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産休/育児・介護休業Q&A 令和5年4月版

社会保険研究所(編)

出版社:社会保険研究所

印刷版発行年月:2023/05

『実務で起こりがちな事例や問題、疑問点をQ&A形式で回答』
『労働保険・社会保険の申請書類や社内様式を記載例付で掲載』
◆令和4年4月以降に実施された新たな育児・介護休業法(育児休業・介護休業等育児又は介護を行う労働者の福祉に関する法律)の内容をQ&A形式で、必要な届出書類を含めてわかりやすく掲載しています。
◆あわせて、労働保険や社会保険(健康保険、厚生年金保険)等の関連施策から、育児や子の看護、家族への介護が必要な労働者や対象者への支援措置について情報提供しています。
◆「令和5年4月版」からは、産前・産後休業についての情報がさらに充実。働く方が利用できる出産前後の制度をまとめて把握できるようになりました。
◆仕事と育児・介護の両立支援制度の全体像を解説した、総務・人事・社会保険担当者に必携の一冊となっています。

在宅医療・介護連携 報酬の解釈 令和5年4月版

社会保険研究所(編)

出版社:社会保険研究所

印刷版発行年月:2023/04

『地域包括ケアシステムの核となる在宅医療の流れと介護との連携をわかりやすく解説』
『在宅医療における報酬算定を「連携」を軸として詳説,在宅医療に携わるあらゆる方におすすめ』
◆医療と介護の両方を必要とする状態の高齢者が,住み慣れた地域で自分らしい暮らしを続けることができるよう,地域における医療機関や介護サービス事業所が連携して,包括的かつ継続的な在宅医療・介護を提供することが重要となっています。
◆本書は,在宅医療において,どのような医療機関が,どのように連携し,その結果どのような評価,つまり報酬が算定できるかをわかりやすく解説しています。
◆病院・診療所(医科・歯科),薬局,訪問看護ステーションによる医療提供のほか,高齢者の在宅医療に密接にかかわってくる介護保険サービス事業所の役割と評価も解説しています。

小児内科2019年51巻増刊号

小児の救急・搬送医療

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2019/11

小児の救急・搬送医療

 

臨床栄養142巻6号

臨時増刊号

脳腸相関UPDATE 疾患の予防と健康長寿のための食・栄養・腸環境

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/05

脳腸相関UPDATE 疾患の予防と健康長寿のための食・栄養・腸環境
 2016年5月に『臨床栄養』の臨時増刊号として,「脳腸相関―各種メディエーター,腸内フローラから食品の機能性まで」という企画を組ませていただいた.とくに「脳腸相関にかかわる生理活性物質」の項目で8つの活性物質をご解説いただいた.好評を得て,2018年には,若干の変更・追記を加え,書籍化した.
 今回,書籍の改訂の依頼があり,その内容について,改訂ではなく,新たな情報を中心に追加しようと考えた.一つには,脳腸相関に影響を与える腸内細菌叢の重要性が明らかとなり,オミックス解析情報を追加した.さらに,「脳腸相関と疾患」についても,10疾患について最新情報を執筆していただいた.また,今回の改訂の一番の特徴は「食・栄養」の重要性を組み込んだ点である.機能性食品成分だけでなく,低FODMAP食,日本食,地中海食,抗疲労食,持続可能な健康な食など,話題の食に関して解説した.「持続可能な健康な食」は,WHOとFAOが提唱するSustainable Healthy Dietsの日本語訳であり,地球環境問題も含む重要な世界の流れでもある.ぜひ本文をご一読いただきたい.
 脳腸相関の異常と考えられる機能性消化管疾患の世界的な増加傾向がある.機能性消化管疾患患者の生活の質(QOL)はきわめて悪く,適切な医療を受けられていない現状もある.医師だけでなくメディカルスタッフ,とくに管理栄養士の協力が必要であり,この疾患の患者に対する対応の重要性を理解していただきたい.
 この分野の研究・臨床においてわが国が世界をリードしていくためにも,臨床栄養学分野の研究者の台頭は必須である.本書の内容に興味をもっていただいて,脳腸相関研究,とくに腸内フローラの意義に関する研究の裾野が拡大していくことを願ってやまない.
 最後に,ご多忙な時間を割いてご協力を賜りました執筆者の先生方に,心より感謝申し上げます.
 2023年5月
 京都府立医科大学大学院医学研究科 生体免疫栄養学講座
 内藤裕二
 (「序文」)

PT・OT・STのための現場のギモンQ&A 77

森田 秋子(編著) 後藤 伸介(編著) 坂田 祥子(編著) 宮田 昌司(編著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2023/05

誰しも一度は思ったことがある「現場ならではの疑問」
回復期/生活期リハの勘所をQ&A形式で解説します!

