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臨床雑誌内科 Vol.111 No.3

2013年3月号

消化器領域における診断内視鏡

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2013/03

消化器領域における診断内視鏡 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.111 No.2

2013年2月号

睡眠障害診療のあり方

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2013/02

睡眠障害診療のあり方 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.111 No.1

2013年1月号

末梢動脈疾患(PAD)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2013/01

末梢動脈疾患(PAD) 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

病理と臨床 2022年12月号

神経内分泌腫瘍~さらなる病態の理解に向けて

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/12

神経内分泌腫瘍~さらなる病態の理解に向けて
特集テーマは「神経内分泌腫瘍~さらなる病態の理解に向けて」.甲状腺髄様癌の病理診断と分子異常/副甲状腺腫瘍の病理診断と分子異常/膵・消化管神経内分泌腫瘍の病理学総論/膵・消化管NET G3とNECの鑑別診断とピットフォール/皮膚の神経内分泌腫瘍の病理診断 他を取り上げる.連載記事として,[マクロクイズ],[鑑別の森]胃生検での炎症とMALTリンパ腫,[若手病理医のためのキャリアパス講座][今月の話題]等を掲載.

病理画像診断 これでスッキリ!

梅澤 明弘(編集) 黒田 雅彦(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2012/04

本書では,学内試験,医師国家資格試験で病理写真が呈示されることが多い疾患について,所見の特徴を見開き2頁でわかりやすく解説。病理画像は過去10年間で国試に出題されたものを使用し,臨床所見・X線などその他の画像と合わせて疾患のポイントがわかるようにした。とくに病理像のどこに注目するのかをイラストとともに説明した。他疾患との違いも具体的に記載している。
画像比較一覧付き。写真を見比べることで鑑別のポイントがわかりやすくなっている。

Medical Practice 2022年12月号

脳血管障害~脳卒中医療の今,そして未来

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/12

脳血管障害~脳卒中医療の今,そして未来
特集テーマは「脳血管障害~脳卒中医療の今,そして未来」.記事として,[座談会]脳卒中医療の今,そして未来,[総説]脳卒中治療ガイドライン2021に基づく診療アップデート,[セミナー]脳卒中疫学の最近の話題,[トピックス]脳卒中の再生医療・細胞治療,[One Point Advice]呼吸数,測ってますか?,感染症治療に吸入薬は有用!,[知っておきたいこと ア・ラ・カルト] MINOCA ─冠動脈閉塞を伴わない心筋梗塞─ 他を掲載.

臨床スポーツ医学 2022年12月号

アーバンスポーツとスポーツ医学

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/12

アーバンスポーツとスポーツ医学
「アーバンスポーツとスポーツ医学」特集として,スポーツクライミング-競技種目の特性/BMX-競技種目の特性/サーフィンにおける救急搬送事例の検討/スケートボード-競技種目の特性/ブレイクダンスにおける外傷・障害/スポーツクライミングにおける手・手指の外傷・障害 などを取り上げる.また,【AI・IoTとスポーツ医学】,【スポーツ現場に活かす運動機能評価とコンディション管理】,【臨スポOPINION】他を掲載.

心エコー 2022年12月号

The HFpEF~新たな視点で早期の病態を捉える

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/12

The HFpEF~新たな視点で早期の病態を捉える
特集は「The HFpEF~新たな視点で早期の病態を捉える」.HFpEFのフェノタイピングとは─LVEF 50%以上における収縮能・治療反応性の多様化/HFpEFにpoint of no returnは存在するのか/左房から見たHFpEF/房室弁逆流とHFpEF/特殊なHFpEF/新たな診断アルゴリズムHFA-PEFFスコアとは/労作時息切れからHFpEFハイリスク群を見つける/早期HFpEFをどのように治療するか などを取り上げる.連載はWeb動画連動企画「心電図異常のスクリーニングエコーで右室拡大を認めた症例」他.

すぐわかる子どもの便秘 診療ルートガイド

冨本 和彦(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/11

長年にわたり子どもの便秘の診療に携わってきた著者が,「論文」「経験」の両面から小児プライマリケアでの便秘診療を解説.要所を大胆かつ簡潔にまとめた「ぶっちゃけて言えばこう!」では明日からの診療に使える知識やコツをすぐに学べる.本文では排便の生理と発達から便秘のメカニズム,診断,治療,ホームケアやトレーニングなどを丁寧に説明し,エビデンスと現場での実際のギャップを埋める一冊となっている.

ナショナルチームドクター・トレーナーが書いた種目別スポーツ障害の評価とリハビリテーション

林 光俊(編集主幹)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/11

好評を博した『ナショナル・チームドクター・トレーナーが書いた種目別スポーツ障害の診療』を全面刷新.本書の特長である競技種目別・部位別に解説する構成はそのままに,新たに東京オリンピックで採用された新種目を追加したほか,超音波画像診断,女性アスリートの健康管理,暑熱対策などのトピックも収載.スポーツ医学に携わるすべての人に贈る本邦最高峰のスポーツ医療書.

