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CG動画でわかる!

分娩のしくみと介助法

竹田 省(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/10

CG動画を用いて,実際には見ることのできない母体内の児の動きと産道の位置関係を中心にわかりやすく解説した書籍。オールカラーで図および動画のキャプチャーを多用し,ビジュアル的に理解することができる。医療的介入を必要としない正常分娩と軽度異常のみを取り上げており,助産師・産科看護師の学習にも大いに役立つ書籍となっている。

内科医のための

やさしくわかる眼の診かた

超コモンから救急まで“眼底”“眼圧”なしでもここまで診れる!

若原 直人(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/01

元内科の眼科専門医が内科医が知っておくべき眼科診療をやさしく解説!緑内障,糖尿病網膜症などの眼科「超コモン」から,特に気をつけるべき眼科救急,外傷まで,特別な検査機器がなくてもできる診療パールを紹介!

脳神経外科 Vol.54 No.2

2026年 03月号

特集 神経内視鏡手術のすべて セットアップから高難度手術まで

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/04

特集 神経内視鏡手術のすべて セットアップから高難度手術まで 「教科書の先を行く実践的知識」を切り口に、脳血管障害、脳腫瘍、脊椎脊髄、頭部外傷、機能外科、小児神経外科など各サブスペシャリティはもちろん、横断テーマも広く特集する。専門分野・教育に精通し第一線で活躍する脳神経外科医を企画者・執筆者に迎え、診断・治療に不可欠な知識、手術に生きる手技や解剖を、豊富な図と写真を用いて解説する。さらに、脳神経外科領域の最新の話題を取り上げる「総説」、手術のトレンドを修得できる「解剖を中心とした脳神経手術手技」も掲載している。掲載論文はPubMedで検索が可能。 (ISSN 0301-2603)

隔月刊(奇数月)、年6冊

脳波超入門

江夏 怜(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/02

【オールカラー+動画で脳波が分かる、読める】脳波を巡る疑問「何を見ているのか分からない」「その意義が分からない」「読み方が分からない」に答えます! 会話調での平易な解説と丁寧な解説動画で、「難しい」「苦手」な脳波のキホンのキから頭蓋内脳波まで理解できる!

脳卒中データバンク2026

一般社団法人 日本脳卒中データバンク(編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2026/03

日本脳卒中データバンク(JSDB)は,コロナ禍の間も順調に登録数を延ばし,2019年以降の5年間に10万例近くが登録され,2024年にはついに30万例を突破した.本書は2023年末までの29.4万例をもとに,計58 編の脳卒中に関する話題を,非専門家,非医療者の方にも分かりやすく説明.今後は,急速に発展するAIを利用したビックデータの活用が益々期待される.
脳卒中診療の実態とエビデンスを満載した類のないデータブック!

みえる!わかる!女性内分泌

岩瀬 明(編集) 平池 修(編集) 太田 邦明(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/12

“大事だけど難しい”,そんな女性内分泌のメカニズムを基礎から丁寧にビジュアル解説。さらに,「ホルモンの理解と臨床がどう直結するのか」という視点から,各種検査の意義や補充療法の狙いなど,実臨床で有用な考え方やその根拠となる知識もしっかり解説。

リウマチ・膠原病診療ゴールデンハンドブック 改訂第2版

竹内 勤(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2023/04

多彩な症状を呈するリウマチ・膠原病の診療について,臨床症状の見極めかたから,各種検査の要点,治療法・治療薬に関して知っておきたい知識,各疾患へのアプローチ,エマージェンシーまで,そのエッセンスを凝縮したポケットブック,待望の改訂版.進歩の著しい薬物療法に関するアップデートを行ったほか,研修医や若手医師が知っておきたいエマージェンシー対応も充実化.最新の分類基準も反映し,リウマチ・膠原病診療の“いま”に沿った内容を提供する.

生成AIを超えろ!これからの医療者のためのAI学術活用術

楠瀬 賢也(共著) 野村 章洋(共著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/01

抄録作成,学会発表,論文執筆には「コツ」があり,これを理解すると迷いが消え,学術活動は飛躍的に進捗する.本書は,著者ふたりが自らの経験に基づいた「学術のコツ」をふんだんに盛り込み,さらにそうした学術の文脈で生成AIをどのように活用するかを解説した一冊.研究をより効果的に表現し,高品質な成果を発表できる「学術のコツ×生成AI」の力を養う実践ガイド.

