医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

できる!臨床研究

最短攻略50の鉄則

康永 秀生(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2017/09

好評の「必ずアクセプトされる医学英語論文 完全攻略50の鉄則」に続く“50の鉄則”の続編登場!
本書は医学部の6年間では十分教育されない臨床研究の基礎知識と実践的なスキルを伝授する。日常臨床からクリニカル・クエスチョンを紡ぎ出し臨床研究につなげるデザイン力、臨床研究に必要な疫学・統計学の基礎知識、臨床研究タイプ別にデータ収集・データ分析等を詳細に解説。本書が掲げる50の鉄則が臨床研究完成のための最短の道を照らす。この一冊があれば今日から臨床研究を始められる。臨床研究を目指す全ての方必読の書。

消化器外科2023年6月号

ストーマのすべて;造設・閉鎖から合併症管理まで

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2023/06

ストーマのすべて;造設・閉鎖から合併症管理まで ストーマ造設術は広く行われる手技である。また、ストーマには特有の合併症があり、その知識や対処方法についても精通している必要がある。本特集ではストーマのエキスパートの先生方にストーマに関する知識、手技を網羅的に解説していただいた。

CG動画でわかる!

分娩のしくみと介助法

竹田 省(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/10

CG動画を用いて,実際には見ることのできない母体内の児の動きと産道の位置関係を中心にわかりやすく解説した書籍。オールカラーで図および動画のキャプチャーを多用し,ビジュアル的に理解することができる。医療的介入を必要としない正常分娩と軽度異常のみを取り上げており,助産師・産科看護師の学習にも大いに役立つ書籍となっている。

脳神経外科 Vol.54 No.2

2026年 03月号

特集 神経内視鏡手術のすべて セットアップから高難度手術まで

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/04

特集 神経内視鏡手術のすべて セットアップから高難度手術まで 「教科書の先を行く実践的知識」を切り口に、脳血管障害、脳腫瘍、脊椎脊髄、頭部外傷、機能外科、小児神経外科など各サブスペシャリティはもちろん、横断テーマも広く特集する。専門分野・教育に精通し第一線で活躍する脳神経外科医を企画者・執筆者に迎え、診断・治療に不可欠な知識、手術に生きる手技や解剖を、豊富な図と写真を用いて解説する。さらに、脳神経外科領域の最新の話題を取り上げる「総説」、手術のトレンドを修得できる「解剖を中心とした脳神経手術手技」も掲載している。掲載論文はPubMedで検索が可能。 (ISSN 0301-2603)

隔月刊(奇数月)、年6冊

腫瘍崩壊症候群(TLS)診療ガイダンス 第2版

公益社団法人日本臨床腫瘍学会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2021/02

多数の新規分子標的治療薬の登場により、腫瘍崩壊症候群(TLS)は大きく変貌した。造血器腫瘍だけでなく、様々ながん腫においてTLS診療の重要性が高まっている。新規治療薬の導入毎にリスクを再検討する必要が生じたこと、また2015年に英国においてTLS panel consensusを踏まえた新たなガイドラインが公表されたこと、さらにTLSの治療薬であるラスブリカーゼの臨床導入によりTLSの病態が高尿酸型から高リン型へ質的に変化したことなどから、8年ぶりの大改訂が行われた。

臨床スポーツ医学 2026年5月号

ここがポイント!トップアスリートのスポーツ外傷・障害治療~スポーツ愛好家とはどこが違うのか

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2026/05

ここがポイント!トップアスリートのスポーツ外傷・障害治療~スポーツ愛好家とはどこが違うのか 特集記事として,腱板損傷/肩関節脱臼/野球肘(内側側副靱帯損傷)/マレットフィンガー/腰椎椎間板ヘルニア/腰椎分離症/大腿骨寛骨臼インピンジメント症候群(FAIS)/前十字靱帯損傷/後十字靱帯損傷/半月板損傷/膝関節軟骨損傷/足関節外側靱帯損傷/アキレス腱断裂/下腿三頭筋肉ばなれ を取り上げる.また連載では,「クイズに挑戦! 運動器エコーとスポーツ外傷・障害」「暑熱対策最前線」他を掲載.

