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≪Emer-Log2022年秋季増刊≫

救急初療フィジカルアセスメント

増山 純二(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/10

【9つのクエスチョンでアセスメントを攻略!】
救急初療看護に携わるナースの必携書!二次救急施設“エマログメディカルセンター”を舞台に、「トリアージと蘇生」「検査の選択」「看護問題と看護実践」の3つのフェーズに沿って、アセスメントから場の調整・看護計画までをスイスイと学べる。フィジカルアセスメントの基本がわかる解説動画付き。

皮膚血管炎 第2版

川名 誠司(他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/10

皮膚血管炎の診療に携わるすべての医師が必携のテキスト、待望の改訂第2版

Chapel Hillコンセンサス国際会議2012では、主に全身性血管炎の命名法と定義に関して抜本的な変更がなされた。それに合わせて血管炎の分類基準や診療ガイドラインにも大きな変化がもたらされている。このたびの改訂では、皮膚血管炎疾患の命名、用語、定義について、D-CHCCに則して改変した。初版で豊富に掲載した臨床写真および病理組織写真についても、さらなる充実を図った。

放射線技術学シリーズ 放射線物理学

日本放射線技術学会(監修)

出版社:オーム社

印刷版発行年月:2006/02

国家試験の新出題内容に対応した日本放射線技術学会監修の教科書
 本書は、放射線の物理学的な側面について特に医療分野での利用を中心にまとめた。診療放射線技師養成機関での教科書、参考書使用を目的として編纂されている。
 内容構成は、診療放射線技師国家試験出題基準のガイドライン項目は全項目を取り上げ、さらにその他の重要事項についてもまとめた。

相談事例から考える研究倫理コンサルテーション

松井 健志(監修・編著) 山本 圭一郎(編著) 伊吹 友秀(編著) 井上 悠輔(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2022/10

わが国の研究倫理の第一級専門家チームによる,真に役立つ研究倫理ワークブックの決定版!

●医学系研究に携わる者の多くが,いつかどこかで必ず遭遇する研究倫理上の問題を含む,役立つ相談事例を20ケース収録.
●相談事例を元に「研究倫理のプロの視点と思考の流れ」を追想することで,研究倫理の基礎力である「思考力」が身につく画期的な書.
●各種の研究計画案について,読者自らが倫理的課題を発見し,自らで問題を「考え」,分析し,自らで妥当な解決策を見いだせるよう強力にサポート.
●自己学習用テキストとして使う場合も,また演習指導用テキストとして使う場合のいずれにも最適な書.
●研究倫理コンサルタントを目指す方々はもちろん,研究倫理審査の任にあたる倫理審査委員会委員や事務局スタッフ,あるいは,実際に医学系研究を立案・実施されている研究者や医療従事者,医学系研究者を将来目指す学生の方々にも,必須の一冊.

乳癌診療state of the art 科学に基づく最新診療

戸井 雅和(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2022/09

第一線の執筆陣がまとめた乳癌診療の必携書!

●各項目冒頭にKey Sentenceを設け,素速く的確に要点を把握できるよう編集.
●乳癌の最新の診断法やリスク評価法などに関する情報やトピックスを網羅.
●術前・術後と各ステージに応じた最適な治療法やフォローアップについて,その治療成績と共に解説.
●欧米の学会やガイドラインの最新エッセンスもわかりやすく解説.
●最近話題の遺伝性乳癌やトリプルネガティブ乳癌,アドバンスケアプランニングについても記載.
●化学療法では国内未承認薬の臨床試験の成績についても解説.

精神科臨床 Legato Vol.8 No.2

2022年8月号

座談会 双極性障害ガイドラインの全面改訂について

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2022/08

座談会 双極性障害ガイドラインの全面改訂について

統合失調症や気分障害を中心に精神科領域全体を広く取り上げ,そのときのトレンドに沿った話題や読者が診療において役立つ情報を提供し,精神科臨床の向上に貢献することを目指したものである。

感染制御と予防衛生 Vol.6 No.1

2022年10月号

座談会 新型コロナウイルス感染症をめぐる最近の話題

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2022/10

座談会 新型コロナウイルス感染症をめぐる最近の話題

食中毒を引き起こす原因微生物の制御に関する最新知見や情報を取り上げ、食品の安全確保を広くはかることをことを目的した学術専門雑誌。食品安全に影響を与える微生物をはじめ、下痢症の基本知識からその治療と予防法まで、当該分野の専門家が詳しく解説する。総説を含め、すべての原稿が査読を通して掲載された質の高い専門雑誌。