理学療法士(PT)、作業療法士(OT)、言語聴覚士(ST)は、それぞれに専門性をもつ職種です。しかし、リハビリテーションという大きな括りで捉えることも多い患者さん利用者さんという受け手からすると、実臨床では、各療法で明確な専門性はありながらも、オーバーラップすることはあるでしょう。
そのような実臨床においては、誰しも一度は思ったことがあるといった「現場ならではの疑問」が多々あります。本書では、①回復期から生活期のリハビリテーションにおいて、②特に若い療法士が迷いやすいことがらについて、③Q&A形式で、なるべくわかりやすい答えをまとめてみました。

最も近しい関係にあるPT、OT、STの三療法士には、自職種および他職種の専門性を理解し、質の高いリハビリテーションを提供していくことが求められています。医学を土台とし、機能や活動へのアプローチのみならず、患者さん利用者さんのこれからの生活を見据えた参加へのアプローチがますます重要視されることはいうまでもないでしょう。

長期にわたるリハビリテーションの推移を考えると、すべての時期をしっかりと学び、理解する機会というのは、必ずしも多くはありません。本書でこれらの勘所を押さえ、ぜひ、患者さん利用者さんへ還元してほしい、そんな熱い思いも詰まった一冊です。

作業療法ジャーナル Vol.57 No.6

2023年6月号

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2023/05

■特集
神経難病のある生活者の視点を捉える

≪視能学エキスパート≫

視能検査学 第2版

公益社団法人 日本視能訓練士協会(シリーズ監修)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/02

眼科検査の基本から実際の進め方までを詳細に解説した必携書、待望の改訂!
 
 日本視能訓練士協会監修による視能訓練士(C.O)向け専門書シリーズ、待望の改訂第2版。視覚器の解剖や臨床心理、コミュニケーションなどの基礎知識から、各種検査の目的・原理・方法などを徹底解説。臨床症例を数多く掲載し、具体的な検査の進め方を提示する。卒後のC.Oはじめ、視能訓練学生・眼科医・視覚研究者にとっても有用なテキスト。日本視能訓練士協会推奨の「生涯教育プログラム参考テキスト」にもなっている。

看護管理 Vol.33 No.6

2023年 06月号

特集 中間管理職が働きがいを持てる組織をつくる 「看護部長フェス」レポート

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/05

特集 中間管理職が働きがいを持てる組織をつくる 「看護部長フェス」レポート 社会の変化を的確にとらえながら、看護管理者として直面するさまざまな問題について解決策を探る月刊誌。看護師長を中心に主任から部長まで幅広い読者層に役立つ情報をお届けします。 (ISSN 0917-1355)

月刊、年12冊

助産雑誌 Vol.77 No.3

2023年 06月号

特集 妊娠中の体重管理と栄養

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/05

特集 妊娠中の体重管理と栄養 助産師は、妊産褥婦と児のケアはもちろんのこと、思春期や更年期の女性からも期待される、女性の一生に寄り添う職業です。加えて、医療技術が進歩した現代では、より高度で専門的な知識が求められています。『助産雑誌』では、そのような臨床現場で欠くことのできない最新の知識と情報を発信しています。助産学生から新人、ベテランまで、幅広い年代の助産師に向けた雑誌です。 (ISSN 1347-8168)

隔月刊(偶数月)、年6冊

保健師ジャーナル Vol.79 No.3

2023年 06月号

特集 保健師の技術 「事業化」「施策化」とは その力を高める取り組み

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/05

特集 保健師の技術 「事業化」「施策化」とは その力を高める取り組み 公衆衛生活動の現場で働く保健師に向けた、「保健師」と名の付く唯一の専門誌。保健活動の「いま」と「これから」を、確かな情報と具体的な実践を伝えることで描きます。 (ISSN 1348-8333)

隔月刊(偶数月)、年6冊

病院 Vol.82 No.6

2023年 06月号

特集 急増する高齢者救急 医療提供体制の見直しと自院の役割

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/05

特集 急増する高齢者救急 医療提供体制の見直しと自院の役割 「よい病院はどうあるべきかを研究する」をコンセプトに掲げ、病院運営の指針を提供する。特集では、病院を取り巻く制度改正や社会情勢の読み解き方、変革に対応するための組織づくりなど、病院の今後の姿について考える視点と先駆的な事例を紹介する。 (ISSN 0385-2377)