ヘルニアの外科 改訂第2版

柵瀨 信太郎(総編集) 諏訪 勝仁(総編集)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/10

好評を博している日本版“ヘルニア診療のバイブル”を大幅に拡充した待望の改訂版.鼠径部ヘルニア・腹壁ヘルニアの病因,解剖,手術手技から合併症対策までを1,000点を超える写真・イラストとともに解説.内視鏡外科手術・ロボット支援手術を中心に新たな術式を盛り込み,再発・術後疼痛を防ぐための戦略も提示.初めて執刀する若手医師からエキスパートまで,すべての外科医必携の一冊.

整形外科 SURGICAL TECHNIQUE(サージカルテクニック) 2020年3号

2020年3号

特集: ピロン骨折(脛骨天蓋骨折) 知っておくべき知識と各種アプローチによる骨接合術

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2020/06

特集: ピロン骨折(脛骨天蓋骨折) 知っておくべき知識と各種アプローチによる骨接合術 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』

教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。

CT・MRI正常所見ポケットアトラス 第2版

南 学(監訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2025/09

大好評「CT・MRI画像解剖ポケットアトラス」シリーズと同一著者による姉妹書、待望の改訂

画像診断レポートの模範的な書き方,系統的な読影の仕方,正常と異常の鑑別指標を学べる

復刊希望の数多の声にお応えすべく26年ぶりに改訂。CT・MRIによる頭部から足部に至る全身の正常画像所見“のみ”を典型的なキー画像に絞り収載し、読影時に参照すべき情報を簡潔かつ体系的に整理。改訂版翻訳に際し日本の読者に向け100箇所におよぶ情報を追記。また本文デザインを刷新し、重要データと画像の関連づけがより明確になった。放射線科医をはじめ各科医師、研修医、メディカルスタッフにとって、臨床現場で頼れる一冊。

麻酔科臨床SUMノート 第2版

讃岐 美智義(編著) 内田 整(編著) 森本 康裕(編著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2024/07

圧倒的な情報量! 麻酔科マニュアルの「第一選択」堂々の改訂

S:讃岐、U:内田、M:森本による麻酔の臨床に必須事項をまとめた国産ハンドブックの改訂版。全項目を丁寧に見直し、見開きで完結させるスタイルはそのままに、新しい薬や手技など麻酔方法のトレンドを押さえ、ガイドライン改訂に合わせた最新情報にアップデート。手術室でもベッドサイドでも、気になったことはさっとその場で確認ができる。専門医試験対策に役立つ『ミラー麻酔科学』の参照頁と専門医試験の過去問情報も更新。

人工膝関節全置換術の理学療法

明日の臨床を変えるArt&Science

山田 英司(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2018/12

今日の理学療法は効率化し,短期間での結果が求められているが,理学療法士には動作の可否だけでなく,質的な機能向上を重視することなど,役割の再考が必要とされている.本書は,重度膝OA唯一の根本治療として,益々施行数が増えていくとされるTKA術前・周術期・術後の理学療法技術を解説.TKAにまつわる最新のエビデンスと臨床実践のためのポイントが紹介されており,より良い理学療法を提供するために必読の内容となっている.

臨床推論の落とし穴 ミミッカーを探せ!

長野 広之(著) 志水 太郎(監修)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/01

医師にとってもっとも重要かつ掴みどころのない臨床推論というプロセスにおいて,著者がこれまで現場の経験や日々の努力で集めてきたCommon Diseaseをマネする疾患“ミミッカー”を挙げ,直観的な診断と分析的な診断を上手く組み合わせることで効率よく鑑別の漏れを減らし正しい診断に至る方法をわかりやすく解説している.Pivot and Cluster Strategyによる鑑別診断リストを具体的に提示しながら診断力の向上への道筋を示す書.

