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シンプル理学療法学・作業療法学シリーズ

リハビリテーション英語テキスト

細田 多穂(監修) 南江堂
発行年月:
2022/02
電子版発売日:
2024/01/15
¥ 3,080
リハビリテーションのリアルな現場を描き出した英文を用いることで、医療専門職を目指す学生が「英語を学習する」のではなく、「英語で学習する」ことを実現した教科書。英文と問題で構成された第I部と、医学用語の基礎を習得することを目的とした第II部の2部構成。特に、難解な医学用語については、構造と語形成のルールをわかりやすく説明した画期的な構成により効率的に学習できるようになっている。

≪看護学テキストNiCE≫

看護学テキストNiCE

ヘルスアセスメント[Web動画付] 改訂第2版

臨床実践能力を高める

三上 れつ(編) 小松 万喜子(編) 南江堂
発行年月:
2025/07
電子版発売日:
2024/01/15
¥ 3,960
「ヘルスアセスメント」は看護過程の要であり、個々に合った看護ケアに欠かせない。人体の構造・機能といった基礎的知識や診査手順・方法を、図表や写真を多数用いて根拠をもって解説。フィジカルアセスメントの実演動画を新たにWeb掲載とし、再生・視聴が容易に。心理社会的側面のアセスメントについても、必要な中範囲理論を含めてわかりやすく解説し、看護実践能力を高める一冊。

東京医学社
発行年月:
2023/07
電子版発売日:
2024/01/15
¥ 3,190
周産期医療のヒヤリ・ハット―医療事故・医療紛争を防ぐために 新生児編

 

2024年1月号

金原出版
発行年月:
2024/01
電子版発売日:
2024/01/15
¥ 3,190
外科医の働き方改革を考える
わが国の医療は長年,医師の献身性により支えられてきた。しかし,2024年4月からは医師に対しても,労働時間短縮および健康確保のための措置を講じることが義務化される。5年の猶予期間が遂に終了するわけで,皆,対応に必死であるが,なかでも“過酷”とされる外科領域での働き方改革実現は本当に可能なのか……。先進施設の担当者や先駆者が,5つのテーマからその実態を語る“いま読みたい”待望の総特集である。

大塚 勇輝(編) 日本医事新報社
発行年月:
2023/12
電子版発売日:
2024/01/15
¥ 5,500
研修医のために、病棟でよく遭遇する疾患・症状で使う頻用薬剤の特徴と実践的な使い方をまとめました!

研修医にとって、病棟での「薬の使い方」に関する理解が少しでも深まることを目指した1冊。
あくまで病棟をイメージし、入院から退院までの典型的な例における処方メニューを紹介します。どの疾患の患者でも遭遇しうる症状・徴候への対処法についても解説。薬剤の中止にまつわるトピックも取り上げています。

東京医学社
発行年月:
2023/07
電子版発売日:
2024/01/15
¥ 3,190
腎・泌尿器疾患―血尿から移植まで

 

川上 和義(監修) 日本医事新報社
発行年月:
2023/09
電子版発売日:
2024/01/15
¥ 3,630
新設入浴施設での集団発生が報告されているレジオネラ症について、感染経路、疫学から画像診断、検査、治療まで総まとめ!

◆全国の専門家がレジオネラ感染症の最新情報を解説。症例を挙げ、非定型的な症状なども紹介しながらレジオネラ感染症診療を詳述しました。
◆画像診断では、レジオネラの特徴と肺の解剖構造、肺炎の画像パターンを踏まえ、レジオネラ肺炎の鑑別に有用な所見を提示。
◆検査では、塗抹検査、培養検査、尿中抗原検査など各検査の特徴、手順、ピットフォールをまとめています。
◆治療では、各治療薬の使い方を解説。2剤併用療法の有効性や、腎機能障害時の用量調節が不要なラスクフロキサシンについても言及しています。
◆医師、看護師、薬剤師、臨床検査技師をはじめ、保健所関係者、衛生管理者、安全衛生推進者などにもお勧めです。

寺田 哲也(編) 日本医事新報社
発行年月:
2023/12
電子版発売日:
2024/01/15
¥ 3,850
“ここまでできる”の道筋を示す!