月刊、年12冊

理学療法ジャーナル Vol.57 No.6

2023年 06月号

特集 脳卒中の予後予測と目標設定

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/05

特集 脳卒中の予後予測と目標設定 理学療法の歴史とともに歩む本誌は、『PTジャーナル』として幅広い世代に親しまれている。特集では日々の臨床に生きるテーマを取り上げ、わかりやすく解説する。「Close-up」欄では実践的内容から最新トピックスまでをコンパクトにお届けし、その他各種連載も充実。ブラッシュアップにもステップアップにも役立つ総合誌。 (ISSN 0915-0552)

月刊、年12冊

臨床泌尿器科 Vol.77 No.7

2023年 06月号

特集 泌尿器病理 鳥瞰図 近未来の泌尿器腫瘍へズームイン

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/05

特集 泌尿器病理 鳥瞰図 近未来の泌尿器腫瘍へズームイン 泌尿器科診療にすぐに使えるヒントを集めた「特集」、自施設での手術テクニックを紹介する「手術手技」、話題のテーマを掘り下げる「綜説」、そして、全国から寄せられた投稿論文を厳選して紹介する。春に発行する書籍規模の増刊号は、「外来」「処方」「検査」「手術」などを網羅的に解説しており、好評を博している。 (ISSN 0385-2393)

月刊、増刊号を含む年13冊

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.95 No.7

2023年 06月号

特集 最新版 見てわかる! 喉頭・咽頭に対する経口手術〔特別付録Web動画〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/05

特集 最新版 見てわかる! 喉頭・咽頭に対する経口手術〔特別付録Web動画〕 目のつけ処が一味違う耳鼻咽喉科・頭頸部外科専門誌。「こんなときどうする!?」などの臨床的なコツの紹介から、最新の疾患概念を解説した本格特集まで、硬軟とり混ぜた多彩な企画をお届けする。特集2本立ての号も。「Review Article」欄では研究の最前線の話題をわかりやすく解説。読み応えのある原著論文も多数掲載。 (ISSN 0914-3491)

月刊、増刊号を含む年13冊

臨床外科 Vol.78 No.6

2023年 06月号

特集 消化管手術での“困難例”対処法 こんなとき,どうする?〔特別付録Web動画付き〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/05

特集 消化管手術での“困難例”対処法 こんなとき,どうする?〔特別付録Web動画付き〕 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 (ISSN 0386-9857)

月刊、増刊号を含む年13冊

精神医学 Vol.65 No.5

2023年 05月号(増大号)

特集 いま,知っておきたい発達障害Q&A 98

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/05

特集 いま,知っておきたい発達障害Q&A 98 時宜にかなった特集、オピニオンを中心に掲載。また、臨床に密着した「研究と報告」「短報」など原著を掲載している。「展望」では、重要なトピックスを第一人者がわかりやすく解説。 (ISSN 0488-1281)

月刊、増大号を含む年12冊

総合診療 Vol.33 No.6

2023年 06月号

特集 知っておくべき! モノクロな薬たち(注:モノクローナル抗体の話ですよ )

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/05

特集 知っておくべき! モノクロな薬たち(注:モノクローナル抗体の話ですよ ) ①独自の切り口が好評の「特集」と、②第一線の執筆者による幅広いテーマの「連載」、そして③お得な年間定期購読(医学生・初期研修医割引あり)が魅力! 実症例に基づく症候からのアプローチを中心に、診断から治療まで、ジェネラルな日常診療に真に役立つ知識とスキルを選りすぐる。「総合診療専門医」関連企画も。 (ISSN 2188-8051)

月刊、年12冊

消化器内視鏡2019年31巻増刊号

消化管感染症のすべて

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2019/10

消化管感染症のすべて

 

腎と透析2019年86巻増刊号

全身性疾患と腎update

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2019/06

全身性疾患と腎update

 

薬局 Vol.74 No.7

2023年6月号

みるみるわかる 眼とくすり
点眼剤から,眼科の副作用をまとめました

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2023/06

みるみるわかる 眼とくすり
点眼剤から,眼科の副作用をまとめました 点眼剤…,薬剤師・医療スタッフのみならず,一般市民であっても,一度は手にした経験がある人も多い剤形.ですが,なかなか,そこに秘められた技術や正しい取り扱いについて学ぶ機会がないものでもあります. 本特集では,薬剤師・医療スタッフが「十分な知識がなくて不安だ」「苦手だ」と感じやすい眼科領域および点眼剤を取り上げ,添付文書などで見かける“文字”としての眼科・点眼剤に関する情報を,臨床現場・患者指導に適った“イメージ”としての知識になるよう,噛み砕いて解説しました.

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