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腎と透析91巻5号

【特集】新しい手法を駆使した腎臓病研究の最前線

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2021/11

【特集】新しい手法を駆使した腎臓病研究の最前線

消化器内視鏡33巻11号

【特集】ここが知りたい,表在型Barrett食道腺癌

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2021/11

【特集】ここが知りたい,表在型Barrett食道腺癌

小児内科53巻11号

【特集】子どもの栄養―未来を見据えて

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2021/11

【特集】子どもの栄養―未来を見据えて

小児外科53巻11号

【特集】Acute Care Surgery

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2021/11

【特集】Acute Care Surgery

周産期医学51巻11号

【特集】産科医療におけるME機器―正しい使い方とトラブルシューティング―

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2021/11

【特集】産科医療におけるME機器―正しい使い方とトラブルシューティング―

JOHNS37巻11号

【特集】ワクチン最前線

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2021/11

【特集】ワクチン最前線

今日からできる 高齢者の誤嚥性肺炎予防

東嶋 美佐子・渡辺 展江 (著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2018/09

●高齢者のケアに関わる全スタッフに役立つ一冊!誤嚥性肺炎のリスクを早期発見するノウハウが満載!
●施設や病院などで,高齢者の日常生活の状態(食事時の覚醒状態,姿勢,むせなどの様子)から,摂食嚥下障害におちいるリスクを早期発見するためのノウハウを満載した一冊!
●用語の説明やポイントとなる部分について,わかりやすく平易な表現で解説しているため,摂食嚥下障害に関わる医療職だけでなく,介護職まで広く活用してもらえる内容.

医療原論 第2版 いのち・自然治癒力

渡邉 勝之 (編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2017/03

●古今東西の医学・医療の歴史からいのちの哲学,東洋医学への実践法まで網羅した新しい医療原論!
●世界各地の伝統医療や古典医書に共通する「いのち」と「自然治癒力」の「多即一の知的プロセス」をまとめたユニークな医療原論の改訂版!
●今改訂では,最新の研究成果を踏まえ,“いのち”に対する考察を深める2つの新章を追加.

国際標準の感染予防対策 滅菌・消毒・洗浄ハンドブック

ICHG研究会 (ほか編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2018/11

院内感染予防対策の基本から現場で即実践できる具体的手順までを網羅した医療従事者の必携書!
●医療従事者にとって必須の「滅菌・消毒・洗浄」に関する基本的な考え方を国際標準に基づいてゴールを肯定形で記載し,同時にその理由も解説した感染対策の実践書!
●編者が世界各地の医療機関を視察し,現地職員とディスカッションを重ねることで生まれたEBMにもとづく感染対策のグローバルスタンダードがこの一冊に!
●患者と医療者自身の感染予防や,環境や経済面に配慮した感染予防対策が学べる内容.養成校のテキストにも最適!

1型糖尿病 治療・ケアのエッセンス シームレスな診療体制による患者アウトカム

内潟 安子 監修,馬場園 哲也・三浦 順之助 (編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2018/02

●日本の大規模治療施設の1型糖尿病の治療・ケアの50年にわたる経験のエッセンスがここに!
●1型糖尿病の治療は,合併症の予防とQOL維持を目的に厳密な治療管理が原則であり,子どもから高齢者まで長期のライフステージに沿い患者の一生に寄りそう医療,合併症を防ぐ専門的医療の連携体制が求められています.
●東京女子医科大学糖尿病センターでは,小児科から内科まで,科を超えた一貫した専門医教育と連携によって,シームレスに1型糖尿病診療を行っています.本書では,同センターが,これまで培ってきた1型糖尿病のノウハウを一冊にまとめました.
●本書では,単にガイドライン的な記載に留まらず,糖尿病センターでのデータを提示し,実際どのような治療をしているかを詳しく紹介しています.加えて,平田幸正初代センター長が具現化した小児科から内科領域の“シームレスな診療”構想について,その40年後のアウトカムを提示しています.

画像診断 Vol.42 No.7(2022年6月号)

【特集】はじめよう! 心臓の画像診断

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2022/05

【特集】はじめよう! 心臓の画像診断 心臓のCT・MRI・核医学などの読影について,コモンな疾患を中心に「どのように読影レポートを仕上げていったらよいのか,そのための基本となる知識は何か?」を概説.また最新の心臓CTと心臓MRIのトピックを併せて掲載!

アロス エルゴン Vol.2 No.2 ここまで変わったアトピー性皮膚炎病態論と治療UPDATE~新しいコンセプトに基づく治療へのアプローチ~

宮地 良樹 (編)

出版社:クリニコ出版

印刷版発行年月:2022/06

アトピー性皮膚炎(AD)の病態論と治療は今,大きな潮目を迎えている。皮膚のバリア機能異常,かゆみ,免疫学的異常(Type2炎症)の3つが密接に関連し,ADの病態形成に関与しているという「三位一体病態論」は,病態解明におけるブレイクスルーとなった。また「三位一体病態論」を踏まえた治療が,AD治療における大きな一歩となりつつある。本特集では,AD各領域の専門家による,「なぜかゆみや炎症が生じるのか」といったかゆみや皮膚のアレルギー炎症の機序から,新しい治療薬についての最新の知見に至るまでを紹介し,さらに,薬物療法の効果が見られにくい例や“難治”例に対するアプローチもふまえ,病態のさらなる解明や新規の治療薬の登場なども論じている。今後のAD治療の全容解明への展望に一石を投じる機会となれば幸いである。

レジデント・医療スタッフ・学生のための

臨床栄養入門

雨海 照祥 (編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/05

医療の土台をなす栄養療法の,基礎から実践までを,レジデントや看護師・管理栄養士,学生に向けてわかりやすく紐解く.前半では栄養ケアプロセス(ステップ1~4)の各過程のポイントを「演習問題」や図表を交えて解説し,経口・経腸・静脈栄養の運用について学ぶ.後半では炎症性腸疾患や糖尿病など,25の「病態別栄養管理」を掲載.さらに「Q&A」,「症例検討(16例)」を設け,幅広い視野で栄養療法を把握する力がつけられる.

