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心臓デバイス植込み手技 改訂第2版

石川 利之(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/03

心臓デバイス植込み手技に関する標準的方法を提起する書籍として初版を刊行してから7年、満を持しての改訂版となる。初版刊行後、2016年1月に皮下植込み型除細動器が保険承認されるなど本領域の進歩は著しく、本改訂版ではこれらの新規デバイスを盛り込むほか、新知見を反映した最新の内容となっている。

LUNAグループ直伝!

ユキ先生の女性泌尿器科外来

関口 由紀(編著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2026/04

長年女性たちの悩みに寄り添ってきたからこそ書ける女性泌尿器科外来の決定版!
腹圧性尿失禁,過活動膀胱,骨盤臓器脱,閉経関連尿路性器症候群など各疾患の概要・処方・手術,検査や質問票の活用法,骨盤底筋トレーニングやペッサリー着脱の患者指導など,充実のマニュアルになっています.また「だけじゃない治療!」と称し保険外診療についても解説しています.
人生100年時代!いくつになっても尿漏れなどに悩まず過ごせるように―そんな女性のQOL向上につながる1冊です!

消化器内視鏡37巻10号

胆膵内視鏡処置具ガイド2025

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/10

胆膵内視鏡処置具ガイド2025

 

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

知っておきたい顎・歯・口腔の画像診断

山下 康行(監修)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2017/07

「顎・歯・口腔」領域についてCT、MRIを中心に口内法/パノラマX線写真も含め、基礎知識から代表的疾患を網羅.
最新の歯原性病変のWHO分類にも準拠しました.
大人気KEY BOOKシリーズの特長である見開き構成で、臨床にすぐ役立ちます!

輸液の違いがわかる! ナースのメモ帳

はっしー(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/03

【「ナースのメモ帳」第2弾 今度は輸液!】発行累計35,000部の大ヒット作、『薬の使い分けがわかる! ナースのメモ帳』の第2弾がいよいよ登場。知りたい輸液にすぐにたどり着き、輸液の違いを最短で学ぶことができる一冊! 看護師に必要な輸液の知識を要点を絞って紹介します。

心エコーを撮らない人のための心エコー読み方ガイド

岩倉 克臣(著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/01

自分で心エコーを撮らない非専門医や,看護師をはじめとした循環器疾患の患者と接する医療従事者,そして循環器科を勉強中の研修医が,日頃わかりにくくてむずかしいと感じている心エコーの検査所見.そこに記載されている数値が,何を計測し何を意味しているのかをしっかり理解し,心臓の状態を解釈し,病態の評価ができるようになるための数々のヒントを,やさしい語り口でわかりやすく解説した必読の入門書.

みんなで取り組む 社会的緩和ケア

お金がない・身寄りがない・介護できない患者を支えるための本

鳥崎 哲平(編) 福村 雄一(編) 柏木 秀行(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/07

お金や仕事,介護,身寄りに関する社会的問題は,患者・家族にとって時に身体や病状のことよりも悩みの種となる.本書はそのような社会的苦痛に対する緩和ケア(略して「社会的緩和ケア」)を,医療者が現場で実践するための本である.医療者以外の様々な専門職も執筆陣に迎え,1章では実践のための基礎知識,2章では各専門職によるサポート内容,3章ではケースファイルを掲載.社会的緩和ケアの実際を知り,適切な介入と幅広い支援・ケアに繋げられるようになる一

よくわかる輸血学 第4版

安全・安心な輸血療法のための基礎知識

大久保 光夫(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2026/01

輸血のことをしっかり知るならこの1冊!輸血を正しく安全に行うために必ず知っておきたい基礎知識をまとめた定番書が,デザインを見やすく・より理解を深めやすくリニューアル.「輸血をはじめるタイミング」「輸血投与の速度」「輸血したあとの注意点」「血液製剤の使い分け」など,若手医師が悩みやすいポイントを,図表(チャート)をメインに解説.輸血関連の認定試験に役立つ約250問もの問題集や,医療系学生の実習で使えるポイントをまとめた手引きといった付録も充実!

患者さんとご家族のための食道がん診療の手引き

日本食道学会(編集)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2026/04

「食道がん」の標準(=現時点における最良)的な診療について、専門家がわかりやすく解説しました。
どんな病気?どんな治療?治療後にどんな生活ができるの?といった疑問や不安に、イラストも用いて丁寧に答えます。
また、患者さんの経験をもとに、治療費などについての役立つ情報も盛り込みました。
自分や家族が食道がんにかかったとき、正しい知識に基づいた最良の診療を選択し、より良い生活を送るための手引きとなります。

Monthly Book Orthopaedics (オルソペディクス)Vol.35 No.8(2022年8月号)

【特集】CLAPによる骨軟部感染抑制の実際
【編集企画】圓尾明弘

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2022/08

【特集】CLAPによる骨軟部感染抑制の実際
【編集企画】圓尾明弘
話題のCLAP(持続局所抗菌薬灌流)につき、初特集!CLAPとは何か?を基本から学んで取り組める必携の1冊です。動画もお見逃しなく。

≪消化器画像診断シリーズ 3≫

胆・膵画像診断テキスト

藤城 光弘(監)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2026/03

消化器画像診断シリーズから,待望の「胆・膵」編が登場.かつての「消化管内視鏡診断テキストⅢ(ERCP)」を現代の診療体系に合わせて全面刷新.役割が変化したERCPに加え,必須となった腹部超音波,CT,MRI・MRCP,EUS等の画像検査を統合.解剖から疾患の最新知見までを網羅し,難解な胆・膵領域の画像診断を俯瞰的かつ体系的に学べる1冊.症例画像の模式図は矢印や線で病変の位置や範囲を明示しており,ポイントが一目でわかる.多忙な研修医や若手医師からベテラン医師まで,限られた時間で胆・膵領域の画像診断のエッセンスを身につけるのに最適な一冊.