整形外科 Vol.73 No.12

2022年11月号

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/11

1950年創刊。整形外科領域でいちばんの伝統と読者を持つ専門誌。読者と常に対話しながら企画・編集していくという編集方針のもと、年間約180篇にのぼる論文を掲載。その内容は、オリジナル論文、教育研修講座、基礎領域の知識、肩の凝らない読み物、学会関連記事まで幅広く、整形外科医の日常に密着したさまざまな情報が、これ1冊で得られる。

胸部外科 Vol.75 No.12

2022年11月号

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/11

1948年創刊。常に最近の話題を満載した、わが国で最も長い歴史と伝統を持つ専門誌。心、肺、食道3領域の外科を含む商業医学雑誌として好評を得ている。複数の編集委員(主幹)による厳正な査読を経た投稿論文を主体とした構成。巻頭の「胸部外科の指針」は、投稿原稿の中から話題性、あるいは問題性のある論文を選定し、2人の討論者による誌上討論を行っている。胸部外科医にとって必須の特集テーマを年4回設定。また、「まい・てくにっく」、「1枚のシェーマ」、読み物として「胸部外科医の散歩道」を連載。

もう悩まない 耳鳴りに勝つ方法―10の真実が勝利へのカギ

山田 浩之(著)

出版社:ヴァンメディカル

印刷版発行年月:2022/11

◆どうして耳鳴りがするの? 私はどうしたらいいのだろう? 『補聴器療法』ってなに? その答えが本書の中に!
◆「もっと早くこの治療をしてほしかった…」
画期的な最新治療『補聴器療法』で数多くの耳鳴り患者を苦しみから救ってきた医師が、補聴器療法開発者の恩師を監修に迎え、耳鳴りに苦しんでいるすべての人に贈る、科学的根拠に基づいた『耳鳴りに勝つ方法』の書。

ココが知りたい 紫外線照射による環境消毒―医療現場で使いこなすコツ

金森 肇(著)

出版社:ヴァンメディカル

印刷版発行年月:2022/10

◆医療現場で導入が進む『紫外線照射装置』の最新情報・科学的根拠や使い方のポイントがこれ一冊でよくわかる!
◆紫外線照射装置導入施設では運用の確認に! 導入検討中の施設では「効果は? 運用方法は?」などの疑問の解消に! 環境衛生の強化に一翼を担う『紫外線照射による環境消毒』をマスターできる一冊。

腎と透析92巻5号

【特集】予防医学からみた腎疾患診療

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2022/05

【特集】予防医学からみた腎疾患診療

小児内科54巻5号

【特集】気管支喘息のガイドラインを実臨床に生かす―こんなときどうする?

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2022/05

【特集】気管支喘息のガイドラインを実臨床に生かす―こんなときどうする?

小児外科54巻5号

【特集】医療的ケア児支援と在宅医療

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2022/05

【特集】医療的ケア児支援と在宅医療

周産期医学52巻5号

【特集】知っておくべき周産期・新生児領域の遺伝学的検査を展望する

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2022/05

【特集】知っておくべき周産期・新生児領域の遺伝学的検査を展望する

「Medical Technology」別冊 超音波エキスパート11 心エコー計測法のすべて

超音波エキスパート11 心エコー計測法のすべて

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2011/09

超音波エキスパート11 心エコー計測法のすべて
●さまざまな新手法の登場により心エコーの計測項目は増加の一途を辿っている.本書では,検査時間に限りのある日常検査で計測すべき項目と,その指標の使い方について整理し,Mモードや断層法,ドプラ法のほか,3D法やスペックルトラッキング法の計測についてわかりやすく解説.さらに疾患別の計測やシャント法の実践例も提示した.
●執筆には斯界の第一人者があたり,計測法の注意点,計測に値する画像の記録法,および装置の設定法などを執筆者自身の経験に基づいて解説.検査担当者の技術や計測精度の向上に役立つ,日常心エコー計測の必読書.

「Medical Technology」別冊 超音波エキスパート12 胎児エコー スクリーニングから精密検査まで

超音波エキスパート12 胎児エコー スクリーニングから精密検査まで

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2012/05

超音波エキスパート12 胎児エコー スクリーニングから精密検査まで
◎初学者から胎児心エコーを行っている人までに推奨する1冊!

●胎児エコーは周産期管理を行ううえで必要不可欠な検査法として確立されており, 2010年には胎児心エコー検査が保険収載となったが,近年の産科医師不足により,医師の業務軽減のために検査技師が行う施設が増えてきている.また,超音波診断装置の発達とともに胎児の観察項目が緻密化され,胎児エコーは困難な検査になりつつあるのも否定できない.今後はエコーを専門とする超音波検査士の活躍が期待される分野でもある.
●本別冊は,これから胎児エコーを始める初学者の入門書にとどまらず,胎児心エコー等の精密検査を行っている方々にも,いつも手元に置いて検査していただけるように意図し,第一線で活躍中の先生方による多くの写真を掲載して,視覚的にわかりやすく解説していただいた.
●構成は,ます,基礎知識として,解剖と妊娠に焦点を当て,検査時に知っておきたい事項を概説.続いて,実際に検査する手技に沿って走査手順やチェックポイント,要注意点,陥りやすいピットフォールなどを収載した.

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