胃と腸 Vol.61 No.3

2026年 03月号

主題 食道胃接合部腺癌の診断と治療 Update

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/03

主題 食道胃接合部腺癌の診断と治療 Update 消化管の形態診断学を中心とした専門誌。毎月の特集では最新の知見を取り上げ、内科、外科、病理の連携により、治療につながる診断学の向上をめざす。症例報告も含め、消化管関連疾患の美麗なX線・内視鏡写真と病理写真を提示。希少疾患も最新の画像で深く学べる。年2回増大号を発行。 (ISSN 0536-2180)

月刊、増大号2冊を含む年12冊

脊椎脊髄ジャーナル Vol.39 No.5

2026年5月号

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2026/04

■特集
首とめまい(頸部に関連しためまい)

医師1年目になる君たちへ:誰も教えてくれない些細で、とても大切なこと

山本 健人(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/02

国試に必要な知識と医療現場で必要とされる知識には乖離があります。また、研修医になって必要なのは、医学知識だけではありません。このことに研修医になって初めて気付くことも多いと聞きます。研修医の頃に「知っていればもっと楽だったのに!」と著者が痛感した、研修医に必要な知識を幅広く俯瞰的に解説。医療現場でこそ必要な知識や技術、そして生き方まで、研修医になる、なった人への道標となる1冊です。

ラパコレを究める

技術認定を目指す標準手技,困難例を制すBailout手技(Web動画付)

森 俊幸(編) 梅澤 昭子(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/10

腹腔鏡下胆嚢摘出術(ラパコレ)は、外科医にとって入門的かつ応用力を問われる奥の深い手術である。本書は豊富な写真とWeb動画により、技術認定審査で重要なポイントを強調した標準手技と困難例への対処法を解説。非定型的な手術を余儀なくされる困難例に関しては、bailout(緊急回避)の判断と注意点、非定型的ラパコレ時のトラブルシューティングまでを網羅。一筋縄ではいかない事態に直面しても安全に手術を完遂する“引き出し”を増やせる、最高の指南書である。

女性内分泌クリニカルクエスチョン100 改訂第2版

百枝 幹雄(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/11

女性の生涯にわたる健康や女性特有の疾患を理解するうえで欠かせない「女性内分泌の知識」.そんな女性内分泌について,臨床現場でよく問題になるポイントや治療方針を考えるうえで欠かせない知識を中心にQ&A方式でまとめました.改訂第2版は頸管熟化剤,経口避妊薬,経口GnRHアンタゴニスト,サプリメントなどCQを10個追加し,内容がさらに充実しました.研修医,専攻医は必読の1冊です.

アカデミアの泳ぎ方

研究の世界に生きるための哲学と実践

谷内江 望(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2026/03

実験医学の人気連載が待望の単行本化!研究計画書や推薦メールの実践的な書き方から、なぜ研究をするのか?という哲学まで。研究者として生きるための暗黙知を網羅した一冊

在宅医療 藤田総診リアル実践ガイド

スタートアップ、業務フロー、連携、教育など、現場のあらゆる悩みを解決する知識とテクニック

小笠原 雅彦(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/04

藤田総診の在宅ノウハウを一挙公開!これから在宅医療を始めてみたい医師や,もっと在宅医療を深めたいと考えている医師は必読!スタッフ教育や在宅診療所運営の実際などのリアルな内容も満載!

症例から学ぶ 間質性肺炎の臨床・画像・病理

田口 善夫(編) 野間 惠之(編) 小橋 陽一郎(編) 岡 輝明(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/04

間質性肺炎は原因不明のものが多く,病態の把握や診断・治療に難渋することが多い.本書は,間質性肺炎の診療に長く携わってきた画像診断,病理診断,治療のエキスパートたちが,数多くの症例の中から代表的なものを厳選し,各病型の特徴を明確に解説.豊富なCT像・病理アトラスとともに,疾患の全経過を追いながら学べる内容になっている.間質性肺炎の診断・治療に関わるすべての医療者必携の一冊.

前のページ 60 61 62 次のページ