Table Top Exercise 机上演習で学ぶ人工呼吸器トラブルシューティング WEB動画付

日本呼吸ケア教育研究会(編集)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2021/09

トラブルシューティングの習得に近道なし! 好評な人工呼吸管理セミナーの書籍化 第2弾 トラブル回避のフローチャートも伝授
人工呼吸管理中のトラブルは、物言えない患者さんのトラブルでもあるため、人工呼吸器のメッセージをしっかり読み取る必要がある。慌てず、しっかり対応できるために、人工呼吸管理中に起こるトラブルをきちんと整理(基礎固め)しながら、そのトラブルに立ち向かう術をWEB動画とともに伝授。トラブルに対処できるようになりたいすべての医療従事者(医師・看護師・臨床工学技士・理学療法士など)に役立つ1冊。

1年目ナースが

先輩から「よく聞かれること」108

NTT 東日本関東病院看護部(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2021/06

先輩からの質問、どこまで答えられますか?
「今日1日、どんなスケジュールで回る?」
「この点滴は、どこから投与する?」
「はじめて受け持つ患者さん。カルテからどんな情報をとる?」
「頓用の鎮痛薬と時間指定の抗菌薬、どの順番で投与する?」
「術後の水分バランスは、なぜみるの?」
など、臨床で先輩から聞かれる質問内容は、多岐にわたります。
何も答えられずに無言で固まらないように、それぞれの質問に対して、おさえておきたいポイントだけを厳選しました。
「せめてここまで答えたい」「ここまで答えられたらすごい!」と段階的に回答例を提示しているので自分にあわせて学べます。また、「なぜ先輩はこの質問をするのか」「この回答の根拠は何か」「あわせて覚えたい知識」も解説されているので、しっかりと身につけることができます。

手術 Vol.80 No.8

2026年7月号

困難症例に対する消化器内視鏡外科手術(肝胆膵)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2026/07

困難症例に対する消化器内視鏡外科手術(肝胆膵)
手術がうまくなりたい消化器・一般外科医のための専門誌。マニアックなほど深堀りした特集内容やビジュアルでわかりやすい手術手技の解説を特長とする。本号の特集テーマは困難症例に対する消化器内視鏡外科手術。本号で解説されるエキスパートたちの見解は,最小限の体壁破壊で根治を狙う“いわゆる低侵襲手術”の適応限界を見極める1つの指標となるだろう。「食道・胃」「小腸・大腸」に続く完結編として「肝胆膵」を特集する。

MMT・針筋電図ガイドブック

園生 雅弘(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/05

徒手筋力テスト(MMT)と針筋電図検査について同時に解説されており、神経内科医や脊柱・末梢神経外科医がこれらの検査法を用いて神経疾患や脊椎脊髄疾患の診断を行うために最適なガイドブック。針筋電図とMMTは密接に関係しており、特に神経生理検査の計画を立てる際の神経診察の中核はMMTである。各論では写真をふんだんに用い、各筋ごとに診察-検査の流れに沿って解説。この一冊で筋電図室での神経診察の習熟に大いに役立つ本となった。

すべての診療科で役立つ免疫・炎症性疾患の薬ハンドブック

作用機序、薬の特徴と使い方、副作用がわかる

日本臨床免疫学会(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/05

構造や仕組みが多岐にわたる免疫・炎症性疾患の薬を整理し,作用機序,特徴と使い方,副作用等を解説.各科専門医による現場目線の説明で,ガイドラインが教えてくれない疑問も解消.しかも,読みやすいQ&A形式!

≪糖尿病ケア+(プラス)2026年春季増刊≫

糖尿病患者のフットケアビジュアルノート

肥後 直子(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/03

【外来でも在宅支援でも活用できるケアが満載】
白癬や巻き爪などのよくある症状のケアを安心して行うために。初めての症状と出会ったときに慌てず対応するために。豊富な写真と図解で、糖尿病患者の足の症状と主要なケアの手技をまるっと解説&アセスメントのポイントもわかる!患者に渡せるセルフケアのダウンロードシートつき!

眼科学 第3版

大鹿 哲郎(編集主幹) 園田 康平(編集) 近藤 峰生(編集) 稲谷 大(編集)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2020/04

“一冊で眼科専門医に必要十分な知識を学べる”教科書,『眼科学』の9年ぶりとなる改訂第3版.眼科研修医ガイドライン,眼科専門医認定試験出題基準に準拠し,疾患・診療から法律・歴史にいたるまで眼科のあらゆる領域を,最新知見を盛り込みつつ,当代一流の執筆陣272名が明瞭に解説.約3,000点の豊富な図版掲載で,臨床の現場でも活躍する一冊.

SHORT SEMINARS 水・電解質と酸塩基平衡 改訂第2版

step by stepで考える

黒川 清(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2004/09

とかく「とっつきにくい」「むずかしい」という感じをもたれている水・電解質・酸塩基平衡の領域を、わかりやすく、step by stepで解説した定評ある1冊。今改訂では、第一線の臨床教育者が執筆協力に加わり、より理解が深まるよう実践的な症例を追加し、充実した索引も加えた。臨床志向の実践的テキストとして、教育や研修の場で活用されるものとなっている。

乳房超音波&マンモグラフィ一問一答

病変の見極めに“必ず”役立つエッセンス

明石 定子(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2024/10

乳がん検診にかかわるすべての医療職者に向けて,乳房超音波・マンモグラフィ画像の診断に必要な基礎知識を,Q&A形式でやさしく解説!
乳癌・線維腺腫・葉状腫瘍・嚢胞性病変などの豊富な実症例・イラスト・WEB動画付きでよくわかる!

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