臨床検査技師国家試験問題注解 2023年版

臨床検査技師国家試験問題注解編集委員会 (編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2022/05

臨床検査技師国試問題を科目別に分類・編集し、正解を導くプロセスやその理由をわかりやすく説明。正解でない選択肢にも解説を付けたので、幅広い知識を身に付けられる。最近5年間の問題は基本的に全問採用、それ以前の重要既出問題・オリジナル問題も含めた約2,500問を収載した。令和3年版国試出題基準に対応,最新の第68回国試問題も簡潔に解説。「直前演習問題」を国試直前の実力試しに利用すれば、受験対策は完璧!

頭頸部癌診療ガイドライン 2022年版

日本頭頸部癌学会 (編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2022/05

頭頸部癌診療の指針となる診療ガイドラインの改訂第4版。化学放射線療法、センチネルリンパ節生検、術後の放射線治療に併用するシスプラチンの投与法、再発転移例へのfirst lineの薬物療法など、近年の重要な臨床試験結果や、遺伝子情報に基づく個別化治療の知見について対応している。新項目として治療各論に「嗅神経芽細胞腫」、CQに「緩和ケア」が追加された。解説項目、CQともにさらに充実した、実臨床を強くサポートする1冊。

外来リハ・通所リハ・通所介護のリハビリテーション

運動器疾患編

高木 綾一 (著)

出版社:シービーアール

印刷版発行年月:2022/05

外来リハ・通所系リハの運動器疾患の評価と対応が学べる!
高齢化が進む現代では、さまざまな病気を有する人が増えているが、運動器疾患は高齢者全般に発症する疾患である。しかし、肩、腰、膝の痛みや各関節の可動域制限などは「歳のせい」として認識され、早期の適切な治療を受けずに経過することが多い。慢性的な運動器疾患において、より早期に適切な評価や治療を受けることは将来へのQOLを高めるために重要である。
本書では、外来リハビリ・通所リハビリ・通所介護の利用者の多くが有している運動器疾患の評価と治療について、各分野のエキスパートが解説をしている。各関節の解剖学、運動学、および評価や治療の解説では、理学療法士でメディカルイラストレーターでもある福山真樹氏のイラストを用いて、視覚的な理解がいっそう得やすくなっている。
外来リハビリ・通所リハビリ・通所介護における、利用者の有する運動器疾患への適切なケアや運動療法の質を高める必携の1冊である。
『外来リハ・通所リハ・通所介護のリハビリテーション』~組織マネジメントと高齢者リハビリ編~の姉妹編である。

≪プラクティス耳鼻咽喉科の臨床 4≫

めまい診療ハンドブック

最新の検査・鑑別診断と治療

大森 孝一 (総編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2022/05

めまいは様々な疾患により生じる空間識の異常で発症する.医師はその多彩な原因疾患と病態を把握し,最新の診断基準とエビデンス,科学的知見に基づき診療にあたらなくてはならない.本書では,めまい診療の最近の進歩を第一人者の執筆により網羅し,臨床の最前線で活躍する耳鼻咽喉科専門医だけでなく、専門医を目指す専攻医にも手元に置いてすぐに参考になるハンドブックとなっている.

作業療法士のためのハンドセラピー入門 第2版

中田 眞由美 大山 峰生(著) 鎌倉 矩子 山根 寛 二木 淑子 (編)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2006/07

ハンドセラピーテキストの決定版。全面改訂第2版!
現在臨床に関わるOT、これからハンドセラピストを目指すOT必携の書

ハンドセラピーは作業療法の中でも最も専門的知識と経験を求められる分野である。ここ数年、臨床の現場で作業療法士が、骨折、手根管症候群、腱損傷などの症例を担当する機会が増え、ハンドセラピーがますます作業療法の中で重要な領域の一つとして位置づけられるようになった。その現状および北米におけるハンドセラピーの定義と業務の改定、国際疼痛学会による慢性疼痛の分類の改訂を踏まえ、より深く、より新しい内容として全面改訂を行った。
学生に限らず、現在臨床に関わるOT、これからハンドセラピストを目指すOT必携の書。

発達障害児の新しい療育

こどもと家族とその未来のために

今川 忠男 (著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2000/01

療育理念の新しい流れと実際

これまでの障害中心、神経生理学的治療理論中心の療育を、著者の27年の経験から再検討し、現在求められていること、すなわち「生涯教育」「こども・家族中心療育」「家庭生活機能を目指した療育」の重要性を提唱する療育、理論、技術、哲学を著者のオリジナリティーとしてまとめた。

作業療法士のための研究法入門

鎌倉 矩子 宮前 珠子 清水 一 (著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:1997/06

作業療法の臨床と科学に寄与する「研究」の手ほどき

作業療法の臨床と科学に寄与する「研究」の手ほどき。基礎編では研究を始める心構えや準備、研究計画の立て方、必要な手続きなどの量的研究をはじめ、エスノグラフィックスタディや事例研究などの質的研究までを射程に入れ、さまざまな様式の作業療法研究の進め方を、実例をまじえながら具体的にわかりやすく解説。

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