≪ハートナーシング2023年冬季増刊≫

決定版 ナースのためのペースメーカ・ICD・CRT大全

庄田 守男(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/12

【デバイス看護を極める知識&tips満載!】適応となる不整脈、植込み術、術後ケア、デバイス波形や設定、生活支援まで、豊富な図表イラストで多職種により解説。Dr.の頭のなか、ナースの腕の見せ所、用語解説など注目コラムも満載。若手~ベテランまでずっと使えるデバイス植込み患者ケアのバイブル!

上肢MRI読影の一手

2708画像からみた定跡

佐粧 孝久(監修) 西川 悟(著) 松下 幸男(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2024/04

「下肢」「脊椎」に続くシリーズ完結となる「上肢」のMRI画像集.17万件以上の国内トップクラスを誇るMRI検査数であらゆる整形外科疾患を撮像してきた著者らが,26年間の集大成として培った情報と経験を披露する.病変部と正常像を比較できる構成やスカウトビューで三次元的に画像を把握でき,拡大像にてさらに見やすくした.診断につなげる読影法と2700枚の圧倒的なMRI画像数により読者の経験値を補完する.

ママ&パパにつたえたい 子どもの病気ホームケアガイド 第5版

日本外来小児科学会(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2020/09

●ママ&パパの「知りたい」と,小児科医の「つたえたい」が満載!
●累計発行部数21万部突破! 刊行から26年のロングセラーが大改訂!
●「子どもが病気になったとき家庭ではどんなことをしてあげたらよいか」ホームケアのポイントについてわかりやすく説明した好評書の最新版!
●日本外来小児科学会編として,経験豊富な小児科医とプライマリ・ケア医が,保護者に伝えたい大事なポイントだけをシンプルかつわかりやすくまとめています.
●小児科を受診したあとに《家庭で気をつけること》《もう一度受診する目安》《治るまでの経過》や,《健診》《事故の予防》…など,ママ&パパの「知りたい」「教えて」と,小児科医の「知ってほしい」「つたえたい」をこの一冊に凝縮しています!
●1項目が1ページにまとまっているので,小児科クリニックで本書をコピーして,保護者へ手渡す案内用リーフレットとしてご使用いただけます.

患者さんのための乳がん診療ガイドライン 2023年版

日本乳癌学会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2023/01

納得のいく医療を受けるためには、患者さんが標準治療(=最善の治療)や診療方法について正しく理解したうえで、医師と相談し、ご自身に合った治療を選択すること(=Shared Decision Making)が重要です。
本書では、乳がんの患者さんやそのご家族が、いま知りたいことについて、正しい情報をわかりやすく得られるよう、最新の情報をもとに、患者さんからの計65の質問(Q)に対する回答(A)と解説を掲載しています。

胎児心エコーのすべて

スクリーニング・精査・治療・そして家族支援

川瀧 元良(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2017/02

心奇形の頻度は,生産児100人に対して1人の割合で発生するといわれているが,そのうちの1/3が重症心奇形であり,乳児死亡の最大の原因となっている。現在,胎児診断率は上昇し,その結果が救命率の上昇にとどまらず,合併症や後遺症のない救命,最終的には経済効率のよい医療に結びついている。さらに,出産後に診断される児に比べ,胎児診断された児は,出生後早期に状態が悪化するEbstein病,総肺静脈還流異常,肺動脈弁欠損などの超重症心疾患で出生後24時間以内の手術が必要な場合でも,手術に対応することができるようになり,救命率は著しく上昇している。また,出産時に病名が判明している場合は,分娩時にバルーン心房中隔切開術などの術式を用いることも可能となり,胎児診断が児の救命率に大きく関与しているといえる。この胎児診断の主軸を担っているのが「胎児心エコー」である。
本書では,豊富な画像を用い,スクリーニング,精査,治療を徹底解説。家族への告知についても,神奈川県立こども医療センターで長年培ってきたメソッドを,両親への説明図とともに公開。神奈川県立こども医療センターの胎児診断率も各疾患ごとにグラフ化されている。本分野の第一人者である川瀧元良先生の集大成本,ついに刊行!