全部盛りの解説ではなく、プライマリ・ケア医がどの段階まで“自分一人で”診ることができ、どの段階で専門家に相談するべきかという診療の道筋を示しました。
専門医向けのガイドラインのエッセンスも抽出し、その読み解き方も紹介。
全身のアレルギー疾患を総合的に診断・治療できる医師(=Total allergist)を目指す!

弘世 貴久(監修) 日本医事新報社
発行年月:
2023/12
電子版発売日:
2024/01/15
¥ 5,500
2023年10月末改訂の最新アルゴリズム準拠!治療の進歩に伴い、前版からほとんどの症例を入れ替えた最新版です!

 患者の病態ごとに、処方の初手→次の一手の構成で治療薬の使い方をまとめました。
血糖値のみならず、血圧、脂質、脂肪肝なども改善する最新の治療法についても解説。
インスリン分泌能とインスリン抵抗性の簡単なチェック方法、保険診療で査定されやすい点など、実臨床ですぐに役立つ情報が満載です。
治療薬とあわせて最新デバイスの活用法も紹介しています。

柏口 新二(編著) 日本医事新報社
発行年月:
2023/12
電子版発売日:
2024/01/15
¥ 6,820
レジェンドに聞く、運動器診療の実戦で役立つ知識から心構えまで。達人の手術計画・手術記録を一挙公開!

働き方改革の推進もあり徒弟制度のような従属関係が改善された一方で、師弟関係や先輩後輩の関係が希薄となったいま、“いかにして知識、技術、度量を身につけるか”を、症例を供覧しながら説く1冊。
トップアスリートを長年診療してきた著者らの知恵と工夫を伝授します。

北岡 裕章(編著) 日本医事新報社
発行年月:
2024/01
電子版発売日:
2024/01/15
¥ 7,150
・心筋症の診断・評価において特に重要とされる「心エコー」「心臓MRI」をメインに取り上げ,早期診断・正確な評価に役立つポイントを,豊富な画像のバリエーションとともに解説した1冊。
・1章では心筋症の最新の知見や課題について,2~4章では心エコーおよび心臓MRIの基本的事項,5章では核医学や心臓CTの基本的事項をまとめました。
・心筋症は形態や臨床的転帰が様々で,個々の症例からの学びが重要であることから,ケース紹介を中心に解説。6章では実際の症例について,multimodalityを活用したトータルマネジメントを紹介しています。・37点の動画つきで,より深い理解につながる!心筋症診療に携わる若手~中堅の循環器内科医にお勧めします。

一般社団法人日本ペイシェント・エクスペリエンス研究会(著) 三輪書店
発行年月:
2023/12
電子版発売日:
2024/01/15
¥ 3,300
医療の質を高め,「患者中心性」の医療サービスを提供するために

医療の質を高め、「患者中心の医療」を提供するにはどうするか。日本の医療機関ではこれまで、患者中心性を評価する手段として患者満足度を用いてきた。しかし昨今、患者の「経験」を測定する「患者経験価値(PX)」が、欧米を中心に注目されてきている。一人ひとりの患者に最適な医療サービスを提供するために生まれた考え方、PX。本書は日本初のPX研究・推進団体である日本ペイシェント・エクスペリエンス研究会によるPXの解説書にして実践集である。

東京医学社
発行年月:
2023/07
電子版発売日:
2024/01/15
¥ 3,080
全身疾患と口腔咽頭病変

 

