどうあるべきかを研究する」をコンセプトに掲げ、病院運営の指針を提供する。特集では、病院を取り巻く制度改正や社会情勢の読み解き方、変革に対応するための組織づくりなど、病院の今後の姿について考える視点と先駆的な事例を紹介する。 (ISSN 0385-2377)

月刊、年12冊

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.95 No.6

2023年 05月号

特集 神経の扱い方をマスターする 術中の確実な温存と再建

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/04

特集 神経の扱い方をマスターする 術中の確実な温存と再建 目のつけ処が一味違う耳鼻咽喉科・頭頸部外科専門誌。「こんなときどうする!?」などの臨床的なコツの紹介から、最新の疾患概念を解説した本格特集まで、硬軟とり混ぜた多彩な企画をお届けする。特集2本立ての号も。「Review Article」欄では研究の最前線の話題をわかりやすく解説。読み応えのある原著論文も多数掲載。 (ISSN 0914-3491)

月刊、増刊号を含む年13冊

臨床眼科 Vol.77 No.5

2023年 05月号

特集 第76回 日本臨床眼科学会講演集[3]

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/04

特集 第76回 日本臨床眼科学会講演集[3] 読者からの厚い信頼に支えられた原著系眼科専門誌。厳選された投稿論文のほか、眼科領域では最大規模の日本臨床眼科学会の学会原著論文を掲載。「今月の話題」では、気鋭の学究や臨床家、斯界のエキスパートに、話題性の高いテーマをじっくり掘り下げていただく。最新知識が網羅された好評の増刊号も例年通り秋に発行。 (ISSN 0370-5579)

月刊、増刊号を含む年13冊

臨床外科 Vol.78 No.5

2023年 05月号

特集 術後QOLを重視した胃癌手術と再建法

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/04

特集 術後QOLを重視した胃癌手術と再建法 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 (ISSN 0386-9857)

月刊、増刊号を含む年13冊

呼吸器ジャーナル Vol.71 No.2

2023年 05月号

特集 COPD 実地診療にガイドラインをどう活かすか

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/04

特集 COPD 実地診療にガイドラインをどう活かすか 2017年1号から「呼吸と循環」誌を全面的にリニューアルし、呼吸器領域に特化した季刊誌として刊行。呼吸器専門医、および専門医を目指す呼吸器科医・研修医を対象に、臨床の現場で必要とされている情報を的確に提供する。特集では、呼吸器領域の重要なテーマを最新の知見に基づいてプラクティカルに解説。 (ISSN 2432-3268)

年4冊刊(2月・5月・8月・11月)

medicina Vol.60 No.6

2023年 05月号

特集 Common diseaseの処方箋ファイル 臨床経過から学ぶ20症例

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/04

特集 Common diseaseの処方箋ファイル 臨床経過から学ぶ20症例 「いかに診るか」をコンセプトに、内科診療に不可欠な情報をわかりやすくお届けする総合臨床誌。プラクティカルにまとめた特集に加え、知識のアップデートと技術のブラッシュアップに直結する連載も充実。幅広い診療に活かせる知識・技術が満載の増刊号も発行。 (ISSN 0025-7699)

月刊、増刊号と増大号を含む年13冊

公衆衛生 Vol.87 No.5

2023年 05月号

特集 これからの結核対策 ポストCOVID-19における結核低まん延下の結核対策を考える

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/04

特集 これからの結核対策 ポストCOVID-19における結核低まん延下の結核対策を考える 地域住民の健康の保持・向上のための活動に携わっている公衆衛生関係者のための専門誌。毎月の特集テーマでは、さまざまな角度から今日的課題をとりあげ、現場に役立つ情報と活動指針について解説する。 (ISSN 0368-5187)

月刊、年12冊

医学のあゆみ285巻5号

第5土曜特集

mRNAワクチンやゲノム編集で注目が集まる遺伝子治療

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/04

mRNAワクチンやゲノム編集で注目が集まる遺伝子治療
企画:中神啓徳(大阪大学大学院医学系研究科健康発達医学寄附講座)
   森下竜一(大阪大学大学院医学系研究科臨床遺伝子治療学寄附講座)

・COVID-19の世界的な感染拡大により,新興感染症の脅威と対峙するなかで遺伝子治療技術を用いたワクチンが迅速に開発されたことは,これからこの分野の研究をさらに加速させる大きな転機となると予感させる.
・本特集では,遺伝子治療の新技術,実用化に向けた挑戦,疾患治療の観点から,それぞれの分野のわが国の最先端の先生に執筆をお願いする.
・遺伝子治療製品開発の規制,企業の視点での課題,アメリカでの現状との比較に関しても取り上げることで,研究で育まれた技術をいかして,どのように社会実装へと発展させるのか,そのためのヒントになればと思う.

治療 Vol.105 No.5

2023年5月号

運動療法・食事療法のエッセンス

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2023/05

運動療法・食事療法のエッセンス さまざまな患者さんが訪れる外来診療において,限られた時間内で運動・食事について細やかな指導をするのは容易ではありません.また,理想論や一般論による指導では生活習慣の改善に取り組めない患者さんも多いです.本特集では,医師が忙しい外来診療のなかでも実践でき,患者さんも日常生活に無理なく取り入れられる,運動療法・食事療法のエッセンスをまとめました.評価や治療の進め方はもちろんのこと,患者さんをやる気にさせる秘訣も多数紹介しており,明日からの診療で実践したくなること請け合いです!

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