遺伝性乳癌卵巣癌(HBOC)診療ガイドライン 2024年版

日本遺伝性乳癌卵巣癌総合診療制度機構(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/07

多診療科・多職種・当事者がガイドライン作成に加わることで多くの意見を収集し、一人ひとりが納得のいく選択を行えるよう推奨決定に至るまでの議論をわかりやすく記載。
総論・遺伝領域では多遺伝子パネル検査(MGPT)のさらなる普及を踏まえBRCA遺伝子に限定せず解説。
乳癌・卵巣癌領域では領域をまたがるクエスチョン(RRSO、ART等)を統合し推奨を明瞭化。前立腺癌・膵癌・皮膚癌においても最新エビデンスを反映した。

ここからはじめる!神経伝導検査・筋電図ナビ

飛松 省三(監修) 有村 公良(編集)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2023/02

これから神経伝導検査と筋電図を学ぶ人が,一人で診断が出来るようになるまでをサポートする初学者向けの書籍.基本的な考え方が簡潔にわかりやすく書かれている.実際の症例を提示する章もあり,理解を深めることができる.読了後に末梢電気生理検査が面白くなる一冊.

病名がなくてもできること

診断名のない3つのフェーズ 最初の最初すぎて診断名がない あとがなさすぎて診断名がない 不明・不定すぎて診断名がない

國松 淳和(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/05

臨床において「まだ何もわかっていない」時点でどう考えていくのか.診断名がない局面を『最初の最初』『あとがない』『不明・不定』の3つのフェーズに分け,著者が実際に行なっている思考の一端についての脳内共有を目指す.
読者は本書の内容を不快と感じるか,はたまた興奮を覚えるか,予想はまったくつかない.
しかし,未知の刺激により明日からの臨床に対する思考が変わること間違いなしの革新的書籍である.

研修医当直御法度 百例帖 第3版

寺澤 秀一(著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2022/10

「青本」、9年ぶりの改訂!
26症例を刷新! 最新情報へUpdate! より見やすい紙面に!

今回の改訂では見やすさを重視して1事例をおおむね見開き2ページにおさめ、さらに図や画像を大幅に増量。
また症例提示では研修医との勉強会「ER 振り返りカンファランス」で提示された、一歩誤ると医事紛争に陥りやすい事例へと一部を刷新、読み応えがあるものとなっています。
新たな追加項目としては、ニーズが高まりつつある「悪性腫瘍の救急」、「ポリファーマシー・薬剤の副作用」を掲載、高齢化社会における救急での対応にも触れています。
文献は最新かつアクセスしやすいものを厳選、使い勝手にも配慮しました。
同時刊行の姉妹本『研修医当直御法度 第7版』(通称「赤本」)ともリンクさせ、双方の関連頁を記載するなど、研修医の力強い味方としてパワーアップ!

こうすれば必ず通過する!PCI医必携ガイドワイヤー”秘伝”テクニック

村松 俊哉(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/02

PCIにおけるガイドワイヤーの知識とその操作法について、エキスパートがその経験をもとに解説。PCI初級者・中級者・上級者のレベルごとに、様々な病変やそれに合ったガイドワイヤーの選択、実際の操作法、合併症への対応などを要点を押さえて詳述している。あらゆるPCI医のさらなる上達を目指した“秘伝”の一冊。

リハビリテーション医学・医療コアテキスト準拠

リハビリテーション医学・医療Q&A

公益社団法人 日本リハビリテーション医学会(監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/12

リハビリテーション科専門医を目指す医師が知っておかなければならない知識のエッセンスをQ&A形式で解説。『リハビリテーション医学・医療コアテキスト』に準拠し、リハビリテーション医学・医療全領域にわたって問題を精選。リハビリテーション科専門医試験の形式にのっとり、口頭試験のサンプルも示した。

全科 ドレーン・カテーテル・チューブ管理完全ガイド

窪田 敬一(編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2015/07

●一般手術だけでなく、増えてきた内視鏡手術のドレーン・カテーテル・チューブ管理までわかりやすく解説。
●術式、ドレーン挿入部位や排液の観察ポイントなどが写真やイラストでよくわかる。
●異常時の対処法、合併症の知識、リスクを防ぐ固定法など役立つ知識を満載。

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