インフルエンザ〜その他の呼吸器感染症 Vol.23 No.3

2022年9月号

座談会 新型コロナウイルス感染症の治療薬

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2022/10

座談会 新型コロナウイルス感染症の治療薬

「インフルエンザ」に関する情報を必要とするあらゆる領域の一般臨床医,基礎研究者,学生などを読者対象に,ウイルス学の最新の研究成果から,公衆衛生的見地に立った予防対策まで,インフルエンザ領域の情報を継続して提供する。

チャイルドヘルス Vol.25 No.11

2022年11月号

【特集】頭痛を訴える子どもに向き合う

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2022/10

【特集】頭痛を訴える子どもに向き合う 「頭が痛い」,その背景には様々な要因があります.
訴えの多い症状のひとつでありながら奥深い頭痛について,改めて理解を深めてみませんか?

胃と腸 Vol.57 No.12

2022年11月発行

主題 胃型形質を示す胃・十二指腸上皮性腫瘍

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/11

主題 胃型形質を示す胃・十二指腸上皮性腫瘍 消化管の形態診断学を中心とした専門誌。毎月の特集では最新の知見を取り上げ、内科、外科、病理の連携により、治療につながる診断学の向上をめざす。症例報告も含め、消化管関連疾患の美麗なX線・内視鏡写真と病理写真を提示。希少疾患も最新の画像で深く学べる。年1回増刊号を発行。 (ISSN 0536-2180)

月刊,増刊号を含む年13冊

日本腎不全看護学会誌 Vol.24 No.2

2022年10月発行

第24回日本腎不全看護学会・学術集会 大会長講演】
慢性性と緩和ケアを考える─腎臓病と生きる人とともに(中村光江)

出版社:日本腎不全看護学会

印刷版発行年月:2022/10

第24回日本腎不全看護学会・学術集会 大会長講演】
慢性性と緩和ケアを考える─腎臓病と生きる人とともに(中村光江) 一般社団法人日本腎不全看護学会編集・刊行の学会誌。本号では資料1本、第25回日本腎不全看護学会学術集会・総会と第7 回アジア腎不全看護シンポジウム合同開催の案内、最新の投稿規定(令和4年3月22日改定)等を掲載。

薬局 Vol.73 No.12

2022年11月号

治療継続のための プロブレムがみえる!みつかる!糖尿病

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/11

治療継続のための プロブレムがみえる!みつかる!糖尿病 令和4年度の調剤報酬改定で「薬剤服用歴管理指導料」に代わり「服薬管理指導料」が設定され,薬剤師にも、患者が治療を継続していくためのよりいっそうのフォローアップなどが期待されています。本特集では糖尿病に焦点をあて、薬物治療に影響する要因、プロブレム(治療継続を妨げる要因)を発見する方法、行動変容の促進・維持を支援する力を磨く方法などをまとめました。薬剤師が、糖尿病をもつ人への継続的な心身の支援をするためのスキルアップにつながる一冊です。

画像診断 Vol.42 No.13(2022年11月号)

【特集】これだけは読めるように―乳癌画像診断のミニマルエッセンス

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2022/10

【特集】これだけは読めるように―乳癌画像診断のミニマルエッセンス 乳腺領域の画像診断において,一般の放射線診断医を対象に「これだけでは知っておいて欲しい」,「こういう症例だったらこのように読影してレポートして欲しい」といった点をわかりやすく解説.同じような症例に出会った時にレポートを書く際の参考となる特集.

