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泌尿器外科 2023年5月号

2023年5月号

特集:必見! 手術に役立つイメージング技術

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2023/05

特集:必見! 手術に役立つイメージング技術

胆と膵 2023年5月号

2023年5月号

特集:代謝の基本と胆道・膵疾患の代謝プロファイル

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2023/05

特集:代謝の基本と胆道・膵疾患の代謝プロファイル

≪講座 精神疾患の臨床 5≫

神経認知障害群

池田 学(編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2023/05

進歩が目覚ましい神経認知障害群では,最新の国際診断基準が時差なくICD-11の診断要件などに取り込まれ,病態解明や診断のためのバイオマーカー開発なども急速に進んでいる.本書は,その最新知見の解説ならびに認知症医療にさまざまな立場から参画する際の手がかりとなる情報を提供.また,ICD-11より大きな変更があった「統合失調症又は他の一次性精神症群」の解説も盛り込んでいる.

医学のあゆみ285巻9号

生体模倣システム(MPS)の発展と創薬応用

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/05

生体模倣システム(MPS)の発展と創薬応用
企画:梅澤明弘(国立成育医療研究センター研究所)

・ヒト細胞を利用した生体模倣システム(MPS)の利用法は,主に薬剤の安全性評価,有効性評価,薬物動態評価がある.安全性評価では薬剤の安全性を評価するため,有害性の評価と標的組織の生理学的な応答を評価する.
・従来の動物実験に代わる創薬研究において代替手段として注目され,MPSがどのように創薬支援に貢献するのか,またどのような技術的な進展があるのか,さまざまな角度から取り上げる.
・本特集が,動物モデルの代わりに創薬開発や個別化医療のためのMPSの使用が実現に近づいていることより,MPSの実用化・社会実装を医学に携わる方々に広く知っていただくきっかけとなれば幸甚である.

臨床皮膚科 Vol.77 No.6

2023年 05月号

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/05

さまざまな症例や治療成績が全国から寄せられる原著系皮膚科専門誌。写真はオールカラーで、『臨床皮膚科』ならではのクオリティ。注目の論文は「今月の症例」として、編集委員が読み処のアドバイスを添えて掲載する。増刊号「最近のトピックス」は、知識を毎年アップデートできる定番シリーズ。 (ISSN 0021-4973)

月刊、増刊号を含む年13冊

臨床眼科 Vol.77 No.6

2023年 06月号

特集 第76回 日本臨床眼科学会講演集[4]

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/05

特集 第76回 日本臨床眼科学会講演集[4] 読者からの厚い信頼に支えられた原著系眼科専門誌。厳選された投稿論文のほか、眼科領域では最大規模の日本臨床眼科学会の学会原著論文を掲載。「今月の話題」では、気鋭の学究や臨床家、斯界のエキスパートに、話題性の高いテーマをじっくり掘り下げていただく。最新知識が網羅された好評の増刊号も例年通り秋に発行。 (ISSN 0370-5579)

月刊、増刊号を含む年13冊

脳神経外科 Vol.51 No.3

2023年 05月号

特集 The モニタリング 基本から応用まで〔特別付録Web動画〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/05

特集 The モニタリング 基本から応用まで〔特別付録Web動画〕 雑誌『脳神経外科』は2021年1月よりリニューアルしました。「教科書の先を行く実践的知識」を切り口に、脳血管障害、脳腫瘍、脊椎脊髄、頭部外傷、機能外科、小児神経外科など各サブスペシャリティはもちろん、その枠を超えた横断テーマも広く特集します。専門分野・教育に精通し第一線で活躍する脳神経外科医を企画者・執筆者に迎え、診断・治療に不可欠な知識、手術に生きる手技や解剖を、豊富な図と写真を用いて解説します。さらに、脳神経外科領域の最新の話題を取り上げる「総説」、手術のトレンドを修得することのできる「解剖を中心とした脳神経手術手技」も掲載します。 (ISSN 0301-2603)

隔月刊(奇数月)、年6冊

公衆衛生 Vol.87 No.6

2023年 06月号

特集 小児のCOVID-19とその対策

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/05

特集 小児のCOVID-19とその対策 地域住民の健康の保持・向上のための活動に携わっている公衆衛生関係者のための専門誌。毎月の特集テーマでは、さまざまな角度から今日的課題をとりあげ、現場に役立つ情報と活動指針について解説する。 (ISSN 0368-5187)

月刊、年12冊

日本臨床栄養代謝学会 JSPENコンセンサスブック②

肺疾患/肝疾患/腎疾患

日本臨床栄養代謝学会 (JSPEN)(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/04

肺・肝・腎疾患に対する臨床栄養の知識を1冊に!

