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助産雑誌 Vol.77 No.1

2023年 02月号

特集 ライフワークとして考える助産師のキャリア

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/02

特集 ライフワークとして考える助産師のキャリア 助産師は、妊産褥婦と児のケアはもちろんのこと、思春期や更年期の女性からも期待される、女性の一生に寄り添う職業です。加えて、医療技術が進歩した現代では、より高度で専門的な知識が求められています。『助産雑誌』では、そのような臨床現場で欠くことのできない最新の知識と情報を発信しています。助産学生から新人、ベテランまで、幅広い年代の助産師に向けた雑誌です。 (ISSN 1347-8168)隔月刊(偶数月)、年6冊

看護教育 Vol.64 No.1

2023年 02月号

特集 人生100年時代の看護師の養成 慢性疾患、ヘルスケア、生き方を見すえる

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/02

特集 人生100年時代の看護師の養成 慢性疾患、ヘルスケア、生き方を見すえる 変わりゆく医療の構造、そして教育界全体の動きをみすえ、今求められる看護教育を、みなさんとともに考えていきます。ベテランの先生方はもちろん、学生への指導に不安を感じていらっしゃる新人教員の方々にも役立つ内容をお届けします。 (ISSN 0047-1895)

隔月刊(偶数月)、年6冊

臨床婦人科産科 Vol.77 No.2

2023年 03月号

今月の臨床 子宮体がん診療の最前線 最新分類から治療法まで

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/02

今月の臨床 子宮体がん診療の最前線 最新分類から治療法まで 産婦人科臨床のハイレベルな知識を、わかりやすく読みやすい誌面でお届けする。最新ガイドラインの要点やいま注目の診断・治療手技など、すぐに診療に役立つ知識をまとめた特集、もう一歩踏み込んで詳しく解説する「FOCUS」欄、そのほか連載も充実。書籍規模の増刊号は、必携の臨床マニュアルとして好評。 (ISSN 0386-9865)

月刊、合併増大号と増刊号を含む年12冊

公衆衛生 Vol.87 No.3

2023年 03月号

特集 気候危機に立ち向かう 気候変動は公衆衛生の非常事態

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/02

特集 気候危機に立ち向かう 気候変動は公衆衛生の非常事態 地域住民の健康の保持・向上のための活動に携わっている公衆衛生関係者のための専門誌。毎月の特集テーマでは、さまざまな角度から今日的課題をとりあげ、現場に役立つ情報と活動指針について解説する。 (ISSN 0368-5187)

月刊、年12冊

医学のあゆみ284巻8号

リアルワールドデータを用いた臨床研究の進化

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/02

リアルワールドデータを用いた臨床研究の進化
企画:康永秀生(東京大学大学院医学系研究科公共健康医学専攻臨床疫学・経済学)

・リアルワールドデータ(RWD)を用いた臨床研究においてわが国は諸外国の後塵を拝してきたが,臨床疫学,公衆衛生学などの専門家たちは,臨床の専門家と協同してRWDのデータベースを構築し,ラインアップは充実してきた.
・入手可能なRWDを最大限活用した“エビデンス創出”や“臨床への応用”にすでに舵は切られている.ひととおりのデータベースが用意できた今,データをフル活用してアウトプットを量産するフェーズに突入したといえるであろう.
・本特集では,データベースごとに各論を配した患者レジストリの代表例(SOSーKANTOとNCD),電子カルテ由来診療情報データベース,DPCデータベース,NDB,介護データなどについて最新知見を紹介している.

腎と透析93巻1号

多臓器不全と急性腎障害(AKI)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2022/07

多臓器不全と急性腎障害(AKI)
多臓器不全と急性腎障害(AKI)

消化器内視鏡34巻7号

症例から学ぶ胃ESD―改訂ガイドラインwith and beyond―

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2022/07

症例から学ぶ胃ESD―改訂ガイドラインwith and beyond―
症例から学ぶ胃ESD―改訂ガイドラインwith and beyond―

コメディカルのための専門基礎分野テキスト

医学概論 改訂8版

北村 諭(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/02

コメディカルにとって必要十分な医学の知識を分かり易く解説したテキスト.
コメディカルの方々にとって必要な医学についての知識を余すところなく,且つわかりやすく解説した入門書.医学とは何か,その歴史と現況についてから,人体の構造と機能,主要症状とその原因,主な疾患の解説と対応法,医療に関わる各種制度・法律・保険医療対策,疾病状況,医療従事者,介護保険など,医療とその周辺の事柄を網羅している.適宜図表を用いて平易に解説し,最新データを反映させた改訂第8版.