睡眠障害 知る診る治す

栂 博久(監修) 櫻井 滋(監修) 髙橋 昌克(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2014/03

この数年で,各科横断的な睡眠外来や睡眠センターがある医療機関が増えてきている。睡眠障害は各科ごとの問題ではなく,横割りで診療することに大きな意義がある。また一般のかかりつけ医において,不眠や過眠,睡眠呼吸障害を訴える患者を診療することも少なくない。睡眠障害の検査は専門機関で行い,毎月の治療(フォローアップ)はかかりつけ医で,という病診連携も増えつつあり,今後も増えることが予想される。
本書では,睡眠の専門医ではないが睡眠医療を自分の診療の1つとして身につけたい医師,睡眠に関心をもつ若い医師に対して,不眠症,睡眠呼吸障害を中心とした睡眠障害全般についてわかりやすく解説。どの科の医師も知って損のない,睡眠障害診療がよくわかる一冊である。

≪栄養科学イラストレイテッド≫

臨床栄養学 基礎編 第3版

本田 佳子(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/11

豊富な図表で,臨床栄養学が体系的にしっかり学べる!栄養ケアの概要と流れをすっきり整理し,基礎固めに最適なテキスト.経腸栄養剤一覧表など,現場に出てからも役立つ付録も充実.管理栄養士国家試験対応!

ていねいな保健統計学 第2版

白戸 亮吉(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/10

看護師・保健師国試対応!難しい数式なしで基本的な考え方をていねいに解説しているから,平均も標準偏差も検定もこれで納得!はじめの一冊に最適です.第2版では統計データを更新.国試過去問入りの練習問題付き.

胃外科のすべて

胃外科・術後障害研究会 (編集) 上西 紀夫(編集代表)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2014/03

胃は癌による死亡数が消化器癌の中では1位の臓器であり,早期胃癌に対するEMR・ESDや腹腔鏡下手術,また腫瘍マーカーなどの診断・治療技術の進歩が目覚ましい領域である。本書では胃外科の手術手技や解剖・生理機能などに加え,新しい知見として,消化管ホルモン(グレリン,GLPなど)の発見や,胃癌とピロリ菌との関連,新規抗癌剤,内視鏡・腹腔鏡の発達など,診断・治療技術が進歩した現状を解説している。
若手消化器外科医が胃の手術の術者・助手を務めるために必要な知識・手術手技の修得,ならびに術後障害について理解を深め,患者のQOLの向上を目指すことを目的として,胃外科・術後障害研究会所属のエキスパートの医師らによって解説された消化器外科医必携の教科書である。

正しく効果的に伝える

医師のための英文Eメールの書き方

伊達 勲(編著) Timothy Minton (英文監修)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2014/04

かつて手紙でやり取りされていた「論文投稿・査読」「学会事務局・出版社への照会」「海外留学の問い合わせ」などの情報交換は,現在はEメールがその中心をなしている。医学界においてもグローバル化の波は大きく,英語でEメールを書く技術はもはや現代を生きる医師の必須能力といっても過言ではない。
本書はさまざまなシチュエーションにおける英文Eメールの実例を,和訳・解説とともに豊富に掲載している。英文Eメールの基本から応用までを網羅した,すべての医師必携の1冊である。

明快解説

医師のための法律と訴訟

寺野 彰(著者) 竹田 真(編集協力)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2014/04

医療と法律には密接な関係がある。それにもかかわらず医師は,大学医学部において医療に関する法律や医療訴訟について学ぶ機会が少ない。昨今の医師は常に医療訴訟の恐怖にさらされているといっても過言ではないが,日常診療に忙しい医師は法律については素人であり,いざというときの備えがないままということが多い。
本書は医師であり弁護士でもある著者がわかりやすく解説した,医療訴訟についてのテキストブックであり,医師が医療訴訟に対峙しなくてはならないときでも慌てないようにするための一冊となっている。

ガイドラインには載っていない

消化管がんPractical Treatment

山田 康秀(編集) 岩佐 悟(編集)(編集) 本間 義崇(編集) 高島 淳生(編集) 沖田 南都子(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2014/08

抗がん剤治療において,ガイドライン通りの治療では対処できない場合が往々にしてみられる。本書は合併症・基礎疾患をもつ患者,臨床試験がほとんど実施されていない対照群など,エビデンスの乏しい大腸がん,胃がん,食道がん,GIST患者に対する治療について,一般病院での治療の疑問に対してがん薬物療法医がどう対処し,治療するかを詳しく解説している。
各項目は「point」のほか,相対する考え方がある場合に両論を併記し「pros」「cons」のアイコンでわかりやすく論点を整理。化学療法に手術療法や放射線療法を加えた集学的治療を掲載し,化学療法だけではない治療全般にも対応する。

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