日本臨床栄養代謝学会(JSPEN)が作成したコンセンサスブック、待望の第2弾。肺・肝・腎疾患に対する栄養管理・栄養療法の知識を網羅。「総論」パートで基本知識を、Q&A形式の「臨床疑問」パートではベッドサイドで役立つ実践的な知見をわかりやすく紹介。初めて臨床栄養を学ぶ人にも、専門性を高めたい人にも最適な1冊。

腎と透析93巻4号増大号

囊胞腎

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2022/10

囊胞腎

 

消化器内視鏡34巻10号

症例から学ぶ大腸ESD―失敗しないためのKnacks & Tips―

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2022/10

症例から学ぶ大腸ESD―失敗しないためのKnacks & Tips―

 

小児内科54巻10号

小児科医が知っておくべき性の知識

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2022/10

小児科医が知っておくべき性の知識

 

小児外科54巻10号

小児外科を取り巻く最新テクノロジー

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2022/10

小児外科を取り巻く最新テクノロジー

 

JOHNS38巻10号

メニエール病とその周辺疾患

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2022/10

メニエール病とその周辺疾患

 

周産期医学52巻10号

見て,聞いて,触って,五感で診る新生児の異常とその対応

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2022/10

見て,聞いて,触って,五感で診る新生児の異常とその対応

 

臨床画像 Vol.39 No.6

2023年6月号

【特集】特集1:絶対苦手分野にしない 成人先天性心疾患の画像診断/特集2:実臨床に導入されている画像診断サポートAI

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/05

【特集】特集1:絶対苦手分野にしない 成人先天性心疾患の画像診断/特集2:実臨床に導入されている画像診断サポートAI

患者・市民のための膵がん診療ガイド 2023年版

日本膵臓学会膵癌診療ガイドライン改訂委員会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2023/05

膵がん患者さんとそのご家族に常に寄り添い、強力にサポートできる書籍となるよう、膵がん診療に携わる先生方、患者団体・市民の代表の方々によって全面的に改訂されました。
遺伝子・バイオマーカーなど、膵がん診療における最新情報、便利な用語集・薬剤一覧を盛り込んで全体の構成を一新。診断直後や治療中など、さまざまな場面で生じる疑問にお答えしています。
膵がんを正しく知る・理解するのに最適の1冊です!

臨床雑誌内科 Vol.131 No.6

2023年6月号

コロナ禍で見えた感染症検査の原点回帰各種検査の特徴とその解釈

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2023/06

コロナ禍で見えた感染症検査の原点回帰各種検査の特徴とその解釈 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

深頸筋膜の解剖学的構造から学ぶ 頸部郭清術

西嶌 渡(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2023/03

頭頸部癌や甲状腺癌の治療で広く行われている頸部郭清術を系統立てて解説した手術書.本書では臨床の最前線で40年あまり活躍している著者が頸部郭清術の知識や技術を披露する.また従来の術式にこだわらない患者の機能温存に重きを置いた術式を綺麗なシェーマで紹介し,実際に継承されることが難しい技術を解説して新たな選択肢を提供する.

≪請求もれ&査定減ゼロ対策≫

請求もれ&査定減ゼロ対策 2022-23年版

完全シャットアウト技術&チェックリスト735

望月 稔之(著)

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2022/10

◆2022年4月診療報酬改定に準拠した最新版!!
 ①点検にそのまま使える“735のレセプトチェックリスト”
 ②算定誤りの見つけ方が学べる“10のレセプト事例”
 ③査定減がグッと減る症状詳記の書き方
 ④未収金の予防&実践的対処法――など,
 多角的かつ徹底的に“請求もれ・査定減対策”を追究した,必携の1冊。

◆“請求もれ”と“査定減”を限りなくゼロに近づけるため,請求実務のプロフェッショナルがその豊富な実務経験と知識のすべてを駆使し,考え得るあらゆるノウハウと実践知識を指南します!!


第1章 請求もれ・査定減“ゼロシステム”100 
請求もれ・査定減を未然に防ぐ“100”の院内システムを具体的に提案。
①伝票様式・診療情報システムの工夫,②効果的な伝票・レセプトチェックシステム,③在庫管理システムの改善――等。

第2章 レセプトチェック技術 
①チェックの際に心掛ける“45”の重点的目配り術を指南。そのうえで,②請求もれ発生頻度の高い“735”の具体的な診療報酬項目=レセプト・チェックポイントを徹底的にリストアップ。さらに,③審査側のレセプト点検実務要領を掲載。

第3章 レセプトチェック事例
様々な診療科・疾患を扱った10のレセプト事例で,そこに潜む請求もれ・算定誤り発見の実践ハウツーを研鑽。

第4章 症状詳記の重要性と記載のポイント 
査定減の防止に最も有効な症状詳記。審査委員にアピールする記載テクニックを18の事例を示しつつ解説。

第5章 “未収金”という請求もれ 
もう一つの請求もれといえる未収金。その予防策と実践的な回収・解決方法を提案。キーワードは「誓約書」「少額訴訟制度」「外国人診療費の請求」等。

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