医歯薬出版
発行年月:
2024/01
電子版発売日:
2024/01/15
¥ 1,980
摂食嚥下障害のフロンティア―管理栄養士が知っておきたい最新情報
●わが国では世界的にも突出した速度で高齢者人口が増加しており,摂食嚥下障害にフレイル,サルコペニア,低栄養などを合併していることが少なくありません.これらの病態は密接に関連しており,予防・治療を行って不良な転帰を防ぐためには,摂食嚥下障害患者の栄養状態を適切に評価して栄養管理を行う必要があります.
●本領域へ管理栄養士が高い専門性をもって参画することが期待されていますが,支援にはさまざまな職種によるチームでのアプローチが必要であり,また,急性期から回復期,在宅や施設におけるケアまで,施設間の連携を進める仕組みづくりも求められています.
●本特集では,「摂食嚥下障害のフロンティア―管理栄養士が知っておきたい最新情報」と題して,フレイル,サルコペニア,低栄養との関連や,栄養管理や評価・訓練における最新情報をはじめ,他職種や他施設との連携のあり方,嚥下機能やQOLを改善させる最新の嚥下調整食の活用など,各領域のエキスパートの執筆陣が詳しく解説しています.

医歯薬出版
発行年月:
2024/01
電子版発売日:
2024/01/15
¥ 1,980
実際のところ,パニック値対応はどうすればいいのか
●パニック値については,「どのように決めればよいのか」「見直しは必要か」「報告方法どうしたらよいか」といった声を編集部にいただいている.
●本特集では,「実際のところ,パニック値対応はどうすればいいのか」と題して,国内におけるパニック値に対するこれまでの取り組みと問題点,今後の方向性,パニック値対応の実際を解説した.

医歯薬出版
発行年月:
2024/01
電子版発売日:
2024/01/15
¥ 2,860
リハビリテーション医療で活用できる東洋医学
●リハビリテーション医療現場では,患者が社会復帰に向き合えるよう支援をするため,症状や病態・障害の適切な管理が求められる.西洋医学だけでは難しい症状や病態に対処する手段として,漢方医学や鍼灸治療が大きな助けになる場合がある.
●本特集では西洋医学と東洋医学の利点と欠点を踏まえた上で,リハビリテーション医療現場で実際に活用できる東洋医学の診察・診断方法や治療法に焦点を当て,漢方治療から漢方薬の活用,鍼灸治療の現状に至るまで各分野のプロフェッショナルが詳解.
●東洋医学の適切な活用・併用が今後のリハビリテーション治療の一助となり,患者のQOL向上につながることを期待した内容.

東京医学社
発行年月:
2023/07
電子版発売日:
2024/01/15
¥ 3,190
急性虫垂炎:診断,治療,研究

 

東京医学社
発行年月:
2023/07
電子版発売日:
2024/01/15
¥ 3,190
CKD・透析・移植患者の末梢動脈疾患治療の進歩

 

医歯薬出版
発行年月:
2024/01
電子版発売日:
2024/01/15
¥ 1,650
リキッドバイオプシーを用いたがん診療の未来図――早期発見から個別化治療まで
企画:中村能章(国立がん研究センター東病院国際研究推進室,同トランスレーショナルリサーチ支援室,同消化管内科)

・リキッドバイオプシーはがん領域において今や単なる研究の1ツールではなく,診断や治療に欠かすことのできない重要な検査となりつつある.
・進行がんのがんゲノムプロファイリングのみならず,切除可能ながんの再発リスクを予測する微小残存病変(MRD)検出や,がん検診におけるがん早期発見といった活用の可能性も世界中で期待されている.
・本特集では,がんゲノム医療およびリキッドバイオプシーに精通した各臓器スペシャリストを迎えて,各がん種におけるリキッドバイオプシーの現状と未来展望を解説いただく.

2024年 01月号

医学書院
発行年月:
2023/12
電子版発売日:
2024/01/15
¥ 1,650
特集 「低栄養」打開の鍵は、多角的な栄養アセスメント 低栄養と病態を結びつけ、ケアに活かす! 「在宅」の時代、暮らしを支える訪問看護師に、情報とパワーをお届けします。
ケアに関わる情報はもちろん、「気になるあの人/あのステーションがやっていること」を皆さんに代わって編集室が取材。明日の仕事に活かせるヒントが見つかります。 (ISSN 1341-7045)

隔月刊(奇数月)、年6冊
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