小児内科54巻7号

発達障害への多様な支援~あれが知りたい・これも知りたい~

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2022/07

発達障害への多様な支援~あれが知りたい・これも知りたい~

 

周産期医学52巻7号

周産期と最先端サイエンス

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2022/07

周産期と最先端サイエンス

 

JOHNS38巻7号

先天性難聴への対応

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2022/07

先天性難聴への対応

 

臨床画像 Vol.39 No.3

2023年3月号

【特集】特集1:絶対苦手分野にしない 鼻副鼻腔病変の画像診断/特集2:COVID–19ワクチン関連画像所見

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/02

【特集】特集1:絶対苦手分野にしない 鼻副鼻腔病変の画像診断/特集2:COVID–19ワクチン関連画像所見

整形外科 Vol.74 No.3

2023年3月号

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2023/03

1950年創刊。整形外科領域でいちばんの伝統と読者を持つ専門誌。読者と常に対話しながら企画・編集していくという編集方針のもと、年間約180篇にのぼる論文を掲載。その内容は、オリジナル論文、教育研修講座、基礎領域の知識、肩の凝らない読み物、学会関連記事まで幅広く、整形外科医の日常に密着したさまざまな情報が、これ1冊で得られる。

がん看護 Vol.28 No.3

2023年3-4月号

がん看護キーワード15~がん看護の基盤となる考え方~

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2023/03

がん看護キーワード15~がん看護の基盤となる考え方~ がんの医学・医療的知識から経過別看護、症状別看護、検査・治療・処置別看護、さらにはサイコオンコロジーにいたるまで、臨床に役立つさまざまなテーマをわかりやすく解説し、最新の知見を提供。施設内看護から訪問・在宅・地域看護まで、看護の場と領域に特有な問題をとりあげ、検討・解説。告知、インフォームド・コンセント、生命倫理、グリーフワークといった、患者・家族をとりまく今日の諸課題についても積極的にアプローチし、問題の深化をはかるべく、意見交流の場としての役割も果たす。

≪PT・OTビジュアルテキスト≫

エビデンスから身につける物理療法 第2版

庄本 康治(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2023/02

痛みのしくみやROM制限,運動療法との関連,適応や効果,禁忌と注意点が根拠からわかる!国試対策のポイントを明示している他,治療をイメージできる動画39本付き!第2版では,痛みの評価,衝撃波療法を追加!

実験医学 Vol.41 No.4

2023年3月号

【特集】COVID-19重症化・後遺症のメカニズム

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2023/02

【特集】COVID-19重症化・後遺症のメカニズム 新型コロナ感染者の症状に差があるのはなぜか?重症化やlong COVIDの背景にある,各人の免疫系や遺伝因子の違いに分子レベルで迫る/恐怖臭刺激で生体保護能力を引き出し,治療へつなげる「感覚創薬」

子どもの能力から考える

発達障害領域の作業療法アプローチ 改訂第2版

小西 紀一(編集) 小松 則登(編集) 酒井 康年(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/10

本書は,2012年12月に刊行された『発達障害領域の作業療法アプローチ』の改訂第2版である。
子どもの発達にかかわる作業療法は「この疾患だから,このアプローチ」といった単純なものではなく,子どもによって状況が全く異なるため,症例に応じて適切なアプローチを考えて治療を行うこととなる。そのためには,子どもをどのように見て,どう評価するかが重要となるが,それにはある程度の経験が必要で,若手の作業療法士には少々難しい。
本書はそのような若手作業療法士のために,子どもの発達に長年携わっているベテラン作業療法士を執筆陣に迎え,臨床で子どもをどう見て,どう考え,どのように作業療法を実践しているのかを,症例を通して解説した書籍である。
実際の作業療法場面を動画で撮影し,そこから切り出した連続写真をオールカラーで掲載しており,これまでにはない子どもの動きを表した書籍となっている。さらに今回の改訂では,児童発達支援や放課後等デイサービス,特別支援教育の大きな動向の変化について加筆し,そして初版で掲載した事例は,可能なものについてその後の経過も追った。
「この症例ではこうしましょう」といったハウツー本ではなく,「子どもの見方,考え方」を示した本書は,確実に臨床力が身につく書籍である。

現代の組織学 改訂第3版

山田 安正(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:1994/02

今回の改訂では、新しい知識のうちから「是非これだけは」と思うものだけを取り入れるようにした。また、第15章の「感覚器」は肉眼レベルの話を極力除いて簡潔にした。

脳機能の基礎知識と神経症候ケーススタディ 改訂第2版

症例から学ぶリハビリテーション臨床思考

脳機能とリハビリテーション研究会 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/09

脳損傷後にみられる神経症候を脳解剖,脳機能の基礎から解説し,部位ごとの機能とそれぞれの障害に起因するさまざまな神経症候のメカニズムを症例ベースで解き明かす。脳画像に基づく正確な病巣の把握,神経学的検査と評価,メカニズムの解説から,これらの知見をどのようにリハビリテーションの臨床に活かせばよいかまでを網羅した実践書。
ケースを追加して主要な神経症候を全40ケースで網羅,オールカラーでさらに充実の改訂第2版!

臨牀消化器内科 Vol.38 No.3

2023年3月号

黄疸を極める

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2023/02

黄疸を極める
 本特集は,黄疸について幅広くかつ最新の情報を学べる貴重な機会となったと思う.また学問としても非常に面白く,とくに腸肝循環についてはまだまだ未知の部分が多い領域であり,今後のさらなる発展を期待したい.

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